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オランピアンズ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 5月16日(金)22時39分35秒
  通報 返信・引用 編集済
  300人委員会のことが簡単にまとまっています。拙稿にもちょくちょく来られる方のようですが300人委員会とは黒い貴族の集まりで大会社でいえばグループ企業の常務会みたいなもので屁の役にもたたない組織です。下にリンクしてあるCHATAM HOUSEが黒幕の中の黒幕です。

聖書に記述されていたことは何も起きなかった

http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2786.html

阿片戦争の紙芝居

http://www.geocities.jp/napowhis01/opium.html

関連記事:天空の蛇 その7

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/212.html

http://doushiseirin.blog110.fc2.com/blog-entry-1759.htmlより

【闇の組織】300人委員会(イルミナティのトップ)
1727年に英国東インド会社の300人評議会をもとにして、英国貴族によって設立された組織が300人委員会である。英国東インド会社(母体はリベリー会社)が清との阿片貿易で巨利を得たことは歴史的に有名。300人委員会は阿片貿易で莫大な財を成し、その後、欧米を裏から支配する超権力集団となる。

300人委員会はロンドンのシティーを拠点にしている。ロンドンのシティーは王冠帝国とも呼ばれ、世界の金が集まる金融街である。

300人委員会のメンバーは王族、銀行家、政治家、実業家、学者などによって構成されているが、彼らの多くは英国王室より「サー」の称号を得ており、ほとんど貴族である。

また、300人委員会は自らを「オリンピアンズ」と誇らしげに呼んでいる。彼らは自分たちを伝説のオリュンポスの神々と同じパワーと偉大さを持っていると考えている。また、発足当時から300人委員会の頂点に君臨しているのは英国王室であり、現在の300人委員会のトップはエリザベス女王2世といわれている。(註:世界一の資産(不動産)を持つのはエリザベス女王であり、それを管理しているのがシティーのユダヤ財閥ロスチャイルドである)

ところで、300人委員会とイルミナティの関係だが、イルミナティと300人委員会は別物ではあるが、イルミナティの上層部が300人委員会のメンバーを兼ねており、実質的にイルミナティ(フリーメイソンも含む)を動かしているのは300人委員会である。


ヴァルター・ラーテナウ独外相(1867~1922年)
「わずか300人が集結し、ヨーロッパの運命を握っている。その後継者も自分たちの側近から選出する。彼らは国家の形態を不合理と考え、これを破棄する手段を手中にした。」

ジェイコブ・デ・ハース伝記作家(1872~1937年)
「300人の男たちが世界の出来事を操っている」

ウッドロウ・ウィルソン第28代米大統領(1856~1924年)
「商業や製造業に携わる『アメリカの大物』とされる人たちが、ある存在とその力を恐れている。その超権力は、まぎれもなくどこかに存在する。しかし、存在は巧みに隠され、周到に組織され、あらゆる場に浸透しており、メンバーや下部組織は互いに連携しているので、誰も表立って批難の声を上げることができない。」

...........以下省略

関連記事:CHATAM HOUSE

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/770.html

東方の夢・東インド会社 その1

http://megalodon.jp/2009-0318-0307-28/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/305.html

東方の夢・東インド会社 その2

http://megalodon.jp/2009-0318-0307-55/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/306.html

「インド帝国」は東インド会社の遺産でも何でもなかった。むしろ東インド会社がその後に残したものは,会社が植民地支配や経営に重点を移しつつあった頃「アジアの海」で活躍しはじめた私貿易商人・自由貿易商人たちであった。彼らは,東インド会社解散の1858年以後も,インド帝国成立の1877年以後も,香港などを拠点に暗躍した。その代表がジャーディン・マセソン社で,この会社こそ東インド会社の末裔であり飛躍すれば米国は東インド会社の末裔と言えなくもない。

 ジャーディン・マセソン社は今なお香港を本社に置く会社でもともとはスコットランド出身のW・ジャーディンとJ・マセソンとが,1832年にマカオに設立した会社であった。最初はもぐり商人として出発したが阿片戦争後,本社を香港に移し,中国大陸にも進出した。ここでこの会社の真の姿や陰謀を書けばキリがないのでこれで終わりにします。<浅田實著:東インド会社より,編集・解説・要約>

伊藤博文ほか5名がマセソンボーイズと呼ばれ英国に留学したがその背後には当時のライオネル・ロスチャイルドがいたというオチがつく。

日本人が知らない日本参照

http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html
 
 
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