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人工エボラ出血熱について

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 8月 1日(金)10時50分30秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140801-00000003-jij_afp-int

シエラレオネ、エボラ拡大で非常事態宣言

管理人注:これらは生物兵器です

http://megalodon.jp/2009-0130-2033-20/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/2.html

関連記事:エボラは生物兵器

http://ameblo.jp/64152966/entry-11905171289.html

今すぐ大量殺人をやめなさい

http://ameblo.jp/64152966/entry-11893335723.html

AFP=時事 8月1日(金)8時46分配信
シエラレオネ、エボラ拡大で非常事態宣言

ギニアの首都コナクリ市内の病院の隔離病棟で、防護服を着て歩く国際医療支援団体「国境なき医師団(MSF)」のスタッフ(2014年7月23日撮影)。

【AFP=時事】西アフリカ・シエラレオネのアーネスト・バイ・コロマ(Ernest Bai Koroma)大統領は7月31日、エボラ出血熱の流行を受けて非常事態を宣言した。

エボラ感染、「山火事」のように広がる 米当局が警告

 コロマ大統領は国民向けテレビ演説で、「エボラウイルスはわが国にあまりに大きい課題を突き付けている」として、「エボラ出血熱流行への対応策を強化するため、非常事態宣言を発令する」と宣言。この非常事態宣言に伴い、感染拡大地域の隔離や閣僚らによる外国訪問中止といった多数の措置を講じると述べた。

 シエラレオネ、リベリア、ギニアの3か国は、今年初めから1300人以上の感染者を出し世界史上最悪規模となっているエボラ出血熱の拡大を食い止められずにおり、感染が主要都市にまん延し、他国にも広がる恐れが懸念されている。WHOは7月31日、エボラ出血熱による死者数が、前回の発表時から57人増えた729人になったと発表。また、7月24日から27日までの間に122件の新症例が報告されたことも明らかにした。

 3か国の首脳は、31日に開いた緊急会談で、1億ドル(約103億円)の対応策に着手することで合意。シエラレオネとリベリアの両首脳は、米ワシントン(Washington D.C.)で来週開かれる米国とアフリカ諸国のサミットへの出席を取りやめ、代わりに8月1日にギニアで協議することを決定した。世界保健機関(World Health Organization、WHO)はギニアでの緊急会談について、「対応策を新たなレベルへと強化するため」と説明している。【翻訳編集】 AFPBB News

【7月29日 AFP】エボラ出血熱の感染が史上最悪な規模で拡大する中、米疾病対策センター(CDC)は28日、エボラウイルスは山火事のように広がると警告を発し、西アフリカへの渡航者は通常以上の予防策をとるように呼び掛けた。

?エボラ出血熱は、感染すると発熱や関節痛、下痢、嘔吐、致命的な出血などの症状が現れる。CDCによると3月以降の発症例はギニア、リベリア、シエラレオネで1201例に上っており、うち672人が死亡している。リベリアでは、医師と医療従事者の米国人2人も感染した。

?CDC新興感染症・人獣共通感染症センター(Center for Emerging and Zoonotic Infectious Diseases、NCEZID)のスティーブン・モンロー(Stephan Monroe)氏は「今回の流行が西アフリカの外に拡大する可能性は非常に低い」という。しかし「状況は急速に変化しており」、感染した旅行者が米国にウイルスを持ち込むなど「非常に少ない可能性に対しても(CDCは)準備する必要がある」と警戒している。

?CDCは流行地域への渡航について、不必要な渡航は避けるべきとするレベル1の一歩手前のレベル2の警告を発している。対象国内で感染者の血液や体液との接触を避けるよう警告するレベルだ。

?CDCはまた米国内の医療関係者に対し、診察した患者に過去2週間以内の西アフリカへの渡航歴があることが分かった場合、他に疑われる疾患と区別できるようエボラ出血熱の症状を確認するよう再通告した。モンロー氏によれば、医療現場でのエボラウイルスとの接触の大半は注射針や、患者の嘔吐物や下痢による排せつ物を処理している間に起こっている。

■間違えやすい症状

?エボラ出血熱は症状を示していない限り感染性はないが、熱や体の痛みといった初期症状は、マラリアやラッサ熱など他の疾患と間違われることがある。またエボラ出血熱では、体の広範囲に出血が起こるという認識があるが、実際に出血がみられる症例は全体の半数ほどでしかない。

?モンロー氏によれば、流行の終わりが宣言されるためには、最長潜伏期間の2倍の42日間が過ぎるまで新しい症例が現れないことが条件となる。「1本の木から出た火が山火事を起こすように、流行が再発する可能性が心配だ」と同氏はいう。「リベリアでは明らかにそうした状況が起きた。21日以上、新たな症例はまったくなかったのに、エボラは再び戻って来た」

?CDCによれば、エボラ出血熱の致死率は最高90%にも上る。ただし予防措置の効果により、今回の流行による致死率は60%前後にとどまっている。しかし流行が収まる気配はなく、今後数か月でさらに症例は増えることが予想される。(c)AFP/Kerry SHERIDAN

【関連記事】(記事は元URLを参照)

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〔写真特集〕ミクロの世界~エボラウイルス~
エボラ熱で非常事態宣言=治安部隊で感染地域隔離-シエラレオネ

エボラ出血熱、日本にも上陸する危険性 香港の女性は陰性と報じられたが…

J-CASTニュース 7月31日(木)19時33分配信
エボラ出血熱、日本にも上陸する危険性 香港の女性は陰性と報じられたが…

日本にも上陸の恐れが…(写真: 米疾病対策センター)

 致死率が最大で90%にもなるエボラ出血熱が、西アフリカ地域で感染が拡大し続け、死者が672人にも達した。感染者が航空機で移動したケースも発覚し、日本にもウイルスが上陸する恐れが指摘されている。

  「今回のエボラ出血熱は、流行の範囲が広いのが特徴です。感染者の移動を止められておらず、事態が収束に向かっている状況ではありません」

 過去最悪の規模と報じられている感染について、現地に日本人看護師を派遣している「国境なき医師団日本」の広報担当者は、こう明かす。

■感染が航空機を通じて広がるケースが発覚

 エボラ感染は、2014年2月にギニアで始まった後、隣国のリベリア、シエラレオネに広がった。国際保健機関(WHO)の集計によると、これまでに3か国で1200人ほどの感染が確認されている。

 医療関係者の感染も相次いでおり、防護服でも防げずに100人以上が感染し、うち半数が死亡したとの報道もある。リベリアでは、医療支援のアメリカ人医師(33)ら2人が発症し、隔離されて治療を受けているという。また、シエラレオネで100人以上を治療し国民的英雄とされたシェイク・ウマル・カーン医師(39)も感染し、7月29日に死亡した。

 事態の悪化を受けて、アメリカの政府組織「平和部隊」が30日、3か国で活動しているボランティア計340人を一時国外退避させると発表するまでになった。

 さらに、エボラ感染が航空機を通じて広がるケースも発覚し、関係者に衝撃を与えている。報道によると、リベリアから航空機でナイジェリアに入ったアメリカ人男性(40)に感染が分かり、数日後の25日に病院で死亡したのだ。エボラは、感染力が強いため、航空機に乗り合わせた人らへの感染がなかったか心配の声も漏れている。
潜伏期間などから、なかなか感染に気づかない

 「エボラウイルスは、山火事のように広がる」。アメリカ人にも発症例が見られるようになり、米疾病対策センターでは2014年7月28日、こんな警告を発した。初期症状が発熱やノドの痛みなどエボラ出血熱と分かりにくく、潜伏期間も2~21日と幅があることから、水際阻止もなかなか難しくなっているのだ。

 アジア諸国などでも、もちろん例外ではない。

 中国の香港では、ケニアに17日間滞在した女性が28日に帰国してから、エボラ初期のような症状を示し、感染が疑われた。その後の中国メディアなどの報道によると、隔離後の検査で陰性であることが判明したという。

 前出の「国境なき医師団日本」担当者は、こう指摘する。

  「エボラウイルスが今後日本に入ってくる可能性は、ゼロではありません。潜伏期間などのことがありますので、それに気づかないと感染が広がる恐れもあります。ギニアは感染数が減ってきているとの情報が入っていますが、ほかの2国はまだ感染が増え続けていますので、もっとその動向に関心を持ってほしいと思っています」

 厚労省の結核感染症課でも、エボラが日本に上陸して感染が広がる可能性があることを認め、「そのときは、感染症法に基づいて、入院や消毒といった対処をすることになっています」と説明している。

関連ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140802-00000001-jij_afp-int

勝手にばら撒いておいて緊急宣言とはこれ如何に


<エボラ出血熱>WHO「緊急事態」宣言…西アフリカで拡大

毎日新聞 8月8日(金)16時35分配信

 世界保健機関(WHO)は8日、西アフリカで拡大するエボラ出血熱について「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言し、世界的流行を防ぐため国際協調による対応を呼びかけた。

 AP通信によると、今回の流行は、今年3月にアフリカ西部のギニアで始まった。隣接するシエラレオネとリベリアへも拡大。6日付のWHOのまとめによると932人が犠牲になっている。特定の治療法やワクチンはなく、流行した場合、致死率は90%程度とされている。

 WHOは2009年に豚インフルエンザについて、今年5月にもポリオの流行について緊急事態を宣言している。【中西啓介】
 
 
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