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本当の自由のために闘う

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 5月13日(火)21時28分26秒
  通報 返信・引用 編集済
 

歌っているのはシシリア人を父にスペイン人を母に持つフランスの女優Nathalie Cardone

Aprendimos a querete
Desde la historica altura
Donde el sol de tu bravura
Le puso cerco a la muerte
私たちはあなたの死を囲み
あなたの勇気の日々
歴史の高みから
愛を学んだ

Estribillo:
Aqui se queda la clara
La entraniable transparencia
De tu querida presencia
Comandante Che Gevara
コーラス:
あなたの存在は明確なまま
透明な愛情です
司令官,チェ・ゲバラ

Tu mano glorioso y fuerte
Sobre la historia dispara
Cuando todo Santa Clara
Se despierta para verte
あなたの栄光と強力な手で
歴史を変える時
サンタクララのすべてを見て
彼は目を覚ます

Estribillo:
Vienes quemando la brisa
Con soles de primavera
Para planter la bandera
Con la luz de tu sonrisa
コーラス:
あなたは風を燃やしながらやってくる
あなたの笑顔の光で
春の太陽とフラグを植える

Estribillo:
Tu amor revolucionario
Te conduce a nueva empresa
Donde esperan la firmeza
De tu brazo libertario
コーラス:
あなたの革命的な愛
新社会をつくるため
あなたの確固たる意思を持って
新自由主義に乾杯

Seguiremos adelante
Como junto a ti seguimos
Y con Fidel te decimos
Hasta Siempre,comandante
私たちは引き続き
一緒にあなたと
そしてフィデル(カストロ)と私たちは言う
ハスタ・シエンプレ,司令官



関連記事:

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/200.html




公開日: 2013/12/02

1955年7月、メキシコ。持病の喘息を抱えながらもラテン・アメリカの貧しい人々を­救いたいと旅を続けるゲバラは、独裁政権に苦しむ祖国キューバの革命を志すフィデル・­カストロと出会う。わずか82人で2万人のキューバ政府軍と戦うことを決意する。 チェという愛称で呼ばれ軍医としてゲリラ軍に参加したゲバラは、厳しい規律を守り平等­社会のために戦うが、女性や子供たちには愛情をもって接し農民たちには礼をつくした。­やがて、その類まれなる統率力を認められ、司令官として部隊を率いるようになるチェ・­ゲバラ。そして、カストロはキューバ革命の命運を担う戦いをゲバラの部隊に託す。それ­は「大都市サンタクララを陥落し、キューバを分断せよ!」という指令だった...。(­C)2008 Guerrilla Films, LLC - Telecinco Cinema, S.A.U. All Rights Reserved


https://twitter.com/TsutsumiMika/status/465742400539742208/photo/1

「結局新自由主義とは、強者の為のものなのです。弱者には市場原理を押しつけ、自分たちの為には強力な国家権力を維持する。我々は全ての利益を国家から提供されるが、お前たちは社会保障をあきらめろ、と」 (ノーム・チョムスキー「世界」6月号) pic.twitter.com/UNfSzsPPlF

関連記事:ノーム・チョムスキー講演

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2610

放送日:
2010/5/31(月)
再生時間:
54分

もうじき来日するノーム・チョムスキー教授。3月5日と6日の二日間にわたって上智大学で行われる講演会は早々と予約締め切りになったようで、期待の大きさがうかがわれます。今の日本では、チョムスキー氏の講演もこれまでになく切実な響きを持って聞こえることでしょう。さて、そういうわけですから、デモクラシー・ナウ!でも、これを記念してとっておきの動画を配信します。

2010年3月21日に、ニューヨークで開催されたレフト・フォーラムでの基調講演です。内容は、いま世界中で進行している「中間層の瓦解」とファシズムを暗示するような民主主義の危機に際して、人々の力を結集する「ラディカルな想像力」を呼び覚まそうと訴えています。4年近く前の講演ですが、いま聞きなおしても十分に納得のいく内容です。

タイトルの「The center is not holding」は、講演の中でも繰り返し出てくるテーマですが、これはYeatsのThe Second Coming (キリストの再臨)という詩の一節を想起させます。第一次大戦直後に書かれたこの詩には

Things fall apart; the centre cannot hold
Mere anarchy is loosed upon the world,

と、中心部分が持ちこたえられず、旧来の秩序が崩れていく様が描かれています。その後に来たるべきsecond coming とは、ラディカルな変革がもたらす新世界秩序なのでしょうが、実際にはファシズムと再度の世界戦争が起こりました。なかなか奥の深そうなフレーズで、チョムスキーの意図をあれこれ考えてしまいますが、字幕ではとりあえず「中道の瓦解」としておきました。(中野真紀子)
英語スクリプトはこちら
ゲスト

*ノーム・チョムスキー(Noam Chomsky)マサチューセッツ工科大学名誉教授 言語学者 政治評論家 活動家

字幕翻訳:桜井まり子 /全体監修:中野真紀子

記事の中のビデオは埋め込みできませんが以下でオリバー・ストーンを見ることができます

http://www.youtube.com/results?search_query=Oliver+Stone%27s+Untold+History+of+the+United+States

日本人は儲かる話しなら何にでも迎合し自分の都合ばかりの人間が増えてきた。

http://maiko.cocolog-nifty.com/kuma/2011/09/bspcia-51f4.html

そういう意味で日本は一度解体した方がいいだろう

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2178

オリバー・ストーンの語られざる米国史 前編

http://democracynow.jp/video/20121116-3

放送日:
2012/11/16(金)
再生時間:
23分

アカデミー賞受賞監督オリバー・ストーンが、歴史家でアメリカン大学教授のピーター・カズニックと共同で、10回シリーズのテレビ番組Oliver Stone's Untold History of the United States(『オリバー・ストーンの 語られざる米国史』)を撮り、大部の書籍『オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史』(早川書房)を刊行しました。記録資料からの新発見や最近になって公開された公文書に依拠しながら、日本への原爆投下から冷戦、共産主義の凋落、そしてオバマ政権へとつながる米国史の全ての道程を批判的に検証しています。いわゆる「秘史」というよりも、顧みられず忘れられた米国政治の歴史を、政府や企業メディアが提示する公式見解とは違う視点で語り直すことに主眼を置いています。

広島と長 崎への原爆投下は軍事的にも不要で不道徳的であると断罪し、第二次世界大戦でドイツを破ったのは植民地主義と権益維持に汲々とした米英ではなくソ連であり、冷戦の開始や長期化の責任の大部分もソ連ではなく米国にあると断言します。特に今回のインタビューの中で大きく取り上げられるのは忘れられた政治家ヘンリー・ウォレス。ニューディール政策の推進者として民衆の生活向上を目指し、反ファシズムと反人種主義に徹したウォレスは、フランクリン・デラノ・ルーズベルト大統領の三期目の副大統領でしたが、その党是に忠実な路線ゆえに財界や民主党の執行部から疎まれ、ルーズベルトが四選を目指した際に、圧倒的な党内支持にもかかわらず副大統領候補から外されて失脚しました。インタビューの中では、この時の劇的な民主党全国大会の様子も紹介されます。ウォレスが失脚したため、それまで注目を浴びていなかったトルーマンが副大統領候補となり、四期目に入って間もなくルーズベルトが死去するに伴って大統領に昇格した結果、米国は二度の原爆投下と冷戦体制へと突き進んでいきました。

ゲストの二人は、この路線の延長線上に、世界中で紛争の種を蒔いて自らへの憎悪を増殖させ、それに対処するためにさらに問題を深刻化させるという、軍産複合体の利益にのみ奉仕する今日の米国の唯我独尊政治があると指摘し、国連を中心に据えて相互理解にもとづく包括的な平和戦略を構築することの必要性を強調しています。ルーズベルト死去を受けて大統領になったのがトルーマンではなくウォレスであったなら、原爆投下も冷戦も核軍拡競争もなかった可能性があると論じ、また同時刊行の著書について、ハワード・ジンの『民衆のアメリカ史』(明石書店)に影響を受けたが、草の根の視点から社会運動に注目した同書とは対照的に、『オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史』では権力の上部構造に注目したため、二冊は相互に補完的であると語ります。(斉木裕明)
英語スクリプトはこちら
ゲスト

*オリバー・ストーン(Oliver Stone):
ハリウッドのヒットメーカーでありながら、政治的な主題にしかも政府の公式見解に真っ向から対立する視点から取り組む、極めて少数派の映画作家。『プラトーン』(1986年)、『7月4日に生まれて』、(1989年)、『天と地』(1993年)で自らも従軍経験を持つベトナム戦争、『JFK』(1991年)、『ニクソン』(1995年)、『ブッシュ』(2008年)で米国大統領、『ウォール街』(1987年)、『ウォール・ストリート』(2010年)で金融業界の腐敗、『サルバドル/遥かなる日々』(1986年)で米国による中南米干渉を、『トーク・レイディオ』(1988年)、『ドアーズ』(1991年)、『ワールド・トレード・センター』(2006年)で米国現代史と、異色の題材を取り上げた。近年はドキュメンタリーを積極的に手掛け、パレスチナ問題の当事者に迫るPersona Non Grata(『好ましからざる人物』 2003年)、フィデル・カストロとキューバに取材した『コマンダンテ』(2003年)、Looking for Fidel(『フィデルを探して』 2004年)、Castro in Winter(『冬のカストロ』 2012年)、ラテンアメリカ各国における左派政権の勃興を伝える『国境の南』(2009年)を監督しており、今回のテレビシリーズOliver Stone's Untold History of the United States(『オリバー・ストーンの語られざる米国史』)はその最新作。

*ピーター・カズニック(Peter Kuznick):
アメリカン大学の歴史学教授。広島と長崎への原爆投下に対する批判で知られる。共著に『広島・長崎への原爆投下再考―日米の視点』(法律文化社)、『原発とヒロシマ―「原子力平和利用」の真相』(岩波ブックレット)。

字幕翻訳:斉木裕明 校正:大竹秀子 Web作成:桜井まり子

オリバー・ストーンの語られざる米国史 後編

http://democracynow.jp/video/20121126-9

放送日:
2012/11/26(月)
再生時間:
16分

アカデミー賞受賞監督オリバー・ストーンが、歴史家でアメリカン大学教授のピーター・カズニックと共同で、10回シリーズのテレビ番組『オリバー・ストーンの 語られざる米国史』を撮り、大部の書籍『オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史』(早川書房)を刊行しました。記録資料からの新発見や最近になって公開された公文書に依拠しながら、日本への原爆投下から冷戦、共産主義の凋落、そしてオバマ政権へとつながる米国史の全ての道程を批判的に検証しています。いわゆる「秘史」というよりも、顧みられず忘れられた米国政治の歴史を、政府や企業メディアが提示する公式見解とは違う視点で語り直すことに主眼を置いています。

広島と長 崎への原爆投下は軍事的にも不要で不道徳的であると断罪し、第二次世界大戦でドイツを破ったのは植民地主義と権益維持に汲々とした米英ではなくソ連であり、冷戦の開始や長期化の責任の大部分もソ連ではなく米国にあると断言します。特に今回のインタビューの中で大きく取り上げられるのは忘れられた政治家ヘンリー・ウォレス。ニューディール政策の推進者として民衆の生活向上を目指し、反ファシズムと反人種主義に徹したウォレスは、フランクリン・デラノ・ルーズベルト大統領の三期目の副大統領でしたが、その党是に忠実な路線ゆえに財界や民主党の執行部から疎まれ、ルーズベルトが四選を目指した際に、圧倒的な党内支持にもかかわらず副大統領候補から外されて失脚しました。インタビューの中では、この時の劇的な民主党全国大会の様子も紹介されます。ウォレスが失脚したため、それまで注目を浴びていなかったトルーマンが副大統領候補となり、四期目に入って間もなくルーズベルトが死去するに伴って大統領に昇格した結果、米国は二度の原爆投下と冷戦体制へと突き進んでいきました。

ゲストの二人は、この路線の延長線上に、世界中で紛争の種を蒔いて自らへの憎悪を増殖させ、それに対処するためにさらに問題を深刻化させるという、軍産複合体の利益にのみ奉仕する今日の米国の唯我独尊政治があると指摘し、国連を中心に据えて相互理解にもとづく包括的な平和戦略を構築することの必要性を強調しています。ルーズベルト死去を受けて大統領になったのがトルーマンではなくウォレスであったなら、原爆投下も冷戦も核軍拡競争もなかった可能性があると論じ、また同時刊行の著書について、ハワード・ジンの『民衆のアメリカ史』(明石書店)に影響を受けたが、草の根の視点から社会運動に注目した同書とは対照的に、『オリバー・ストーンが語るもうひとつのアメリカ史』では権力の上部構造に注目したため、二冊は相互に補完的であると語ります。(斉木裕明)
英語スクリプトはこちら
ゲスト

*オリバー・ストーン(Oliver Stone):

*ピーター・カズニック(Peter Kuznick):
アメリカン大学の歴史学教授。広島と長崎への原爆投下に対する批判で知られる。共著に『広島・長崎への原爆投下再考―日米の視点』(法律文化社)、『原発とヒロシマ―「原子力平和利用」の真相』(岩波ブックレット)。

字幕翻訳:斉木裕明 校正:大竹秀子 Web作成:桜井まり子

以下はおまけ











公開日: 2013/06/30

The Committee for State Security, more commonly known by its transliteration "KGB" (Russian: Комитет государственной безопасности (КГБ), Komitet gosudarstvennoy bezopasnosti (KGB)), was the main security agency for the Soviet Union from 1954 until its collapse in 1991. The committee was a direct successor of such preceding agencies as Cheka, NKGB, and MGB. It was the chief government agency of "union-republican jurisdiction", acting as internal security, intelligence, and secret police. Similar agencies were instated in each of the republics of the Soviet Union aside from the Russian SFSR and consisted of many ministries, state committees and state commissions.

The KGB also has been considered a military service and was governed by army laws and regulations, similar to the Soviet Army or MVD Internal Troops. While most of the KGB archives remain classified, two on-line documentary sources are available.[1][2] Its main functions were foreign intelligence, counterintelligence, operative-investigatory activities, guarding the State Border of the USSR, guarding the leadership of the Central Committee of the Communist Party of the Soviet Union and the Soviet Government, organization and ensuring of government communications as well as fight against nationalism, dissent, and anti-Soviet activities.

After breaking away from the Republic of Georgia in the early 1990s with Russian help, the self-proclaimed Republic of South Ossetia established its own KGB (keeping this unreformed name)

Che Guebara関連のビデオ

http://www.youtube.com/results?search_query=che+guevara


http://

 
 
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