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Re: マレーシア航空撃墜事件

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 3月13日(木)11時53分34秒
  通報 返信・引用 編集済
  > No.2583[元記事へ]

憂国居士さんへのお返事です。

やはり事故機の1週間前に空売りされていたようです。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11794011470.html

感じとしてはあの大韓航空撃墜事件を思い出します。撃墜は嘘でシベリアに搬送された事件です。ある米国の議員を拉致するためでした。その名は.....アメリカ合衆国下院議員ローレンス・P・マクドナルド氏でGARY ALLEN著「ロックフェエラー帝国の陰謀」で推薦の言葉を寄稿しています。今もシベリアの収容所にいるらしいという噂はネットでも流されているようです。それを考えると今回のマレーシア航空機は爆破されていない可能性も否定できない。JL123便には世界的に有名な脳科学者塚原仲晃(医学博士・大阪大学基礎工学部教授)も搭乗していた。

以下は...........

http://nanairomou77.blog.fc2.com/blog-entry-407.htmlからですが管理人の意見ではありませんのでそれを含んでお読みください。ただトロンの開発が成功すれば現在のOSはなかったとだけは言えるでしょう。

『塚原仲晃(つかはらなかあきら)教授は、大阪大学で大脳生理学を研究において、マインドコントロールという洗脳についての専門家であり、厚生省管轄の国家プロジェクトに関与していた。その真相を隠すために、その関連で、権力者たちは証拠隠滅を図るために塚原氏を暗殺したのです。

洗脳やマインドコントロールとは、実は、人間の体内にある仕掛けを仕込むのではないかと思います。「マイクロチップ」だけで、その奴隷的にされる操作に従うのか?そこが疑問なのですが・・・光や電波で送る送信を受け止めるものを、人間が持ち得なければ、この操りは不可能である。塚原氏は、おそらく・・・「世界統一教会」が手がけているこの人間を操る兵器の謎をほぼ解き明かしていたのではないだろうか?

日本航空機123便が墜落した日に行われていたという、文部省が開いた打ち合わせに、大阪大教授塚原仲晃氏以外に、松下トロンOSの技術者17人が出席していたということについて、詳しい調査をお願い致します。また、その他に、同じ便に登場していた人が居なかったかどうかも併せて、確認してください。

日本政府は、この123便に・・・JAL機側には積み荷の中身を伝えておらず、ただ「貴重なものである」ということで、ベテランのパイロットの搭乗を要求したそうですが・・・日本政府の誰が、ベテランパイロットを搭乗させるようにと指示を与えたのか?

このことも、大変重要ですので、調査を行って下さい。

個人的理由から・・・高村正彦氏が要求したのではないかと思うのですが・・・

この123便に中身を伝えずに積んだ荷物が、何だったのか?
「核兵器に使うプルトニウム」というのは事実だと確信していますが・・・これについても・・・ベテランパイロットの搭乗を指示した日本政府の誰かが、事前に計画を立て実行に移したことには間違いありません。日本航空側でも積荷を受け取った社員がいるはずですし・・・また、その積荷を機体へ運び込んだ社員もいるはずです。中身の確認をしないまま、爆発物かもしれない積荷を預かり、積み込むはずはありませんので・・・重要参考人として、徹底的な調査を開始して下さい。

520人の命を、奪ったという大事件です。事件の解明なくして、先へは進めません。

これは、防衛省と自衛隊に調査を行っていただきたいのですが・・・123便の墜落現場へ、墜落直後に到着した第1航空団が、その墜落現場で行った作業とは、生きている人を殺すことと、所持品や機体の破損品の回収だったそうですが・・・一晩中かけて行った作業が、「核兵器に使うプルトニウム」を地中に埋め込むことだったということの事実確認の調査を行って下さい。

地中に埋め込み作業が、完了した後に、123便に火を付けて人間ごと燃やした事実も、追求してください。さらに10年後に、その埋めた核兵器を誰の指示で取り出し、どこへ搬送したか?現在、その核兵器はどこにどういう状態で保存されているのか?最後まで、気を抜かずに・・・追求して下さいます様、お願い致します。』

JAL123便で検索すると.........

http://search.yahoo.co.jp/search?p=JL123&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

関連記事:http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/10/post_3bb3.html

http://alternativereport1.seesaa.net/article/108798729.html オルタナティブ通信より

 『1983年、大韓航空機ボーイング747便が、サハリン上空で爆発・炎上、乗員・乗客全員が「死亡した」とされる大韓航空機撃墜事件。

当初、原因は、ソ連(ロシア)のミグ戦闘機による撃墜等とされ、現在では北朝鮮による工作という「定説」になっている。

 この大韓航空機には米国のマクドナルド下院議員が搭乗しており、マクドナルドはロックフェラーの悪行を調べ上げた報告書を議会で公表する直前であった。大韓航空機事件は、このマクドナルドの「口封じ」を行い殺害し、そのロックフェラー告発を「回避するためのもの」であった事が、現在では常識となっている。

長年、ソ連軍の戦車等を製造して来たロックフェラーを「救うため」、ソ連(ロシア)が、マクドナルド「殺害」に協力し、KGBとCIAによって実行された「工作」が、この事件の真相である。同便に搭乗する予定であったニクソン元大統領は、CIAによって「危険である」と警告を受け、搭乗を阻止されている。CIAは事前に、「事件が起こる事」を知っていた。CIA自身が立案・実行した「計画」であるため、事前に「知っていた」。

ソ連(ロシア)VSアメリカと言った冷戦の図式が、いかに「デッチアゲの虚構」であったかを、この事件は明確に示している。大韓航空機事件でCIAと一体化し動いた旧KGBのボスとして、権力の座についた現在のプーチンのロシアにおいても、その構造は変わっていない。

 実際には大韓航空機は撃墜されたのではなく、ミグ戦闘機によりロシア国内に強制着陸させられ、乗員・乗客は全員、ロシア国内の「刑務所=強制収容所」に収容され、現在も生存している。マクドナルド議員は、モスクワのルビヤンカ刑務所に、現在も居る。

 プーチンが、ロックフェラー・ロスチャイルドに対抗するための「救世主」であるならば、こうした強制収容所の「政治犯」は釈放されているはずであるが、そのような動きは全く存在しない。

ロシアVS欧米のイルミナティ?、などと言う対抗軸で世界は全く動いていない事、イルミナティ陰謀論者の妄想と「現実世界」が無関係である事が、ここからも分かる。

 ロシア軍出身の傭兵が現在では、FEMA等の米国クーデター部隊の実働部隊の中心となっているが、この部隊に「拘束された政治犯」は米国内のFEMA強制収容所だけでなく、特に極東部分での「被拘束者」は、ロシアの「強制収容所」に送り込まれ始めている。

 病で余命が少なくなり、ロシアン・マフィアの「ツテ」を使いイスラエルに亡命し、エルサレムで治療を続けているモスクワ・ルビヤンカ刑務所の元責任者が、死期を悟ったのか、複数の私書箱と仲介人を経た手紙で、真実を語り始めている。』

http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/houkokusyo1.html
『 007便に生存者あり、ロシア強制収容所に抑留中、マクナルド米国下院議員はモスクワのルビヤンカ刑務所に収監中。此の報告書の著者はA・シフリンなる人物。住所はイスラエル国エルサレム市91235ラモン私書箱23678号。A・シフリンの肩書はソ連刑務所・精神刑務所・強制労働収容所調査センターの理事。報告書の共著者の名前もE・シフリンとあり、肩書は事務局長になっている。二人は家族か兄弟なのだろう。
 前書きにはこう書いてある。「以下は1983年樺太沖で撃墜された太韓航空ボーイング747型機(007便)と、其の乗員乗客の不可解な消失に関するCIAの暗号文極秘報告 書を分析したものである。」
 二人の報告書を紹介するのは、米国のキリスト教団が発行元の機関新聞『ミッドナイト・ メッセンジャー』紙。報告書掲載日は94年1・2月号となっている。
 89年以降からこの事件の犠牲者(行方不明の乗客ら)について追跡調査を続けてきた彼 等(調査センター)は、90年になってある確証を得たという。』.....上記二つのURLは削除

> 達人先生、お久しぶりです。
> マレーシア航空撃墜事件は情報錯綜してますが、やはり謀略的テロ破壊工作のようですね。ベンチャー革命氏のブログは、さすが技術系専門家で目の付け所がよい。
> 「マレーシアを反中化させる誤爆撃墜事件か」
> http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/33359766.html
>
> イルミ系ブログはしきりに「中国版911画策か」とか「中国撃墜説」を流布してますが、もうひとつ重大な示唆が出ています。今回のマレーシア航空には、Freescale Semiconductor社員で(マレーシア人12人、中国人8人)対電子戦技術に応用できるような高度な電子技術者が20名も搭乗していたというのです。
> "Malaysia Plane Hidden With Electronic Weaponry? 20 High-Tech EW Defense Passengers on board"
> http://beforeitsnews.com/events/2014/03/electronic-weaponry-hiding-malaysia-plane-24-suspects-on-board-2432744.html
>
> 米国としては、中国がこのように高度な対電子戦技術を獲得する事は致命的な訳で(ミサイル防衛やステルス機も無力化される)、是非阻止したいところでしょう。そこで、中国に泥を被せて(中国に偽情報を流して撃墜させた可能性も含めて)この頭脳集団を一網打尽にしたと。TRON技術者17人を一網打尽に殺戮した日航機123便撃墜事件と同じパターンの国家(state-sponsored)テロかも知れません。
> 「日航墜落の狙いはトロンOS技術者だった!?」
> http://saigaijyouhou.com/blog-entry-698.html
>
> 現在米国はウクライナ問題で日本が反ロシア陣営と足並みを揃えず苛立ってるでしょう。日露経済技術協力の進展も気に入らない。日露経済協力関係者を大挙してロシア行き航空機に乗せたりすべきでなく、航空管制ではロシア側との連絡も密にしておいた方が良いのでは?

管理人注:ローレンスPマクドナルド議員はGARY ALLEN著「ロックフェラー帝国の陰謀」の序文で...........

http://itisyugyousya.dousetsu.com/McDONALD.htm

ローレンス・P・マクドナルド元下院議員の政治意見
又次の紹介文でゲイリーアレン著の「ロックフェラー・ファイル(邦題:ロックフェラー帝国の陰謀)」を紹介している。

「読者の皆さん、貴方方はアメリカに我々が想像する事も出来ない程巨大な富と権力を持った億万長者がいる事を知っておられるだろうか。その一族は地球の各地に100ヶ所も邸宅を持ち、2500人も使用人を抱え、語り尽くせない程贅沢な暮らしをしている。彼等の富は大国の富にも匹敵し、一国の規模を越えて地球の全土にわたっている。凡そ1個人乃至1家族が一国の規模を上回る私的な富と権力を持ち、この地球上に”見えない帝国”を築いている等と云う事を貴方は想像出来るだろうか。これは全く信じられない事だが、アメリカには数世代にわたってそのような富を蓄え、金の力でアメリカばかりでなく全世界を支配しようとしている”闇の帝王”がいる。それは誰かーーロックフェラーである。

 もし、ロックフェラー一族がその富を満足し、又その富が彼等の欲望をこれまで充分に満たして来たなら、本書は書かれなかったであろう。そして私が読者にこの本を読まれるよう強くお勧めする事もなかった筈だ。
 ロックフェラー一族は、その飽く事なく野望を満たす為に金だけでは十分でないと悟ると、自分達が築き上げた莫大な富とその社会的な影響力を上手く利用して、更に大きな権力を手に入れようとして来た。彼等の目指す権力は、かって古代のいかなる専制君主や暴君を夢想だにしなかった絶大な権力である。地球の全てを覆う権力ーーそれも単に物を支配するだけでなく、世界中のあらゆる人間を支配する権力ーーこれこそ彼等が最終的に求める権力である。『ロックフェラー・ファイル』はフィクションではない。この本は、読者の生涯で最も重要な話題となるかも知れない。ここで取り上げられた事実は、簡潔ながら驚くべき説得力を持っている。
 我々はこれまで資本家と労働者は対立するものと考え、共産主義は億万長者の富を我々の手に取り戻す主張であると教えられて来た。だがそれは事実に反するのだ。本書で明らかにされた事例をお読みになればわかる通り、共産主義とは億万長者の富を否定するものではなく、逆に彼等以外の資本家を倒し、労働者を更に抑圧して、地球上の全ての富を億万長者が独占する為に考え出された巧妙な陰謀である。読者は、ロックフェラー一族がこれまで如何に社会主義者を背後から支え、共産主義の世界支配に道を開き、全ての人間を超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下に置こうとして来たかを知って愕然とされるであろう。
 今から100年以上も前、ジョン・D・ロックフェラー1世が思い付く限りの悪どい策を弄してスタンダード石油の基礎を固め、今日に至る巨大な独占支配のレールを敷いて以来、ロックフェラー一族に関しては図書館を埋め尽くす程の本が書かれて来た。私はそれらの多くに目を通して見た。しかし私の知る限り、本書のようにロックフェラー一族の最も重要な秘密ーーつまりロックフェラー家とその仲間達が少な目に見ても過去60年間に亙り、その財力に物を言わせて先ずアメリカを、次いで世界全体を政治的に支配するという恐るべき計画に注意深く従事して来た事実を明らかにした本は一冊も無かった。
 この計画は、共産主義の陰謀だろうか。確かにその通りだろう。しかしそれは共産主義をも越えた遥かに壮大な陰謀の一部でもある。我々の想像を絶する国際的な広がりを持ち、何世代も前から密かに計画を進め、信じられない程邪悪な意図を持って行動する《彼等》の存在は、我々の歴史に対する見方を改めさせずにはおかない。
 読者は本書を読み進むにつれ、《彼等》の計画の真相にしばし唖然とし、時には不快感をもよおし、同時に随所で思いがけない真実を発見されるであろう。筆者のゲイリー・アレンは、本書の中で往来断片的にしか扱われる事の無かった数多くの纏め上げ、ロックフェラー一族の巨大な富と権力が如何にして形成され、彼等が何を目的として行動して来たかを明らかにする素晴らしい仕事を成し遂げた。これにより読者は、今まで必ずしもその繋がりがはっきりしなかった幾つかの事件について、その背後には世界政府の実現を目指す《彼等》の意思が働いている事を確かめる事が出来るであろう。
 兎も角この驚くべき事実を扱った『ロックフェラー・ファイル』を是非お読み頂きたい。本書の内容をお読みになれば、読者は何故ロックフェラー一族の現在の政策をおし進めているのか。又彼等は何を目指し、我々を何処へ連れていこうとしているのか、そして我々は何故《彼等》の圧力に屈してはならないかがお分かりになるだろう。私は、読者が一人でも多くの友人にこの本をお勧めくださる事を心から願っている。
本書はまさしく我々全ての運命に関っているのだから。
アメリカ合衆国下院議員 ローレンス・P・マクドナルド」、

そして同じくゲイリー・アレン著『インサイダー1・2』(太陽出版)の本も「共産主義者と億万長者」の関係を論述しているから参考するように。又アメリカの元下院議員ジェームズ・E・ジェフリーズが「良い報せと悪い報せを御伝えする。良い報せは本書が書かれている事が真実だと云う事である。
 上層階級の中には、本書の中に書かれている事が本当かどうかを問題にしようとしている者も居る。彼等は其の活動や行動計画を秘して置く権力を持っているので本書の正当性を貶そうとする。
 しかし私は、本書の読者には筆者が苦心して集めた文献証拠に注目するよう御進めする。此れは単に想像の産物では無く、其れ自体が結論を語る厳然たる事実の集積であるのである。
 此の本に書かれている情報を、注記されている原文書と照合して頂くと良い。其処に見出された一つの興味ある事実は、此の暴露が何も新しい物では無いと云う事である。其れ等は何時でも手に入るーー其れは新聞の日曜版の183頁に小さな見出しで挿入されている記事の様に、一寸(ちょっと)した規模の図書館に行けば恐らく誰でもシオボールド提督の”The Final Secret of Pearl Harbor”或いはコリン・シンプソンの”The Lusitania”又は”From Major Jordan’s Diaries”と云う書籍を幾ら汚れていても見付ける事が出来よう。ジョン・トーランドの叙事詩”Infamy”は、今日でも書店の棚に並んでいる。又マイクロフィルムになるかもしれないが古い連邦議会議事録にも目を通す事が出来る。其れ等には説得力のある多くの話が埋もれている。
報道関係が其れ等を無視しているので私は敢えて埋もれていると言うのである。
 本書は単に此れ迄見過ごされて来た多数の出来事を述べるだけで無く、其れ等に共通の糸即ち合衆国の国際主義的支配階級組織の影響を示す事に拠って、其れ等の出来事の真の意味を解明している点で特に唯一なのである。たとえ其の支配階級組織の正体が捉え所が無いとしても、外交問題評議会(CFR、Council on Foreign Relations)では必ず其れと分かる顔を持っており、其れこそ筆者が焦点を合わせた所なのである。
 本書は単に一つの組織に関する本では無い。此れは歴史に関する本である。読者は本書を「ウィルソン大統領以後の米国史(世界史!忍)の別の半面」と呼ぶだろう。
と云うのはジャック・アンダーソンやボブ・ウッドワードの様な自称内部情報専門家さえも書かず、書こうとしない多数の物語の「別の面」を語るからである。
 「過去を知らない者は過ちを繰り返す」と言われて来た。だが権力者と支配者の利益の為に大衆の消費向けに作られた大見出しだけを見ていたのでは、我々の米国(世界!忍)の過去の事件を正確に理解出来るだろうか。本書は80年間の検閲された材料に光を当てた。今や読者に対して誰であれ本書を検閲させてはならない。」と紹介した本である『権力の影ー外交問題評議会[CFR]と米国の衰退』ジェームス・バーロフ著 徳島書店も参考文献としてマクドナルド議員の政治意見はどういう考えであるかを知って頂きたいと存じます。この本にもマクドナルド議員を紹介しています
!愛)

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