teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:1399/3558 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

漢波羅とはカバラのこと

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年12月16日(月)19時11分28秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://ameblo.jp/z777x888/entry-11599112999.html

管理人注:漢波羅の本拠地は下鴨神社

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/982

関連記事:裏天皇のコメント

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/561.html

☆「金鵄」の真実 秦氏 八咫烏  不正選挙 公務員制度改革
2013-08-24 22:10:38
テーマ:ブログ

エアコンが要らない涼しい状態が24時間以上続いてますが、明日からまた気温が上がる予報ですが。虫の声が大きくなってきましたね。

アメジストさんの2連発、良いですね。

モルモンCIA八咫烏エージェントの、飛鳥説に、憑っ込み、真相は知りませんが。

P+ピーターは、カバルで、闇ダークサイド一蹴ですが。。。Φ(´゜π゜`)φ


☆「金鵄」の真実について述べる「秦氏のブログ」☆

http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11598290257.html

漢波羅とは<kanpara>と読む。
表の陰陽師が賀茂氏や安倍晴明を始めとする土御門家など五芒星を用いるのに対して、裏の陰陽道・漢婆羅は六芒星を使う。

<漢婆羅>とは、カンバラとも読み、その正体は<カバラ>である!!
これを使う陰陽師とは賀茂氏ではなく、秦氏である。
陰陽道はカバラの秘法=生命の樹を知らなければ真髄を知る事は出来ない。
これを日本に伝来したのは‘秦氏’である。

表の陰陽道は五行の思想で五芒星=桔梗紋(セーマン)を使う。
だが陰陽術の本分は陰と陽を示す二元論の六芒星、つまり縦の3と横の3の天地、陰陽と、表裏一体を知らなければならない。
‘3’は全てを顕す。
正三角形と、逆三角形を合わせて六芒星になる。陰と陽だ。

秦氏の一族の支流の一族こそ、賀茂氏である。
だから賀茂氏は陰陽道を使う・・・
秦氏が賀茂氏に陰陽道を教えたのではなく、賀茂氏は元秦氏であるから陰陽術を使うのだ。

裏の陰陽道を<迦波羅>といい、それを用いる陰陽師の事を<漢波羅>(カバラ)という・・・。

(以上 転載)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
長々と引用させていただきましたが、秦氏自らによる、八咫烏(ヤタガラス)と金鵄の真実の暴露です。

まとめてみると・・・

元秦氏である、秦氏の一族の支流の「賀茂氏」は、表の陰陽道で、五芒星=桔梗紋(セーマン)を使う。
それに対する裏の陰陽道であり、表の陰陽道はもとより全ての陰陽道を司り統括するのが、裏の秦氏の「漢婆羅」(カバラ)で、六芒星を使う。

つまり、大元締は六芒星を使う秦氏の「漢婆羅」(カバラ)。

そして、秘密組織の八咫烏集団は賀茂氏一族。
そのボスは、金烏(きんう)。
ボスは‘裏天皇’として‘3人’居る。

(そういえば、日本の神道とは、原始キリスト教<聖書ではなく、イエス自身の説いた教え>であり、‘裏天皇3人’とは、イエスの弟子の「ペテロ、ヤコブ、ヨハネ」の三人に比している。
また、迦波羅の最高奥儀は「生命の樹」を基本とした原始キリスト教のことであり、京都の「下鴨神社」が本拠地であると言われています。)

しかし、金鵄とは一人であり、それは八咫烏ではなく、陰で糸引く「秦氏」。

(秦氏とはイスラエル10支族のエフライム族で、彼らが引き連れてきたのが祭祀担当のレビ族。
そのレビ族が、表の賀茂氏という図式でしょうか。。。)

なかなかややこしくわかりずらいですが、秦氏の日本への渡来も、縄文時代・弥生時代・奈良時代と、三度に及び、これらの間の行き来を入れると十数度に及んだと述べられています。
日本人の根幹をかたち造ったという感じですね。

ちなみに、ここには詳しく書かれていない‘3人の裏天皇’についてですが、それは・・・

○下鴨神社の大宮司○鎌倉八幡宮の大宮司○熱田神宮大宮司の曾孫の広瀬祐也(フリーメーソン33位階)○NPO法人「糺の会」で日本ユダヤ学会会員の千葉糺(ただす)氏(現在学習院高等科の教師)の4人のうちのどなたか3人が、サンカの頭領のアヤタチであり八咫烏の秘密結社であり裏天皇である、ということです。

参考までに・・・

LEGACY OF ASHES 裏天皇について  によると

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/480.html

サンカの社会は、彼等独自のもので、アヤタチと呼ばれる大親分(おおやぞう)を頂点に、クズシリ、クズコ、ムレコの各親分(やぞう)が、(あるいは頭領の補佐としてミスカシ(透破)ツキサシ(突破)の三羽カラスとして) 各地のセブリを取り仕切り、その生活は、彼等が理想とする誇り高き社会を守るために、独自の掟(ハタムラ)によって厳しく規定されていたと言われています。

山の民サンカとは、やはり八咫烏だったのですね。

どうも裏天皇というのは、日本だけではなくて、実は世界政府のリーダーや闇権力者たちの頂点に立っている存在でもあると漏れ伝え聞いています。

スイスに隠してあるゴールデン・リリー(天皇の金塊)のせいでしょうか?
エンペラーよりも上位にいる天皇という世界で最も古い存在の皇統ゆえなのでしょうか?
世界を牛耳る存在が実は、この日本にいるとしたら・・・?
世界を動かせるのは、この日本のはずなのですけれどね。
何をやっているのでしょうか?この時代に八咫烏と金鵄は。。。?
実は八咫烏も南朝と北朝に分かれ、仕掛ける側と仕掛けられる側になって闘っているようですが・・・?

裏天皇のコメントより...........

日本の秘密.....

http://uzumasa-1962.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-d473.html

以下転載

『裏神道高官のナマの声をあげましょう。
われら忌部は秦氏である。

秦氏には色々な職業、家系がある。

例えば、政治関係を担当した秦氏は藤原家がある。

経済担当は三井家があり、三井家が神宮遷宮時の費用を捻出しておった。

武家担当の秦氏には源平等がある。

よろしいか?

秦氏は歴史から姿を消した。

それは改名したに過ぎない。

役割分担をはっきりさせると共に国体の護持の為に秦氏は改名したのだ。

われら忌部は秦氏の中でも祭祀を専門に担ってきた。

よろしいか?

われら忌部は秦氏の中で祭祀を職に持つ者。

よって、われら忌部は秦氏と同族である。

しかして、われら忌部は物部に祖がある。

物部氏の中でも祭祀を担当するわれらの祖先が後に神武天皇と共に渡来した秦氏と

婚姻を結び、現在秦氏としての忌部がある。

貴殿が申される「「新撰姓氏録」によると斎部氏が忌部氏の祖であり、元々は斎部と書いたそうですが

どうなのでしょうか?」に対しての答えは新撰姓氏録が編纂された時に物部系忌部から秦氏系忌部に変わっただけの事。

秦氏系忌部を斎部と名乗る事もある。

秦氏系忌部は神宮、熱田、諏訪、宇佐、高良等の大社の祭祀をしておる。

しかして、物部系忌部は出雲、伊雑、籠、石上、大神神社等の古社の祭祀をしておる。

祭祀支族の太祖に、天細女命、天児屋命、天太玉命などがある。

天細女命は猿女氏、天児屋命は中臣氏、天太玉命は忌部の太祖である。

よろしいか?

記紀の奥義の一つに、全ての神道祭祀が開始されたのは、「天岩戸開き神話」からとある。

「天岩戸開き神話」において、祭祀の中心は天児屋命、天太玉命である。

天児屋命が太祝詞言を奏上し、天太玉命が五百津真賢木に鏡、勾玉を飾り付けて自ら持った。

この時の祭祀が神道祭祀の始まりである。

天児屋命の子孫、中臣氏の「中臣」は神と人の間という意味がある。

中臣氏の中でも亀トを専門に行うものをト部氏と申す。

現在、広く知られている神宮、宮廷祭祀を担当するのはこの中臣氏である。

後に中臣氏の中で政治を担当する者は藤原と名乗った。

この藤原氏の中で一般向けの祭祀を行う者は斎藤と名乗る。

天太玉命の子孫であるわれら忌部は太祖天太玉命が五百津真賢木に鏡、勾玉を飾り付けて自ら持った。

とある様、神器を直接扱う事が赦された者である。

天太玉命の太祖は高皇産霊神であり、その娘である万幡豊秋津師比売命が生んだ子なり。

天太玉命には5人の配下が存在し、それぞれが天太玉命とは別に忌部の祖となった。

阿波忌部の祖「天日鷲命」讃岐忌部の祖「手置帆負命」紀伊忌部の祖「彦狭知命」

出雲忌部の祖「櫛明玉命」筑紫・伊勢忌部の祖「天目一筒命」

また、安房忌部の祖は「天富命」である。

賀茂氏は忌部の中でも最高の祭祀支族である。

大祭司は賀茂氏であり、忌部の中の忌部である。

よって、賀茂氏も秦氏である。

神宮の祭祀は中臣氏であるが、それは表の儀式。

陰陽道は裏表がある。

裏の祭祀で神宮の心御柱を直接奉蔡されるのは賀茂氏。

賀茂氏の中でも陛下直属の賀茂氏は戸籍と姓名が無い。

戸籍の無き賀茂氏をわれらは「漢波羅」と呼ぶ。

表の陰陽師を陰陽師、裏の陰陽師を漢波羅と申す。

この漢波羅が神道奥義を握っておられる。

秦氏の集い 2011/02/27(Sun)02:14:37 編集
裏神道
われら忌部は秦氏である。

秦氏には色々な職業、家系がある。

例えば、政治関係を担当した秦氏は藤原家がある。

経済担当は三井家があり、三井家が神宮遷宮時の費用を捻出しておった。

武家担当の秦氏には源平等がある。

よろしいか?

秦氏は歴史から姿を消した。

それは改名したに過ぎない。

役割分担をはっきりさせると共に国体の護持の為に秦氏は改名したのだ
われら忌部は秦氏の中でも祭祀を専門に担ってきた。

よろしいか?

われら忌部は秦氏の中で祭祀を職に持つ者。

よって、われら忌部は秦氏と同族である。

しかして、われら忌部は物部に祖がある。

物部氏の中でも祭祀を担当するわれらの祖先が後に神武天皇と共に渡来した秦氏と婚姻を結び、現在秦氏としての忌部がある。

貴殿が申される「「新撰姓氏録」によると斎部氏が忌部氏の祖であり、元々は斎部と書いたそうですが

どうなのでしょうか?」に対しての答えは新撰姓氏録が編纂された時に物部系忌部から秦氏系忌部に変わっただけの事。

秦氏系忌部を斎部と名乗る事もある。

秦氏系忌部は神宮、熱田、諏訪、宇佐、高良等の大社の祭祀をしておる。

しかして、物部系忌部は出雲、伊雑、籠、石上、大神神社等の古社の祭祀をしておる。

祭祀支族の太祖に、天細女命、天児屋命、天太玉命などがある。

天細女命は猿女氏、天児屋命は中臣氏、天太玉命は忌部の太祖である。

よろしいか?

記紀の奥義の一つに、全ての神道祭祀が開始されたのは、「天岩戸開き神話」からとある。

「天岩戸開き神話」において、祭祀の中心は天児屋命、天太玉命である。

天児屋命が太祝詞言を奏上し、天太玉命が五百津真賢木に鏡、勾玉を飾り付けて自ら持った。

この時の祭祀が神道祭祀の始まりである。

天児屋命の子孫、中臣氏の「中臣」は神と人の間という意味がある。

中臣氏の中でも亀トを専門に行うものをト部氏と申す。

現在、広く知られている神宮、宮廷祭祀を担当するのはこの中臣氏である。

後に中臣氏の中で政治を担当する者は藤原と名乗った。

この藤原氏の中で一般向けの祭祀を行う者は斎藤と名乗る。

天太玉命の子孫であるわれら忌部は太祖天太玉命が五百津真賢木に鏡、勾玉を飾り付けて自ら持った。

とある様、神器を直接扱う事が赦された者である。

天太玉命の太祖は高皇産霊神であり、その娘である万幡豊秋津師比売命が生んだ子なり。

天太玉命には5人の配下が存在し、それぞれが天太玉命とは別に忌部の祖となった。

阿波忌部の祖「天日鷲命」讃岐忌部の祖「手置帆負命」紀伊忌部の祖「彦狭知命」

出雲忌部の祖「櫛明玉命」筑紫・伊勢忌部の祖「天目一筒命」

また、安房忌部の祖は「天富命」である。

賀茂氏は忌部の中でも最高の祭祀支族である。

大祭司は賀茂氏であり、忌部の中の忌部である。

よって、賀茂氏も秦氏である。

神宮の祭祀は中臣氏であるが、それは表の儀式。

陰陽道は裏表がある。

裏の祭祀で神宮の心御柱を直接奉蔡されるのは賀茂氏。

賀茂氏の中でも陛下直属の賀茂氏は戸籍と姓名が無い。

戸籍の無き賀茂氏をわれらは「漢波羅」と呼ぶ。

表の陰陽師を陰陽師、裏の陰陽師を漢波羅と申す。

この漢波羅が神道奥義を握っておられる。

秦氏の集い 2011/02/27(Sun)02:16:16
無題
裏神道高官の本に無い生の声を上げましょう。

われら忌部は秦氏の中でも祭祀を専門に担ってきた。よろしいか?
われら忌部は秦氏の中で祭祀を職に持つ者。よって、われら忌部は秦氏と同族である。
しかして、われら忌部は物部に祖がある。
物部氏の中でも祭祀を担当するわれらの祖先が後に神武天皇と共に渡来した秦氏と婚姻を結び、現在秦氏としての忌部がある。
賀茂氏は忌部の中でも最高の祭祀支族である。大祭司は賀茂氏であり、忌部の中の忌部である。
よって、賀茂氏も秦氏である。神宮の祭祀は中臣氏であるが、それは表の儀式。
陰陽道は裏表がある。裏の祭祀で神宮の心御柱を直接奉蔡されるのは賀茂氏。
賀茂氏の中でも陛下直属の賀茂氏は戸籍と姓名が無い。
戸籍の無き賀茂氏をわれらは「漢波羅」と呼ぶ。表の陰陽師を陰陽師、裏の陰陽師を漢波羅と申す。

関連記事:

漢波羅の本拠地は下鴨神社

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/982

鳥居は鳥が居るということである

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/983

赤い盾混血八咫ガラス

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1699

この漢波羅が神道奥義を握っておられる。
秦氏の 2011/02/27(Sun)02:30:52
現人神大塚寛一先生が阿波に生誕
素晴らしいサイトありがとうございます。日本神道の究極の原理である3種の神器の哲理を説かれた大塚先生は阿波に生誕されました。このサイトは参考になると思いますのでご紹介します。世界は今、肉眼で見ている影法師の世界から心の眼が開かれる蚕が蝶となって飛び立つ時期を迎えております。現在は神の力で正邪善悪が明らかにされつつあるように思います。
大塚寛一先生が説かれる日本精神は神国日本に昔から存在する共存共栄の真理であります。日本には今「天の時」と「地の理」がありますが肝心の「人の和」がないのです。日本人がもつ日本精神により日本人が団結しこの精神を世界に宣揚していくことで人類の奥底に眠る心の眼が初めて開かれ世界の廃藩置県が実現、国境のない理想世界が訪れると思います。
yurin URL 2011/03/12(Sat)14:22:35
面白いです。
伊勢神宮には、年に2回はお参りに行かせております。
以前から、他とは違う何かを感じておりました。
大谷 寿 2011/06/11(Sat)00:40:58
やっと疑問が解けました
下賀茂神社の中で「河合神社」が一番気の高い場所なので、ずっと不思議に思って疑問が解けないといろんな方に話していました。
「伊雑宮」とリンクしていたなんて!とても驚きです。
またひとつ繋がりました。ありがとうございます。
Truether 2012/03/30(Fri)13:41:03
秦氏は
秦氏と言えば、ユダヤ民族の中の一族とも言われ、昔の情報では失礼ですが邪道で邪悪で残酷残忍を極めた一族として知られています。
ユダヤ民族中、2部族が善良な民族2部族が邪道で残虐残酷残忍な民族と言われていました。
その中の邪道な一族の一つが秦氏です。秦氏と同一族かどうだかは解りませんが。
狐がやはり、日本の民話で邪悪な存在として知られ、新見南吉の『ごんぎつね』の前半で見られるような冗談にならない悪戯を面白がって仕掛ける事で知られていました。結果、日本の庶民は酷い状態を飲まされて来ています。
稲荷神社は、稲が実る頃に出現する稲荷様とも言われ、御狐様の体が実った稲の色と似通っている所から名付けられたのでしょうか、邪悪な堕鬼として知られています。
本来は、稲が実る事と掛けて稲荷として邪悪な存在ではなかったのかもしれませんが。
狐は本来は邪道で冗談にならない悪戯を仕掛け、困った人や被害者を離れた所から嘲笑って楽しむ邪鬼として知られて居て、昔の御年寄りたちは子供や孫達に、決してお稲荷さんの近所で遊ぶんじゃないよと言い聞かせていました。お稲荷さんの事は、大人や年寄りが遣るからと。「狐狗狸(高句麗)さん」の様にとても危険なので、子供が知らずに矢鱈近付いたりちょっかい出したりするものではないからです。昔の本来の御稲荷様が、狐に乗っ取られたのかもしれません。神社は、庶民の意見を聞く為、参拝者に頃苦悶を解放しています。お稲荷さんは、しつこいくらいに門が連立していて偉そうなのが通常です。それだけ、注文が煩く煩わしい存在です。
朝鮮通信使達が日本をとても欲しがり、昔中華が侵略してうまく乗っ取ったのが憎いとかの内容の記述を残しています。秦の始皇帝と同姓の秦氏関連かもしれません。日本の秦氏と言われる関連の本来は、もしかしたら、「泰」という漢字で「水」に関する系列が元の一族かもしれません。
昔の民話では、日本人の御先祖様方からの警告が多く残されていますが、子供たちに警戒するための絵本は、最近、「御狐様はとってもいい存在よ」とまるで『聖書』の「羊の皮を被った狼」の様な事を遣っています。
人魚も、邪悪な妖魔として知られていました。ローレライの歌が示しています。「魔が歌(曲った歌)」を歌って、人をウットリさせて惑わすのが好きで、歌で惑わして先導して感覚を狂わせ、迷った人を沈めます。よく沖合に女の軍団で出現し、人を弄んで誑かしたり虐待して狂喜します。人肉を生のまま食べるのが好きで、残虐残酷を極めた妖魔です。基本的に人魚族以外とは結婚しなかったのですが、その例外が『人魚姫』です。少し臭い事で知られます。』

先日「ヤタガラスを動かせ」とのメッセージを受けた人の話を聞きました。

旧正月である2009年1月26日、早朝、京都糺の森にある賀茂御祖神社通称「下鴨神社」においてとある神事がおこなわれたようです。(詳細は不明ですが・・・)

ところで「ヤタガラス」ときくと、熊野三山を思い浮かべるかもしれませんが、人間界でいう所の「ヤタガラス」とは、裏神道秘密組織「八咫烏」のことを指します。

「八咫烏」とは生まれもって戸籍に入る事を免除され、法律上は存在していない事になり日本国民でもありません。一生を国体と神道の護持に捧げていき、もし死んでも騒がれる事もないそうです。

決して歴史の表舞台に登場することはないが、日本の歴史が大きく動くとき、影には闇夜の烏のごとき暗躍するそうです。

ちなみに過去に「虚無僧」とよばれた者は彼らの下部情報収集用のスパイであり、常に日本国の動きを把握し、操作していた様です。

数少ない民間人として、彼らとパイプを持つ飛鳥昭雄氏によると、「八咫烏」の人数は、数十人。中枢をになっているのは「十二烏」とよばれる12人であり、更にその上に「大烏」と呼ばれる人がいます。

大烏は、3人存在し3人で「金鵄」と呼ばれ、「裏天皇」としての役割を担うといいます。


 
 
》記事一覧表示

新着順:1399/3558 《前のページ | 次のページ》
/3558