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秦氏と日本の中のユダヤ文化

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 6月17日(火)12時39分56秒
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  http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/267.html#readmore

2006/6/30
秦氏 と 日本の中のユダヤ文化  秦氏・日本とユダヤ文化

京都は、桓武天皇が、784年長岡京に、794年平安京に遷都し、1868年の東京遷都までの約1000年の長きにわたり、日本の首都として栄えました。

その平安京の建設に、大きな貢献をしたのが、渡来人の秦氏です。  秦氏一族は、中国で流浪の民とも呼ばれ、4世紀頃に日本にやって来ました。  また、秦氏に関しては分かっていない事が多いのですが、ネトリウス派キリスト教徒のヘブライ人であったとも言われています。

秦氏の拠点は、「太秦(うずまさ)」 ですが、その地名の由来は、ヤマト政権に税を納める際、用いた絹が 「うずたかくつもられた」 ことから、朝廷から 「うずまさ」 の姓を与えられたところから来ています。

秦氏は、日本の文化・伝統に大きな影響を与え、平安京の建設に関しては、秦氏は最大の資金提供者でも有り、土木技術は全て秦氏が指導しました。

もし秦氏がヘブライ人であったなら、エルサレム宮殿や、ピラミッド建設の技術面で中核的な役割を果たしたユダヤ人のことを考えると納得がゆきますし、ヘブライ語で 「エルサレム」 の意味は 「平安京」 であります。

秦氏で有名な人物は秦河勝ですが、彼は聖徳太子に仕え、太秦に蜂岡寺(広隆寺)を建立したことで知られています。 聖徳太子がイエス・キリストのように、馬小屋で生まれたという伝説がありますが、秦氏がヘブライ人で、ネトリウス派のキリスト教徒であったなら、後に彼らがこういった伝説を作っても不思議はありません。

管理人注:景教についてはブログの検索で多くでてきますが景教はネトリウス派で空海も仏基一元論から唐で洗礼を受けています。私見ですが秦氏の後ろに空海がいたようです。時系列での検証は近いうちに....

もうすぐ、全国各地で祇園祭りが始まりますが、この発祥の地は京都の八坂神社で、八坂神社の祇園祭が、全国の祇園祭の中心です。  この祇園祭を最初に始めたのも秦氏であると言われており、7月17日から8日間が祭りの中心となります。

実は、7月17日はユダヤ、キリスト教徒にとっても大事な日であり、この日にヘブライ人は謝恩際を行っていたようで、モーゼ以降はこの祭りは 「仮庵の祭り」 と重なったようです。

仮庵の祭りとは、モーゼ率いるイスラエルの民が、エジプトを脱出し、カナンに達するまで40年間、荒野を放浪しましたが、その間、雨露をしのいだのが仮庵(スッカー)で、それを記念した祭りが仮庵の祭り(スッコート)です。


何故、7月17日を祝うのか、それはノアの箱船が、アララト山に漂着した日だからです。


「第七の月の十七日に箱舟はアララト山の上に止まった」
                                -旧約聖書(創世記第8章4節)-

祇園祭(シオン)と過越祭(ペサハ)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1471.html
祇園祭 と 神幸祭・還幸祭(神輿渡御)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1472.html
祇園祭 花笠巡行・還幸祭
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1473.html

以下の記事は極めて重要ですから大切にしておいてください

http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/928.html#readmore

記事の一部から

山鉾を引っ張るときに、「エンヤラヤー」と掛け声をかけますが、ほとんどの日本人には意味不明ですが、ヘブライ語では 「私はヤハウェ(神)を賛美します」と言う意味です。 同じく祇園祭りでの掛け声で、「ハー」はヘブライ語で「愉快なり」、「アナ」はヘブライ語で「嘆願する」、「ドッコイ」はヘブライ語で「敵を粉砕せよ」、「ヨーイ、ヨーイ」はヘブライ語で「ヤハヴェの栄光」、「アレワノセー」はヘブライ語で「ヤハヴェ立ち上がり、引き上げたまえり」、神輿を担ぐときの「ヨット」はヘブライ語で「神」、「エッサ」はヘブライ語で「担ぐ」、という意味であります。
さらに、古事記にイザナギとイザナミの結婚式の話がありますが、イスラエルではきれいに飾った柱があり、新郎新婦はその柱を回るというユダヤ教の伝統があるそうですが、古事記でも花婿のイザナギは柱を左から回り、花嫁のイザナミは柱を右から回り、出会ったところで、イザナギは「あなにやし えをとめを」 イザナミは「あなにやし えおとこを」、と言ったと記されています。 この意味は、「私は結婚します いい乙女と」、「私は結婚します いい男と」で、「あなにやし」はヘブライ語で「私は結婚します」という意味だそうです。

この他、日本語とヘブライ語には共通した発音で同じ意味の言葉が多くあり、いろいろなところで紹介されています。

日本語 と ヘブライ語
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/276.html
日本 と ユダヤ の良く似た風習
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/277.html

 
 
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