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円高牽制せず

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 6月 3日(火)12時25分59秒
  通報 返信・引用 編集済
  先日のザラ場での日経平均13,970円から黄金分割で高値を予想すると22,603円となるがこれはまずないでしょう。その前に7月1日の不気味なドルの30%修正が立ちはだかる。リンゼイさんの話が単なるガゼであって欲しい。5月も官製相場であったが二日新甫にもかかわらず暴騰しているが週初が暴騰すると週末の下げはきつくなる。

二日新甫は荒れる?.....三日新保も大きく荒れると言われているが

http://www.phs.jp/mori/morit20823.html

以下はNIKKEI WEBより

黒田総裁、円高けん制せず 100円台に進行

2014/5/21 17:40

記者会見する日銀の黒田総裁(21日午後、日銀本店)

記者会見する日銀の黒田総裁(21日午後、日銀本店)
 注目の記者会見で、日銀の黒田東彦総裁は円高について「海外要因」の影響も指摘し、金融政策は為替と一線を画すことを確認した。さらに米長期金利の低下傾向についても「米連邦準備理事会(FRB)の政策の進め方を市場が理解」と語るにとどめた。総じて日銀が円高を容認せざるを得ない状況とも解釈できることから、記者会見中に円相場は一気に200日移動平均線を本格的に突破して、100円台まで急騰した。アベノミクスが始まって以来、初の円高方向への罫線突破である。これでチャート的には中期的な円高トレンド入りの様相が強まっている。

 なお、今週は今後も以下の重要な材料が待ち構えている。

(1)米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録(21日)(4月29日・30日分)

 まず次に注目されるのが、前回FOMCの議事録公表だ。イエレン新FRB議長の緩和継続路線に対して、タカ派の両巨頭といわれるプロッサー・フィラデルフィア連銀総裁やフィッシャー・ダラス連銀総裁の発言内容が明らかになると、市場にインパクトを与える可能性があるので要注意である。

(2)中国製造業購買担当者景気指数(PMI、22日)

 昨年「5.23」株急落の引き金となった中国の経済統計だけに注目度は高い。特に前月まで4カ月連続で、景況感の境目となる50を割り込んでいる。この傾向が続くと、中国経済への不安感が市場のリスクオフを醸成する。19日には突発的に「米、中国軍5人をサイバー攻撃スパイ容疑で刑事訴追」という新たな米中関係の火種も出てきた。リスクオフの円買いが出やすい地合いといえる。

(3)ウクライナ大統領選挙(25日)

 週末にウクライナ関連のイベントを控えているので、23日金曜日には円売りポジションを手じまう動きが見られるだろう。特に円ショート(売り持ち)・ドルロング(買い持ち)のポジションをかかえるファンドには「気持ち悪い」週末となりそうである。

 このような市場環境の中では、いきなり95円近辺への円急騰は考えにくいが、99円台程度は想定内のリスクとして認識しておく必要がありそうだ。

豊島逸夫(としま・いつお)
 豊島逸夫事務所(2011年10月3日設立)代表。11年9月末までワールド ゴールド カウンシル(WGC)日本代表を務めた。
 1948年東京生まれ。一橋大学経済学部卒(国際経済専攻)。三菱銀行(現・三菱東京UFJ銀行)入行後、スイス銀行にて国際金融業務に配属され外国為替貴金属ディーラーとなる。チューリヒ、NYでの豊富な相場体験をもとに金の第一人者として素人にも分かりやすく、独立系の立場からポジショントーク無しで、金市場に限らず国際金融、マクロ経済動向についても説く。
ブログは「豊島逸夫の手帖」http://www.mmc.co.jp/gold/market/toshima_t/index.html
ツイッター(http://mobile.twitter.com/search?q=jefftoshima)ではリアルタイムのマーケット情報に加えスキー、食べ物など趣味の呟きも。日経マネーでは「現場発国際経済の見方」を連載中。日本経済新聞出版社や日経BP社から著書出版。業務窓口は jefftoshima@hyper.ocn.ne.jp

本日前場の状況

東証前引け、続伸 米株高や円安で1万5000円台、戻り待ち売りも

2014/6/3 11:52

 3日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸した。午前の終値は前日比113円91銭(0.76%)高の1万5049円83銭だった。前日の米国市場で主な株価指数が連日で過去最高値を更新したうえ、円相場が約1カ月ぶりの安値水準を付け自動車や電機など主力の輸出関連株に買いが先行した。株価指数先物の上昇を背景に裁定取引に絡んだ買いも値がさ株に入った。半面、取引時間中としてほぼ2カ月ぶりとなる1万5000円乗せを受けて戻り待ちの売りが出やすくなり、高値圏では上値の重さも目立った。

日経平均、午前終値は113円高の1万5049円。マーケットの動きを解説(テレビ東京)

日経平均、午前終値は113円高の1万5049円。マーケットの動きを解説(テレビ東京)
 前日の米シカゴ市場の日経平均先物6月物(円建て)の清算値が大取の日中取引の清算値を110円上回った。先物にこの水準を意識した買いが先行し、ソフトバンクやファストリなどの値がさ株に裁定取引に絡んだ買いが入った。

 公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用委員長に就いた米沢康博早大教授が、3日付の日本経済新聞朝刊のインタビューで現在12%の日本株の運用比率について「20%というのも高すぎるハードルではないかもしれない」などと発言。政府の成長戦略に対する期待も広がった。日経平均は155円高の1万5091円まで上げ幅を広げる場面があった。

 もっとも、1万5100円は昨年末の高値から4月14日の安値までの下げ幅の半値戻しにあたる水準とあって、これに近づく高値圏では戻り待ちの売りや、目先の利益を確定する売りが優勢になった。欧州中央銀行(ECB)の理事会を5日、5月の米雇用統計の発表を6日に控え、様子見姿勢も強まりやすかった。

 JPX日経インデックス400も続伸し前日比78.90ポイント高い1万1198.09で終えた。東証株価指数(TOPIX)も続伸した。業種別TOPIXは全33業種中30業種が上昇した。「証券商品先物」や「石油石炭製品」、「銀行業」の上昇が目立った。

 前引け時点の東証1部の売買代金は1兆76億円、売買高は11億6481万株。東証1部の値上がり銘柄数は1021、値下がりは609、変わらずは180だった。

頭がおかしくなったNEVADAブログ(橋下みたいなこと言っちゃダメですよ)

2014年06月04日
既に破たんしている年金システムと国民金融資産
厚生労働省が発表しました年金見通しは、すでに年金システムが破たんしており、このままいけば、2055年度には年金基金が枯渇し、払えない状態になると明らかにされています。

現在は現役世代の月収である35万円の62.7%を支給している年金ですが、毎年運用利回りを4%に設定しましても、2043年度にはこの比率は50.6%に落ち込み、最悪のケースでは、39%に減少するとされています。

運用利回り4%という高利回りは、国債利回りが5%を超える必要がありますが、すでに1,000兆円を超える借金で5%の利率となれば、国債利払いだけで年間50兆円、元本分割償還分を加えれば、年間70兆円を超える元利支払いとなります。
今の税収を超える元利支払いとなります。

2043年は今から30年程先になりますが、年間50兆円の借金増加がこのまま続けば、30年後には単純計算で借金総額は2500兆円となります。
この5%の利払いとなれば、125兆円の利払いとなります。

ここまでくればもはや空想の世界になります。
即ち、年金など存在していない世界になります。

今、やるべきことは、現在支給している年金を50%カットしすることです。
いわゆる、勝ち逃げ世代を許さない、仕組みを作ることしかありません。

100万円掛け金を払い込んだ年金受給者は100万円だけ受け取る仕組みに変えるべきなのです。

今の若い世代は100万円が払い込めば50万円、60万円しか戻ってこないとなっており、これでは不公平どころではありません。

ただ、現在でも550兆円が年金財源に穴が開いていると指摘されており(約束した年金が払えない負債という意味になります)、早急に現在の支給額を半分に減額することだと言えます。

それでも今の年金システムは維持できるものではなく、年金掛け金システムを廃止して、消費税ですべてをまかなう形に移行するべきだと言えます。

これは年金掛け金を扱う公務員達の仕事がなくなるとして反対するでしょうが、彼らの給料・経費も膨大な費用となっており、消費税で一括徴収をし、支払うという形がコストもかかりません。

そして法人税も、住民税も、源泉税も廃止し、消費税で一括徴取するシステムを導入するべきだと言えます。
消費税30%~40%として、医療費・食品には10%程の軽減税率をかけるという形を取れば良いのです。

そして今まで積みあがった借金は、「金融資産課税」をしてすべて没収し相殺するということしかありません。

年金だけではなく、国として再生させるには、国民金融資産を全て没収して、国が身ぎれいになって出直すしかありません。

管理人注:窓口で門前払いされる高齢者

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140604-00000045-mai-soci

一方同和系の弁護士を連れて行くと一発で通ることもある


http://

 
 
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