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新しい学校

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 8月 8日(金)15時17分59秒
  通報 返信・引用 編集済
  新しい学校

http://www.huffingtonpost.jp/2013/10/27/lin-kobayashi-isak-womans-story2_n_4168648.html

小林りんさんとは

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E3%82%8A%E3%82%93

こばやしりんホームページ

http://linkobayashi.com/index.html

二週間で子供は変わる

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A3xT6s0hauRTCygA.NKJBtF7?p=%E5%B0%8F%E6%9E%97%E3%82%8A%E3%82%93&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

幻聴が聞こえたら.....

http://www.gennchougakikoetara.com/topic.html

関連記事:インナーチャイルドとワンダーチャイルド

http://www.gennchougakikoetara.com/child1.html

『インナーチャイルドとは、両親から精神的に自立する前に、不健全な家庭環境により傷つけられた、子どもの心なのだそうです。その様な、傷ついたインナーチャイルドを抱えたままの大人は、そのわだかまりがネガティブな影響を本人に与え続け、(神経症の原因となったりと)生活を汚染するとのことです。

インナーチャイルドが傷つく原因

 共生関係、犯罪行動、自己愛的障害、信頼問題、 行動化・内攻化、 魔術的な思いこみ、親交の機能障害,しつけられていない行動,中毒・強迫行動,思考歪曲,空虚(無気力、抑うつ)

 家族システムが不完全だと、その家庭の子どもの心(インナーチャイルド)は傷つけられていくのだそうです。』

管理人注:ちょうど12歳くらいで子供が傷つくとそれは決定的になります。出来ればルソーの「エミール」を読まれては?

毎日新聞 8月7日(木)20時31分配信
<学校基本調査>不登校小中6年ぶり増 前年度比7000人

不登校の児童生徒数

 2013年度に全国で不登校(年間30日以上欠席)だった小中学生は約12万人で、前年度より約7000人増えたことが、文部科学省が7日公表した「学校基本調査(速報値)」で分かった。12年度まで5年連続で減少していたが6年ぶりに増加に転じ、10年度の水準に戻った。

 学校基本調査は、全国の学校の生徒数など実態を把握するため、文科省が毎年5月に幼稚園から大学まで国公私立の全学校を対象に実施している。

 不登校の小学生は2万4175人で前年度より2932人増えた。全児童に占める割合(不登校比率)も0.36%と、0.05ポイント増で過去最高水準。276人に1人の割合だ。中学生は9万5181人で前年度比3932人増。不登校比率は2.69%で0.12ポイント増だった。37人に1人の割合だ。小中学生を合わせると11万9617人(不登校比率1.17%、中等教育学校含む)で、前年度より6928人増加した。

 不登校児童生徒数のピークは01年度の13万8733人で、不登校比率は1.23%。特に中学校では中学1年で急に不登校が増える「中1ギャップ」などもあり不登校比率が高く、1991年度は1.04%だったのが毎年増え続け、01年度は2.81%。ピークは07年度(2.91%)だったが、それ以降は減少傾向だった。

 不登校を巡っては、06年度に不登校だった中学3年生の5年後の追跡調査の結果、前回調査(93年度に不登校だった中3生対象)に比べ、高校進学率が20ポイント増の85%、高校中退率は24ポイント減の14%になるなど不登校後の進路状況に改善がみられた。文科省は、不登校生を対象にした高校の整備など「受け皿」の多様化が進んだ結果と分析していた。

 今回、不登校の児童生徒が増えたことについて同省は「今回の調査は理由を聞いていない。秋に公表予定の問題行動調査では理由を調べているので、その結果を分析しないと分からない」としている。【三木陽介】

子供とサイコパス

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140808-00000001-sasahi-soci

酒鬼薔薇、バスジャック事件 元医療少年院院長ら語る「親ができること」〈週刊朝日〉

dot. 8月8日(金)7時8分配信

 幼なじみのクラスメートを殺害し、遺体を解体した長崎県佐世保市の少女A(16歳)。小学校時代から次第にエスカレートする少女Aの攻撃性を亡き母など家族や周囲は危惧。6月には相談を受けていた精神科医が県の児童相談所に「放っておけば、人を殺しかねない」と相談したが、放置され、事件は起こった。

 危険を親が事前に察知していた点では、2000年に当時17歳の少年が引き起こした「西鉄バスジャック事件」に類似している。佐賀市から福岡市に向かう高速バスに牛刀を持って乗り込み、女性1人を刺殺し、女性2人に重傷を負わせた事件だ。当時、少年の母親から助けを求められた精神科医の町沢静夫氏はこう言う。

「母が『鍵をかけてあった息子の部屋に入ると、包丁、ナイフ、牛刀が並べてあって、殺せ殺せと聞こえると記された紙があった』と相談を受けた。家庭内で解決できる問題ではないと捉え、入院治療を勧めました。今回も前兆があったのだから、時間をかけた入院治療が理想的だったと思う」

 町沢氏は、神戸で当時14歳の少年が男児の首を切って中学の校門の前に晒(さら)した酒鬼薔薇事件と少女Aの病理は類似しているとも言う。

管理人注:これはカルトの儀式殺人です。

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPGckJ8OZTwTsAL_yJBtF7?p=%E9%85%92%E9%AC%BC%E8%96%94%E8%96%87%E4%BA%8B%E4%BB%B6&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

ポエド委員会 その1

http://www.asyura2.com/koube0.htm

ポエド委員会 その2

http://internetviking.at.webry.info/201303/article_8.html

「動機は殺して遺体をバラバラにし、快感を感じているので、『サイコパス(精神病質)』と言えます。極端に冷酷で感情が欠如しており、他人に対して思いやりが乏しいことが特徴。先行して動物を虐待している点も共通しています」(町沢氏)

 少年犯罪で多くの精神鑑定を手がけた上智大学名誉教授の福島章氏(犯罪精神医学)はこう指摘する。

「思春期の女の子が、母親の死を理解するには時間がかかるのに、父親は数カ月で再婚してしまい、その事実についていけなかったのではないか。父の愛情を失い、感情の動きが激しくなったため、事件の引き金になったと考えられます」

 長崎地検は少女Aの精神鑑定を実施するため、今後、鑑定留置する方針だ。少年犯罪に詳しい関西学院大名誉教授の前野育三氏は言う。

「解剖への興味が強くて人格的に大きな歪みがあるようなので、医療少年院に送致される可能性が高い。神戸の事件でも、医療少年院送致になり約7年の矯正教育が行われました」

 神戸の事件で少年の矯正教育に携わった関東医療少年院元院長で精神科医の杉本研士氏はこう言う。

「人はまず、生理的欲求を満たそうとし、次いで承認され愛されることを求めます。ケンカなど人間関係の程よさというものは原則、家庭で学ばなければならない。少女Aは複数回、小学生時に漂白剤を給食に混ぜ込んだというが、家庭で徹底的に問題を掘り下げただろうか。家庭が機能不全のまま、少女はグロテスクな欲望を発展させたのだろう。模擬家庭なりを作って何年もかけて??育て直し??をするしかないと思う」

 少女Aのようなモンスターを育てないため、まず、ものの善悪、他人に共感するという情緒を幼い頃からしっかりと教えることが重要だという。

(本誌・今西憲之、上田耕司、山岡三恵、小泉耕平、牧野めぐみ)

※週刊朝日  2014年8月15日号より抜粋

 
 
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