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Re: 日本がん難病サポート協会名誉会長

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年12月18日(水)10時14分52秒
  通報 返信・引用 編集済
  > No.2385[元記事へ]

桃太郎さんへのお返事です。

ありがとうございます。ビデオをアップします





関連記事:変なおじさんへのお返事です

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/648.html


> 12月12日衆議院議員会館にて日本がん難病サポート協会名誉会長にスミルノフ学派DR佐野千遥が就任
> 2013-12-16 02:05:21
> テーマ:ブログ
> ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ドクター佐野千遥
>
> 佐野千遥博士のyoutube動画は、下記のURLをコピペして御覧下さい。コピペして頂く以外に無いのは、私のアメブロ画面では「リンク」が作動しないためです。
>
> http://www.youtube.com/watch?v=vY_fl4Cdbhw
>
> http://www.youtube.com/watch?v=2rSCHuFXqmI
>
> 12月12日衆議院議員会館にて日本がん難病サポート協会名誉会長にスミルノフ学派Dr佐野千遥が就任
>
> 12月12日衆議院議員会館にて開かれた日本がん難病サポート協会主催「第4回統合医療研修会」に於いて、日本がん難病サポート協会名誉会長にスミルノフ学派Dr佐野千遥が就任した。
>
> これは佐野千遥が物理学者であるにも拘らず、生物の発生、生命現象、生物の進化、生物の代謝活動、医学現象を新しい反エントロピー物理学を基に説明する事が出来る事に拠っている。
>
> 佐野千遥としては、先ず緊急事態である福島原発からの放射能が原因で東北・関東の幼児達に広範に発症している甲状腺がん(原爆症)の救済目的で、AWGの抜本的改良のプロジェクトとソマチットの研究開発を推進する意向である。
>
> 佐野千遥は又、癌一般に対し、「温熱療法システム」の開発を提起している。
>
> 1.甲状腺がん(原爆症)の救済目的でのAWGの抜本的改良のプロジェクト
>
> 電子を光速度近くまで加速すると、ファラデーの単極誘導現象の結果その表面に巻き付いているN極系(=電気系)エーテル繊維が解れて外れ、電子の中に隠れていた負の質量のS極単極磁力子=反エントロピー要員が如実に現れ、原爆症で秩序性が劣化している原子核に難なく飛び込み、原子核内部の秩序性を回復する事により、病を原子核の内から治すのがAWGなのだが、AWG器機を使った症例には従来、効果が出た者と、出なかった者が居た。佐野はAWG専門ジャーナリスト俊成正樹氏と共に効果が出なかった患者が居たその原因を検証して、現実には家庭用電力・電圧で電子を光速度近くまで加速する事が実現出来ていない事を探り当てた。
>
> 機能的に似たような仕組みの物にセシウム、ストロンチウムのベータ崩壊放射能を本当に除染する為の「三菱重工の電子銃」なる物が有るが、これも「電子を光速度近くまで加速して」セシウム、ストロンチウムの原子核に飛び込ます事により、ベータ崩壊を短時間で終えるように促進して、非放射性元素へと核種変更させる事により、放射能を除染する、と謳っている。ベータ崩壊で原子核からベータ線として発射される電子の速度は光速度の1/3程度であるが、「三菱重工の電子銃」の場合、実は亜光速には加速され切っておらず、ベータ線の電子の速度と同じ光速度の1/3までしか加速出来ていない事が分かった。つまりベータ線の電子の速度と同じ光速度の1/3までしか加速出来ていないから、ベータ崩壊を促進する事までしか出来ないのである。AWGに比べれば遥かに大型重装備の「三菱重工の電子銃」とても、光速度の1/3までしか加速出来ていないから、せいぜいベータ崩壊促進が出来るのみで、スミルノフ学派のように放射性元素の原子核の低温解体消滅を実現する事が出来ないのである。
>
> 実際、電子を光速度近くまで加速するには素粒子研究所の巨大な加速器を従来必要としてきている。
>
> そこで佐野はAWG発明者松浦ゆうじ氏と、西村明美氏に対し、家庭用電力・電圧のみで亜光速まで電子を加速する為に佐野独自の「トポロジカル超電導回路」と「S極単極スカラー磁場発生装置」の科学技術ノーハウを提供する用意が有る事を通達してある。
>
> 2.ソマチットの研究開発
>
> 佐野千遥は、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派シャクパロノフ博士の35年間のメービウスの帯と単極磁石の実験にも支えられて、負の質量を持った単極磁石は、あらゆる反エントロピー・プロセスを体系的に統括し制御する「物理的生命体」とも言うべき物である事を論証した。
>
> ソマチットは、DNAより遥かに微細な物で、強酸・強塩基によっても死なない、酷く温度を下げても上げても死なない、真空にしようが巨大な気圧を掛けても死なない、何億年もいき続ける等、「物理的生命体」と名付ける事ができる特性を持っている。
>
> そこで佐野は、日本に於けるソマチット研究の権威である福村一郎氏と先頃会談し、福村氏と佐野の共著のソマチットに関する本を出版する約束をし、又このソマチットを研究開発して、福島の原爆症の幼児達に救済手段として一日も早く提供する事を提案した。
>
> 3.癌に対し3点機能を兼ね備えた「温熱療法システム」の開発を提起
>
> 宗像久男医師は「全ての癌細胞は42.5度以上にすれば必ず死滅する。」「温熱療法を本当に徹底すれば、2年間で日本から癌を一掃する事ができる。」と言っており、それを受けて佐野千遥は、現在使われている温熱療法装置が相当不完全な物である事に鑑み、
>
> 1)360度あらゆる角度から癌腫瘍に焦点を合わせて遠赤外線を照射できる仕組み
>
> 2)実時間処理で癌腫瘍の温度をセンサーで測定して表示する仕組み
>
> 3)実時間処理で癌細胞の死滅数の推移をセンサーで探索して表示する仕組み
>
> の3点を兼ね備えた「温熱療法システム」の開発を提起している。これは既存の技術を基に開発し組み合わせれば実現可能なシステムであり、科学論文を書かねばならない種類の事柄ではない。
>
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