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未来に何が起こるのかを知りたくはないか その2

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年11月15日(金)11時14分20秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://web.archive.org/web/20080124050859/http://blog.chemblog.oops.jp/?month=200704

管理人注:文中後半に「米国立憲党」が出てきますが.....

Constitution Party

アメリカ納税者党 (U.S. Taxpayers' Party)。右派政党。1992年設立

SO, YOU WANT TO KNOW THE FUTURE ? (written-1994)

未来に何が起こるのか知りたくないかい?(1994年、執筆) -Part4

結果として、我々全てがそう考えるようになる時、ロシアも無関係ではいられなくなる。私がこれを書いている1994年初めの、ロシアの状態は一見「良好」なようである。しかし、あなたを欺いているロシアの「平穏」な見かけを認めてはいけない。
ロシアは、イスラエルに敵対するイスラム諸国の連合を先導するだろう。中でもイランは、とりわけ危険な存在となるが、ロシアはイランに対しても同様に援助を行うだろう。

ロシアは、再び重要な役割を担うだろう。また、イラク、イラン、そしてトルコにも目を向けておいて頂きたい。アラファトは、信頼に足る人物ではないのだ。彼の行動、そしてアラファトの死後(彼は病気がちである)、最終的に権力の座に就くであろう(アラファトの親友であるアバスのような)取り巻きにも、注意を向けて頂きたい。アメリカに対するテロ攻撃にも注意するべきである。それは起こるべくして起こるのだ。ニューヨークとワシントン D.C. が主な標的で、他にも幾つかの都市が狙われるだろう。アメリカが攻撃された後、より安全な状態を与えてくれると考える、アメリカ国民は「約束された安全」の名の下、喜んで自らの自由を返上するだろう。
これは、全ての自由と権利の雪だるま式の喪失となるだろう。その時、我々はその背信行為を止めさせられる事が適わない、非常に強力な権力を持った「大統領」を擁しているだろう。誰もが、彼の前に立ちはだかるのを非常に恐れるだろう。ごまかしによって選出された彼は、その実際の姿と比べて、全く違ったように捉えられるだろう。しかし、一旦執務室に入ったなら、彼は即座に素性を現し、背信的な行為を秘密裏に行うだろう。さらに、「安全」という名の下に、移植用チップが導入されるだろう。安全というその名前は、我々人民をコントロールするための、新たな「道具」(策略)となるだろう。我々が安全であると納得させられるが、事実はそうではなくなっているだろう。しかし、それこそがこの政府が用いるプロパガンダとなるのである。殆どの人々がそれに騙され、あたかも自国に捕らわれた囚人のようになるだろう。政府機関のあらゆるレベルが、我々の監視人となるばかりか、我々の財産や家までも持ち去るだろう。この政権が我々に財産税を課して以来(この国の創始者達は、無税の国として我が国を創設した)、全ての土地に、強制的にこの財産税が課せられ政府の財産となった。これは 社会主義、或いは共産主義と同じ図式なのである。あなたが、本当に「自分の」財産を所有していたなら、わざわざそこにやって来て、税を課したりする者など誰一人として存在しない。このように考えてみて欲しい。地区制も、共産主義者が我々「自由な」人民を、コントロールする目的で使用する方法の一要素であると。(既に27を超える州に設置されている)「待機収容所」は、政府の要求に従わない者達を収容するために作られている。我が国の創始者達は、墓の中で寝返りを打っている事だろう。

ここ数年の間に、天候の形態は既に変化を始めているが、これからはより頻繁にそしてより大規模に、またさらに悪化する様を目にすることになるだろう。天候は、文字通り狂気の様相を呈するだろう。これには、地震、火山活動、干ばつ、洪水、火災、そして宇宙からの隕石(流星)の落下が含まれる。アメリカを含む世界中において、これまで地震が発生した事の無かった地域で地震が発生するのを目の当たりにするだろう。洪水と凶作が多発するだろう。誰もが死傷を免れられない程、ハリケーンは凶悪さを極め、その頻度は格段に上昇するだろう。皆がそれに備えるのだ。我々は、新たな種類の世界へと向かいつつある。

細菌性、そして生物学的な疾病、さらに我々がこれまでに経験してきた、単なる風邪のような症状を引き起こすウィルスが発生するだろう。これらの多くは、もう既に存在しており、その起源は人の手によるものなのである。それらの大部分は、蔓延のための秘密「計画」が施されているだろう。数百万もの人命が奪われ、我々が食べる「食事」には、摂取すると極めて有害な、また我々が直面している疾病の一因ともなっている、人口(遺伝子組み換え)食品(肉を含む)が取って代わるだろう。しかしながら、食品の供給は安全であると我々には「告げられる」だろう(我々は故意に騙されいるのだ)。

これは、政府が住民をコントロールする方法の1つでもある。
合衆国では、ロックフェラー率いる、住民管理事務所が既に存在しており、またその活動は数年に渡って続いている。生き残るために人々が、より政府に依存する事を目論んだ、政府による家畜の処分に口実を与えるような、動物が罹患する不可解な疾病が発生するだろう。政府は物事をそのように調整するだろう。そうする事で、人々が自給自足する事を不可能にさせるだろう。大衆は、これに関する全てのプロパガンダを信じるだろう。その結果、人々は政府が発する情報の恐れから、簡単にそれに応じるようになるだろう。メディアは、現在それがしているのと同じく、これまでどおり政府のプロパガンダを流布するための道具となるだろう。(ホームページの一覧「 This Chemical Generation 」を参照)

未来に何が起こるのか知りたくないかい?(1994年、執筆) -Part5

あなた方は、アメリカが他の文化によって侵略され、国境や社会があたかも存在していないかの如く霞んでくる様を目の当たりにするだろう。これが、ワン・ワールド政府の目標とする所であり、また我々の指導者達はその一部を担うだろう。

数百万もの人々が地球上から消滅するだろう。

これは、まだ状態を保っている多くのものが、文字通り発狂するかのように、非常に多くのトラブル、緊張、そして混乱を引き起こすだろう。

(世界)政府は、異星人や UFO に捕らえられ消息不明となった人々が、まだここに居り、彼らの「カルマ」を正しい物へと修正するため、「安全」な場所で「再教育」を受けている、或いはそれを人々に供給するといった内容の話を発表するだろう。もちろん、その全てが嘘なのだ。行方不明の人々は、次に来たる7年間のイエスの携挙(地球上では7年に及ぶ苦難の時代の間)によって、この世界から引き上げられる真のキリスト教徒だった筈である。彼らは、イエスと共に帰還し、(千年の間)再び地球で暮らすだろう。しかし、地上に残された人々に政府は、それら「厄介」なキリスト教徒達が、「社会復帰」のために捕らえられた、或いは似通った説明をするだろう。

主として、行方不明の家族や友人が安全で健康に暮らしていると信じたいがため、これら残された人々が信じるであろうこの手の話は、(その多くが)嘘なのである。その時、EU の指導者は世界の指導者(人であり、精神であり、そして帝国そのものである)として、総出で選出されるだろう。消滅は、全てに対して変化を引き起こすだろう。後に取り残された人々は、地球とそこに宿る命に「正常さ」を取り戻す事を約束する存在として、すがるべき何か、或いは「何者」かを欲するだろう。世界の指導者は、この脆弱性ゆえに見事なまでの優位を得るだろう。そして、彼は世界中において強大な権力を得るだろう。

未来に何が起こるのか知りたくないかい?(1994年、執筆) -Part6

あなた方が目撃する事になる最初の出来事の1つに、中東とイスラエルの講和条約の調印がある。この条約は、調印後42ヶ月で破られるが、それはイスラエルによるものではない。それは、7年間有効な条約のように思われるが、実際には42ヶ月以上存続しない。

この42ヶ月間は、全く平和であるかのように「見える」が、講和条約が破られる42ヶ月後には、巨大な恐怖が世界中で起こり始め、状況は時と共に悪化するだろう。最終的に、その3年後にはあらゆる国々がイスラエルに敵対するが、これらの国々の軍は全て敗北するだろう。
死体が山のように積み重なり、その血は海のように溢れるだろう。イスラエルを攻撃するイスラム国家連合に、ロシアは大きく貢献するだろう。近いうちにロシアは、これらイスラム国家を支配するだろう。1994年現在、それは既に秘密裏に起こっているのだ。アメリカは、イスラエルの援助を行うには余りにも無力な存在となるだろう。しかし、神が自ら介入し、これらの軍隊は敗北し兵は死亡するだろう。これは、イスラエルの聖地をさらに盗もうとする、アラブのイスラム教徒達の助力によって、アメリカがイスラエルを裏切る事によって始まるだろう。アメリカによるこの行動は、それに続く全ての出来事への引き金となるのである。

EU の指導者は、世界中のあらゆる人々に、対象となる個人への完全な識別と経歴の検査が可能となるような、何らかの装置による刻印(恐らく、追跡可能なチップの移植)を強要するだろう。この時点までは、装置は任意によるものであるが、今後は強制的なものとなるだろう。この刻印、或いは装置無しでは、誰も社会の本流に立ち入る事はおろか、働く事も何かを所有する事さえも出来なくなる。現在で言うところの、社会保障番号にそっくりである。社会保障番号無しでは、政府はあなたが呼吸をする事さえ認めないだろう。刻印を拒絶する者達は、追いつめられ逮捕され、そして首を跳ねられるだろう。

当初こそ、この指導者は信心深く、そして平和的で分別のある人物のように見えるものの、最後には世界の独裁者となるだろう。これは欺瞞だ。それも比類のない程の!この指導者は、世界中の人々を欺くだろう。

イスラエルとの講和条約が破られた年の6ヶ月後、この世界の指導者は殺害されたように見えるが、彼はオカルトやニューエイジの信念に傾倒し、またいつも指導者の側にあった「(偽の予言者という)協力者」の助力を得て、復活する事で人々を驚かせるだろう。(この「協力者」は、その信念への崇拝と I.D. による「刻印」を強要するだろう)

この指導者の「復活」後、彼は別な人格を見せ始め、全てを崇拝することを要求するだろう。そしてこの「新たな」人格こそが、真の独裁者の1人となるのだ。「サイド・キック」(実際には、不完全な法皇)は、邪悪な力を持ち始め、指導者(獣 = The Beast )のイメージを作り出し、それに言葉を話させ、この世界の指導者のイメージと、指導者自身(獣)を崇拝するよう、地球上の全ての者達に命じるだろう。世界の指導者は、自身を神であると宣言するだろう。彼は、エルサレムに突入し、神殿にあるダビデ王の玉座に座するだろう(玉座はそれまでに建造される)。

この指導者は、自らが作り出した(クローン、或いは肖像の)イメージである、自分自身のクローンを所有するだろう。この「イメージ」も、崇拝されるべき存在であり、これを拒否する者は誰であろうと殺害されるだろう。その方法とは、剣による首の切断となるだろう。

未来に何が起こるのか知りたくないかい?(1994年、執筆) -Part7

イスラム教は、ワンワールド・ガバメントにおいて、そしてその教義を強要するに当たって、重要な役割を担うだろう。現在においてもイスラムは、死刑に際して剣を使用している。イスラムは、イスラムの慣習と法において暮らすよう世界中に強制するだろう。それに屈服させるため、彼らはずっと以前から実質的に各国を掌握しているのだ。彼らは、イスラム、そしてイスラム教、或いは彼らが言うところの「預言者」モハメッド、或いは彼らの神であるアラーに関する、会話や描写を如何なる国に対しても禁じるだろう。彼らの「感情を害する」如何なる国家、個人に対しても、死の恐怖を持ってこれに当たるだろう。言い換えるなら、彼らは世界中の言論の自由を完全に禁じるのだ。時が経つにつれ、アラブイスラム諸国がアメリカを含む世界中の国々のコントロールをますます強める様を目にするだろう。彼らは、我々の政府に潜伏し、アメリカが常に象徴していたものをゆっくりと様変わりさせるが、恐怖から誰も敢えてそれを止めようとはしないだろう。...アメリカは、我々が認めないであろう特定の時間帯のテレビ放送でさえ、またニュースレポートであっても、イスラム教のコントロール下におかれるだろう。1994年現在、このイスラム教の侵略を目にしている者は誰もいないが、それは起こることなのだ。それは、とても静かで密やかに行われている。しかし、それは進行しているのだ。信じて欲しい。近いうちに、イスラム教が学校やその他それに類する場所に出現するのを目の当たりにするだろう。しかし、あなた方はそれが定着するまでその事について知り得ないだろう。それこそが、乗っ取りの方法なのだ。我々アメリカ人は、言論の自由を奪われ、さらにイスラムやイスラム教、そして彼らが我々の国で行っている事について、誰も話題にすることが認められなくなるだろう。この国で、彼らが犯した如何なる犯罪も、この国のニュースで報道出来なくなるだろう。アメリカ国民は、彼らのあらゆる活動に関して知らされないままでいるだろう。彼らは、学校、政府、そして軍部にも浸透するだろう。最も厄介な事は、我々の政府が彼らの行動を止めようとしないばかりか、彼らが教育施設に浸透している現状にさえ目を閉じ、全て起こるがままにしている事なのである。イスラム教が利用する恐怖は、全世界を彼らの人質とし続けるだろう。合衆国を含む臆病な国々はそれを甘受するばかりかそれを隠すために、また一般大衆に「我々は大国であり」、そして「合衆国以上の大国はどこにも存在しない」と信じ込ませるために、情報を統制するだろう。我々が自惚れにどっぷりと身を浸した時からある、何が起こるのか見向きもせず、自分の身さえ管理する事が出来ない、この見かけ倒しの誤った信念と、そして愚かな自負心という我々の体たらくぶりを、世界は見てきておりそれを馬鹿にしているのだ。世界の国々は、我々が自国をこれほどまでに自慢する程、「超大国」ではない事を知っている。それこそが、破綻そのものなのだ。自惚れは滅亡に先立って現れる。そして、アメリカの自惚れは根底から揺り動かされる。

あなた方は「そんな事、起こるはずがない」と思っているだろう。しかし、ここに書かれている事は全て、直ぐさま、確実に起こる事なのだ。この原稿を執筆段階の1994年初め以降、毎年毎に時間が早く過ぎ去るような感覚を覚えるだろう。文字通り時間が飛び去ってかのようである。そして、これら全ての物事が非常に速い速度で発生した結果、あなた方はこのページに舞い戻り、これからの出来事に関する予告を読み返すことになるだろう。目下の所、ここに書かれているものの全てが起こりそうもない事に思われるが、その全てが実際に起きる事は確実なのだ。その幾つかは既に起こっているが、それをあなた方は「眠って」見過ごしているのだ。それらのサインは、正にあなたの目の前にあるが、もう既に始まっている。目を開き、耳を澄ますのだ。

これら全ての事柄の基礎は、既に配置され今正に動き始めようとしている。

未来に何が起こるのか知りたくないかい?(1994年、執筆) -Part8

あなた方はただ注意が足りないだけなのだ。

もはや学校は、「高等教育」、或いは「大学教育」としての場所ではなく、政府が生徒毎に割り当てた将来の職業訓練教室に成り変わっている。政府は、全ての労働者層をコントロールし、「学生」は、政府の需要とその目的に応じて、決められたポジションに合致するよう訓練されるだろう。この「基礎部分が機能していない教育」システムを、教育、或いは子供を通わせる学校として保護者達は認めないだろう。子供達には「同性愛」が強要されるだろう。同性愛に関する課題は、この学校の「乗っ取り」において重要な役割を演じるだろう。保護者達は、これに関して口を閉ざすだろう。保護者の権利は、排除されるだろう。自由主義の法廷制度は、ここで重大な役割を演じるだろう。法廷がこの国を支配するだろう。実のところ我々は、共産主義(自由主義)のオリガーキーの中に存在しているのだ。

アメリカは、今日我々が認識している、或いは「考えている」ような主権国家ではなくなっているだろう。恐らく、自由主義、社会主義にさらに侵略されているだろう。「自由主義」は、共産主義の新たな用語なのだ。それらは、表紙が違うだけの同じ本なのだ。政策も同様である。自由主義者達は、イスラム教徒達のこの国での試みを支持するだろう。

学校は、一種の小犬製造所のような存在となるだろう。個性や自由な選択は認められなくなるだろう。(「 Outbased Education 」のページにある著作一覧を参照)

我々の政府が我々に対して、制限と規制をさらに強めるに従って、自身の子供達に対する保護者の発言権、或いは影響力は無くなるだろう。要するに、保護者達は政府が子を持つための「子守り」となるのだ。

これに関連する幾つかのステップが、既に実施されている。

その一例として、強制的なワクチン接種、学校の制服、保護者に服従を強いる毎年ごとの規則の追加、教育形態の「集団的思考」への変遷、「差別用語の禁止」の普遍的な教育などが挙げられる。 これらは、惜しみなく与えられる「洗脳運動」なのである。

政府は、あなたの子供達の身体、心、そして魂までも支配しているのだ。そしてこれは激しさを増すだろう。また、「罪の深さ」など全く考えられないだろう。それは犯罪者に対する「口実」となり、結果としてある種の人々は、常に罰せられるだろう。無責社会が到来し、政治と法の形態における差別用語の禁止は、時の流行となるだろう。

一般的に、「個人」という存在がなくなり、「1つの精神」がそれにとって変わるだろう。それは、「団体的思考」となり、それこそが「ニューワールドの倫理」となるだろう。学校では「寛容」が教えられるが、それはキリスト教徒、或いはユダヤ人にとっての「寛容」とはならないだろう。代わりに彼らは、標的とされるだろう。とりわけキリスト教徒の間では、アメリカのキリスト教徒の休日に関する、事実上の戦争が起こるだろう。(無神論者を含む)自由主義者達は、我々の暦から全てのキリスト教徒の休日を排除し、また十字架に代表されるようなキリスト教の全てのサインを取り除くために勤しむだろう。我々の忠誠、通貨、そして社会から、神へとつながるあらゆる物を取り除こうとする動きを目の当たりにするだろう。アメリカは、これによって分裂する。そして、キリスト教徒狩りが解禁されるだろう。偽の宗派による徹底的な粛正が、イスラエルの後を継ぐと宣言した殆どの教会を襲うだろう。プロテスタント系の教会の90%が、その影響を受けるだろう。

あなた方が、この全てを好転させる機会を得たいと考えるなら、この国で唯一存在する真のアメリカの政党で、この国の創始者達が今日に存在していたなら、この政党に属しているであろう第三の勢力を占める、アメリカ立憲党に加わるべきである。2大政党(民主、共和)は、どちらもエリート権力に所有され管理されているのだ。彼らの目指すところはワンワールド・ガバメントであり、それはいつでも変わらない。

各国は、世界政府の「州政府」、或いは「民族国家」となり、独立した国家は存在しなくなるだろう。既に合衆国は、「民族国家」として多くの機会において、我々の大統領に引き合いに出されているのだ。北米における「民族国家」は、カナダ、アメリカ、そしてメキシコが国境を取り払った1つの民族国家を形成するだろう。これが、民主、共和両党(実のところその背後には1つの政党があり、パワーエリートが所有し管理している)が目指すところなのである。(以前から、そして現在もイルミナティと呼ばれているが、彼らはこの言葉があまりにも有名になってしまったため好ましく思っていない)



SO, YOU WANT TO KNOW THE FUTURE ? (written-1994)

未来に何が起こるのか知りたくないかい?(1994年、執筆) -Part9

世界的規模の経済の混乱が起きるだろう。ワンワールドの代表者が公然と姿を現し、全てを「解決」する事を約束した時、それは起こる。

当初、彼は素晴らしい存在のように見られ、世界中の人々は彼を正しいと信じるが、彼に完全に騙されるだろう。彼は、不可能を実行するかのように見えるが、イスラエルとの平和条約が破棄されると、彼の持つ真の独裁色を見せ始めるだろう。しかしその時既に、地球上に存在する殆ど全ての人々を彼に騙され、そして「彼の印」を得ている状況にあり、もはや手遅れとなっているだろう。一旦、彼の印を獲得するとその人物は永遠に失われ、元に戻る事は適わないだろう。彼の印を拒む者達は、捕らえられ首を跳ねられるだろう。それは、イスラム教徒が非イスラム教徒に選択させるいつもの手段、服従か死かと同じなのである。これが、主な試練の時となるだろう。現時点での我々には、イスラム教については、殆ど無知であり、何らの情報も得ていないが、将来、彼らの行くところ全てに、その法が適用されるだろう。イギリスまでもが、イスラムの国となるのだ。イスラムは敵となるが、それを口にする者は誰もいない。我々自身の危険は否定されるだろう。皆がイスラムの恐怖の中で生きるのだ。

その時までに、国連は我が国の食糧供給を管理するだろう。食料の価格は暴騰し、燃料価格は平均的な市民には負担しきれない程になるだろう。(イスラム国家は、石油を管理するのと同様に「当局」も管理するだろう)信じようと信じまいと、多くの人々が忠実な馬を移動手段として用いるようになるのだ。これには他の理由もある。
貧しい者は飢え、飢餓が広範囲に及び、荒廃はどこでも発生するだろう。

そして、多くが死んで行く。

4ヶ月に及ぶ暗闇の期間(苦難の時の後半)がやって来る。陽射しのない4ヶ月間である。水は汚染され、赤く染まるだろう。魚やその他海の生物は死滅するだろう。(その多くが、天候の操作や、その他の「新」兵器の使用による、人の行いの結果なのである)

「偉大な兄弟が見守っている( Big Brother is watching )」は、人々が移動する度に監視されるようになる時、新しい意味を持つようになるだろう。これは、空中や上空(人工衛星)により実現されるだろう。その他の監視方法も同じく使用されるだろう。当然「安全」という名の下に、監視カメラが至る所に設置されるだろう。実のところこれらのカメラは、道路や通り、そして店内などどこにあっても、その場を通り過ぎるあなたの写真を撮っているのだ。我々がどこに居ても追跡できるように、ペットや我々自身にも、マイクロチップの移植が強制されるだろう。人工衛星が我々を追跡するのだ。

富める者達は、1日にして財産を失い皆涙を流すだろう。金でさえもその価値を失うだろう。イスラム諸国は多くの金を隠し持っている。そしてそれが、価値を失う最後の物となるだろう。

あなたのペットを含む、全ての動物が人間に敵意を示すようになるだろう。サメやクマ、ワニなどの攻撃の高まりに注意する必要がある。野生の動物は、これまでに類を見ない程に人々を攻撃するだろう。温厚であるとされていた生き物でさえそうなるのだ。「訓練された」サーカスの動物までもが、オーナーやトレーナーに歯向かうだろう。ある種の動物は言葉を話すようになるだろう。

イスラエルとの平和条約が破棄されたその時、2人の人物(エリヤ、エノク)がイスラエルに現れ、イエス・キリストに関する説教を行うだろう。ワンワールド信仰が蔓延る間は、当然の如くこのイエスの説教は認められず、これら2人の人物は、そのメッセージと力をイスラエル全土、とりわけエルサレムに広める事で、ワンワールドの指導者を激怒させるだろう。
この2人の説教は、1,260日の間行われるだろう。

その時成立しているであろうワンワールドの信仰は、唯一の信仰となるが、それはイエス・キリストに基づいたものではない。故に、ワンワールドの指導者は、彼に逆らう者への見せしめとして、この2人の人物の殺害を命じ、遺体の埋葬を禁じ処刑場所に置き去りにし、人々の目の前で遺体を腐敗させ、彼以外の教えに従う者に何が起こるのかを、人々の心に刻み込ませるだろう。

しかし、この2人が殺害され、通りに放置されてから3日と半日の後に、彼らは復活を遂げるだろう。

彼らは復活を遂げるに止まらず、衆人環視のもと、天国へと飛翔するだろう。この事が、人々に強い畏れを抱かせる原因となるだろう。次に、巨大地震が発生するだろう。それは、10番目の都市(エルサレム)を崩壊させ、7,000人の犠牲者を出すだろう。それによって人々は、眼前から消え天上へと昇った、この2人が偉大な力を持つ人物であり、このワンワールドの教義を信じる事を認める事のない神に使わされた、特別な存在である事に気付くだろう。その後、人々はワンワールドの指導者が偽物であり、嘘つきである事を理解するだろう。ユダヤ人は、神自らが彼らのために庇護し与えた場所、ペトラから退散を余儀なくされるだろう。これは、苦難の時の最後の3年間となるだろう。

地球は、「世界規模の温暖化」の最中にあると信じさせるため、我々にはそう教えられている事を私は知っている。しかし、そうではない。真っ赤な嘘なのだ。

実際には、地球は「世界規模の冷涼化」の最中にあるのだ。

現在、世界中の気温は上昇するどころか、通常では発生しないような地域における、氷雨や吹雪の発生が証明しているように、気温はどんどん低下している。加えて、合衆国北東部のように通常それらの現象に見舞われている地域においても、被害は年々拡大し、気温も低下している。ヨーロッパは、これまで起こりえなかった地域で、今正にその気温の低下と嵐が発生している。従って、現在は気温が低下しているのであって、上昇しているのではないのだ。しかし、恐れてはいけない。本当の「地球規模の温暖化」はすぐにやって来る。さらに、到来する嵐の殆ど(まだそれが発生していなければ)を直ぐさま目にすることになるだろう。それは、スカラーテクノロジーを用いた人工の嵐や地震なのである。ロシアは、この能力を1960年代から保有している。実際のところ、テスラのスカラー・スーパー・ウェポンは、核兵器を時代遅れの存在へと追いやるだろう。そしてこの能力は現行のものである。前述したように、1960年代からロシアがこの能力を有しており、さらにこれを持ってすれば、地球上の如何なる場所の天候をも操作が可能となるのだ。猛威を振るう巨大嵐に目を向けてみよう。そして、その理由を問いかけてみると良い。アメリカは、多くの国にとって悩みの種であり、もしあなた方が、この国を消し去りたいと願い、さらに神がそれを命じたなら、嵐、或いは地震を持って全住民を撲滅する以上に効率の良い手段があるだろうか。1つ以上の巨大で壊滅的なハリケーンが、合衆国に襲来し、壊滅的な被害をもたらせるだろう。1976年に、「武具」としての気象改造を禁止する協定が国連を通過した。存在しないものを禁止するのはおかしな話だ。従って当時、彼らはこの活発な能力を有していたと考えられる。この「兵器」が、我々一人一人に及ぼす影響とは何か。それは、電力で動作する如何なるものを含む、全ての電界の機能を停止させるが故に、電磁兵器として使用が可能なのである。これは、飛行中の航空機が墜落し、全てのもの、自家用車でさえも動かなくなることを意味する。ウォーター・ポンプは役立たずの代物となり、これは誰にも水が供給されなくなる事を意味する。一切のものが動作しなくなるのだ。アメリカ(と他の国々)は、孤立無援の存在となるだろう。ここで、苦難の時(ここに書かれている事の全てがその一部分である)に話を戻そう。

しかし、イスラエルとの平和条約破棄の後に続く3年の間、太陽光は次第に熱くなり、最終的には人の皮膚をあっという間に火傷させるまでに至るだろう。それ程までに強烈になるのだ。これは、条約が破棄された2年前後に起こるだろう。

時を同じくして、人々の全身に巨大な激痛を伴う腫瘍を引き起こす、恐ろしい疫病が発生するだろう。

この特殊な疫病に関する不可解な事は、ワールド・リーダーの印を有する者だけがそれに罹患するという事である。

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