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Re: ビル・トッテンからの警鐘

 投稿者:憂国居士  投稿日:2014年 8月16日(土)01時00分1秒
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  Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。

達人先生、

しがない勤め人には過ぎたお褒めを戴き恐縮至極です。
邪悪な悪魔主義者の馬鹿げた計画も、合理的に分析・明確化してそのバカバカしさを露呈させれば、恐れるに足らないし、誘導された運命主義に悲観する事もないと思います。「中国が日本を占領」はありえませんね。今でもチベットや新疆ウイグル地区の統合に手を焼いてる程ですから。第一、まともな中国人はみんな今の中共体制の崩壊を望んでるので、我々もまともな中国人と共に中共イルミナティ体制崩壊に協働し、日本の内なる敵、政財界メディア中枢に巣食う悪魔主義寄生虫体制駆逐を目指してひとりひとりができるかぎりの尽力をすれば、希望はあると信じてます。そして日本は、日米同盟イルミナティ体制の呪縛から解き放たれ、孤高に(Stand Alone <https://www.youtube.com/watch?v=3yoROVD-3KQ>)神の国に相応しい仁徳を積んで人類の指針たれ...(君が代ヘブライ語 <https://www.youtube.com/watch?v=esNHTnMlO5g>)

先週牢獄から出所された中国の人権派弁護士高智晟氏<http://www.freegao.com/>は、獄中の拷問で生ける屍にされてしまいました。中共は元よりFEMA体制。1989年のあの天安門の虐殺で、エリート学生達を銃撃できない中国軍兵士達は、覚せい剤を飲まされて学生達の虐殺を行ったそうです。ベトナム戦争中、ジャングルでの地上戦に恐怖する米兵士達が覚せい剤を盛られたように。神風パイロットの水杯にもひょっとして恐怖心を克服する為の覚せい剤がはいっていた?嗚呼無情。ですから、オバマや安倍のファシズム(=FEMA)体制や中共FEMA体制は、国境を越えて、まともな人類の共通の敵です。良識ある人々が国境を越えて協働すれば、いつか必ず悪魔主義勢力に打ち克ち、「神の予言が成就する」と信じています。

実は楽観主義者の憂国居士拝

> 憂国居士さんへのお返事です。
>
> あなたは数少ない日本の国際派インテリジェンスの一人です。その輪を広めるためにここのBBSをどうか遠慮なさらずご利用ください。そうしてくださると管理人である私も嬉しいです。どんなことを書かれようとも私が責任を持ちます。あなたのような方があと100人出てくれれば日本はいつか変わるでしょう。自虐史観から開放される日を夢見ています。
>
> > Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。
> >
> > 達人先生のブログは、隠蔽された情報知識の宝庫ですね。貴ブログを「イルミナティ・陰謀系」とレッテルを貼るのは、世間に知られては困る諸事実を「陰謀論」としてdiscrtedit不信をもたせるのが目的でしょう。ここに披瀝されてるのは事実factsで、いわば公式の歴史に不都合ゆえ隠蔽されてるだけのもの。人々がこれらの隠蔽された事実を事実として粛々と分析理解してゆけば、世界は変わるでしょう。
> >
> > 虚構の「公式の歴史」や「公認された理論」を固定概念として教え込むのが初等中等教育とすれば、大学などの高等教育は、批判的に固定概念を再検証し真理を発見する思考的訓練をする場であるべきです。因みにOxford University Press の国際政治の教科書には、国際金融に関して「海外植民地侵略という一大事業には多額の資金が必要な為、『植民地経営に投資すれば、大きな利回りになる』として株式投資を募った。こうして設立された東インド会社は、人類史上初の多国籍株式会社だった」「(製造業等で実際に価値を生み出すのは殆どアジア、あるいは資源産出も殆どがアフリカなど非欧米地域であるにも関わらず)国際金融資産の6-7割は環大西洋の欧米地域に集中している(=つまり国際金融操作で価値を欧米に偏向的に移転する)」などどとちゃんと記載があります。経済学教授 Prof. Chossudovskyが 編集する Global Research <http://www.globalresearch.ca/author/michel-chossudovsky> は、例えばNATOの秘密工作部隊<http://www.globalresearch.ca/nato-s-secret-army/30701> 等々、いわゆる「陰謀論」とレッテルを貼られがちな諸事象を、明確な事実や資料と共に淡々と学術的に分析しています。
> >
> > 海外では当たり前に分析されている重大な事柄を「陰謀論」で片付けて追究しない日本は、知の貧困そのものです。日本のマスゴミによる国民白痴化作戦の結果なのでしょうが。「一流校」とされるバカダ大学すら、博士論文で十数カ所も盗作が確認されているのに小保方さんの学位を取り消さない程非常識で学位授与資格が疑わしく、貴ブログを始めとする独立系サイトの意義は大きいです。
> >

> > > 憂国居士さんへのお返事です。
> > >
> > > 発言の機会はここのBBSでいくらでも出来ますのでどうぞ.....
> > >
> > > 岸の子分として反動路線を推進していた、福田赳夫の秘書官として政治を学んだ小泉純一郎が、勝共連合の筋で隠れ統一教会なのは、知る人ぞ知る日本の政界人脈の家系図であり、そんなことくらいCIAは良く心得ているから、ブッシュは小泉を愛犬チンコロ扱いしたのです」(多分これは藤原肇氏の本からだったと思います)
> > >
> > > http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/321.html
> > >
> > > 関連記事:長州閥のDNA
> > >
> > > http://news.kyokasho.biz/archives/17253
> > >
> > > 神は死に悪魔が神となる
> > >
> > > http://bcndoujimaru.web.fc2.com/archive/Vladimir_Jabotinsky4.html#11bu
> > >
> > > >安倍政権を一刻も早く廃絶しなければ
> > >
> > > また長州閥のDNAが出てくるのでは?
> > >
> > > 長州閥で検索すると.....長州とは山口のこと
> > >
> > > http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E9%95%B7%E5%B7%9E%E9%96%A5&aq=1&oq=%E9%95%B7%E5%B7%9E&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt
> > >
> > > ジョン・タイターの予言によると2015年某日の核戦争.......可能性は90%
> > >
> > > http://golden-tamatama.com/blog-entry-1554.html
> > >
> > > いよいよ始まりますね......第三次大戦の序曲が
> > >
> > > http://blog.livedoor.jp/tgfuy8371/archives/10923965.html
> > >
> > > > Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。
> > > >
> > > > 日本人が古き良き時代の(あるいは日本最盛期の)日本的経営を捨て、腐敗した米国式独裁経営者システムを導入しつつある一方で、外国人が日本的経営の良さを見直し、それを日本人に諭すとは、有り難いが何とも皮肉です。1980年代は、終身雇用や「カイゼン」など現場と経営陣が一体となった経営が日本の産業の活力源でした。あの伝説的土光会長が睨みを利かせていた当時の経団連と、外国資本の傀儡・走狗になり下がった今の経団連とでは、全く似て非なるものです。
> > > >
> > > > 思うに、全盛期の日本は「現場主義」で、企業でも官庁でも現場の実務レベルからトップに意思決定が挙がるボトムアップ方式でした。経営陣は現場から挙がってくる声を尊重し、それを意思決定に反映させた。だから現場も組織への忠誠心と士気が高かった。その美しい日本式経営と社会システムを完全に破壊したのが小泉純一郎と、その後継者の安倍晋三で、連中は日本大量破壊のA級戦犯。
> > > >
> > > > 米国の製造業が半世紀も前から凋落したのも、この独裁的経営方式が根本的原因と思います。悲しい人間の性として、独裁的経営陣は、健全な批判者を遠ざけ、巧言令色の人材を侍らせる傾向にあります。一般に、無能な連中が巧言令色の類いになるので、悪貨が良貨を駆逐するように、優秀ゆえに健全な批判をする人材は駆逐・粛清され、独裁的経営陣の周りには無能な胡麻擂りだけが残る。しかも、独裁的経営陣は、現場の実態も分からずに、陳腐な空理空論を現場に押し付ける。あの福島災禍の時の、現場の吉田所長と、技術的な事に全く陳腐な東電トップ(今や国際指名手配?)との軋轢は、その典型でしょう。
> > > >
> > > > 現在の日本には、悪魔教国際金融資本走狗の売国奴小泉政権と安倍政権によって、企業や官庁のみならず大学その他あらゆる組織に、この「独裁的経営システム」の中央集権化が押し付けられつつあります。わずか二十数名の政治局委員が十億人を支配する中共と変わりません。ですから、日本では今や官庁、企業、大学など津々浦々で「新自由主義」の名の下に「共産化」が進行しています。安倍政権が独裁体制の極みである北朝鮮と親和性があるのも頷けます。安倍政権は、いまや日本を、中共どころか北朝鮮化しようとしているのでは。その先にあるのは、農村や産業の現場を全く解さない毛沢東が空理空論の中央計画の生産量ノルマを押し付けて4-5千万人もの餓死者を出した「大躍進政策」の二の舞でしょう。悪魔教国際金融資本の対日大量破壊兵器の安倍政権を一刻も早く廃絶しなければ。

> > > >
> > > > > http://www2s.biglobe.ne.jp/nippon/jogbd_h11_1/jog071.html
> > > > >
> > > > > 関連記事:IMF・世銀からの経済支配はもうたくさんだ
> > > > >
> > > > > http://attaction.seesaa.net/article/300615562.html
> > > > >
> > > > > Japan On the Globe (71)
> > > > > _/ _/ _/ _/ _/_/ 国際派日本人養成講座
> > > > > _/ _/ _/ _/ _/ _/ 平成11年1月23日 5,647部発行
> > > > > _/_/ _/_/ _/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
> > > > >
> > > > > http://blog.jog-net.jp/
> > > > >
> > > > > 大英帝国を崩壊させた大東亜戦争
> > > > >
> > > > > http://blog.jog-net.jp/201408/article_3.html
> > > > >
> > > > > _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
> > > > > _/_/
> > > > > _/_/     Common Sense: ビル・トッテン氏の警鐘
> > > > > _/_/
> > > > > _/_/           ■ 目 次 ■
> > > > > _/_/
> > > > > _/_/    1.ビル・トッテン氏の警鐘
> > > > > _/_/    2.階級分裂するアメリカ社会
> > > > > _/_/    3.日本では親から教わった考え方でうまくいく
> > > > > _/_/    4.トッテン氏の日本的経営
> > > > > _/_/    5.大金持ちになろうという野心がなくなった
> > > > > _/_/    6.生活の幸福感とは
> > > > > _/_/    7.どういう社会が望ましいのか?
> > > > > _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
> > > > >
> > > > > ■1.ビル・トッテン氏の警鐘■
> > > > >
> > > > >  昭和47年に、日本で株式会社アシストを設立し、業界第一位の
> > > > > ソフトウェア商社に育て上げたビル・トッテン氏は、最近の講演会
> > > > > で次のように語っている。
> > > > >
> > > > > 1945年には米国は最も豊かで力のある国でした。その50年後
> > > > > の今、米国は貧困にうちひしがれ、負債を負い、麻薬に汚染さ
> > > > > れ、犯罪、文盲にあふれ、汚れた不健全な国になってしまいま
> > > > > した。私にとってこれは大変悲しく、恥ずかしいことです。し
> > > > > かし、今度は日本人が、日本をここまで繁栄させ、安全で、健
> > > > > 全で幸福な国にした価値観や慣行を捨てて、その代わりに米国
> > > > > を惨めにした価値観や慣行を取り入れています。[1,p2]
> > > > >
> > > > > ■2.階級分裂するアメリカ社会■
> > > > >
> > > > > 最近では、米国は経済も好調で、すべてうまく行っているように
> > > > > 報道されている。しかしトッテン氏は次のような定量的データで、
> > > > > その実態を示す。
> > > > >
> > > > >     CEO(社長等)と従業員の年収比較(円建て)
> > > > >
> > > > >   米国 1960  19.1百万円 0.5百万円  41倍
> > > > >   米国 1992 384.2    2.4    157倍
> > > > >   日本 1992  48.4    4.6     11倍
> > > > >
> > > > >  米国のトップ1%が所有する富の割合は、1979年の22%か
> > > > > ら1996年の42%へと急増した。(1%の金持ちが、全国民の
> > > > > 富の42%を占有する:JOG注)
> > > > >
> > > > > 米国労働人口の半分がパート(米国労働省発表の統計、1997年
> > > > > 9月)で、その実質賃金(時給)は、73年の11.20ドルから、97
> > > > > 年の10.20ドルまで過去25年間下降の一途を辿った。(ニュー
> > > > > スウィーク、97.9.1)
> > > > >
> > > > >  米国は、少数の富裕階級が富を独占し、大半の労働者階級を搾取
> > > > > する階級社会になってしまったようだ。資本主義下での階級闘争を
> > > > > 予言したカール・マルクスが、墓の中で、それ見たことか、とした
> > > > > り顔をしているかもしれない。
> > > > >
> > > > > ■3.日本では親から教わった考え方でうまくいく■
> > > > >
> > > > >  トッテン氏が、「日本をここまで繁栄させ、安全で、健全で幸福
> > > > > な国にした価値観や慣行」というのは何か。トッテン氏は69年に日
> > > > > 本に来て、次のように感じたという。
> > > > >
> > > > > 日本人の考えていることは、私が小さいときから両親に教え
> > > > > られたことについてよく似ていたのである。
> > > > >
> > > > > 氏の父親はカリフォルニアで小さなエンジンの修理会社を経営し
> > > > > ていた。氏が父親から教わったのは、
> > > > >
> > > > >  父の考え方は、お客さんはたいせつだ、会社の目的はお客の
> > > > > 役に立つことだ、役に立てばその会社は利潤をあげることがで
> > > > > きる、というしごくまともなものだった。(中略)
> > > > >
> > > > >  1969年に日本に来たときには、私が日本で、アメリカの会社
> > > > > で覚えた(利益中心で顧客の事を考えない、JOG注)ビジネス
> > > > > のやり方をしようとすればするほど取引はうまくいかず、自分
> > > > > 流でやるとかえってうまくいくようなことが多かった。
> > > > >
> > > > >  そんな試行錯誤の中で、ああ、この国でのやり方は、自分が
> > > > > 親から教わったやり方と同じでいいのだとわかってから、だん
> > > > > だんこの国が好きになってきたのである。
> > > > >
> > > > >  トッテン氏の会社が大きく伸びたのも、この親から教わった考え
> > > > > に忠実に従ったからであると言う。
> > > > >
> > > > > ■4.トッテン氏の日本的経営■
> > > > >
> > > > >  アシスト社の商品でお客さんの仕事をアシスト(手助け)で
> > > > > きる。そして、お客さんの仕事がうまくうけば、新しい取引先
> > > > > を紹介してもらえるようになる。[2,p35]
> > > > >
> > > > >  日本ではいったん信用を得られれば、アメリカなどより、は
> > > > > るかに仕事がやりやすくなる。[2,p31]
> > > > >
> > > > >  アシスト社のバッチは、漢字で「人」の字を型どったデザイ
> > > > > ンにしてある。商売は人だと考えているからだ。国ごとに商習
> > > > > 慣やいろいろな経済システムの違いはあるが、人といい関係を
> > > > > 持てたら、商売の上でのたいていの問題は解決できるものだ。
> > > > > そして日本人ほどいい関係をつくりやすい国民はほかにないの
> > > > > である。[2,p36]
> > > > >
> > > > >  まさに日本的経営の本道である。そして、信用を大切にする商売
> > > > > をやるためには、社員一人一人の人格を磨かねばならない。
> > > > >
> > > > >  トッテン氏の会社は、600人以上もの社員を、「使い捨て社
> > > > > 員」でなく、本人が望む限り終身雇用のつもりで教育するという。
> > > > > そして社員一人一人が、コンピュータ業界で最高の人間となるため
> > > > > に、次のような努力目標を掲げる。
> > > > >
> > > > > 一.いちばんあたたかくて、気のきく人間
> > > > > 一.いちばん役に立つ人間
> > > > > 一.いちばん正直な人間
> > > > > 一.いちばん有能で知識のある人間
> > > > > 一.いちばんよく働く人間
> > > > >
> > > > >  まさに松下幸之助の世界である。
> > > > >
> > > > > ■5.大金持ちになろうという野心がなくなった■
> > > > >
> > > > >  「日本に来てこういう社会を知るようになってから、私はアメリ
> > > > > カでの若い時代のように、うんと働いて大金持ちになろうという野
> > > > > 心がなくなった」という発言はきわめて興味深い。「こういう社
> > > > > 会」とは:
> > > > >
> > > > >  いま、私の住んでいる町は、隣近所に大きな会社の役員が二
> > > > > 人いて、この家にはときどき黒い車が迎えにきている。すぐ近
> > > > > くには、独身の学生さんとお巡りさんが住んでいる。日本の町
> > > > > には、会社の社長でも、サラリーマンでもお巡りさんでも、商
> > > > > 店主でも学生でもみんな一緒に住んでいて、生活ぶりもそれほ
> > > > > ど極端にはかわらない。(中略)
> > > > >
> > > > >  これが、もしアメリカだったら、私の住んでいるような町に
> > > > > は貧乏人しか住まないだろう。そして、たとえば、ビバリーヒ
> > > > > ルズのようなところには金持ちしか住んでいない。それが金持
> > > > > ちと貧乏人が画然と分かれた階層社会の特徴なのである。そし
> > > > > て、金持ち=経営者・株主が、貧乏人=社員・労働者を使い捨
> > > > > てにしている。こういう社会では、企業や経済を支える人的資
> > > > > 源が育たないのが当然というものではないか。[2,p97]
> > > > >
> > > > > ■6.生活の幸福感とは■
> > > > >
> > > > >  アメリカの都市は、安全で美しい高級住宅地、犯罪の多発するス
> > > > > ラム街など、階級ごとに棲み分けされており、どこに住んでいるか
> > > > > で、その人の社会的地位も推察できる。こういう社会であれば、若
> > > > > 者はとにかく金を貯めて、より高級な場所に住みたいと熱烈に願う。
>
>
 
 
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