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Rik CLAYの伝えたかったこと

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 6月 6日(金)04時40分16秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://www.asyura2.com/09/sports01/msg/406.html

シオニスト・オリンピック
http://www.asyura2.com/09/sports01/msg/406.html
投稿者 2012 日時 2012 年 7 月 25 日 13:06:07: oRUoduzfTINKk


2012 Predictions, London Olympics, NWO, Royal Family... Its Time To Wake Up
Rik Clay :リック・クレイの最後のインタヴュー
http://www.youtube.com/watch?v=WsGak94OoN8&feature=player_embedded

管理人注:上記ビデオは削除されていますが以下で見ることが出来ます

最後のラジオインタビュー

http://www.redicecreations.com/article.php?id=4789

2008年8月、このインタヴューが収録された数日後、リックが寝室で死亡しているのが発見され、「自殺」として処理された。

享年26歳だった。



リックを欧米のネット上でメジャー級にした4時間にわたるレッド・アイス・ラジオでのインタヴュー。すぐさまリックはデーヴィッド・アイクの掲示板で音楽業界を内部暴露すると公約。その夕方、彼のブログが消された。彼は二度とアイクの掲示板には投稿しなかった。彼は友人達にも一切連絡・接触しなかった。そして一か月半後、彼の「両親」を名乗る人物がフェイスブックでリックが自殺したと発表した・・・。

アイク掲示板のリック・クレイ板
http://www.davidicke.com/forum/forumdisplay.php?f=59

Rik's ashes were scattered at swastika stones
リックの遺骨はスワスティカ(逆卍)石の上に撒かれたより:

”This site on Ilkley moor is an ancient saturn worship site ..also very near to cow and calves rocks.
このイルクリー・モーアーの地は大昔から土星崇拝の儀式場だった。牝牛・子牛の岩からもとても近い。
Dont you think it is absolutely bizarre his ashes should be scattered here...and on el-eventh of september...if that aint some saturnic ritual i dont know what is...but eh lets all just ignore it and it might go away ”
彼の遺骨がここに撒かれるなんて誰も凄くおかしいと思わないの?しかも9月「11」日にだよ?もしこれが土星(サターン)儀式じゃないっていうのなら、私にはどれが土星儀式か知らない。まあ、無視してほおっておけば無くなってくれますかね!

Rik Clay’s interviews on Red Ice Radio - All Four Hours
(昨日リンクしたのは前半部分。)
http://www.redicecreations.com/article.php?id=4789



以下はリック・クレイのファイルからオリンピック関連のものを年代順にまとめたものです。

リック・クレイ・ファイルズより
http://www.troysilkroad.com/rik/The_Cosmic_Mind_-_Spreading_Conscious_Knowledge-4/
上記のリンクを新しいタブに開き、図や写真等を見比べながらお読み下し。

<要訳>

2006年8月2日水曜日
London Olympics 2012 : Esoteric Agenda
ロンドン・オリンピック2012: 密議的予定事項

2005年7月6日にオリンピックの開催地がロンドンに決定し、マスゴミは大々的に報道した。それに続いたのがオリンピック村建設の公共事業プロジェクトで血税が投入された。今までの人生でこれほどのバカ騒ぎ祭りは観たことがない。

知らない人もいるかもしれないが、「2012年」は既に「陰謀暴露論者」や「少数気違い」の間ではマヤ歴5,125年周期の終わりとして重要視されている。ネットで探索すれば「世界の終結」シナリオやら「意識の昇格」やら「四次元へのアセンション」やらに出くわす。憶測だと、誰も本当には何が起こるか知らない・・・私は違う、と言いたい。

去年から2012年のオリンピックへの注意を払ってきた。(イアン・クレインの話は素晴らしかった。以下に記述。)私は公的な莫大な情報を収集し、それは「知識」は探せばあることを示していた。ごく少数の「人々」、この星を牛耳っている「勢力」が、この「知識」を私利私欲のために悪利用し、2012年の後も現在の権力のコントロール・システムが次の時代にも彼らに有利に機能させようとしている。貴方に(我々に)グレート・ピラミッドをもたらした支配勢力が「秘密結社」や「ミステリー・スクール」や「シンボリズム」や「戦争」や「儀式」を通して今でも権力を振るっている。我々の街は「オベリスク」で溢れている(e.g.東京タワー、スカイ・ツリー)、でも我々はコンディション化(洗脳)されていて、「何故か」を問う事を忘れている。

これは私個人の考えですが、オリンピック2012と共に、人類に対して今までで最も大きい詐欺が用意されていると思います。これには「宇宙人UFOの侵略」と「イエス・キリストの再来」を織り交ぜると思います。(俗に言う「ブルー・ビームプロジェクト(実在する計画。)私が警告出来る事は、その時がきても、騙されるな!ということです。

私は貴方に「私個人の真実」を信じろとは言いません・・・でも、お願いです、「貴方個人の真実」を見つけてください。テレビや雑誌、またはマスゴミに貴方の真実をねつ造させないでください。

私の調査は現在進行形です。ですから、ブログも継続的に更新しようと思います。どうか、なるべく古い記事から読んでください。気楽にコメントしてください。覚えておいてください、これは創造的出筆でしかないことを。



リック・クレイ・ファイルズ
http://www.troysilkroad.com/rik/The_Cosmic_Mind_-_Spreading_Conscious_Knowledge-1/
古い記事から要訳していますから、リンク先ではページの一番下の記事から順に上に昇っていきます。リンクを新しいタブにひらいて、図や写真を見比べながら読んでください。

2008年5月18日日曜日
London Olympics 2012 : Zion (The New Jerusalem)
ロンドン・オリンピック2012:シオン(新エルサレム)

2007年の6月に、ロンドン・オリンピックのロゴが発表された時、そのデザインの醜悪さは元より、こんなものに公金を400,000ポンドもつぎ込んだことに大衆から怒りの声が上がりました。<写真・ロゴ>

民衆からの圧力にも関わらず、国際オリンピック・委員会はかたくなに姿勢を崩さず、ロゴをキープしました。言葉を変えると、そのロゴはよほど重要だったということです。何故でしょう?

ネット上では、このロゴのシンボリックな意味について、色々な憶測が飛びまわっています。が、事際はこうです:<図>

ZION(シオン)

我々はロンドン・オリンピック2012がシオン、つまり、新エルサレムの実行を促進するものだと信じられるでしょうか?

ウイリアム・ブレイクの詩「エルサレム」の末行に注目してください。

And did those feet in ancient time
Walk upon England's mountains green?
And was the holy Lamb of God
On England's pleasant pastures seen?

And did the Countenance Divine
Shine forth upon our clouded hills?
And was Jerusalem builded here
Among these dark Satanic mills?

Bring me my bow of burning gold:
Bring me my arrows of desire:
Bring me my spear: O clouds unfold!
Bring me my chariot of fire.

I will not cease from mental fight,
私は頭脳的戦いを止めないし
Nor shall my sword sleep in my hand
我が剣は我が手の中で眠らない
Till we have built Jerusalem
我らがエルサレムを建てるまで
In England's green and pleasant land.
イングランドの緑で心地よい地に。

18世紀の出筆家で芸術家で秘儀主義者ブレイクは秘儀主義のアジェンダ(実行予定)を宣言しています。

1972年のミュンヘン・オリンピックとの関係

1972年のミュンヘン・オリンピックでは、「公認」されている初のグローバル・テロ攻撃が起こり、11人のイスラエル選手がテロ・グループ、ブラック・セプテンバー(黒い9月 - 9.11)に殺害されました。当時の出場国数は121。

ピラミッド数秘学でみると:

1234321=11:11x11:11
121カ国=11:11
11名死亡

1972年のミュンヘン・オリンピックが最初のグローバル・テロの舞台になったのと「11」の数秘学に関係するのもただの偶然ではありません。

2012スタジアム・デザイン・ビデオ

仮定の話ですが、もし、ロンドンがNWO(世界統一政府、統一宗教)の新エルサレムとなるにはどのように確立されるでしょう?

通常一般に見られるテロ行為では無理だと予想できるでしょう。全人類を一つに統一するには、「キリストの再来」や「宇宙人の侵略」レベルの出来事、または、両方同時に、演出しなければならないでしょう。

潜在意識の洗脳

2012オリンピック委員会がリリースした新オリンピック・スタジアム建設のビデオを解説していきましょう。

0.40分=11:11シンボロジー、4本の煙突。
1.00分=UFOがロンドン上空を飛びまわる
1.40分=映画「インディペンデンス・デイ」のような母船UFO
2.00分=ロボットのような通行人達が街を徘徊する。

このビデオの目的は一つだけです。それは貴方の頭の中に「アイデア」を埋め付けること。

1984年のロスアンジェルス・オリンピッック閉会式のビデオにもUFOや宇宙人を登場させています。観客がどうリアクションするか確かめたのでしょう。

1984といえば、ジョージ・オーウエルの近未来小説「1984」が有名ですよね。それに描かれている一極独裁監視管理がNWOの造り出そうとしている世界なのです。

オリンピック2008
2008年8月8日8時08分(間違いなくイルミナティ数字)に北京オリンピックが開始される。

2012のロゴとスタジアム・ビデオが公開されたすぐ後、2008年北京オリンピック委員会が大会のモットーを発表した。

"One World, One Dream"

五輪<図>
五つの輪は五つの大陸を表していますが、他に隠された(オカルト)な意味はないでしょうか?

このロゴは近代オリンピックの創設者、フランスのfリーメイソン、ピエール・ド・コウバーティン男爵のデザインです。<写真>

このアトランタにある、彼の像は色々解き明かします。段々ピラミッド、ペアのツイン・タワーそして白鳩に囲まれた五輪。

マヤ歴の「大いなる年」は1サイクル25,765年で、そのサイクルはもう一つの単位5,125年の5サイクル分(五輪)です。現在のサイクルは2012年12月21日11時11分で終了します。

管理人注:マヤ暦は閏年の計算違いでしたので正確なサイクルは......

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2449

オリンピック・リングは地球の死と再生を象徴するのでしょうか?このサイクルを通じて、地球を支配してきたのは誰なのでしょうか?誰がロード・オブ・ザ・リングスなのでしょう?



リック・クレイ・ファイルズ
http://www.troysilkroad.com/rik/The_Cosmic_Mind_-_Spreading_Conscious_Knowledge-1/
新しいタブにリンクを開いて図や写真を参照しながらお読みください。

2008年5月19日月曜日
London Olympics 2012 : The Logo's Creator
ロンドン・オリンピック2012: ロゴの創造者

<図・ロゴ>

オリンピック2012と「フォルス・フラッグ」(偽旗)宇宙人侵略計画(ヤラセ)の調査をさらに深めるために、我々はもっと前のオリンピック2012ブランドとロゴのルーツを知らなければいけない。

<図・シオンZion>

「ブランド」は、ロンドンとニューヨークを拠点とするウォルフ・オリンズによってデザインされた。彼らは他にも、ジェネラル・エレクトリック・キャピタル、ソニー・エリクソン、ユニリヴァーやれREDを手掛けている。このウォルフ・オリンズは1965年から1990年代までヨーロッパ中の企業の企業アイデンティティーのブランド化を手掛けた。

ウォルフ・オリンズのウェブ・ページ。<写真>

Sionシオン

ZionとSion、偶然ではありません。

Zion (Hebrew: ???????, tziyyon; Tiberian vocalization: tsiyyôn; transliterated Zion or Sion
  ヘブライ語の「ツィヨン」はZion,または、Sionと訳される。

ウォルフ・オリンズの創業者の一人、ウォリー・オリンズは企業アイデンティティーをブランド化するエキスパートとして知られ、大英図書館のア―カイヴに残るインタヴューの録音によると、フリーメイソン会員であった父親に入会を勧められたと云っています。

街中で見られる企業ロゴにことごとく「総てを見る眼」やピラミッドのオカルト・シンボリズムが隠されているのはこのためです。(たとえば、三菱のロゴは一見三つの赤い菱形だが、あれは抽象的にピラミッドを象徴している。)大企業群のロゴの裏方には秘儀主義とオカルト哲学に精通しているデザイナー達がいるのです。ウォリー・オリンズは2001年にウォルフ・オリンズを退社しているので、オリンピック2012のロゴに直接は関わっていないでしょうが、同じような後継者が継いでいるはずです。

2008年5月20日火曜日
London Olympics 2012 : Zion : Street Plan
ロンドン・オリンピック2012:シオン:ストリート・プラン

まず私の意図を述べます。私のリサーチで、パニックや恐れを広げたり、差別や憎しみの土台になるのが目的ではありません。神秘主義の人間として、私は「気づき」を広めるために私の見識を公表しているのです。「気づき」を広める事で、もしオリンピック2012期間中に何かが起こったら、貴方が厳しい目でそれを観察出来ると良いと思います。我々は絶対騙されないぞ!ということです。

ロンドン2012の第三段はオリンピック会場を観てみようと思います。<写真>

ロンドンのストラットフォード地区は只今オリンピック選手村建設のための大規模な工事中です。人口密集の古い街ロンドンで唯一荒地だった場所です。とてもラッキーでしたね。または、これのために、長年手をつけないでいたのかも知れません!私は後者だと思います。<地図>

地図でも解るように、オリンピック村を囲む道は聖書関係や神話関係の名前が目につきます。

The Roads

1. East Cross Route (actually the A12 or A'20'12) : ref. "The Eastern Cross"
東十字ルート(A12)イースタン・クロス、別名バイザンチン・クロス、ロシアン・クロス。ギリシャやロシアのキリスト正教の十字。一般に知られるキリスト教の十字より横棒が一本多い。(ダブル・クロス、裏切りの意味もある。)

英国に何百もある国道(Aロード)の中でA12号線がオリンピック村を通っているのは偶然でしょうか?キャップ・ストーンのないピラミッドの象徴ともとれる「A」”20”12ということではないでしょうか?

2. Carpenter's Road : ref. "Joseph"
大工ロード イエスの父ジョセフは大工とされる。

3. Great Eastern Road : ref. Eastern Star
大東方ロード、オーダー・オブ・ザ・イースタン・スターは世界最大の友愛会です。(ポッポッポ~鳩ポッポ~ま~めがほしいか?そら、やるぞ~。みんなで仲良く食べに来い~。)1850年にフリーメイソンのロブ・モリスが創立しました。<図・ロゴ>

図に見られるように、ロゴは英国パスポート(前述)と同様「逆さペンタグラム」(土星・サターン、サタンの象徴)です。

4. Angel Lane : ref. Angel Gabriel / The Holy Spirit
天使レーン、天使ガブリエル/聖霊

5. Temple Mills Lane
寺 工場 レーン、テンプラー騎士団が所有していた水車群に由来する。

6. Church Road (Update)
教会ロード

The Location - Ley Lines
ロケーション - レイ・ライン(龍脈)

レイライン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3
龍脈
http://kotobank.jp/word/%E9%BE%8D%E8%84%88

オリンピック村はレイトン地区とレイトンストーン地区の間に位置し、この「レイ」はレイ・ラインを意味します。

太古の時代に神聖とされていた地が人口の密集するロンドンで荒地のまま残っていたのは偶然でしょうか?必然ではないでしょうか?壮大な儀式のための・・・


Mark 11:11(マルコ11:11)
Then Jesus went into Jerusalem and into the temple and looked around at everything. Since it was already late, he went out with his twelve disciples to Bethany.
イエスはエルサレムに入りそして神殿に入ったそして全てを見まわした。それ(時間)が既に遅かったので、彼は12人の弟子達とべサニーに行った。

イエスがエルサレムに入る・・・それともそれはシオンの新エルサレムでしょうか!

2008年5月27日火曜日
London Olympics 2012 : The Royal Mint's Prior Knowledge
ロンドンオリンピック2012:王立造幣局の事前知識

王立造幣局が2004年に発行した50ペンス・コインを見て下さい。<写真>

針が20と12を指し(2012)走者が描かれています。頭に入れておいてください、このコインが発行されたのはオリンピック開催がロンドンだと発表される前だということを。

私はこれはロンドン開催が随分前から決定されていた事を意味すると考えています。シオン・ストリート・プランとセットで考えると、計画がとても昔から存在していたように思います。

コインに表と裏があるように、オカルトのシンボリズムにも二面性があります。表に出回る権力の公式の見解を鵜呑みしているだけではダメで、自分の頭で考える用意がなければいけません。

私はこのコインのデザインは大衆の潜在意識洗脳の一環だと思います。私達が儀式的にコインを使う事で、多くの人は何も知らずにシンボロジーに参加し、「マシーン」(システム)に我々の精神的な受け入れをフィードしているんだと思います。



リック・クレイ・ファイルズ
http://www.troysilkroad.com/rik/The_Cosmic_Mind_-_Spreading_Conscious_Knowledge/
新しいタブに上のリンクを開いて図や写真を参照しながらお読みください。また、古い記事から順を追って載せていくので、リンク先ではページの一番下の記事から上へ昇って行く事になるのでご了承ください。

2008年6月4日水曜日
Beijing Olympics 2008 : Zion & The Fifth World
北京オリンピック2008:シオン&第五世界

<有名なマドンナの写真>彼女のジャケットの背中にはピラミッドとキャップストーン「総てを見る眼」。

北京オリンピックは2008年8月8日現地時間8時08分に開始される。<写真・ロゴ>

貴方には「パターン」が見え始めていますか?「権力」は数秘学的に意味のある日を使い数字遊びがお好きなようです。

北京オリンピックのバカ騒ぎの中、我々は何故本来こういう行事を行うのか見失っているのです。象徴的に何を表しているのかを。

古代オリンピック
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF

ですから、オリンピックは元々ペイガン(キリスト教以前の宗教)の行事で神々の王ゼウスに敬意を表するものであった。

この北京2008のロゴを観て下さい。<図・ロゴ2>

部分部分を切り離して並べてみると以下のようになります。<図>

Zionシオン

これはロンドン2012のロゴが伝えている事と同じじゃないですか?<図>

Zionシオン

その通り!確率はどれ位でしょう?2大会連続で”Zion”とロゴに書かれる確率は?単なる偶然ではないと感じるのは私だけでしょうか?2008年から2012年にの4年間にかけて、計画的にシオンの新エルサレムを創造することをほのめかしちるのでしょう。

もっと掘り下げてみましょう。貴方も覚えているかも知れませんが、去年、北京オリンピック委員会は5つのマスコットを発表しました。その日付ですが、用意はいいですか?2007年11月11日です。11:11.これは開幕式の1000日前です。<図・マスコット>

これが5つのオリンピックの輪の色をしたマスコットです。奇妙なピラミッド型の帽子はここでは置いときましょう。何故なら、もっと奇妙な事があるようなので・・・

以前にも記述しましたが、五輪はマヤ歴の5つのサイクルと合致し、輪がが重なる部分は前者のサイクルが終わる前に後者のサイクルが始まる事を表し、このかさなった部分は遂行期で「ノータイムの時間(期間)」と呼ばれ、1992年から2012年の20年にあたります。

遠回りせず、これらは北京五輪のマスコットについての公式見解です。

二二(緑):風
インイン(オレンジ):動物
ファンファン(赤):火「ビッグ・ブラザー」
ジンジン(黒):自然
ベイベイ(青):水

ベイベイを観てみましょう。<図>

ベイベイの額にあるのは何でしょう?神秘主義(霊・魂)の第三の眼?

マスコットを五輪の順に並べると - 赤(火)>黒(自然)>オレンジ(動物>青(霊)となり、秘儀主義の内輪で教えられている「意識の進化」のパターンともとれるのです。

ミネラル/要素>植物>動物>人>・・・(霊?)

Coma > Deep Sleep > Dreaming > Waking > ...
昏睡   深い眠り   夢見     眼ざめ

もし、おりんぴくのマスコットがマヤ歴の5125年サイクルと「意識の進化」と重なっているのなら、2012ねの到来はオレンジの輪(動物的意識)から青の輪(霊的意識)への移行を象徴するのだろうか?

How does this all tie in?
これらはどう繋がるのだろう?

以前にも述べましたが、私はオリンピック2012で過去最大級の詐欺が人類に用意されていると信じています。

プロモーションに使われている数々のシンボリズムを考えると、世界の天辺にいる人達はこれからこの惑星でなにが起こるかを知っていると推測して良いでしょう。

北京五輪のスローガン:<図>

One World One Dream
世界統一独裁

霊的アセンションや第三の眼の開眼やテレパシーの前提はどれもお花畑に聞こえるし、信じがたい。でも、もしそれらが本当で、私達を待ち受ける現実が私達が夢にまで観たものだったら?

私達を代々支配してきた権力者達がそんなへまをこくでしょうか?どんな事をしてでも、乗っ取って大衆を騙すのではないでしょうか?「プロジェクト・ブルー・ビーム」に造り出された聖書的、天使的出来事ではないでしょうか、皆さん?シーンは決まった・・・あとそれは「彼ら」がなにを夢見ているかによる。



リック・クレイ・ファイルズ
http://www.troysilkroad.com/rik/The_Cosmic_Mind_-_Spreading_Conscious_Knowledge/
新しいタブにリンクを開き、図や写真と参照しながらお読みください。

2008年6月9日月曜日
The Olympic Torch Relay & The Religion Of The NWO
オリンピック聖火リレー&NWOの宗教

最近の北京オリンピック聖火リレーのバカ騒ぎにおいて、何でこんな事するの?と尋ねても許されると思います。どんな「委員会」でも、一度、暴力的なプロテスト(中国に対して)が始まったら、リーレーを中止すればいいと思います。でも、ノーです。我々は「オリンピック魂」に乗っ取り多少の警察暴力があり、何百人かの逮捕者が出ても伝統を続けなければいけない。

1950年代に中国が数千の兵を送ってから、チベットは国際的な悩みの種となっています。十数年に渡りいくつもの僧侶による反乱が起こり、そのたびに中国当局から弾圧されてきています。最も最近では、2008年の5月で、結果は予想された通りでした。中国はダライ・ラマを暴力の指導者として批難した。そしてマスゴミは事件を中国批判に利用した。

都合の良い事に、聖かリレーが同月チベット地区を通り、毎日のように、世界中の「チベット解放」のサポーターがニュースに出ました。

どんな鮮明なマスゴミの「テーマ」と同じで、何のアジェンダなの?と質問されなければいけません - 親チベットになると、誰が得するの?ということです。私の警報のベルは、ジョージ・W・ブッシュが解放活動についてコメントをしたあたりから鳴り始めました。このブッシュの明らかな政治的サポートと米国に援助されている親チベットのアジア解放ラジオと有名活動家の俳優リチャード・ギアを合わせて、私は、チベット解放のプロパガンダ・キャンペーンで、政府がどう解くするのか?を考え始めました。

歴史的に観ても、西洋は常にチベットを神秘的な楽園としてみてきました。これは基本的にチベットの仏教僧侶の印象のお陰です。

チベット仏教は同時に非暴力で非ドグマ的で瞑想を基本に高度な霊的理解を得ようとします。仏教はキリスト教の様に「一神」中心ではなく、真の自然現象の本質を洞察しようとします。仏教徒は人体には7つのチャクラがあり、そのうちの4つは本当に重要だと考えています。私自身、霊気を学び、この教えは真実だと認識しています。

チベットの落ちぶれを毎日ニュースで聞かされ、私は、それ自体がアジェンダではないかと考え始めました。

西洋のマスゴミは大衆に恐れと悲観を植えこむために事実を捻じ曲げて報道します。それらはエリート(権力)が人々の感情をコントロールする道具の役割をはたしています。私はそれらを信用しない事を学びましたが、それらから学べる事も多いのです。

The Tibetan Flag
チベット国旗

これは、1912年から1950年までチベットの国旗だったものです。<写真>

貴方には私が観ているものが見えていますか?

これは完成された(キャップストーンが着けられた)ピラミッドで、その頂上には太陽、そしてその上には二対の雪ライオンが恐れ知らずさを表現しています。

雪ライオンは西洋においてのユニコーンと同意。

西洋のユニコーンは第三の眼を意味する角があるので重要。

掲げられた「三色の財宝」はチベットの人々の信仰の象徴で、「ブッダ」、「ダルマ」、「サンガ」を意味する。三位一体と解釈しても良い。

Worship Of The 'Son'
「息子(太陽)」の崇拝

チベット国旗は1ドル札同様、「総てを見る眼」を表している。太陽と「眼」を入れ替え、ピラミッドと山を入れ替えれば、共通のアジェンダが見えます。全ての道は太陽崇拝に繋がるのです。<写真・ドル札>

このダライ・ラマの写真を観て下さい。<写真>

観てもお解りの通り、ラマが国旗の前に座り、彼の頭の後ろに太陽が位置づけられています。彼に太陽が間接的に象徴されているのです。以下はダライラマ一世の絵です:悟ったマスターの頭の後ろに太陽とピラミッドがあるでしょう?<図>

The 2008 Beijing Olympics Torch Relay
2008年北京オリンピック聖火リレー

ダライ・ラマの最近の中国やオリンピック・ゲームに対しての行動は、皆さんの頭の中に「太陽崇拝」や「神秘主義」を植え付けるものです。ダライ・ラマと中国の間の聖火リレーと海外交友には、数字や日にちよりもおおきな計画があるのです!

The Origins Of The Olympic Flame
聖火の元

現在、聖火はギリシャのオリンピアで11人の巫女によって、儀式的に、お椀型の鏡に太陽光を集中して点火されます。

The Modern Day Torch Relay
近代聖火リレー

1936年大会(ナチス・ベルリン)が最初の聖火リレーです。ヒトラーが権力を握ったのは1933年(フリーメイソンの33階級に関係しているのでしょうか?)。

太陽に点灯された聖火は太陽が一番高い夏至にチベットのラーサの街を通るのです!

The Dalai Lama's Visit To The UK in 2008
2008年のダライ・ラマの英国訪問

ダライ・ラマが「11」日間滞在し、ブラウン首相はチベットと中国両方にいい顔をしなくてはなりません。

もう、貴方にも見えるでしょう。聖火とダライ・ラマの行動と「11」と太陽崇拝のシンボリズムが。

そして我々は聖火を掲げる「おおやけに隠された」月の女神、アイシス(ダイアナ)を忘れてはいけません。<写真・自由の女神>

The Religion Of The New World Order
NWOの宗教

チベットの国旗を思い出してください。シンボル的に、チベットは神秘的太陽崇拝の雛型と云えるでしょう。

ほとんど西洋で過ごしているダライ・ラマ14世(毎年CIAから100万ドルの報酬)は「あちら側」の一員と云っていいでしょう。

多くの国々のように、チベットは宗教指導者を頂点に置く階級ヒエラルキー社会です。底辺の人民は今でも貧困に苦しんでいます。世界最後の神秘的希望の国でもピラミッド型権力構造が存在するのです。

以前にも書きましたが北京オリンピックのマスコットの一つ青いベイベイは霊を象徴します。神秘の第三の眼を持っています。そして、五輪の青の輪はマヤ歴の言う新たなサイクルを意味し、我々はその新たな時代に突入しようとしているのです。

本ブログの最初の方に英国パスポートに載ってるチャクラ・システムについて述べましたが、誰が責任者なのでしょうか?英国政府でしょうか?それとも、英国王室でしょうか?

もう一歩踏み込んで、聖書に応えを見出せるかもしれません。黙示録は何度も「7つの印」に触れています。これも7つのチャクラと重なっています。

マヤの予言から手掛かりをさがしてもいいでしょう。

1560年にマヤの神官が予言しています:

"There 'the masters of our souls' arrived... there the counties were distributed to their chiefs. There we began to learn the holy faith. There water began to enter our heads. There were laid the foundations of the high church. The palace of God, the virtuous open house of God. There the principle of the seven sacraments was founded."
「そこに”我らの魂の主人”が着いた・・・そこで国々は彼らの代表達に分け与えられた。そこで我らは聖なる信仰を学び始めた。そこで水が我らの頭の中に入り出した。そこで高貴な教会の基礎が並べられた。神の場所、神の高潔な開けた家。そこで7つの秘跡の原理は基礎付けられた。」

単に秘跡とチャクラを入れ替えてみればいいのです。

ここで云ってしまいますが、NWOの宗教は神秘主義ですが、基づいているものはピラミッド型圧政・独裁であり、「王の再来だ!」「神の息子だ!」と云う「偽メシア(救世主)」の昇格が元です。

宣言されて久しいイルミナティの目標は開花された神秘主義ヒエラルキーの元人類の昇格を促進する事です。現在資本主義が自らの重みに耐えかねてつぶれそうな今、欲望ではなく、神秘主義の原理に基づいた文明が惑星・地球の存続に必衰なのは明らかです。

貴方もジョージア・ガイドストーンは知っているでしょう(RC・クリスチャンに建てられた。間違いなくクリスチャン・ローズクロスを意味する。)第三の戒律にこうあります:

3. Unite humanity with a living new language.
人類を新たな一つの言語の元、統一すべし。

この多言語の惑星でどうやって一つを除いて総ての言語を消滅させるのですか?実は話される言語ではなく、「テレパシー」なんじゃないですか?

Interview

6月8日日曜日にレッド・アイス・クリエーション・ラジオに出演します。(インタヴューx2回、計4時間。)
http://www.redicecreations.com/article.php?id=4789

(おしまい)


 
 
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