teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:1084/3559 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

7月1日ドルの30%修正

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 5月30日(金)14時55分5秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://golden-tamatama.com/blog-entry-1482.htmlより愉快なお話

下の記事でQEという言葉が出てきますが......国債を買い取るという

QE(Quantitative easing 量的金融緩和政策)のことをいう。

関連記事:いよいよドルの30%修正か

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/780.html

米国で預金封鎖が起きるのかはわかりませんが日本でも最低ペイオフくらいは起きるかもしれませんので管理人が口を酸っぱくして言っていたこともう忘れちゃったでしょうか。30%の修正は円が1ドル70円になるということですが,これはほんの始まりにすぎません。ドルは不換紙幣ですから金利のつかない米国債と同じなのです。いずれ紙くずになる位小学生でも知っています。

ペイオフが起きれば一千万以上の預金は全部没収されてしまいます。しかしある抜け穴があり銀行預金を無利息型普通預金(決済用預金)にすることです。こうすれば全額保護できます。銀行ではまず教えてくれません。こうしてくれと言った場合のみ収入印紙200円ですぐやってくれます。今五千万円を毎月更新の定期にしますと850円の利子がつきます。タバコ二個分ですが定期などは今のうちにすべて解約するべきでしょう。もう言いませんよ。

戦後すぐ横浜正金銀行が閉鎖されました。そのお金はどこへ消えたのでしょうか?記事にしてありますが禁句なのです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E6%AD%A3%E9%87%91%E9%8A%80%E8%A1%8C

エコノミックヒットマン

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/548.html

ジョージ・ソロスはまだ後生大事に株を持っているでしょうか?

答えはノーです

http://translate.google.com.au/translate?hl=ja&sl=en&u=http://intellihub.com/george-soros-sells-shares-citigroup-bank-america-jp-morgan/&prev=/search%3Fq%3Dsoros%2Bsold%2Bshare%26client%3Dsafari%26hl%3Dja

金玉先生いよいよモヒカン刈か?

さて、金融崩壊が来る!!
総員暴落用意!!

ヒャハーーーー!!
今まで何度言って来たことでしょう。

このブログ始まって以来たぶん100回ぐらいは言ったかと思います。
まさか2014年になってまで言ってるとは思いませんですた。

現在、長野では何にも起きない平穏な日々が続いています。
先日は、田んぼにはカルガモ一家がやってきました。
なんとも楽しそうに水浴びをしていますた。

ガァガァ。

なんて平和なんだ。。

別にカルガモ農法はやるつもりもなかったのに。
放置してら勝手にカルガモ農法になっていた。
どうなってるんでしょうか。

もう経済がどうのこうのなんて関係ない。
このまま、八ヶ岳ぷるるん生活を続けよう。

平和な日々を楽しもう。
そう思っている矢先でした。

プルプル。
プルプル。

ん?
なんだ?

プルプル。プルプル。

いかん!
携帯の着信のように超高精度バイオセンサーが反応しはじめますた。
ワタスの股間のバイオセンサーは1ヵ月前から危険を警告してくれるのです。

き、金玉がぁぁ。

ガクガクガクガク。

久しぶりに最高レベルの反応です。

これは来る。
もう間違いない。
絶対に来る。
感覚が優れた人なら分かるでしょう。
今回だけは間違いない。

今まで外して来ましたが、今回は自信があります。
絶対に来ます。


さて、ずーっと前に載せたリンゼイ・ウィリアムさん。
皆様はもう飽き飽きかもしれませんが。
再度復習しておきましょう。

良いですか、リンゼイ・ウィリアム氏は去年の2013年10月の時点で以下のような発言をしていますた。

リンゼィ・ウィリアムズ:金融崩壊が起こる前に3つのことが起こる(2013.10. 25)より

■ リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝える米国の危機

NWO(新世界秩序)のエリートらに接触し、様々な情報を得たリンゼィ・ウィリアムズ氏によると:
NWOのエリートらは、何年も前から米国の財政・経済崩壊を計画してきました。今、米国で起きていることは彼らが計画したことなのです。彼らがどのような段階を経て米国の金融・経済を崩壊させるかというと。。。

まず、1929年の大恐慌の時と同じように、銀行を閉鎖します。その時、預金者は預金を引き出すことができなくなります。このことはすでに進行中です。必ず当時と同じことが米国で起きることになります。このようなことが起きる前に米国民は十分な予防処置を取っておくべきです。銀行が閉鎖されてしまったら、あなた方の預金がゼロになってしまいますから。

米国の金融崩壊がいつ起こるのか、これからお教えしましょう。

そのうち、(1) ウォール街の株価が数千ポイントも下落することになります。しかしこの時はまだ金融崩壊は起きません。もちろん、株価が急落すると大きな損失となります。株価暴落の次に (2) 銀行が閉鎖され、預金者が預金を失うことになります。次に、(3) 通貨の切り下げが起こりますが、この時もまだ金融崩壊は起きません。

突然、米ドルの価値が急落するときがきます。米ドルの切り下げは必ず起きます。だからと言って、その時に米ドルが崩壊するわけではありません。エリートらの計画では、米国の金融崩壊は、無理のない医療保険法が完全実施された後に起こされます。

米議会が成立させた新たな医療保険法(オバマケア)は、本当の医療保険ではないのです。この法律の中身は議員ですら読んだことがないのです。何も知らずに法案を通過させました。中身をよく熟知しているエリートによると、この医療保険法は、米国民の医療のためではなく、政府が米国民を独裁的に支配するための法律なのだそうです。

最初に、米議会は愛国法を成立させました。次に医療保険法を成立させました。この医療保険法が完全実施されたときに、米国にはNWO体制が敷かれることになり、米国民を独裁支配することになります。そして米国の金融崩壊は、この医療保険法が完全実施された後に起こります。

今、米国では、聖書の預言通りの事が起きています。米国の終焉が近づいているということです。

ぜひ、私のウェブサイトを訪問してください。lindseywilliams.netです。数か月前に私の知人で非常に信頼のおける元法律家が述べた内容を載せています。彼は、新医療保険法(オバマケア)の中身(3000page以上)を読んで精査しました。彼も他のエリートが言った通りのことを言っています。つまり。。。この医療保険法が完全実施されると、米国民は政府に独裁支配されることになりNWO体制が敷かれるのだそうです。

(略)

エリートらがあなたがたに何をやろうとしているのかをよく考えてください。
通貨が崩壊すると聖書が預言していますが、その通貨はFRBが発行し続けてきた紙幣です。これは金や銀に裏付けられたものではありあせん。全くのインチキ通貨です。エリートらは現在の米ドル紙幣を崩壊させます。
FRBのやっていることは憲法違反です。紙幣ではなく硬貨にすべきです。

6月19日~21日の3日間で、バーナンキ氏とFRBは、米国民をモルモットとして利用しました。そして19日、株式市場が閉まるときに、バーナンキ氏は、金融緩和を徐々に縮小する可能性があると示唆しました。彼は実際に縮小するとは言いませんでした。その可能性を示唆しただけです。彼らは米国民の反応を見ていたのです。
(略)
エリートらは、世界中の通貨を一度に崩壊させる方法を知りました。それは、FRBの金融緩和策を縮小することです。私の知人のメキシコ人億万長者は、米国の金利が上がると、デリバティブや金融システムが崩壊し、世界中の銀行が破綻すると言っています。そうなると、金(ゴールド)を所有している人のみが救われることになります。

そして10月17日についにある出来事が起きました。それは。。。JPモルガンチェース銀行が取引企業に対して資金規制を開始したのです。11月17日以降、どの企業もJPモルガンチェースの口座から海外送金ができなくまりました。資金に余裕がある大企業出ない限り、企業は海外送金ができなくなり、輸入することができなくなります。

企業のCEOがJPモルガンチェース銀行に口座を開設しているなら、金融システムが崩壊し銀行が破綻する前に既に海外送金や預金の引き出しができなくなります。金利が上昇し、デリバティブが崩壊しようとしている段階になるともはや何もできなくなります。世界中が大混乱します。銀行が閉鎖すると現金が使えず、食糧も手に入らなくなります。

金融システムの崩壊、銀行破綻が起きた後にNWOが始まります。

オバマ政権はある法案を米議会で通しました。しかし議員はその法案の中身を精査することもできませんでした。ただ法案を通すだけでした。法律が成立した後で彼らは中身を知るのです。この法律が通った今では、銀行に預けたお金はもはや預金者のものではなくなったのです。銀行に預けたお金は全て銀行のものになったのです。取引銀行が破綻したなら、預金者のお金は預金者に戻ってきません。そのうち銀行は破綻することになっています。そして、医療保険法が完全実施されることになっています。

そしてNWOにより米国は完全に支配されます。ただ。。。金融崩壊は少なくとも来年1月までは起きません。従って、今年中に米国民は用意周到に準備をする必要があります。


改めて見て下さい。
リンゼイ・ウィリアム氏の情報は極めて正確です。

なぜリンゼイ・ウィリアム氏の発言を何回も取り上げるのか。
それは陰謀論者多しと言えど、事前に3.11に警告を発してたのはリンゼイ氏だけだったからです。
日にちを特定して警告していたのは、後出し発言が多い中で、リンゼイ氏だけです。
これはワタスは覚えています。
ですから、注目しているのです。

管理人注:その3.11に関しては上記関連記事のビデオをご覧ください。

オバマケアが現在どうなってるかというと、
きっちりと今年の目標を達成している。
完全実施になっていると言えるでしょう。

1日、バラク・オバマ大統領はホワイトハウスで演説し、医療保険改革法に基づき昨年10月から始まった保険加入の登録者が、当面の目標とされた700万人を超えたと得意げに発表した。左はジョー・バイデン副大統領(AP)

1日、バラク・オバマ大統領はホワイトハウスで演説し、医療保険改革法に基づき昨年10月から始まった保険加入の登録者が、当面の目標とされた700万人を超えたと得意げに発表した。左はジョー・バイデン副大統領(AP)

  オバマ氏は1日、オバマケアの保険加入の登録者が目標を上回る710万人に達したと発表した。しかし米国民の間では、安価な医療保険の浸透を目指す意義への支持は集まるものの、罰金を科してまで個人に保険加入を義務づけるオバマケアの手法には反発も根強い。

 共和党はこうした不信を受けて、オバマケア批判を中間選挙の争点に位置づける考えだ。ただしオバマケアへの代案策の検討は難航している模様で、「反対するだけの野党」から抜け出せていない面も残る。

勝利を宣言

  1日午後、ホワイトハウスのローズガーデンで、登録者数の目標達成を発表したオバマ氏の表情は自信にあふれていた。声明では「どうして彼らは国民が健康保 険を持つことを必死になって邪魔しようとするのか」と、オバマケアに反対してきた共和党を厳しく批判。「オバマケア廃止をめぐる議論は終わった」と、勝利 を宣言した。

それに、これ。
金融緩和も縮小させると言っています。

米、さらに量的緩和縮小 FRB ゼロ金利は据え置き
2014年5月1日 夕刊

写真は元記事参照

 【ワシントン=斉場保伸】米連邦準備制度理事会(FRB)は四月三十日、米国債などを購入し市場にお金を大量に流す量的緩和政策を、さらに縮小す ると決定した。五月以降は購入額を百億ドル(約一兆円)減らして月四百五十億ドル(約四兆六千億円)とする。事実上の「ゼロ金利政策」は据え置いた。

 金融政策を話し合う連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、全会一致で決めた。国債などの購入額の縮小決定は昨年十二月の会合以来、四回連続。縮 小の開始前に月八百五十億ドルだった資産購入の規模は半分程度に減る。順調に景気が回復し、このペースで購入額の縮小が進むと、今年十月には量的緩和政策 が終わる見通しとなる。

また日銀も量的緩和を縮小に続くようです..........以下省略

暴落確率80%

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/150409

悪夢再来は十分にあり得る――。兜町が緊迫している。昨年の5月23日、日経平均は1100円以上も暴落し、その後、株価はズルズルと下落。6月には1万2500円を割った。

「“5・23ショック”はテロや地震が起きたわけでもないのに、売りが売りを呼び、またたく間に暴落した。いまでも理由がハッキリしていないから怖いのです。今年も暴落しかねないと身構える証券マンは大勢います」(市場関係者)

 このところ日経平均(終値)の動きは軟調だ。4月24日以降、1万4000~1万4500円とわずか500円幅での推移。それだけに不気味だ。暴落前の静けさという見方もできる。

「日銀が21日の決定会合で金融緩和を見送ったことによって、海外ファンドが一斉に売りを仕掛けてくるかもしれません。金融緩和による株価上昇を当面気にする必要がなくなったからです」(投資顧問会社エフピーネットの松島修代表)

需給面から見ても、暴落の予兆はあるという。株式アナリストの黒岩泰氏が言う。

「日経平均は、この半年間ほど下落続きで、損失を抱えている投資家は多い。昨年の5・23ショックと同じで、いったん暴落が始まったら投資家の恐怖心が連鎖し、売り一色になりかねません。チャート分析的にも暴落の確率は80%だと思っています。4月11日につけた年初来安値1万3885円を下回ると、大暴落の危険性が高まります。下値メドは1万1500円です」

 日経平均の予想PER(株価収益率)は21日時点で13.46倍。この数値は、12年11月「野田解散宣言」のころと同程度の低さだ。市場は、アベノミクスを完全に見限ったことになる。

 5・23を乗り切っても予断は許さない。次は6月3日(火)が危ないともっぱらだ。この日は4月の毎月勤労統計が公表される。今年の春闘を受け、サラリーマン給与がどれだけ上昇したかが明らかになる。

「国内勢より海外の投資家が注目しています。給与アップの実態はどうなのか。春闘の恩恵が大企業だけだったと判明したら、海外勢は失望し、日本市場から逃げ出すでしょう」(証券アナリスト)

 6月6日(金)には株価を左右する米雇用統計が発表される。「市場が暴落に敏感になっているだけに、悪い数値が出たら、週明け9日の日本市場は大荒れとなる」(市場関係者)

 6月上旬まで暴落の恐怖は続く。

ヒンデンブルグオーメンは早めに点灯する

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/146756

兜町が不安に包まれている。
「NY市場で、暴落サインといわれるヒンデンブルグ・オーメンが出現したのです。5月23日に東証株価が大暴落したときも、1カ月前に点灯していた。不気味です」(市場関係者)

 ヒンデンブルグ・オーメンとは、「値上がり株と値下がり株の比率」などから算出するテクニカル分析のひとつ。極めて不吉な予兆だ。

 経済評論家の杉村富生氏が言う。
「金融政策を決める連邦公開市場委員会(FOMC)が17、18日と開かれています。FRBのバーナンキ議長にとって最後の決定会合なので、QE3の出口戦略を示唆すると読む市場関係者は大勢います。そうなるとNY市場は暴落しかねません。これが不吉なサインの理由でしょう」

関連記事:ヒンデンブルグ・オーメン

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/160.html

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:1084/3559 《前のページ | 次のページ》
/3559