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ビーム・マイクロスクランブラー

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 3月16日(日)17時34分48秒
  通報 返信・引用 編集済
  拙稿の方に記事にしてあります

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1835719.html

マレーシア航空の謎を考えているうちに核兵器を無力化するビーム・マイクロスクランブラーをゴルゴ13の話で思い出した。

冷静に考えてみよう。拙稿にも書きましたが,まずJL123便はトロンの技術者をまとめて殺したように大韓航空では反ロックフェラーの急先鋒マクドナルド下院議員が標的になったが機体はシベリアに移送された。いずれも報道管制が敷かれている。今回の拙稿「マレーシア機は今どこに」を見てみよう

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/740.html

『Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。

達人先生、

お返事とフォローアップを有り難うございます。
今回のマレーシア航空機行方不明事件は、搭乗していた一団のマレーシア人と中国人の高度電子戦技術者が標的であった事は間違えなさそうですね。この「動機あり」に加え、Jim Stone氏は 「マレーシア機はAWACS(早期警戒管制機)により遠隔操作でハイジャックされた」と技術的側面から見事な分析をし、コメント欄では飛行歴35年のパイロットからも、「このシナリオは技術的に十分可能」とお墨付きを得ています。

http://www.jimstonefreelance.com/

憂国居士さんの指摘では『高度電子戦技術者が標的であった事』に関してあらゆる報道管制が敷かれている。これらの技術が中国へ渡ると困る筋が大韓航空同様どこかの国へ着陸させた可能性大である。その技術者たちはプラズマ兵器やレーザー兵器,また核兵器を無力化させる画期的な半導体技術を持っていたことは疑いようのない事実だろう。したがって今後マレーシア機の報道は一切なくなる。技術者を始末するだけなら爆破すればいいだけの話で目的は彼らの持っている情報や設計図なのではないか。

以下はゴルゴ13総合研究所より

http://golgo.blog.ocn.ne.jp/blog13/066070/

関連記事:イスラエルのアイアンビーム配備計画

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1390148666/

短距離弾をレーザーで迎撃 イスラエルが新システム
2014.1.20 00:48(Sankei)

 イスラエルが短距離ロケット弾などをレーザー光線で迎撃する新たな防衛システム「アイアンビーム」の配備計画を進めていることが分かった。地元紙やロイター通信が19日報じた。

 アイアンビームは、飛行距離7キロ以内の砲弾やロケットをレーザー光線の照射により破壊する。イスラム原理主義組織ハマスが支配するパレスチナ自治区ガザの武装勢力からの攻撃などを想定しているとみられる。

 イスラエルは既に、ガザからのロケット弾攻撃をミサイルで迎撃する対空防衛システム「アイアンドーム」を配備済み。

2014年米軍レーザー兵器を配置することが判明

ソースはここ

http://www.afpbb.com/articles/-/2937990?pid=10558798

http://blog.esuteru.com/archives/7041630.html

米海軍、レーザー兵器を2014年に海上配備へ
2013年04月10日 09:25 発信地:ワシントンD.C./米国 【写真】 【ブログ】

太平洋で2012年8月4日に行われた演習の中で「レーザー兵器システム(Laser Weapon System、LaWS)」の攻撃を受けた無人標的機の映像(2012年8月4日撮影、2013年4月9日米海軍提供)。(c)AFP/US NAVY
関連写真1/1ページ(全1枚)



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【4月10日 AFP】米海軍は8日、海上に展開して敵の小型船舶の無力化や無人偵察機の撃墜が可能なレーザー兵器を、予定より2年早い2014年に実戦配備する準備を進めていると発表した。海上基地として改造された輸送揚陸艦ポンス(USS Ponce)に搭載されるという。

 海軍研究局(Office of Naval Research、ONR)局長のマシュー・クランダー(Matthew Klunder)少将によると、ミサイルの発射には1発当たり数十万ドル(数千万円)の費用がかかっていたが、レーザー光線の費用は1発当たり1ドル(約99円)に満たない。ONR職員によると、レーザー兵器は電力で動くため、電源がある限り運用が可能で、爆発物を船に搭載するよりはるかに安全だという。

 海軍は、レーザー兵器の試験の様子を写した映像を、動画共有サイトのユーチューブ(YouTube)で公開している。(http://www.youtube.com/watch?v=OmoldX1wKYQ&feature=youtu.be

 米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は、輸送揚陸艦ポンスはペルシャ湾に派遣されると報じている。同紙が伝えたONR職員の話によると、試作段階にあるレーザー兵器には戦闘機やミサイルを撃墜する威力はないものの、将来的にはこれらを目指した開発が進められているという。(c)AFP

以下は2CHより

1: そーきそばΦ ★ 2012/09/15(土) 00:55:34.51 ID:???0
MBDAのドイツの子会社が、出力40キロワットのレーザー砲の実験に成功した。 同社のプレス・リリースによれば、
このレーザー砲は、たった数秒で、迫撃砲弾や厚さ40ミリの鋼鉄板に穴をあける威力を持つ。

 MBDAのスポークスマン、ピーター・ハイルマイヤー氏によれば、近い将来、こうしたレーザー兵器が戦闘で使用されるようになるだろう、
との事だ。レーザー砲は、遠く離れた場所にある標的を攻撃できるし、又その精度の高さのおかげで、望ましくない損害を最小限に抑える事ができる。

 ドイツ以外でも、同様のレーザー兵器の開発は続けられており、例えば、米国のボーイング社は英国のBAE Systems社と共同で、
昨年8月、海軍用のレーザー兵器の開発に着手した。それ以外にも、
米国では、艦船用レールガン (Railgun;物体を電磁誘導により加速して撃ち出す装置)の開発も行われている。

ソース~ロシアの声

http://japanese.ruvr.ru/2012_09_14/doitsu-reezaahou-kaihatsu-seikou/

中国ニュー速より

http://news4chineselove.blog.fc2.com/blog-entry-664.html

【中国/軍事】人民解放軍の99式戦車、世界初のレーザー兵器を搭載…米国M1A1エイブラムスと同等の主砲を搭載か=ロシア誌[10/22]

    2013/10/22
    01:08

◆ロシアメディア:中国の99式戦車はレーザー兵器を装備することができますインディペンデント・ミリタリーレビュー(ロシアの軍雑誌)によれば、中国人民解放軍の99式戦車の攻撃能力は従来見積もられていたレベルを
遥かに超えている可能性があるとのことです。

99式戦車の主砲である125mmの滑腔戦車砲はロシアのT-72M戦車と類似していますが、中国はこれにドイツやイスラエルの技術を注ぎ込むことで大幅に性能を向上させました。

イスラエル製の装弾筒付翼安定徹甲弾M711(APFSDS-T)弾は従来に比べて発射速度と徹甲能力が改善されています。

発射初速は1,700m/秒、600~850mmの装甲を打ち抜くことが可能となっています。
これを打ち出す主砲はドイツのラインメタル社製の125mm滑腔銃です。
この砲はアメリカのM1A1エイブラムス戦車と同等の性能を保有しています。

さらに中国はレーザー兵器の搭載も計画しています。
戦車に搭載されたレーザー砲は敵部隊のセンサーや武器を破損し、特に敵戦車の光学機器を破壊させ、乗員を失明させることが可能となります。

人民解放軍99式戦車は現在、世界で唯一のレーザー武器を搭載した戦車となります。

写真:中国のタイプ99主戦闘戦車。

【中国/軍事】人民解放軍の99式戦車、世界初のレーザー兵器を搭載…米国M1A1エイブラムスと同等の主砲を搭載か=ロシア誌[10/22]
WantChinaTimes.com 2013年10月21日 12:46
http://www.wantchinatimes.com/news-subclass-cnt.aspx?id=20131021000055&cid=1101

2007/04/29
ゴルゴ13第66巻-1シーザーの眼

■シーザーの眼(第227話) 発表1985年2月

評価   ★★★★

依頼人  ①警視庁外事一課 丹下課長 ②博通 第三連絡局 AE 鎌田広平

ターゲット ①ソ連工作員”顔のないミスターM”(博通 第三連絡局 八杉局長) ②爆破犯

報酬    ①$500,000 ②$400,000

今回弾丸発射数 2/ 通算弾丸発射数 1,324

今回殺害人数  2/ 通算殺害人数   1,416

今回まぐわい回数 0/ 通算まぐわい回数 79

<ストーリー>
「シーザー電子」が核兵器を無力にする技術を開発。ソ連の工作員が技術情報を盗み出し国外に持ち出そうとするが・・・

<この一言>
スコープを使えば・・・ここは回りの建物から自由に狙撃できる・・・そこへ身をさらすほど俺は自信家じゃないだけだ・・・

<もう一言>
俺を捜しているようだが・・・俺を捜し回る理由を、聞こうか!・・・

<さらに一言>
断っておくが・・・依頼理由のウソも、依頼者の裏切りも・・・俺は許さない!

<解説>
「影山盛人」会長率いる「シーザー電子」が盗聴不可能な通信技術「ビーム・マイクロスクランブラー」を開発した。影山会長は技術情報の漏洩を防ぐため、シベリア抑留時代の部下で広告代理店「博通」の「八杉局長」に、博通の若手営業マン「鎌田」をシーザー電子に出向させて広報宣伝活動をするよう依頼する。鎌田は科学万博「つくば’85」の会場に籠もりきりで業務を行う。そのような折、「警視庁外事一課」の「生島」が鎌田を訪問、マイクロスクランブラーは核兵器を無力にする技術を備えており、ソ連の日本人工作員「顔のないミスターM」がこの情報を入手した事を伝える。一方、警視庁外事一課「丹下課長」は警視総監の命を受け、「顔のないミスターM」の狙撃をゴルゴに依頼する。

新春の日本を舞台に繰り広げられる、外事一課の面々とソ連大使館員の神経戦がスリリングだ。生島達は初詣参拝客でごった返す明治神宮でミスターMと接触した大使館員を逮捕し、スクランブラーの機密情報がソ連に漏れることを未然に防ぐ。ゴルゴはミスターMを狙撃するが、ミスターMの正体は「八杉局長」であった。八杉はシベリア抑留時代に洗脳工作を受け、日本に工作員として送り込まれていたのである。

直属の上司がソ連の工作員であったことに困惑する鎌田であるが、筑波万博会場のシーザー電子ブースの仕上げに取り掛かる。開幕が20時間後に迫ったとき、シーザー電子が出展する「東菱館」に爆弾を仕掛けたとの脅迫電話が入る。建物の一部に雷管を仕込み、遠方より狙撃するという。鎌田は生島とともにゴルゴを捜し、爆破行為を防いでもらうよう依頼する。ゴルゴは爆破犯を「東菱館」より狙撃、無事に「つくば’85」が開幕する。

爆破犯が読売巨人軍の帽子をかぶっているのが可笑しい。この爆破犯をゴルゴが狙撃して事件は無事解決となっているが、雷管は取り除かれておらず、ブースは危険にさらされたままである。犯人は単独犯として描かれているが、これほど手の込んだ仕掛けを単独で行えるはずもなく、雷管の処理がなされないのは疑問が残る。また、会場入り口から「東菱館」は見えるのだが、ゴルゴの狙撃が来場者から丸見えというのも無理があり、エンディングに物足りなさを感じてしまう。万博開幕記念ということで、ゴルゴも大盤振舞いをしたのだろう・・・

ズキューン

ゴルゴ13 (66) 巻掲載
ゴルゴ13 144巻(最新刊)発売
★ゴルゴ・グッズ紹介 デイブ・マッカートニーの店★
 
 
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