teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:1519/3587 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

オバマケアの問題点

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年11月17日(日)11時51分12秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2011/03/post_1198.html

オバマケアの目的は以下が詳しい

http://golden-tamatama.com/blog-entry-1267.html

『アメリカの金融崩壊がいつ起こるのか、これからお教えしましょう。
そのうち、ウォール街の株価が数千ポイントも下落することになります。しかしこの時はまだ金融崩壊は起きません。もちろん、株価が急落すると大きな損失となります。株価暴落の次に銀行が閉鎖され、預金者が預金を失うことになります。
次に、通貨の切り下げが起こりますが、この時もまだ金融崩壊は起きません。突然、米ドルの価値が急落するときがきます。米ドルの切り下げは必ず起きます。だからと言って、その時に米ドルが崩壊するわけではありません。
エリートらの計画では、アメリカの金融崩壊は、無理のない医療保険法が完全実施された後に起こされます。
米議会が成立させた新たな医療保険法(オバマケア)は、本当の医療保険ではないのです。この法律の中身は議員ですら読んだことがないのです。何も知らずに法案を通過させました。
中身をよく熟知しているエリートによると、この医療保険法は、米国民の医療のためではなく、政府が米国民を独裁的に支配するための法律なのだそうです。

Wikiによると..........



医療保険制度改革(いりょうほけんせいどかいかく)は、アメリカ合衆国で試みられているユニバーサルヘルスケア制度の取り組み。バラク・オバマが制度の推進を公約して2008年アメリカ大統領選挙を戦い当選。オバマ大統領の強いリーダーシップのもと、翌年、上下両院で民主党が優位となった議会を通過し、2010年3月に大統領が署名して成立(完全実施は2014年以降)したことから、オバマケアとも呼ばれる。主に二つの法律からなる。 アメリカ議会予算局の試算では、以後10年間で、保険加入者は3100万人増加し、加入率は83%から94%に上昇するが、費用も9400億ドルに昇る,と。

March 26, 2011
通過して1年、日に日に明らかになるオバマケアの問題点
Tea Party , オバマケアの問題点

この間からツイッターで、私の、高額な税金や政府の無駄遣いに関する批判について、どうも理解できないという人から立て続けに質問を受けているのだが、日本の皆保健に慣れて満足している方々には、オバマ大統領及び民主党がごり押ししたオバマケア国民皆保険制度に何故多くのアメリカ市民が反対なのか理解に苦しむのかもしれない。オバマケアは日本の皆保険制度とは違う。アメリカ市民が反対しているのは国民皆保険制度というよりオバマケアという悪制度であることをご理解頂きたい。

そこで、オバマケアが通過して一年、すでに現れているその悪影響についてアメリカンフォータックスリフォーム(税制度改正を求めるアメリカ市民)なる団体が掲げた、10の問題点を読んでみよう。

2011年1月1日から、職場を通じたFSAや個人のHSAといった、医療費専門預金口座から市販の薬を買うことは出来なくなった。
2010年7月1日から、アメリカ市民はタニングサローン(室内日焼けサロン)において、これまでより10%増しの消費税を払わされている。
2018年から「良過ぎる」もしくは「キャデラック(豪華過ぎる意味で)」とされる健康保険に入っている人には、保険に対して40%の増税が課される。
オバマケアには21項目の新しい税金が盛り込まれており、向こう10年間で政府は五兆ドルの増税をすることになる。
2014年始めから、適格する保険に入らない個人や世帯には毎年罰金が課税される。
オバマケアに含まれる7つの増税項目は、オバマ大統領が個人年収20万ドル以下、及び家族年収25万ドル以下の納税者の増税はしないという公約を完全に破る事になる。
オバマケアによって固定資産税は2012年から23.8%となり、現在より59%の増税となる。
2013年には、税金控除の対象となる医療費の金額が減らされるため、高額の医療費支払いで一番苦労している人々にたいして、さらに高い税金が課されることになる。
2014年から、50人以上の従業員を持つビジネスは健康保険をすべての従業員に提供しなければならなくなる。それが出来ない場合には従業員の数に基づいて政府に罰金(税金)を支払うことが強制される。
2013年から、医療費専門預金口座に入れられる金額は2500ドルに限定される。現在、預金額の限定はないので、預金は様々な医療費の支払いに使われているが、特に年間1万4千ドルからする特別教室に通う子供達の学費などは、今後この口座から支払えなくなる。

オバマケアは健康保険改正などではなく、さらなる増税の手段である。しかも、オバマ政権に献金したマクドナルドの大企業や、オバマと仲良しこよしの労働組合や、オバマとコネのある個人などが次々にこのオバマケアから控除されている事実も忘れてはならない。

つまり、オバマ王は、健康保険制度を使ってアメリカ市民から自由を奪い、納税者にさらに高い税金を課し、大企業や組合から多額の献金を巻き上げようという魂胆なのである。これこそファシズムと言われてもしょうがない制度だ。

オバマケアが通過して一年、こうした問題点が明らかになるにつれ、オバマケアに反対する国民の数は44%に増えており、いまやオバマケアを支持するのたったの46%となった。(一年前は賛成49%、反対40%、解らない11%だった。)

前回の選挙で国民が民主党を見捨てて共和党議員たちを議会におくったのも、多数議席を握った共和党に、この悪法を撤廃し、民主党が課したあらゆる増税や予算無駄遣いをなんとかしてもらいたいという意向の現れだった。政府のやっていることに不満な場合、国民は選挙で気に入らない議員たちを取り除く。それがアメリカの代表制共和主義のやり方だからである。

共和党の議員諸氏にはそのことを充分に肝に命じてほしいものだ。

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:1519/3587 《前のページ | 次のページ》
/3587