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切なる願いを抱く時に

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 1月 2日(木)13時09分41秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://www.dr-luke.org/Encourage/encourage6.html

管理人注:これらは聖書の正しい解釈です。教会の原理ではなく精霊の原理によって人は導かれるべきです。スエデン・ボルグは言います「聖書を正しく理解することが再臨の意味」ですと。聖書を信じること,聖書の神を信じること,イエスが磔になり復活したことを信じること,イエスに対する絶対的服従.....牧師はこう言いますがこれは教会の原理です。私はそう結論づける人たちを責める気はありません。ご自分で出した結論が真実だからです。

アフリカの主の祈り

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/13.html

Tyou11歳の詩

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/33.html

Tyou11歳の春

tyou 11歳の春

「真実,解らないこと,信じるもの」
  (作詞・作曲 tyou )


   憎めないものって なに?

   難しいでしょ

   聞かれず答えようなんて

   闇の中で

   明かりを灯すにはどうするの?

   と聞かれて 答えは

   寂しくて寂しくて誰かに

   ささえてほしいとき どうする?

   と聞かれて 答えは

   答えられる モノ ではない

   私も聞くのは簡単だけど

   聞かれると 難しいんだよ

   たくさん あるでしょ

   誰もがしんじているような

   でもね

   誰もが信じ続けているもの

   誰もが信じ続けたいもの

   壊したくないから その人の中で信じるモノを

   だから

   真実は知らないで じっと見つめて

   ゆっくり ゆっくり 探してゆこう


切なる願いをいだく時に

神に受け入れられる本当の祈りは、聖霊に導かれる祈りでなくてはなりません。私たちの心を導いて、神を仰ぎ見るようにしてくださる方は、聖霊以外にないからです。

人は心に計画を持つ。主はその舌に答えを下さる。人は自分の行いがことごとく純粋だと思う。しかし主は人のたましいの値打ちをはかられる。あなたのなそうとすることを主に委ねよ。そうすれば、あなたの計画はゆるがない(箴言16:1-3)。

つまり神のための働きにおいて、特に祈りにおいて、心に計ることと舌の計ることが一致するためには、神の御霊によって整えられていなければならない、ということです。事実,舌はそれ自身としては、恐れも知恵も持たないで勝手に動きやすいものです。けれども、心に答えて舌が語る時は、しかも聖霊によって整えられた心に答える時は、舌は、神が命じられ,求められることをそのまま語ることができます。ダビデは自分のたましいは神を仰いだ、と言っていますが、これはまことに力強い言葉です。

主よ、わたしのたましいは、あなたを仰いでいます。わが神。私は、あなたに信頼致します(詩篇25:1,2)。

御霊の力に頼ることをしないで、神を仰ぎ、たましいを神に向けようとするならば、それは大変むずかしいことと言わなければなりません。だからこそ、神の御霊が「哀願の霊」と呼ばれるのだと思います。

わたしはダビデの家とエルサレムの住民の上に,恵みと哀願の霊を注ぐ(ゼカリヤ12:10)。

たましいが神に願い求める時、聖霊が助けて下さいます。それでパウロは、

すべての祈りと願いを用いて、どんな時にも御霊によって祈りなさい(エペソ6:18)

と書きました。

■出典:「ジョン・バニアンによる祈りの力」、ジョン・バニアン/棚瀬多喜雄訳、いのちのことば社、pp.81-82

励ましの言葉集から

http://www.dr-luke.org/Encourage/index.html

落ちてしまいそうな時に

わしがどのようにして翼を用いるようになるかをご存じでしょうか。ごらんなさい、はるかかなたに海面から100mもあろうかと思われる断崖がそびえています。高いところに岩棚があり、そこにわしの巣があって、親わしの宝物である2羽のひながおります。ごらんなさい、母わしが来ます。巣をゆすぶります。そのくちばしでひなたちを絶壁の所に押しやります。ああ、ひなたちは両翼をばたばたさせながら、まっ逆さまに落ちて行きます。ごらんなさい、母わしは「その子の上に舞かけり、その羽を広げて彼らを乗せ、そのつばさの上にこれを負う」のです(申命記32:11)。ひなたちが母わしの翼の上に乗りますと、母わしは彼らを安全な場所へと運びます。そして、また同じことを繰り返します。何度も絶壁から放り出し、翼に乗せて助けるのです。そのように「主はただひとりで彼を導かれ」ました。母わしのひなを訓練するこの本能は、神から与えられたものです。全能なる方が、その民がわしの翼をもって飛翔するようになるために訓練されるありさまが、わずかならがうかがわれます。

神はあなたの巣を揺り動かされます。あなたの希望を失望に変えられます。あなたの確信を引き下ろされます。あなたを恐れさせ、震えさせられます。あなたの力は全身から抜けてゆきます。あなたは全く疲れ果て、望みを失います。そしてその間中、神の力ある翼はあなたの上に張り広げられて、あなたに安息を与えようと構えているのです。その永遠の創造者の御力は、あなたの内に働くために提供されています。彼が求めておられることはただ一つ、あなたがさらに低く下り、疲れ、弱って、神を待ち望むことです。そして、あなたがその全能の御翼に乗り、神がエホバとしての御力をもって、あなたを運んで下さるのにお任せすることです。

愛する神の子よ、どうか目を上げてあなたの神を見まつるように!「弱ることもなく、また疲れることもない」と言われる神のみことばを聞きなさい。神はあなたにもまた、弱ることも疲れることもないと約束しておられます。神の求められることはただ一つ、神を待ち望むことです。このような神、このように力あり、このように忠実で、このように心の優しい神がおられるのですから、次のような言葉をあなたの答えとしなさい。

わが魂よ、なんじただ神を待ち望め!

■出典:「神を待ち望め」アンドリュー・マーレー/小出忍訳、いのちのことば社、pp101-102

読者の方よりコメントがありました...........

投稿者:tatsujin
2013/12/31 10:14
拍手転載

ヨブへの答え その1・オリーブの木
2013/12/31 4:31
震災以降管理人様のブログをほぼ毎日拝読させていただいております。

日々の瞑想と管理人様のブログで学ぶことで、内面に善と悪が居ることを実感で知ることができました。

自らの悪はとても手強い。
しかし、それをもう一方の自身(善)で内包することが出来た時、視野と感覚が広がり穏やかな心を手に入れることができる。
自分の内面と向き合うことは甘美な瞬間でもあります。

最近になって、やっとここまで辿り着くことができました。

恥ずかしながら自分は管理人様の仰ることの数%も理解できていないと思いますが、これからも学び、知り、自らを磨いて行こうと思います。

眼下出血があったという記事を見たのですが、その後の経過はいかがでしょうか。
これからも管理人様のご健康と長寿、ご親族のご多幸をお祈り申し上げます。

http://

 
 
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