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消えたマレーシア機とロスチャイルドというサイコパス集団との関係

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 3月26日(水)15時15分36秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51922341.html

関連記事:消えたマレーシア機は今どこに

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/740.html

核兵器を無力化する兵器(に使われる半導体特許)

おそらく核ミサイル誘導制御装置の技術と思われる.....なぜなら現在のロシアの多弾頭ミサイル「トーポリ」は迎撃が不可能

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/742.html

2014年3月8日、タイランド湾上空で消息を絶った3日後の特許

TO See Patent Upclose: http://truthnewsinternational.files.wordpress.com/2014/03/us008671381.pdf

消えたマレーシア航空機とロスチャイルドの関係
消えたマレーシア航空機に関してマレーシア政府はオーストラリア沖で発見された残骸はマレーシア航空機の一部であり、この飛行機は海に墜落した可能性が大きいと発表したようです、が。。。どうもこのような結論に達しているのには何か裏があるような気がしてなりません。
この飛行機の消息を絶つことで、一石数鳥を得ようとしていた連中がいるのです。
もちろん、それを指揮していたのはいつものロスチャイルドでしょう。
まず、飛行機をレーダーから消して飛行機の行先を分からないようにさせ、どこかに着陸させ、その後、乗客を監禁?(或いは地下の秘密実験室で開発させる?)した上で、この飛行機を(アメリカの)自作自演テロ攻撃に使おうとしていた。
次に、この飛行機には以下の記事の通り、ある半導体の特許権者である重要なエンジニアが乗っていました。彼らの消息を絶つことでロスチャイルドが特許権を独占できます。
その間、中国が南シナ海の監視を強化し(台湾を乗っ取る計画も同時進行)、南シナ海を占拠する。ちなみに中国はロスチャイルド配下。その上にバチカンが!
この飛行機事故を指揮したのはロスチャイルドであり、米政府、中国政府なども関与したと思っています。。。
ただ、この飛行機はテロ攻撃に使われることはないだろうと思っています。このように情報が洩れてしまうと、飛行機のテロ攻撃もそう簡単には起こせなくなったからです。
このように、様々な事件が明るみになると、イルミナティの(今回はロスチャイルド)残忍さ、強欲さが、悪い意味で超人的だというのが分かります。彼らは頭の狂ったサイコパス集団であり、邪悪な宇宙人に魂を乗っ取られてしまっています。

Rothschild Takes Down Malaysian Airliner MH370 to Gain Rights to a Semiconductor Patent ? Getting Rid of Those Who Stood in His Way!

http://beforeitsnews.com/politics/2014/03/rothschild-takes-down-malaysian-airliner-mh370-to-gain-rights-to-a-semiconductor-patent-getting-rid-of-those-who-stood-in-his-way-2607888.html
(概要)
3月24日付け:

マレーシア航空機(370便)が消息を絶ったお蔭で、億万長者のジェイコブ・ロスチャイルドは重要な半導体の特許権を独占することができました。
これは単なる偶然ではないようです。
イルミナティのロスチャイルドはマレーシア航空機に手を出して、重要なKL03マイクロチップの特許権を独占しました。
アメリカ、テキサス州オースチンにある米半導体会社(フリースケール・セミコンダクターズ社 Freescale Semiconductor)はロスチャイルドと特許権を共有していますが、飛行機が消息を絶つ前日に、軍のレーダーシステムに使う新型の電子戦用装置を開発した20人の社員(フリースケール社)がこの飛行機に乗っていました。
フリースケール社はマイクロプロセッサー、センサー、独立型半導体などの装置を開発している会社です。
ではなぜ、この会社の社員20人が共にこの飛行機に乗っていたのでしょうか。

この飛行機の乗客239人のうちの殆どが中国やマレーシアの半導体工場で製造されるチップを開発していた人たちです。
彼らはこの分野に関して経験豊かで専門的知識が豊富なエンジニアです。彼らを失うということは会社にとって大きな損失となります。
フリースケール社のウェブサイトでは、会社が創設されたのは1972年であり、8ヘクタールの広さのある工場でマイクロプロセッサー、デジタルシグナルプロセッサー、統合RF回路などを検査、製造していると説明しています。さらに、航空宇宙と防衛関連のFR装置(戦場コミュニケーション、航空電子装置、HFレーダー、L&Sバンド、ミサイル誘導制御装置、電子専用装置、IFF)を独自に開発していると記されています。

この会社の株主はカーライル・グループであり、かつて、ジョージ・ブッシュSr(パパブッシュ)元大統領とジョン・メイジャー元英首相がこの会社の顧問をしていました。
さらにカーライル・グループ傘下の会社の元顧客に、オサマ・ビン・ラディンの家族が所有する建設会社(サウジ・ビンラーディン社)が含まれていたのです。
マレーシア航空機がレーダーから消えた後、さらに6時間も飛行していたとすると、グローバル・エリートらがこの事件に関与していたことは確かです。
(中略)
この飛行機が消息を絶った4日後に、ある半導体の特許が米特許局により承認されました。この特許品には5人の特許権者がおり、それぞれ20%ずつ共有しています。特許権者の1人が、上記の半導体会社(フリースケール社)の所有者だったのです。特許権者のうち、4人が中国人エンジニアで全員が蘇州出身です。
特許権者は法的に後継者に富を譲渡すことで利益を修正することができます。しかし、特許品が承認されなければそのようなことはできません。飛行機が消息を絶った時、特許はまだ承認されていませんでした。
フリースケール社の特許(US650327)は存在していますが、この飛行機の乗客名簿にこの会社の特許権者の名前は載っていませんでした。
もし特許権を共有する一部の特許権者が死亡すれば、残りの特許権者の間で(死亡した特許権者の分を)特許権を分け合うことができます。つまり4人の中国人(特許権者)が死亡したなら、残りの特許権者が彼らの分も所有できるということです。残りの特許権者はフリースケール社の所有者だったのです。
では、フリースケール社を所有しているのは誰でしょうか。それは。。。ジェイコブ・ロスチャイルドです。彼はイギリスの億万長者であり、ブラックストーン社を所有しています。この会社がフリースケール社を所有しているのです。ロスチャイルドはドイツ系ユダヤ人であり、世界の金融界を支配しています。19世紀に銀行家、投資家としてヨーロッパ中で影響力を行使した一家です。
ロスチャイルドは証拠を隠して、この特許権を独占しようとしています。ロスチャイルドは富と権力をわが物にしたいのです。そのために飛行機の乗客を全員殺害したのかもしれません。これも彼の人口削減計画の一環なのかもしれません。常に最後には彼が世界の富と権力を獲得するのです。そして世界はそれに対して沈黙しています。

TO See Patent Upclose: http://truthnewsinternational.files.wordpress.com/2014/03/us008671381.pdf

記事のなかで「サイコパス集団」というのがありますが以下はよくまとまっています

http://d.hatena.ne.jp/hidesan22/20120729/p1

注:精神病質者のこと。Phychopath 現在では「反社会性人格障害(APD)」と言い換えられている。

サイコパスの特徴は極端に自己中心的で、慢性的な嘘つきで後悔や罪悪感が無く、冷淡で共感が無い。加えて自分の行動に責任が取れない。多くは脳の前頭葉に問題がある可能性が高く、ホルモン異常と考えられる。それに加えて幼少時の虐待・生育環境の劣悪が重なりサイコパスとなる可能性が高い。

8~9割のサイコパスは言語能力を司る認知機能に障害があり、通常左脳で行われる言語処理が右脳で行われている。

一般的にサイコパスとサイコは同じ意味で捉えられている

結局は・・・  ~サイコパス 1Add Star

「ヒトは基本的にウソをつく存在である。
罪のないウソ
たわいのないウソ
人間関係を円滑にするウソ
それらをとがめる必要はない。

しかし、もっとも邪悪なウソは、相手を操作するためのウソで、それは時に破壊的である。」(高橋紳吾東邦大学医学部)


既に、多くの心理学者や精神病理学者が指摘しているように、カルトやカルト的自己啓発セミナーの主宰者はサイコパスの疑いが強いのだそうです。

彼らは愛情の細やかな女性を見つけ出し利用する異常なほどの才能を持っている(R・D・ヘア博士)と言われるし、母性本能をくするぐることに異常なほど長けています。その標的は、看護とか介護、カウンセリングなどの仕事に就いており、なるべく人のよいところを見ようとする傾向がある人が多いのだそうです。

あまり聞き慣れない「サイコパス」ですが簡単に言えば「特殊な欲望を持ったパーソナリティ」と説明されます。

個人的には、妄想や幻想を信じている人ではなく、「○○星人の話しによると」「地球外生命体の話によると」「守護霊と話してみたら・・・」とまことしやかによどみなく話すヒトを見たら注意した方が良いと思っています。
話しているうちに、自分の作った「物語」がいつの間にか「事実」や「真実」として語られることは、問題のある人格を持つ人に良く見られる傾向があり、サイコパスも同じ傾向を持ちます。
ボーダーラインを引くのは難しいのですが、例えば「臨死体験」はありうるが「死後体験」はアウトです。
おおよその傾向として、彼らの言う内容は、私達が知りうる情報や想像の練り直しか、あるいはまったくの抽象的な内容になります。

彼らの目指す所は意識的か無意識かは別として「他人の心を操る快感」「自己顕示欲」です。注目され依存される(実は彼らも依存するのだけれど)ことに快感を覚える人格、例えばメディアやネット上でちやほやされ、表現、セミナーや書籍等での反応に快感を得ることに喜びを感じるのです。この事から、金銭欲や性欲(依存や支配に関係する)とも親和性が高いことも説明できます。

さて、この「困った人格」に狙われる、捕食される人物の特徴は如何なるものか、「サイコパスはこういった弱者や無用心な人ばかり狙うのだろうか。基本的にはそうである」と高橋先生はに述べています。「じゃあ私は大丈夫」と考えるのは早く、ヒトは誰しも弱みや不安があるもので、そこを狙ってくるのが彼らの悪辣なところなのです。
普段は順調に生活をしていても、時に困難にぶつかることは皆経験します。ハイエナのようにその様子を狙うのがサイコパスの特徴です。
そして、困った事に、カルトやカルト的自己啓発セミナーには、そういう不安や問題を抱えた人が自ら出向くことが多いのです。

ここでマインドコントロールが登場します。前述の高橋先生は以下のようにマインドコントロールを段階化しています。

1.アプローチ
2.動機づけと記憶
3.解体と凍結
4.維持・強化

アプローチ

知人による勧誘や書籍、ビラ、各種イベント、アンケート、手相や占いなどをきっかけに接触します。
この段階では、本来の意図は隠ぺいされている事が多く、「本当の自分探し」とか「潜在能力の開発」「願望実現」等のキャッチコピーで興味をそそります。
時に徹底的な賛美から不安や恐怖を煽る恐ろしい話をし(コントラストを際立たせる)、この出会いが偶然ではなくチャンス、必然であるかのように言う(意思決定を延期させない)。

動機づけと記憶

ビデオや書籍、疑似修行体験などをおこない、次のステップすなわち合宿への参加の動機付けを高める。(尚、この初期の段階での受講料は低い価格に抑えられている事が多い)
疑問や思うよな効果が出なくても「まだ初期の学習、練習なのだから、もっと勉強、練習していくうちにわかる」と解決を先延ばしにするのも特徴です。学習や練習、修行内容については秘密保持を課される事が多い。(相対的な、多様な検討、判断の機会を奪う)
具体的には、和気あいあいな雰囲気の中、ヨガ、呼吸法、瞑想、礼拝、音響などを繰り返し行い聞かされ、これまで味わった事のない「精神世界」の一端を垣間見る。

解体と凍結

この段階がいわゆる「合宿」です。
人里離れた宿泊施設で数日、集中講義、瞑想、音響等により教義の洗脳状態へ導かれます。
生理的、精神的にある種の高揚感や変調がおとずれます。
これは、これまでの自己同一性の解体がひとつの目標です。
「常識にとらわれるな」と盛んに言われるのも、常識で判断するとこの段階のおかしな行為や学習内容を客観的に見てしまうことを恐れるからです。
この時期に来ると、いかに、単純な眉唾な内容の情報(教義や宇宙の話など)であっても、いとも簡単に信じ込みます。
主宰者、団体による受講生のスキーマ(心理的枠組み、信念)化が完成します。

これまで学習し練習した知識や経験が結晶化の道具となります。
メンバーにとっては世界が全く違った様相を呈し、時には、集団の外には悪意が満ち溢れていると感じ、様々な社会現象も信じる集団の意に沿って解釈され説明をうけると、一気に世界が解読できたような、覚醒した心情になります。

維持・強化

合宿後もその与えられたスキーマを維持させなければならない。
相変わらずセミナーを手伝わせたり、受講させたりし続けさせ、さらに、その中で集団に有益であると判断された者(経済力や肩書、外見など)は、より主宰者集団側に近い役割(エンロール)を与える。
集団の情報誌やHPへ掲載し自らの体験談を掲載したりする。また勧誘側や、場合によっては、指導者、トレーナーなどと称する役割を与え、より集団への依存を強化させるのです。このれらの行動により、集団により作られた偽の人格や信念が強化され続ける事になります。

※参考文献
「サイコパスという名の怖い人々」高橋紳吾 河出書房新社
「マインド・コントロール」紀藤正樹 アスコム
「完全教祖マニュアル」架神恭介 辰巳一世 ちくま新書
「だます心 だまされる心」安斎郁郎 岩波新書
「「自分だまし」の心理学」菊池聡 祥伝社新書

下の「診断名サイコパス」より

内容(「BOOK」データベースより)
酸鼻を極める凶悪犯罪研究の先進国アメリカで、心理学者は異常殺人者に共通するある傾向に注目してきた。つまり極端に自己中心的で著しく情緒に乏しく、人を魅了し操る能力に長けているのだ。彼らはサイコパスと呼ばれるが、このような人間は実はわれわれの身近にも潜んでいる―非行少年、詐欺師、暴力亭主、幼児虐待者、カルト教団の教祖として!多くの実例を通じて「良心の呵責なき者たち」の素顔に迫る戦慄の一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ヘア,ロバート・D.
心理学博士・精神病理研究の先駆者。サイコパスの診断基準として自ら開発した“精神病質チェックリスト”は、世界じゅうの研究者や臨床家に活用されている。他に心理学専門の著書多数あり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

サイコパスのチェックリスト

http://commonpost.info/?p=61481

警視庁のサイコパスチェック(はたしてあなたは該当するのか?)

http://blog.hangame.co.jp/syouyou/article/19652471/

 
 
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