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国際金融資本家の詐欺手口

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年12月15日(日)12時34分2秒
  通報 返信・引用 編集済
 

http://blogs.dion.ne.jp/nakaaki88/pages/user/m/article?article_id=8864376&page=1

FRBは世の中に起こる全てのことの心臓部を握っている


   お金は全てに関与するからだ


   そして全ての人が欲しがる唯一のものだからだ


私的な組織にお金の創造の独占権を与えてしまったら
その組織に全ての支配権を委ねることになるのだ


このFRBを所有するのは誰なのか?ロンドンがすべてを仕組んだ

それは主にロンドンにある英国の中央銀行公認の五つの投資銀行だ
最近は米国の政治的な取り巻きと思われがちな英国だが
実は裏から糸を操っているのだ


重要なのは誰がFRBを所有するかではなく、誰が支配しているかだ


政府は銀行に独占権を与えた

FRBに対する最も大きな批判は、20世紀最大の悲劇、一次二次大戦、
恐慌を引き起こしたことに対してであろう


    戦争はとても儲かる
    実に戦争は国際金融業者にとって一番儲かる仕事だ

彼らは、この三百年以上の間、
北米や欧州で戦いの敵・味方、両方を支援してきた。
1895年から、彼らは欧州で戦争をしたがっていた。
しかし、欧州の中央銀行は破産していたので、戦費を捻出できなかった。
無傷でお金を持っていたのが米国である。
そのお金を得るためには、米国に中央銀行を設立しなければならなかった。
米国経済に安定をもたらすという謳い文句で通過したFRB法案だったが、
そのほんの数十年後に世界最大の恐慌が起こった。

1929年の大暴落までの16ヶ月間に、FRBは通貨量を62%増やした。
当時の人々は何をしていたのか?

今日と同じように、人々は借金をしてまでも投資した。

良い時代は終わらないと思っていた。


恐慌のとき、彼らは通貨量を激減させた
その結果、株式、債券、家、預金口座など担保に入れた物を全て失った。


一方に銃を売り、もう一方に金を貸す。これは戦争における彼らの常套手段だ


   ジェイコブ・シフ、マックス・ウォーバーグ、J・P・モルガンなどは
   儲けが少なくなってくると、どうすれば再び利益を出せるか心得ていた


   驚く無かれ、彼らは、何十億ドルもの支援を
   トロツキーやレーニンに送り、ロシア革命を始めさせたのだ。
   革命のためロシアが第一次大戦から抜けて米国が参戦し、
   終戦は少なくとも二年は延びた。


   泥沼化した二年間に、武器の売買と戦費の貸付がおこなわれ
   その利息が何年も彼らの懐に流れ込んだ。


   間違いなく戦争は儲かる商売だ
   第一次大戦の後、ジェラルド・ナイ上院議員が公聴会に大銀行家や
   大資本家を引きずり出して、彼らが戦争で得た利益を調査したのは
   有名な話だ。
   戦争が儲かると言わないのは嘘つきか愚か者か、どちらかだ。


   彼らは米国を第一次大戦に参戦させるのに成功した


   実に戦争は、わざと二年以上も引き伸ばされたのだ

彼らはそれを計画的に、故意に自分達の銀行の利益を得るためにおこなった。
多くの人が、今世紀に起きた全ての戦争は、実質的には、
ビルダーバーグ・クラブや三極委員会など少数の財界グループに利益を
もたらすために起こされたと考えている。

例えばコソボ紛争でNATOの爆撃を受けたミロシェビッチに軍事的な支援を
してきたのは誰か?  ソビエトだ
そしてソビエトは欧米の銀行から支援を受けてきた。


このように銀行家達は大きな紛争の双方に融資をしてきた。
戦争は儲かるが、計画的な戦争では計画的に儲かる。
全ての大きな戦争・紛争において武器を売り、政府にお金を貸す。
そして人民にその利子を払わせる。
”無”から創りあげたお金で。

ノーベル賞を受賞した経済学者ミルトン・フリードマンは、
FRBはお金の流通量をわざと減らして大恐慌を引き起こしたという。

全国の預金者たちは、自分の資金の安全を心配して銀行に殺到した。
取り付け騒ぎがあり、それによって銀行が潰れた。
銀行が預金の引き出しを迫る預金者を閉め出さず、
預金額を渡すことができるように銀行に現金を供給する権限と任務と責任がありな  が ら、FRBはただぼんやりと事の成り行きを見守るだけだった。


下院金融サービス委員会の議長ルイス・マクファーデンもこれに同意していった。

   大恐慌は国際金融業者が絶望的な状況を作り、
   そこに我々全ての支配者として君臨するために
   入念に計画した出来事だ。


株式市場の大暴落の前に、非公式の文書が回っていた。
全ての大物達、またなインサイダーたちは、
四年間の間に株を全部売り払っていた。
大暴落が起きた時、彼らは株ではなく現金を山ほど持っていた。
そして大企業を次々と1/20近くの安値で買い上げることができた。

フランクリン・ルーズベルトの息子は大恐慌を

   ニューヨーク市場のコールマネー不足を計画することによって
   引き起こされた大金持ちによる人民の刈り入れ、と呼んだ。


インサイダーであったケネディ大統領の父ジョセフ・ケネディの資産は、
四年間で四百万ドルから一億ドル以上に膨れ上がった。
その当時も今同様、米国の報道機関は、人々に何が起きているのか伝えなかった。

(騒動の映像)
このような米国での騒動は、以前は誰の目にも触れることは無かった。
カメラマンは撮ってもニュースは放送しなかった。
米国では報道規制が早くから始まっていた。
もちろん明るいニュースはたくさん放送され続けた。(ダチョウレースの模様)
幸いなことに、アンドリュー・ジャクソン大統領、
ウィリアム・J・ブライアン チャールズ・コフリン神父などのポピュリストは
真実を語る勇気を持っていた。


   敬愛するご列席の皆様、この1917年の春、運命的な聖金曜日の夜、
   我々のように平和を愛する国民が、人類を食いものにし、
   利益を貪る者たちのために、武器を取って戦うために票を投じる方が
   一人もいらっしゃらないよう申し上げたいと存じます。


そして大恐慌の時期、大銀行家たちにとって、
ヒューイ・ロングほど危険な人物はいなかった。


   我々は共和党でやってみて、次は民主党でやってみた。
   そしてまた共和党でやってみて今は民主党でやてみているところだ。


ただ残念なことに、政権を取るとどちらの党もたった一つの人民の緊急の必要、つまり誰もが極端に貧しかったり極端に裕福だったりいしないようにするための”富の再配分”を無視するのである。

   バーベキューに行ったことがある人?
   1人の男が10人のテーブルで9人分の食べ物を
   持ち去ってしまったとしたらどうでしょう?
   全ての人がバランスよく食べるにはその男を連れ戻して、
   彼のものではない分を取り戻す・・・


(暗殺の新聞記事・葬式画像)
しかし、この連中にとって暗殺は特に珍しい手段ではない。


たとえばジャクソン大統領の時代。
彼は私的に所有される中央銀行に反対する急先鋒だった。
彼に何が起きたかというと、後ろにある国際銀行家とつながっていたとわかる
暗殺者が、ジャクソンの腹に銃を二丁突きつけて同時に発砲した。
二発とも不発でジャクソンは助かった。


興味深いことに、歴史書もこの銀行の問題にはあまり触れない。
ジャクソンは中央銀行制度を認めなかったことを自身の最大の業績に数えている。


彼の墓石に何と書いてあるかご存知ですか?


   「私は銀行を殺す」です。

南北戦争の話ですが、ドイツ帝国の宰相ビスマルクは、


   「アメリカの分断は欧州の有力な財界人たちが決めた」と言った


彼らは米国が、彼らの金融支配を脅かすことを怖れた。
彼らは米国が自立した力強い共和国であるよりも、二つの脆弱な国家になった方が、
圧倒的に大きな利益が得られることを計算した。


アブラハム・リンカーンはそれを認識し、
しかし、リンカーンは戦いに勝つために金が必要だった。
   しかもたくさん
彼は年利36%を取るウォール街の銀行家たちに融資を頼むことも考えた。
だが、正直者のリンカーンはもう少し安くつく選択をした。
議会がお金を発行することに決めたのだ。
その紙幣はグリーンパックと呼ばれ、金で裏づけされてはおらず、
ただ米国の信用によってのみ通用していた。
議会がお金を発行するということは、銀行に全く利息が入らないことを意味していた。


   リンカーンの暗殺はお金を支配しようする銀行家と関係があった


   FRBの紙幣を廃止して米国の紙幣を再採用しようとした
   ジョン・F・ケネディもそうだ。
   米国憲法に照らし合わせてみると、議会が硬貨を鋳造し、
   通貨をつくり、その価値を調整すべき、とある。


道行く平均的な人々に「お金を発行するのは誰か?」と尋ねると


   「政府が発行しているんでしょ」という返事が戻ってくる。


人々は本能的に政府がお金を発行すべきだと知っている。
そこを彼らは利用するのだ。
FRBは連邦のものではなく、準備基金かどうかという点でも疑わしい。
FRBをどの電話帳で検索してみても、政府機関の青色の部分ではなく、
企業ページの”フェデラル・エキスプレス”の次に載っている。

ルイス・マクファデン議員は息絶えるまでFRBと戦った。
彼はFRBをこう呼んだことがある。

   自分達の満足のために世界を奴隷化しようと力を合わせる
   国際金融資本家たちに操られた超国家政府

   二度目は毒による攻撃であった。
   運よく医者がそばにいて、胃を洗浄して助かった。
   二つの世界大戦と大恐慌を引き起こさせるだけの力を
   持った陰謀団は上がりを分け合うクラブ・ハウスが
   どこかに必要なのではないかと思われる。

   実はあるのだ。
 
 
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