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Re: 7とは

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 7月12日(土)15時53分11秒
  通報 返信・引用 編集済
  > No.2815[元記事へ]

泉さんへのお返事です。



2014/05/24 に公開

"7" references:
1:22 - "Now I'm going to test your numerology skills by asking you to think about the magic seven"
1:34 - "Most of you will know that seven is quite a number
2:24 - "2014, you drop the zero, fourteen, two times, seven"
4:08 - "It will mark the 70th anniversary, 70th anniversary, drop the zero, seven, of the Bretton Woods Conference that actually gave birth to the IMF" (7 + 0 = 7)
4:22 - "And it will be the 25th anniversary of the fall of the berlin wall, 25th.." (2 + 5 = 7)
4:38 - "It will also mark the 7th anniversary of the financial market jietters"
5:08 - "After those seven miserable years, weak and fragile"
5:14 - "We have seven strong years"
5:43 - "Now I don't know if the G7 will have anything to do with it" (G is also the 7th letter of the alphabet)


"2014" references:
1:18 - "The global economy and what we should expect for 2014"
2:19 - "So if we think about 2014"
2:24 - "2014, you drop the zero, fourteen, two times, seven"
3:54 - "So 2014 will be a milestone and hopefully a magic year in may respects"
5:05 - "So my hope and my wish for 2014"

To watch the full video go to:
https://www.youtube.com/watch?v=ZUXTz...

Wisdomkeeperさんより

また、やってしまいました。以下のサイト内のビデオにIMFのラガルドさんのスピーチが紹介されていたのですが、彼女のスピーチを訳した後に、ビデオも訳も突然消えてしまいましたぁ・・・・本当にライブドアブログのフォーマットは敏感過ぎます。
ということで、再度、訳す気力もなく。。。簡単に概略だけをお伝えします。
今年1月の記者会見の場でラガルドさんは奇妙な事を言っていました。数術学を使って7と言う数字を強調したのです。2014年は2+1+4で7です。彼女は214の14は7の2倍だとも言いました。今年はIMFが創設されて70年目です。リーマンショックから7年目です。そして彼女はスピーチには関係ないのに、G7やG20を取り上げました。このように意図的に数字を示してヒントを与えているのです。彼女はスピーチの中で、世界のエリートらにメッセージを送っているのだと考えられています。
彼女は、今年は魔法の年となる、7年間の経済低迷の後、今後7年間は強い経済になるように望んでいる、などと言いました。
そしてビデオ投稿者の推測として、IMFのラガルドさんが示唆していることとは。。。7月20日に何か大きなことが起こるのではないかと伝えています。世界経済の崩壊、米ドル崩壊。。。ただ、IMFははっきりしたことは伝えていません。
そして、ふと思い出したのが、カレン・ヒューダスさんがビデオで伝えた内容です。
それは。。。もうじき、世界金融カルテルが破たんしたことが発表されということと、世界銀行とIMFは基金に保管されていた大量の金を使って世界各国の通貨を対象に金本位制度に戻すことにした、ということです。
私はむしろ、こちらの方かもしれないと思いました。もちろん、その場合、準備通貨としての米ドルも崩壊しますが、トイレットペーパーの価値しかない紙幣を刷って大儲けをしてきた中央銀行はこれ以上紙幣を刷ることができなくなります。今後は政府が発行する金に裏付けられた各国の通貨が用いられるのかもしれません。
ただし、あくまでもカレンさんが言ったことが真実であれば、です。それを確認する術もありません。

(概要)
7月9日付け:
記事:
最近、異様な出来事が多発しています。7月に何かが起こるのではないかと思ってしまいます。それは世界経済の崩壊かもしれません。米政府の策略や巧みな操作が壁にぶち当たってしまい、経済回復というイリュージョン誤魔化すことがもはや困難になってしまったのでしょうか。
1月に行ったIMFのクリスティーヌ・ラガルドの会見の内容が異様でした。彼女のスピーチにオカルトのメッセージが含まれていたのです。
彼女はその時コード・メッセージを発していました。具体的に何月何日に何かが起こることを伝えたのです。その時、非常事態となるのでしょうか。米ドル崩壊の可能性があります。
ビデオの2:24のところで、彼女は2014のゼロを外すと214となり14は7の2倍だと言っていますが。。。
2倍ということは。。。14x2=28ともとれます。7月28日に米ドルを崩壊させようとしているのでしょうか。

私の推測では7月28日が米ドル崩壊の日になると思います。或いは、ここではゼロは敗者を意味していますから、ロシアも敗者になる可能性があります。
何日に何が起こるかは枝葉の問題であり、最も重要な点は、7月に経済が崩壊するだろうと警告されていることです。米ドルの崩壊とアメリカ経済の崩壊が重なるのかもしれません。はっきろとしたことは伝えられていません。
キプロスに追従して、スペインが預金額に課税することにしました。ウクライナも同様の事が行われています。アメリカもキプロスと同じ状態になるのでしょうか。アメリカでも預金者のお金が盗まれることになるのでしょうか。アメリカの経済崩壊、米ドル崩壊、戒厳令、警察国家が完成するのでしょうか。そしてNWOがついにアメリカに誕生するのでしょうか。

>
達人さん、こんにちは。7についての記事です。
>
> wisdomkeeperさんのブログ
>
> 1月のIMFのラガルドさんのスピーチで数術学を使ったオカルトメッセージが発せられていました
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>
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51932687.html
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動画の和訳
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http://shanti-phula.net/ja/social/bl...274260c34821befea6755d3c2f6c0cbd.pdf
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昨夜見た時より記事の数が減っています。取り急ぎこれだけで送ります。
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