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第18代米国大統領ユリシーズ・グラントとイルミナティの教義

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 5月31日(土)21時36分36秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://president.vc/n18.htmlより

管理人注:現在50ドル紙幣になっている人です。管理人が何回も記事にしている元イルミナティ11位階「暗黒の母」のシスコさんの曽祖父です。

関連記事:イルミナティ教団 その起源 その1

http://satehate.exblog.jp/21452578/

イルミナティ教団 その起源 その2

http://satehate.exblog.jp/21452765/

イルミナティ教団 その起源 その3

http://satehate.exblog.jp/21452958/



第18代アメリカ合衆国大統領

ユリシーズ・S・グラント
Ulysses Simpson Grant 共和党
就任期間  1869年3月4日~1877年3月3日

生没 1822年4月27日~1885年7月23日(63歳)

南北戦争の将軍
軍人としては成功した将軍であるが、彼は多くの歴史家からスキャンダルおよび汚職によってアメリカ最悪の大統領のうちの一人と考えられている。
ヒラム・ユリシーズ・グラントはオハイオ州クレアモント郡ポイント・プレザントでジェシー・R・グラントおよびハンナ・シンプソン・グラントの息子として生まれた。彼の父親およびさらに彼の母親の父親はペンシルバニア州で生まれた。彼の父親は製革業者だった。1823年の秋に一家はオハイオ州ブラウン郡のジョージタウンへ移住した。グラントは17歳になるまでほとんどの時間をそこで過ごした。
17歳のときに彼は、下院議員トーマス・L・ハマーからニューヨーク州ウェストポイントのアメリカ陸軍士官学校への推薦を受け取った。議員は誤ってユリシーズ・S・グラントとして彼を登録した。彼は1843年に39人中の21番でウェストポイントを卒業した。 彼は1843年8月22日にジュリア・ボッグズ・デント(1826年 - 1902年)と結婚した。彼らは4人の子供をもうけた。フレデリック・デント、ユリシーズ・シンプソン・ジュニア、エレン・ワレンシャルおよびジェシー・ルート。
 「私は軍人というより農夫だ」といったグラントは、南北戦争の 功績により国民的ヒーローとして迎えられ、大統領に担ぎだされる。 だが政治的素人は、汚職政治をはびこらせ、後世の評価を下げた。

グラント大統領は日本も訪れました

http://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000075574

グラント来日関係の記録としては、外務省記録「外国人ノ来朝関係雑件 米国前大統領「グラント」来遊ノ件」があります。また、関係文書のうち主要なものは、『日本外交文書』第12巻(明治12年)に採録されています。
 グラントは、1869年(明治2年)より1877年(明治10年)まで、2期にわたりアメリカ大統領を務めました。大統領在職中は、条約改正交渉のため渡米した岩倉使節団を手厚く接遇しています。
 グラントは大統領引退後、家族を伴って世界漫遊旅行に出発し、イギリスをはじめヨーロッパ諸国、インド、タイ、清国を歴訪して日本に至りました。清国では李鴻章、恭親王(道光帝の息子)と会見し、当時日本と清国との間で懸案となっていた琉球帰属問題の調停を乞われています。
 1879年(明治12年)7月3日横浜港に到着したグラントは、同年8月10日浜離宮で明治天皇と会談しました。この会談で、日本の国政について意見を求められたグラントは、民選議会設立の重要性や外債の早期解消の必要性を説き、琉球帰属問題については、日清両国の相互譲歩による平和的解決を求めました。

ユリシーズ・グラントをWikiで調べると......流石に悪魔主義者とは書いていない

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88

シスコさんの父親も悪魔主義者で幼少のころからそうなるべく訓練をされてきたそうです。
しかし昔も今も米国の統治者は全く同じなのです

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/12.html

記事とは関係ありませんが

ベラスコの告発(NHKがこれをやっていた時代が懐かしい)

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc105.html

ヒトラーは英国の工作員だった

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%92%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AF%E8%8B%B1%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E5%93%A1%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

モルモンカルトの恐ろしさ

http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/847.html

君ら、バカだから、考えた事もなかっただろう?(笑)......管理人注:これは阿修羅投稿者のコメントです。

Mountain Meadows massacre
マウンテン・ミードウの大虐殺
http://en.wikipedia.org/wiki/Mountain_Meadows_massacre

ユタ州南部のマウンテン・ミードウで繰り返しベーカー・ファンチャ―開拓移民団が武装モルモン・カルト団に攻撃された事件で、1857年9月11日の「マウンテン・ミードウの大虐殺」事件にいたった。俗名「ユタ戦争」(実際はモルモン・カルト対合衆国政府の戦争)時代の出来事である。

開拓移民団のほとんどが、アーカンサス州からカリフォルニアへ向かう途中にユタ州を横切っただけだった。

ソルト・レーク市に到着後、移民団は南下し、マウンテン・ミードウでキャンプを張った。これを近隣に住んでいたモルモン・カルトのメンバーがアメリカ先住民のふりをして襲った。

移民団は立てこもり、5日間防衛した。この間、モルモン・カルト側で、先住民をよそおった白人である事が移民団にばれたのでは、という恐怖が広がり、移民団を女・子供を含めて皆殺しにする命令がカルト首脳陣から下った。

水と食料が不足してきた移民団はモルモン・カルト勢の「安全だ」という口約束に騙されキャンプから連れ出され、目撃者抹殺のため、大虐殺された。

犠牲者の遺体は急いで埋められ、資財はオークションされた。

事件の捜査はアメリカ市民戦争勃発で一時中断され、実行犯とされた9人が逮捕された内、最終的に一人だけが処刑された。モルモン・カルトの首脳陣までは法の手が届かなかった。

なお、ロムニー大統領候補の親族が、当時、モルモン・カルトの幹部で、この事件に関わっていた事は、ウエブスター・タープリーなどの調査で既にばれている。

タープリー著:Just Too Weird
Bishop Romney and the Mormon Takeover of America: Polygamy, Theocracy and Subversion
ロムニー司祭とモルモンのアメリカ乗っ取り:一夫多妻制、神権政治と破壊・転覆
http://progressivepress.com/book-listing/weird-romney-mormon-takeover

「2012年10月中旬より、電子書籍形体で購入可能。

タープリーはモルモン・カルトの恐ろしさに対して警告する。

タープリーは明かす。ロムニーの伝統であるモルモン教は実際には宗教ではなく英国工作諜報局に支援された合成的思想であり、英国による、米国に対する水面下の戦事工作の一部である事を。

1857年にユタのモルモン・カルトが合衆国脱退を試みたのが市民戦争の発端である。合衆国を東西に分裂させるための戦術的位置としてユタは選ばれたのである。

その後、ロムニーの一族は米国内での一夫多妻制禁止をさけるために、メキシコに移住した。

ほとんどのアメリカ人は宗教の自由に寛容であり、宗教と政府の分立を信じ、それは良い事である。であるから、彼らは大統領候補者をその人の宗教を元に攻撃する事を良しとしない。しかし、モルモンは実際には宗教に在らず、宗教保護に身を隠す転覆的政党である。

百歩譲ってもし、それが宗教だとしても、司祭であるロムニーの様な人が政治的権力のある位置と聖職者としての地位を同時に有するべきではない。

ロムニーの忠誠はあくまでもモルモン・カルトが第一なのであり、それは原理的にシオニスト(偽ユダヤ)である。ロムニーとネテニアフが親友である事も頷ける。」

モルモン・カルト
http://en.wikipedia.org/wiki/Mormonism

教祖:ジョセフ・スミス・ジュニア(暗殺)
二代目:ブリガム・ヤング議員

教祖スミスに始まる一連のモルモン指導者は「現代の予言者」と教えられ、「生き神」と教えられる。フリーメイソン的沈黙の誓い「命令違反は自らの死を持って償う」を教え、イエズス的米国政府に対する教祖の復讐を神権政治でアメリカを破壊することで取ると教え、しかも、根底にあるのが英国帝国偽ユダヤ・シオニズム思想である。

1844年、教祖スミスは反モルモンの群衆に暗殺される(合衆国への逆恨み)。ブリガム・ヤングが二代目の指導者になるが、因みにブリガム・ヤング大学の学生は在学中に布教活動として、海外に数年滞在し、現地語を習得し、卒業後はCIAとかペンタゴンとかFBIとかのアルファベット・エージェンシーの諜報工作員となる、全く創価カルトみたいな、偽ユダヤ・シオニズムの別動隊である。

Oath of vengeance
(モルモン・カルトの)復讐の誓い
http://en.wikipedia.org/wiki/Oath_of_vengeance

教祖スミスの暗殺を復讐する誓い(復讐の法とも言われる)。

"You and each of you do covenant and promise that you will pray and never cease to pray to Almighty God to avenge the blood of the prophets upon this nation, and that you will teach the same to your children and to your children's children unto the third and fourth generation."
貴方とそして貴方がた一人一人が契約しそして約束しなさい。貴方は祈り、決して全知全能の神に祈る事を止めないと。その神がこの国家(アメリカ)に予言者(スミス)の血の復讐するように。そして貴方はこれ(契約と約束)を貴方の子供達に、そして子供達の子供達に教えなさい。第三世代と第四世代までも。

Blood atonement
血の償い

唯一マウンテン・ミードウ事件で処刑されたジョン・D・リーは言い残した:

"I believed then as I do now, that it was the will of every true Mormon in Utah, at that time, that the enemies of the Church should be killed as fast as possible, and that as this lot of people had men amongst them that were supposed to have helped kill the Prophets in the Carthage jail, the killing of all of them would be keeping our oaths and avenging the blood of the Prophets."
私は今も昔も変わらず信じてやまない。当時、それがユタの全ての真のモルモンの意志であったと。教会の敵は出来るだけ早く殺されるべきだと。あの人々(被害者)の中にカーセージの牢獄で予言者(スミス)暗殺に加担した男達がいたと。彼ら全てを殺した事は予言者の血を復讐する誓いを守った事だと。

ユタの法律では死刑の方法を選ぶことが出来た。その中からリーが選んだのは唯一血が流れる銃殺刑だった。

末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン・カルト)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AB%E6%97%A5%E8%81
%96%E5%BE%92%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%
AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99%E4%BC%9A


トーマス・S・モンソン
http://ja.mormonwiki.com/%E3%83
%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BBS%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%
83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3


ユタ戦争
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%82%BF%E6%88%A6%E4%BA%89

マウンテン・ミードウ事件を時代背景にした映画「セプテンバー・ドーン」が2007年にリリースされ、2008年の大統領選でロムニーを躓かせたようだが、世界一愚民化政策が進むアメリカでは、4年経って、すっかり忘れてしまったようだ。
http://www.youtube.com/results?search_query=september+dawn&oq=september+dawn&gs_l=youtube.3..0l8.19413.28560.0.31405.23.15.0.4.
4.2.102.1165.12j1.13.0...0.0...1ac.1.anggfISagXA



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コメント


01. 2012年10月13日 07:09:35 : Epc2p3SgzI
これは興味深いな

下らん煽りは止めて、こういう投稿続けろ


02. 2012年10月13日 22:42:14 : tz6X5BXInE
●永遠なるエルサレム 中東を破壊する悪の根源(戦争はなぜ起きるのか) ロムニーはユダヤ人そのものまたは濃いのでは?
http://www.asyura2.com/12/warb10/msg/153.html
●歴代米国大統領は一人を除いて全て親戚?12歳の少女がカラクリを見破った
「彼らは皆ジョン・ラックランド(John Lackland・ジョン王)の子孫です。」
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/783.html
因みにロムニー大統領候補のひい爺さんはモルモン教(日本的に言えば創価カルト)の幹部だったがビートルズで有名なリヴァプール近くの出身だ。ジョン王じゃねえか?
http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/173.html#c1
●モルモン教とイスラエル/ブリティッシュ・イスラエリズム/「クリスチャン」・シオニズム
http://satehate.exblog.jp/15166812/
●モルモン教もフリーメーソン、ユダヤ人から出ている
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/ch7.html
●アメリカの次の政府について
http://satehate.exblog.jp/10250569
●モルモン教の地下シェルター
http://satehate.exblog.jp/15289685/

03. 2012年10月13日 23:10:48 : tz6X5BXInE
●歴代米国大統領は一人を除いて全て親戚?12歳の少女がカラクリを見破った
「彼らは皆ジョン・ラックランド(John Lackland・ジョン王)の子孫です。」
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/783.html
ロムニー大統領候補のひい爺さんはモルモン教(日本的に言えば創価カルト)の幹部だったがビートルズで有名なリヴァプール近くの出身だ。ジョン王じゃねえか?
http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/173.html#c1
●モルモン教もフリーメーソン、ユダヤ人から出ている
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/ch7.html
●ユダヤ教から生まれたモルモン教
http://www.geocities.co.jp/technopolis-Mars/5614/ju20.html
●アメリカの次の政府について
http://satehate.exblog.jp/10250569
●モルモン教とイスラエル/ブリティッシュ・イスラエリズム/「クリスチャン」・シオニズム
http://satehate.exblog.jp/15166812/
●モルモン教の地下シェルター
http://satehate.exblog.jp/15289685/

04. 2012年10月14日 12:54:02 : 63wS9olNNs
If Romney Wins, Get Set for a Big Upsurge of Polygamy in the United States
http://tarpley.net/2012/10/13/if-romney-wins-get-set-for-a-big-upsurge-of-polygamy-in-the-united-states/

英語のリスニングが出来る人は絶対に聞いておいたほうがいいです。

ラジオ番組でのタープリー博士のインタヴューです。

以下をクリックすると録音のダウンロードが始まります。

http://tarpley.net/audio/getfile.php?f=20121012-WGT_on_TJR.mp3


05. 2012年10月15日 22:33:29 : 63wS9olNNs
う~ん・・・

おかしいね~・・・

このスレの最高位は(空耳板で)は3位だ。

「123便」のスレはいいとして、2位の「岡田由紀子の自殺」のスレを追い越せないのはどうしてだろうね?

阿修羅に恨みはないけど、阿修羅の読者ってバカじゃないの?


06. 2012年10月16日 09:13:06 : rMrJXX84Ac
モルモン教、エホバの証人など、裏はみんなイルミナティだ!
幹部はフリーメーソン。

日本で活躍している外タレは、ほとんどモルモン教徒だというのが気になる。

勿論、キリストは実在しなかったし、聖書はフィクションだ!
新旧約聖書に登場する人物は、すべて架空のものだ!

こういう連中によって、世界の大衆はマインドコントロールされてきたのだ。
世界的宗教の源流は、シュメール(バビロン・エジプト)=メソポタミアだ!


参考文献

デーヴィッド・アイク著
『大いなる秘密』、『竜であり蛇であるわれらが神々』

07. 2012年10月16日 12:31:22 : 63wS9olNNs
アイク:David Icke ~ Do Not Cooperate with Your Own Enslavement
君自身の奴隷化に協力するな
http://geraldcelentechannel.blogspot.jp/2012/10/david-icke-politics-is-waste-of-time.html
王侯貴族とそのしもべ達の幼児性的虐待、生贄の儀式、悪魔崇拝教。

タツァーリオン:
Michael Tsarion
The Irish Origins of Civilization 5 (bonus 1)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Wfp4muGYJp0
悪の元凶:ガーター騎士団、王族のブラッド・ライン。

08. 2012年10月17日 15:54:37 : p5E7SBmUBM
>>05
おまえ今頃のんびり気がついたのかよ。
阿修羅ってのはなあ、ネットの最終公衆便所、腰の曲がったド腐れ陰謀論者どもが抜けた歯の間から臭い臭い半キチ馬鹿話を撒き散らす、ゲンダイの特殊部落なんだよ。

投稿者にまともなものなんか誰もいないわ。


09. 2012年10月17日 17:50:12 : 86yLttSYl2
>>05
ブラウザの更新ボタンを押せば、アクセス数なんかどんどん上がるんで意味はない
問題はあくまでも中身だ

このネタはオカルトと現実のギリギリの線を突けていて、興味のない人にも受け入れやすいだろう
俺はフリーメイソンも、ロックフェラーもロスチャイルドも古代文明も興味はないが
何がしかの真実は含まれていると感じる
少なくともロックフェラーが悪の親玉の一人であることは、間違いはなかろう

陰謀論者は殻に閉じこもらずに、いかに現実との接点を見つけて情報を発信していくかにも興味を向けるべきだ


10. 元モルモン 2012年10月17日 21:17:28 : fnwrADlFwhXOE : 42nGc6judU
 エルサレムの神殿が破壊されイスラエルが荒廃したころに、リーハイというイスラエルの長老が一族を引き連れて箱舟でアメリカ大陸に渡った。彼らの子孫のうち悪のレーマン人と全のニーファイ人が栄えたがレーマン人も滅んでしまい北アメリカ大陸にはいなくなったという。古代のアメリカ人が残した金版に書かれた文書をもとに、モーゼの十戒の石版から聖書で編集されたように、モルモン教の聖典であるモルモン書が編集されたそうな。このモルモン書の正体は聖書の外典であるエノク書と同じ(つまり堕天使のバイブル)であったようだ。
 一夫多妻制もマウンテンメドーの大虐殺もモルモンの教えに忠実なだけなようで、キリスト教的な倫理観はないようだ。

11. 2012年10月18日 17:26:54 : rMrJXX84Ac
>悪の元凶:ガーター騎士団、王族のブラッド・ライン

日本の天皇は、明治以降、ガーター騎士団だ!

日本国民は、知っているのだろうか?

これがモ○モ○大統領と従僕日本政府の役目。

久しく阿修羅をスルーしていたのですが降りてきた言葉を書く所がないので失礼しました。

おまけ

大地の慈母神=ガイアの片鱗 もっとも真我的な存在。

感情の無い(乏しい)大きな本能の意識体=巨大な御霊。

その千切れた意識=祟り神のルーツ 大きな赤ん坊が起こすカンシャク

人ごとき小さな御霊が理解したり関わるのは無理。純粋すぎて波動も高く

せいぜい大地の隙間から染み出た物を感じ取るのが限度。

これは人間を作った者ですら簡単にはコントロールできない ので人間には禁忌。

シュメール人も手を出して失敗しているそうです。

全部受け止めきれず 尻切れな言葉ですみません。

ウオッチャー


13. 2012 2012年10月30日 11:18:41 : oRUoduzfTINKk : L1eQpsDjmk
ウオッチャー、久し振り。

私のブログ

http://www.blurty.com/users/chilledvodka

のサーバーがダウンしてるので今日の分、貼っておきます。

ハリケーンの影響かな?(笑)



ETCSLtranslation : t.2.8.5.1 ETCSL homepage
古代シュメールの粘土版、タブレット2.8.5.1
http://etcsl.orinst.ox.ac.uk/cgi-bin/etcsl.cgi?text=t.2.8.5.1#
A hymn to Marduk for Abī-Ešu? (Abī-Ešu? A)
アビ・エシュ(発音?)のためのマルドュックへの賛美歌

1-6.天と地の「神々の力(s)」を束ねる王、
エンキの主格の息子、マルドュック、強力な主、
完璧な英雄、偉大な王子達(イギギの神々の名)の主格、
アヌナ(の神々)の強き者、偉大な神々が彼に正義と判断を与えた!
偉大な王子、聖なるアン(大神)の血統、宿命を決定する主、
総てのものを掌握する者、賢明、威厳ある「心(s)を知る」者、
その者の神格は明白、彼が見守る全てにおいて関心する者なり!
貴方の祖アンが、神々の王が、
天と地の軍隊(s)に対して貴方の主政を効果的にした。

7-10.彼は貴方に天と地においての偉大で威厳ある指令(s)の管理権を与え、
彼は外国の国々を押える羊飼いの杖を貴方の手に結び、
彼は貴方を神々の中でより優れるようにし、加えて、彼等(神々)を制御するために、
王族のセプター(王杖)と「神々の儀式の法令(s)」を与えた。
エンリルが天と地全てにおいての王政を貴方の宿命とし、
そして貴方をライバル達から解放した;
彼は貴方をアヌナの代表格とし、支配の実行を貴方に授けた。

11.第一kirugu。

12.マルドュックよ、天空(s)の四隅まで彼等(誰?)は
貴方の心の愛されし息子である王子アビ・エシュの主政を
(太陽神)ウトゥの如く輝き出させ、そして彼をライバル達から解放した。

13.Ĝišgiĝal。

14.総ての彼の強さでこの威厳ある彼の台座に立つ
英雄の主政は実に天と地での代表格である。
総ての彼の強さでこの威厳ある彼の台座に立つ
マルドュックの主政は実に天と地での代表格である。

(おしまい)

ETCSLtranslation : t.2.8.5.a ETCSL homepage
古代シュメールの粘土版、タブレット2.8.5.a
http://etcsl.orinst.ox.ac.uk/cgi-bin/etcsl.cgi?text=t.2.8.5.a#
A praise poem of Abī-Ešu? (Abī-Ešu? B)
アビ・エシュを讃える詩

セグメントA

1-6.輝く日に貴方のために・・・でありますように!
眩しい日に貴方の心が・・・でありますように!
明るい日に判事ウトゥが・・・時・・・。
・・・彼の喜び、彼の達成。
・・・アンの杖、天と地において、・・・マルドュック・・・。
約4ライン消失。

セグメントB

1-14.そこ・・・。
2ライン破損。
ウトゥとナンシェの前で・・・。
アビ・エシュの前で・・・。
1ライン破損。
・・・貴方の神格・・・。
貴方の運・・・。
・・・の館へのドア・・・。
・・・日夜・・・。
口から・・・、その舌・・・。
貴方の個人的な神・・・命の如く・・・。
貴方の守護の女神・・・命・・・。
・・・命・・・祈り・・・。

15-30.あの頃の日々、あの頃の遠い年々・・・
聖なる手・・・彼の守護の女神・・・。
二サバが、エレシュの淑女が、・・・。
大麦が入っていた瓶・・・。
歩いていた・・・道(s)とルート(s)・・・。
彼が語った・・・の言葉(s)、・・・の道(方法s)・・・。
・・・雇われた労働者・・・、・・・(月神)ナンナに語った者・・・。
館に入城する彼・・・。
・・・小なるも大なるも・・・。
・・・彼の椅子に座って・・・、彼のベッドに横たわって・・・、
1ライン破損。
・・・貴方の方法(s)・・・貴方の個人的神・・・
・・・生命の年々、満足の場の月々の平和・・・。

(おしまい)



旧約聖書
The First Book of Moses, called Genesis
創世記 第21章
http://bible.e-lesson1.com/2genesis21.htm

21-1.エンリルは、さきに言ったようにサラを訪れ、語ったようにサラに行われた。

21-2.サラは身ごもり、年老いたアブラハムに息子を産んだ。エンリルが彼(アブラハムに知らせていた時に。

21-3.アブラハムは生れた子、サラが産んだ男の子の名をイサクと名づけた。(原分のまま)

21-4.アブラハムはエンリルが命じたように八日目に彼の息子アイザックに(男性器の)包皮を切り取った(割礼)。

21-5.アブラハムはその子イサクが生れた時百歳であった。(まま)

21-6.そしてサラは言った、「アヌナは私を笑わせてくださった。聞く者は皆私と共に笑うでしょう。」

21-7.そして彼女は言った。「誰がアブラハムに言い得ただろう?サラが子供達に乳を吸わせるだろうと。私は彼が年を取ってから彼に息子を産んだのだから。」

21-8.さて、おさなごは育って乳離れした。イサクが乳離れした日にアブラハムは盛んなふるまいを設けた。(まま)

21-9.そしてサラはエジプト人ハガルがアブラハムに産んだ息子が嘲笑っているのを見た。

21-10.そこで彼女はアブラハムに言った、「この従女とその息子を追い出してください。この従女の息子は私の息子アイザックと共に、世継となるべき者ではありません。」

21-11.この事で、アブラハムはその子のために非常に心配した。(まま)

21-12.エンリルはアブラハムに言われた、「あのわらべのため、また貴方の従女のために心配することはない。サラが貴方に言うことはすべて聞きいれなさい。アイザックに生れる者が、貴方の子孫(種)と唱えられるからです。

21-13.そして従女の息子もまた貴方の種ですから、これをも、一つの国家としましょう。」

21-14.そこでアブラハムは明くる朝はやく起きて、パンと水の皮袋とを取り、ハガルに与えて、肩に負わせ、その子を連れて去らせた。ハガルは去ってベエルシバの荒野にさまよった。(まま)

21-15.やがて皮袋の水が尽きたので、彼女はその子を木の下におき、(まま)

21-16.「私はこの子の死ぬのを見るに忍びない」と言って、矢の届くほど離れて行き、子供の方に向いて座って声をあげて泣いた。

21-17.エンリルはわらべの声を聞かれ、アヌナは天からハガルを呼んで言った、「ハガルよ、どうしたのか。恐れてはいけない。エンリルはあそこにいるわらべの声を聞かれた。

21-18.立ち上がり、わらべを取り上げ貴方の手で抱擁しなさい。アヌナは彼のために大いなる国家を造るでしょう。

21-19.アヌナが彼女の目を開かれたので、彼女は水の井戸のあるのを見た。彼女は行って皮袋に水を満たし、わらべに飲ませた。

21-20.アヌナはわらべと共にいまし、わらべは成長した。彼は荒野に住んで弓を射る者となった。

21-21.そして彼はパランの荒野に住んだ。彼の母は彼のためにエジプトの地から妻を迎えた。

21-22.そのころアビメレクとその軍勢の長ピコルはアブラハムに言った、「貴方が何事をなさっても、アヌナは貴方と共におられる。

21-23.それゆえ、今ここで私をも、私の息子をも、孫をも欺かないと、アヌナをさして私に誓ってください。私が貴方に親切にしたように、貴方も私と、この貴方の寄留の地とに、しなければなりません。」

21-24.アブラハムは言った、「わたしは誓います」。 (まま)

21-25.アブラハムはアビメレクの家来たちが、水の井戸を奪い取ったことについてアビメルクを責めた。(まま)

21-26.しかしアビメレクは言った、「だれがこの事をしたかわたしは知りません。あなたもわたしに告げたことはなく、わたしもきょうまで聞きませんでした」。(まま)

21-27.そこでアブラハムは羊と牛とを取ってアビメレクに与え、ふたりは契約を結んだ。(まま)

21-28.アブラハムが雌の小羊七頭を分けて置いたところ、(まま)

21-29.アビメレクはアブラハムに言った、「あなたがこれらの雌の小羊七頭を分けて置いたのは、なんのためですか」。 (まま)

21-30. アブラハムは言った、「あなたはわたしの手からこれらの雌の小羊七頭を受け取って、わたしがこの井戸を掘ったことの証拠としてください」。(まま)

21-31.これによってその所をベエルシバと名づけた。彼らがふたりそこで誓いをしたからである。(まま)

21-32.彼らはベエルシバで契約を結び、アビメレクとその軍勢の長ピコルは立ってフィリスタインの地に帰った。

21-33.アブラハムはベエルシバに一本のタマリスクの木を植え、その所で永遠の神、アンの名を呼んだ。

21-34.こうしてアブラハムは長い間フィリスタイン族(フェニキア)の地にとどまった。

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