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福島1号機と3号機の大きな違い

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年12月15日(日)11時16分16秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/3-9340.html


翻訳 http://translate.google.com

教授クリストファーBusbyさん:"私は3号炉の爆発は、臨界関与している可能性が?ありますが、これはキセノン同位体比の測定上のデータのリリースを待たなければならな?いと考えています。" [*]

核爆発は、原子力発電所で発生する可能性がありますことを示す証拠として、バズビーは?、チェルノブイリの爆発(水素)エネルギーになると推定されてきた原子力エネルギーで?はなく、化学物質の放出によって駆動されていることが最近の知見を挙げている。これら?の重要な知見は純粋応用物理の論文で報告されている

http://www.springerlink.com/content/d...

"[はチェルノブイリが爆発した方法]を別のバージョンの原子力エネルギーの大規模な?インスタントエネルギー放出の前提に基づいています。このバージョンの有利な証拠を説?得Cherepovetzの領域で133Xe/133mXe異性体の活性比の値の分析?の収集大気キセノン放射性核種の試料の分析に基づいて、ラジウム研究所の従業員によっ?て得られた初めてのこと。 [...]それは実験データでサポートされている、チェルノブイリ事故で膨大なインス?タントエネルギー収率の核メカニズムの仮説はかなり説得力のあるようだ承認されるべき?です。これらのデータは、計算結果とよく一致している。"

Nuclear engineer Arnie Gundersen observes that the explosion of Fukushima Unit 3 was a *detonation* which therefore can't be explained by a hydrogen-gas explosion alone. Joining Professor Busby, Gundersen posits a nuclear (not hydrogen gas) explosion to explain the massive blast of Unit 3...

原子力技術ア Arnie Gundersen さんは、福島3号機の爆発したがって、単独で水素ガスの爆発では説明できない*デトネ?ーション*されたことを観察する。教授バズビーへの参加、Gundersenさんは、?3号機の大規模な爆発を説明するために核(ない水素ガス)爆発の仮説...

See: http://www.youtube.com/watch?v=B9lv5f...

Dr Busby on Chernobyl and Fukushima Unit 3:
http://www.youtube.com/watch?v=EGieX3...

Dr Busby's site: http://llrc.org

Tepco's Unit-3 blast press release
http://www.tepco.co.jp/en/press/corp-...

Special thanks to HyperIndividualist for feedback and research support toward this video!

[*] http://www.infowars.com/top-scientist...



関連記事:http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/361.html

【何がdetonationを引き起こしたのか?】

deflagrationは、衝撃波が音速。
detonationは、音速を超える。

detonationは、deflagrationより破壊的である。

この二つの差が1号機と3号機で起きたことの違いである。

3号機は、もちろん音速を超えるdetonation。

1号機噴煙の建屋から離れていく動きは、3号機のものと比べて、とてもゆっくりしている。1号機は、deflagration。

【3号機についていくつかの明確に判明している点】

●3号機の爆発は、1号機の爆発に比べ、はるかに大きい。

ベクトルと呼ぶ爆発のエネルギーの方向は、1号機と違い、すごい勢いで真上に伸びている。3号機の上向きのベクトルは、1号機のベクトルにはない。3号機では明らかに爆発があった。水素・酸素の化学反応(水素爆発)だけではdetonatinは起こらない。それ以外の何かがなくてはならない。

●黒い煙が立ち上る前に、明るい黄色の閃光が見える。

●プラントから2マイル(約3.2キロメートル)も離れたところから多数の燃料棒の破片が見つかっている。

●4号機の使用済み燃料プールには水がなく、燃料棒は露出しているが、燃料集合体は損傷を受けていない。

 つまり、2,3マイル吹き飛ばされた燃料棒の破片は4号機の使用済み燃料プールからではなく、3号機からと思われる。

●とても細かな粒子のウランがハワイと西海岸で検出された。同じくパウダー状のプルトニウムも検出され、アメリシウムは、ここニューイングランドでも検出されている。

 これらの物質は、超ウラン元素と呼ばれ、ウランよりも重い。そして、その各種の検出は、福島の燃料棒が揮発したことを意味する。

●爆発後の3号機の写真を見ると、建屋の大部分、とくに南側がなくなっていることが分かる。しかし赤外線写真を見ると同じ場所に高温部分の熱源が確認できる。

 これは、3号機の格納庫と原子炉は損傷を受けていないということ。
 原子炉に損傷はないのに、建屋は吹き飛んでいるのはなぜか?

 50×50×50フィートの使用済み燃料プール容器内の「水」は空の状態だったと思っている。

 そこにガスが溜まり上向きに爆発した。プール上部はもともと吹きぬけており、側面は防御するバリアとして働くので、その構造が上方への爆風を起こした。プールは上に向けられた銃口のようなもので、上に向けて狙い発射した。

●ビデオを見ると、多量の破片が落ちてくるのが見える。

 それらは、燃料棒を含む燃料集合体で、プルトニウムやウランの破片でしょう。プルトニウム、ウランは2,3マイル離れたところからも検出されているのが納得できる。

●その他として、噴煙の黒さ。

 その黒さは、ウランやプルトニウムが揮発したことを意味する。
 それらはごく細かな粒子となり、太平洋を越えて、ハワイ・西海岸や、ここニューイングランドにまでも到着した。

【なぜこのようなことが起きたか?】

なぜかというのはまだ明らかにされていないが、適切であろう理由として、

1、水素・酸素の化学反応が始まり(水素爆発が起こり)
2、それによって燃料棒が激しく動いて変形するような衝撃波が生じた。
3、使用済み燃料プールでの燃料棒が変形し(集約したことで)即発臨界による核反応を引き起こした。
4、その核反応が、プールから燃料棒・燃料集合体などを吹き飛ばし噴煙を噴き上げる爆発のエネルギーとなり、3号機での劇的な場面を作り出した。

この仮説を確かめるには、この噴煙に含まれる同位体を調べることです。現在、米軍機がサンプルを採取しているので、ラボで分析中でしょう。

2つのキセノン(Xe)の同位体ですが、比率によりますが、それによって、使用済み燃料プールで即発臨界を起こしたかどうかがわかる。

証拠は、まさにそこにあるが、まだ私達の手には入っていない。おそらく、政府は持っていると思う。

 以上、アーニー・ガンダーセン(Arnie Gundersen)博士でした。大変に納得できるものです。

http://

 
 
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