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Re: 日本も新憲法の制定を急ごう

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 2月15日(土)17時30分20秒
  通報 返信・引用 編集済
  > No.2544[元記事へ]

日本武士さんへのお返事です。

関連記事:世界シオニスト会議/テオドール・ヘルツル/ロスチャイルド家 by アンドリュー・ヒッチコック


http://satehate.exblog.jp/10070668

世界シオニスト会議

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/yudayamondainorekishi/kinseishi2.htm

シオニスト国家の虚構

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1485.html

ついでですので...............

世界シオニスト機構=ユダヤ人機関(地位)法
ユダヤ暦 5713 年-1952 年
第 1 条
イスラエル国はそれ自身をユダヤ民族全体の創造だと見なし、その門戸はその諸法に従って、イスラエルに移民する意志のあるユダヤ人にはだれにも開放されている。

第 2 条
世界シオニスト機構は 20 年前のその創立時から、他のユダヤ人サークル、諸団体の援助を得て、祖国への帰還という古くからの夢を実現すべくユダヤ民族の運動と努力を先導し、イスラエル国建設の主要な責任をおってきた。

第 3 条
世界シオニスト機構は、同時にユダヤ人機関でもあり、以前から移民を世話し、イスラエルでの同化と入植の指導を行った。

第 4 条
イスラエル国は、開発、入植、離散の地からの移民の同化、およびこの分野での活動するユダヤ人諸組織・機関によるイスラエルでの活動の調整などのために、世界シオニスト機構をイスラエル国において将来も活動を続ける公的に承認された機関だとみなしている。

第 5 条
現在のイスラエル国およびシオニスト運動の主要な任務である離散民の集結の使命は離散の地におけるユダヤ民族の常なる努力を必要とする。したがって、イスラエル国は、国家建設および大規模な移民への援助を、すべく個人であれ、集団であれ、すべてのユダヤ人に期待しており、あらゆる社会に属するユダヤ人の統合をこの目的に不可欠なものとみなしている。

第 6 条
イスラエル国は世界シオニスト機構からのこのような統一達成のための努力を期待する。
この目的のために、もしシオニスト機構が政府と議会の承認を得て、その基礎を広げる決定を行うならば、拡大された組織はイスラエル国では世界シオニスト機構に与えられた地位を享受することになろう。

第 7 条
世界シオニスト機構(その代表はユダヤ機関執行部として知られるシオニスト執行機関Page 7-7-
であるが)の地位および政府との協力形態に関する詳細は、政府およびシオニスト執行機関との間でイスラエルにおいて結ばれる協定によって決定される。

第 8 条
協定はエルサレムで行われた第 23 回シオニスト会議での宣言に基づく。すなわち、エレツ・イスラエルにおける歴史的任務を達成するための世界シオニスト機構およびその様々な関係団体の具体的な業務は、イスラエル国の法律にしたがって、イスラエル国とその政府との完全な協力と調整が必要である。

第 9 条
シオニスト執行機関が協定に従って活動する分野におけるイスラエル政府と同機関との間の活動を調整するための委員会が設立される。同委員会の仕事は協定で決定される。

第 10 条
協定および両者間の同意の下でなされた変更および修正は、期日が明確に指定されている場合を除き、広報に掲載された、その掲載日を発効の期日とする。

第 11 条
シオニスト執行機関は法律団体であり、契約関係に入ったり、財産の取得、保持、放棄を行い、法律などの手続きの当事者である。

第 12 条
シオニスト執行機関、その財団およびその他の組織は税および政府による課徴金からは免じられ、協定に規定された制約や条件に拘束されている。免税は協定が発効すると同時に有効となる。
ヨセフ・スプリンザク 国会議長・臨時大統領

ダヴィド・ベングリオン 首相

> ■<イスラエル独立(建国)宣言>
>
>  イスラエルの地パレスチナは、ユダヤ人の発祥の地である。ユダヤ人の精神性、宗教、そして政治的な独自性は、
> この地で形成された。
>  ここが、元々ユダヤ人が国家の樹立を成し遂げた地である。国民にとって、また世界的な意義を持つ価値観
> (文化的な理想・教義)を産みだし、不滅の聖書をこの世にもたらした地なのである。
>  この地を追われ、民族が離散していようとも、人々はこの地に対する信念を失うことはなかった。この地に戻って
> 政治的主権を回復するという願いと希望を、一時たりとも諦めることはなかったのだ。
>  長いあいだ脈々と受け継がれてきた父祖の地への愛慕の念に駆られ、ユダヤ人はいつの時代も、古の母なる地に再入植を果たさんと
> 奮闘してきた。
>  そしてこの数十年で、多くのユダヤ人が帰還を果たしたのである。
>  帰還の先駆けとなった者たち、法律上の制約をものともせずイスラエルの地にやってきた入植者たち、そしてそれを助ける者たちは、
> 荒野に花を咲かせ、ヘブライ語をよみがえらせ、村や街を造り、豊かな共同体を創りだした。
> 他者の干渉を受けない経済と文化を持ち、平和を愛し、しかし自らを守る術を心得、発展の恩恵をすべての住民にもたらし、
> 国家として独立することを熱望する共同体を作ったのだ。
>
>  ユダヤ暦5657年(1897年)、ユダヤ国家の精神的な父であるテオドール・ヘルツの呼びかけによって
> 第一回イスラエル人民会議が招集され、ユダヤ人が父祖の地に国家を再建する権利が宣言された。
>  この権利は1917年11月2日のバルフォア宣言で承認され、国際連盟の権限において改めて確約された。すなわち、ユダヤ人とイスラエルの地との
> 歴史的つながり、及びユダヤ人が母国を再建する権利が、国際的に認められたのである。
>  近年、ユダヤ民族に降りかかった災厄(欧州において数百万人のユダヤ人が虐殺された)もまた、
> ユダヤ人が祖国を持たないという問題を早急に解決しなくてはならないことを、はっきりと示している。
>  この問題を解決するために、イスラエルの地にユダヤ人国家を再建し、すべてのユダヤ人に広く祖国の扉を開き、
> 国際親交国の国民として一切の人権が保障される地位を与えなくてはならないのだ。
>  欧州のナチスによるホロコーストの生存者、及び世界各地のユダヤ人たちは、さまざまな困難や制約、そして危険にひるむことなく
> イスラエルへの移住をつづけ、尊厳を持って生きる権利、祖国での自由と実直に働く権利を主張することを、決してやめなかった。
>  第二次世界大戦中、ナチスの暴虐の対する戦いにおいて、この国のユダヤ人社会は自由と平和を愛する国々の一員としての役割を、
> 不足なく果たした。
>  そして、兵士たちが流した血と戦いへの尽力によって、国際連合の創設メンバーの一員として認められるに足る権利を獲得したのである。
>  1947年11月29日、イスラエルの地にユダヤ人国家を樹立する決議が、国連総会において採択された。そして、この決議を実現するために
> 必要な行動を起こすよう、イスラエルの住人に求めたのである。
>  国連が認めたユダヤ民族の国家建設の権利を、無効にすることはできない。
>  国家を建設する権利はユダヤ人にとって当然の権利であり、あらゆる国家がそうであるように、他者の統治を受けず、
> 他者に自分の運命を左右されない権利である。
>  従って、我々ユダヤ人社会とシオニズム運動の代表である人民会議のメンバーは英国によるイスラエル委託統治が終了する本日をもって、
> 我々の当たり前の、歴史的経緯からも当然の権利と国連総会決議の効力のもとに、ここにイスラエルにおけるユダヤ民族の国、
> イスラエル国の樹立を宣言する。
>
>  われわれは以下を宣言する。ユダヤ暦5708年イヤールの月の第6日(1948年5月15日)、安息日の前夜、(イギリスによる)委任統治が終了する瞬間から
> 常任の政府閣僚が組織されるまでの間、人民会議が暫定国家として機能する。
>  政府閣僚は、憲法に則った選挙によって選出され、憲法は選挙によって選出された憲法制定委員会が1948年10月1日までに採択する。
>  暫定国家の執行機関である人民政権 は〝イスラエル〟と命名されるユダヤ人国家の暫定政府となる。
>  イスラエル国は、ユダヤ人の入植や国外追放になった人々の再入国に門戸を開く。国民の利益のために国を発展させる力を高める。
> イスラエルの預言者が抱いた願いのとおり自由、正義、平和を基盤とする。
>  信仰、民族、性別にかかわらず、全く同等の社会的、政治的権利を全住民に保証する。信仰、思想、言語、教育、文化における
> 自由を保証する。すべての宗教の聖地を保護する。そして国連憲章の原則に忠実に従う。
>  イスラエル国は、1947年11月29日の国連総会の決定を実行するため国連の代理人や代表に協力する用意がある。さらにイスラエル全域に経済共同体を作る。
>  我々は国連に対して、ユダヤ人がユダヤ国家を建設するための助力を求める。そして、国連のメンバーとして受け入れていただきたい。
>  われわれは、(数カ月にわたって猛烈な攻撃を受けている只中ではあるが)イスラエル国のアラブ系住民に対し、
> 平和の維持と建国への参加を呼びかける。
>  アラブ系住民は、市民としてなんら制限や差別を受けず、すべての暫定および正規の政府機関に代表を送る権利を有している。
>  われわれは、すべての近隣諸国とその国民に対して、平和とよき隣人関係を築かんと手を差し伸べ、自らの土地に定住し
> 主権を持ったユダヤ人と協力と相互扶助の絆を結ばんと呼びかける。
>  中東全域の発展のために(アラブ諸国と)共に努力をし、自らの役割を果たす心積もりが、イスラエル国にはある。
>  われわれは離散しているユダヤ人に呼びかける。イスラエルの地にあって移民、建国に携わるユダヤ人たちのもとに集結し、
> イスラエル解放という積年の夢を実現するための困難な戦いの支えとになってほしいと。
>
> 〝イスラエルの岩〟に信頼をおき、暫定政府が主催する本会議で、この宣言に署名する。
>  ユダヤ暦5708年イヤールの月の第5日(1948年5月14日)、安息日の前夜、この父祖の地の、テルアビブの街にて。

>
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