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16菊家紋はどこから出土したのか

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 1月23日(木)12時18分33秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://shinkyaku.net/site/Ikusa/12.htm

竹内文書の原文にしるされた神代文字ですが、ひとえに神代文字といっても実に四百種類もの神代文字が伝わっており、竹内文書研究家の竹田日恵氏は、現代の世界各国の文字で、漢字とひらがなを除く表音文字のすべてが、この日本の神代文字から派生したものではないかといいます。古代エジプトや、中東ヒッタイトの象形文字、ヘブライ文字からハングル文字、果ては、ABCのアルファベットに至るまで、世界の表音文字のすべての文字の原点が、じつは日本の神代文字にあるというのです。

ユダヤのヘブライ語と日本語が似ているのは有名な話ですが、アメリカンインディアンやブラジルの先住民のツピーインディアンの数多くの言葉が日本語と意味まで共通している事実はあまり知られていません。たとえば、「あっち」「こっち」「ナンジ(汝)」「ワラジ(草鞋)」「カキ(柿)」「イビツ(歪)」「イシベイ(石塀)」「あな(穴)」「じょこう(徐行)」・・・これはほんの一例です。

管理人注:ロスチャイルドが神代文字に異常な関心をもっている理由はそれでしょう。明治政府が神代文字を禁止してしまったのもそれでしょう。

ゼカリア・シッチンかく語りぬ

http://shinkyaku.net/site/Ikusa/9.htm

彼の著書『地球の主エンキの失われた聖書』(ゼカリア・シッチン著、竹内慧訳、2008年、徳間書店刊)の中から、地球の主ともいうべき「アヌンナキ(空から舞い降りた人々の意)」という地球外生命体の「人類創造の歴史」について、要点を述べたいと思います。

シッチンは太陽系にはまだ発見されていない12番目の惑星ニビルがあり、その軌道は超長楕円形をしていて、周期が3600年であるため、地球の天文学が発達してからはまだ発見されていないといいます。

そこには地球と比べて、遥かに高度な文明を持った「アヌンナキ」という生命体が暮らしており、彼らは地球に鉱物資源の開発のために降り立ったといいます。
そして労働力確保のため、自らの遺伝子と地球にいた類人猿とを、掛け合わせて作ったのが、「地球人類の祖先(後述する鉄の種族の人類)」であると伝えています。(ちなみに、クラリオン星人とのコンタクティ、マオリッツオ・カヴァーロ氏は、人類の元となった地球生物は爬虫類或いは両生類と述べています。)その経緯はキリスト教の聖書に、「神々は自らに似せて人を作った」と記載され登場します。

これが、古代シュメール文明が突如として、法制度や、外科手術を含む医療、造園技術、農業技術、都市計画などの高度な文明を築いた理由だといいます。

デヴィッド・アイクとレプティリアン

http://shinkyaku.net/site/Ikusa/10.htm

管理人注:元イルミナティ11位階で「暗黒の母」であったCisco Wheeler女史とインタビューしたアイクはCiscoさんの言った「異星人」をレプティリアンとして表現しています。Ciscoさんは私に「He is a very dangerous man」と言っていました。

デービッド・アイクの著書の中では、「アヌンナキ」=「レプティリアン」となっています。

しかしこの説はゼカリア・シッチンには否定されているみたいです。その事をアイクは、著書の中で以下のように述べています。『なぜかゼカリア・シッチンは、証拠が山ほどあるにもかかわらず、説明不可能な何らかの理由で、蛇の種族やレプティリアンが古代に存在していたことを受け入れようとしない。1998年にメキシコのカンクンで話したとき、彼はそんな種族が存在した証拠は何もないと言った。そして、テーブルの向こうから身を乗り出して言ったのだ。「その話はやめろ」。もちろん、言われたとおりにいたしましたとも。』

デービッド・アイクによると「アヌンナキ」=「レプティリアン」達は、我々人類の「本来持っている力」が、人類支配体制において大いに邪魔だったため、DNAが「マイナスの操作」されたと訴えます。このことを様々な「ニューエイジ系」の書物では、元々人類には、「12本(ないしは36本)」のDNAがあったと記されています。ご存知のとおり、DNAは四つの塩基配列よりなる、2重螺旋構造をしております。これを便宜的に、2本のDNAしますと、元々我々に6倍~18倍の容量のDNAが備わっていたことになります。

デヴィッド・アイクの疑義

http://againstcursedworld.blog.fc2.com/blog-entry-9.html#more

シューマン共振

http://shinkyaku.net/site/Ikusa/17.htm

α波はおよそ8~13ヘルツの波長のもので、脳が最もリラックスした状態とされています。
α波の下にはθ波という波長があり、脳がθ波を出しているのは、まどろんでいるような時で波長は4~7ヘルツです。

このα波とθ波の境界あたりに微妙な7.8ヘルツの波長が存在していて、これは、地球そのものが放出している自然界の微弱電波だといいます。これは今世紀初頭にドイツの物理学者W.O.シューマン博士が発見したもので「シューマン共振」あるいは「シューマン波」と呼ばれています。 7.8ヘルツのシューマン共振とは、地球そのものが発する波動で、「地球の脳波」とも呼ばれています。

これは地球の太古の時代から存在し、地球の生命に莫大な影響を与えてきました。

もっとも深い瞑想状態や川のせせらぎや風の音を聞くと7.8ヘルツの脳波になります。ところが、昨今このシューマン共振に関して重大な事件が持ち上がり始めています。
シューマン共振は発見以来ずっと7.8ヘルツでした。ところが1980年頃を境に、徐々に上昇を始め、1997年には30%近く増えて10.1ヘルツになりました。さらに2000年には、ついに13ヘルツになってしまい、遂にα波の上限に達したのです。

シューマン共振は今後も波長が増大し、2013年には20ヘルツくらいまで上昇するだろうと考えられています。
これは大変なことで、地球生命の本質に関わる「地球の脳波」が変わってしまうのだから、生命体への影響は量り知れません。

ニューヨーク州立大教授のロバート・ベッカー博士は細胞活動の異常に関して「サイクロトロン共振理論」という説を唱えています。
全体としては非常に難解な理論なのだが、要点として以下の現象を挙げたいと思います。
細胞分裂の際にDNAが二分されるが、このとき螺旋状の遺伝子が解ける瞬間があります。ここに、生体情報にとって紛らわしい16ヘルツ周辺の電磁波が作用すると、DNAからカルシウム・イオンが抜け出し、正常な遺伝情報が転写 、合成されない事態が生じることがあるというものです。

前述したように、地球の脳波と呼ばれるシューマン共振は、あとわずか数年で16ヘルツに達見込みです。
そうすると地球上のあらゆる生命体の遺伝子は狂いを生じる可能性があります。

また、後述しますが、人間の脳には「松果体」と呼ばれる箇所があり、一般には概日リズムを調節する睡眠ホルモン「メラトニン」を分泌することで知られています。ただし、その機能の全貌にはまだ不明な点が多く、インドの「クンダリーニヨガ」の世界では「サードアイチャクラ」と結び付けられ人々の霊性を開花させるのに重要な器官とされています。カルフォルニア大学のロス・エイディ博士は、この松果体にも電磁波を感じる磁気体があり、電磁波の影響によって神経ホルモンの分泌異常が起こる事を報告しております。

ところで、なぜシューマン共振は今、この時代になって波長が増大してきたのでしょうか?

直接的原因はわれわれの銀河系宇宙そのものにあります。われわれの住む太陽系宇宙は銀河系宇宙のやや外れにあるが、銀河系宇宙の中央にある巨大恒星アルシオネが、活発化しているらしいのです。アルシオネについては詳しく後述します。
銀河中央のアルシオネがなぜ活発になったかは不明ですが、その影響で我々が暮らす地球がβ波という覚醒の波長に変化し始めたのです。
 
 
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