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空気エンジンいいなあと思っていた矢先に

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 1月29日(水)23時37分25秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://eedu.jp/blog/2013/02/17/airpod-india-tata-motors/

インドのタタ社長シンガポールのシャングリラホテルで転落死

http://ameblo.jp/eigo-garage/entry-11759707830.html

元々空気エンジンは正木和三先生が発明し特許にしたもの。

http://www.youtube.com/watch?v=hvm3SqPgTO0&list=PLODNKOFnScvxFZOJv3cUBBAO9vT4qd_ih&index=1

未来への発想より

http://ameblo.jp/koji-kitano/entry-11039371794.html

故“政木和三”先生著書『未来への発想法』より

第一章 人類の未来を予言 その④

空気エンジンを完成させるべし

恐竜が滅亡したのは、一説によると流星の衝突によって爆発物が上空に舞い上がり、太陽を遮断したため氷河期となり死滅したといわれている。

ところがその他の説によれば、恐竜がどんどん成長し、大きなものとなると20~30メートルになり、その数を増し、森林を食いつくし、さらに高い木の上の葉を食べるために身長も50~60メートルにも成長し、首が長大化したという。

そして、大きな体を保つために1日に何キロ、何十キロもの葉を食べ、地球上のあらゆる森林を食べつくした。

そのために、樹木による酸素化の量が少なくなり、空気中の酸素不足となって、巨大動物は死滅したものと思われる。

そのころ、小型の哺乳動物が現れ、草木の陰で細々と生きてゆくようになったのである。

この説に従えば、現在、地球規模的に恐竜絶滅のころと同じような空気の状態になってきている。

その上、熱帯地方の森林伐採により、酸素の発生を益々、少なくしている。

まさに現在は恐竜絶滅期と同じ状態となっており、人類は滅亡の危機にある。

平成8年1月1日、私のところに宇宙からの新しいメッセージが届けられた。

それは、

『人類がガソリンエンジンをつくったとき、何故、もう一段レベルを上げ、爆発したガスをそのまま放出せず、きれいにして空中に出さなかったのか』

というもので、私に対して『空気エンジンを完成させるべし』とのメッセージにもなったのである。

政木先生の廃刊になった著書より抜粋しました。

宇宙からのメッセージという文面には胡散臭い話しと思われる方々もいらっしゃるとは思いますが、最近の地球がおかしくなってきているのは認めざるを得ないと思います。

政木先生の志半ばで開発が止まってしまった『空気エンジン』が完成されなかったのは非常に残念でありますが、将来的には完成されるものと信じています。

ただし、オイルマネーの恩恵による利権団体が法的なる圧力をかけ、その完成に対して黙っていない事が問題となってくるでしょう。

先のニュースにて、100%電気で走る車が完成したと流れていましたが、案の定、実用化はされないという事でした。

美しい地球を守るためにも、空気を排出して走るという、夢の『空気エンジン』の完成は、志を受け継いだ人々の手によって是非とも実現させて欲しい発明品ではないでしょうか。

この著書は東洋経済新報社より1996年6月27日に出版された書籍です。
 
 
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