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米国株に近づく天井

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 8月28日(木)11時20分23秒
  通報 返信・引用 編集済
  米国株に近づく天井 市場の警告に耳を貸そう
経済ジャーナリスト・西野武彦 ......日経WEBより

干支にちなんだジンクス........

「辰巳(たつみ)天井、午(うま)尻下がり」

(1/2ページ)
2014/8/28 7:00

 「ウォール街は酔っ払いだ」(ジョージ・ブッシュ米大統領)。「スーパーバブルが崩壊する」(米著名投資家ジョージ・ソロス氏)――。2008年にリーマン・ショックが起きる前、市場で発せられていた警告です。あれから6年。ダウ工業株30種平均が1万7000ドル圏にある米国は、当時とよく似た危うい状況に近づいているように見えます。

かつてない規模の緩和マネーが生んだ高値相場だけに、いざ下落に向かうときのインパクトもそれだけ大きくなる=ロイター
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かつてない規模の緩和マネーが生んだ高値相場だけに、いざ下落に向かうときのインパクトもそれだけ大きくなる=ロイター
 7月7日付のニューヨーク・タイムズは「世界のほとんどの資産が歴史的な水準からみて高騰している」と指摘。その理由として、お金が事業投資に回らず貯蓄として積み上がっていることと、主要中央銀行が金利を引き下げてお金をゼロから創造する旗を振ってきたことを挙げています。つまり日米欧の超低金利や量的緩和によって生み出された膨大な資金は実体経済に流れず、投機マネーになって世界中の株式や債券、為替、国際商品、不動産などの価格を高騰させているのです。

 「大量の投資マネーがある日は穀物、次は債券というふうに日々徘徊(はいかい)している状態だ」。ダラス連邦準備銀行のリチャード・フィッシャー総裁は6月にこう話しています。世界の資金は少しでも有利な投資先を求めて割安感のある国の株式を買い、値上がりすると次の割安な国に移っていきます。また利回りに魅力はないものの、元本割れリスクの少ない債券にも分散投資しているため、米国や日本、ドイツなどの国債利回りが歴史的な低水準になっています。

 投機マネーは信用力が低いぶん利回りが高いハイイールド債にも向かっています。個人投資家にもこの債券で運用する投資信託が人気を集めていますが、ハイイールド債はリーマン・ショックを引き起こす原因となったサブプライムローンに通じる部分もある、リスクの高い金融商品です。あり余るマネーが株式相場を過熱させるだけでなく、高リスク資産の価格もつり上げている点に、かつてのような「酔っ払い」や「バブル」のにおいを感じずにはいられません。

米国を代表する投資家の一人でアクティビスト(物言う株主)として知られるカール・アイカーン氏は7月に「米国株は慎重になるべきときだ」「非常に注意深く投資先を選んでいる」と発言しています。またソロス氏が率いるファンドは6月末時点でS&P500種株価指数に連動する上場投資信託(ETF)のプットオプション(売る権利)を大幅に増やしたことで注目を集めました。プットは相場が下がるほど利益が出ますから、ソロス氏は米国株の暴落に着々と備えているということです。

 世界の有力な機関投資家の動きも見逃せません。バンクオブアメリカ・メリルリンチの8月のファンドマネジャー調査によると、今後3カ月の間に株価が急落する可能性に備えているという回答が08年10月以降で最多となりました。株式の資産配分を基準より高めの「オーバーウエート」にしているのは44%で、前月から17ポイントも低下。逆に現金をオーバーウエートにしているとの回答は27%と、2倍以上に増えているのです。

 リーマン・ショックもそうですが、相場の急落にはそれに至る伏線と、流れを変えるきっかけがあります。過去最高値圏にある米国株が天井を打って大幅な下げに向かうのは、FRBが利上げを決めたときか、大きな地政学的リスクが発生したときの可能性が大きいでしょう。

 米国株が急落すれば、欧州やアジアを巻き込んだ世界同時株安を招くのは避けられません。かつてない規模の緩和マネーが生んだ高値相場だけに、いざ下落に向かうときのインパクトもそれだけ大きくなるはずです。いつまでもこんな高値が続くはずはないと頭の中では分かっていながら我慢比べをしているように見えますが、「Xデー」は必ずやってきます。既に表れ始めている市場の警告にどう備えるかで、ダメージも大きく変わってくるでしょう。

以下は金玉せんせいより

メイコウ氏のブログのコメント欄に以下の情報が載ってました。

    今年の911は2001/9/11→2014/9/11なので丁度13年目
    ロンドンオリンピック開催日(2012/7/27)から777日目
    ダイアナさん殺害から(1997年8月31日)から444週と444日目
    MH370マレーシア航空撃墜(2014年3月8日)から3ヵ月と3日目
    ロビンウィリアム氏死亡(2014年8月11日)から丁度1ヶ月目

ロンドンオリンピックは奴らの記念式典です。
そして今年の9.11はその日から777日目だった。

IMFのラガルド氏が指摘した777は、今年の911についてだった。

ガクガクガクガク

に、逃げろ。
今年の9.11が危ない!

とかなんとか。

IMFからのオカルトメッセージ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/832.html



    1分22秒位 - 「私は、魔法の数字「7」についてどのように考えているかを質問することで、あなたがたの数秘術のスキルをテストするつもりです」
    1分34秒位 - 「あなたがたのほとんどは7が特別な数であることを知っているでしょう 」
    2分24秒位 - 「 2014 という数から 0 をおとすと 14 になる。これは 7 の 2 倍です」
    4分08秒位 - 「今年はブレトンウッズ会議で国際通貨基金( IMF )が設立されて実に 70 周年です。 70 から 0 をとると 7 です」
    4分22秒位 - 「そして、今年はベルリンの壁の崩壊から 25 周年になるでしょう」
    4分38秒位 - 「今年は世界金融危機 ( 2007年 ) から7年目を迎えます」
    5分08秒位 - 「その後の悲惨な7年間は、弱く脆いものでした」
    5分14秒位 - 「私たちは強い7の数々を持っています」
    5分43秒位 - 「もし、G7がそれと共に何かを持っているのだとしたら、それは私にはわかりません」

で、 2と7から

    2014.7.27 = 20(2x7).7.27

管理人注:そういうご本人が来月9月12日に日本で講演するという.....

関連はありませんがJoe Viallsで検索すると......OSSの極秘文書を公開し暗殺された

http://www.google.co.jp/cse?cx=018248536928281187046:w2iqrbr8zey&sa=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&ie=UTF-8&q=Joe+Vialls#gsc.tab=0&gsc.q=Joe%20Vialls&gsc.page=1

10月大暴落説

http://golden-tamatama.com/blog-entry-1582.html

    週刊朝日記事
    http://dot.asahi.com/wa/2014081300034.html?page=1
    一部の関係者の間で、「米国株暴落説」が囁かれ始めた。

     50年以上、相場の動きを見ている国際エコノミストの今井澂(きよし)氏のもとには、大物ヘッジファンドからこんな声が届いているという。
    「米国株は、夏以降、怪しくなる気がするんだ。オバマ大統領の求心力も低いし、時と場合によっては、不意打ちを食らうように急落したブラックマンデーの再来ということも考えられるね」

     ブラックマンデーとは、1987年に起こったニューヨーク株式相場の大暴落のこと。10月19日の月曜日、ダウ平均は一気に2割以上も下落。史上最大規模の暴落となり、世界同時株安を引き起こした。
     現在の相場は当時と類似している点がある。87年当時も金融緩和で相場はジャブジャブだったのだ。

    「ブラックマンデーの引き金は、緩和の引き締め観測でした。今回もイエレン議長は10月に緩和を終了し、来年には利上げに踏み切るといわれてます。今は人類未到の異次元の緩和状態。急激に引き締めるようなことがあれば、とんでもないことになります」(準大手証券のストラテジスト)
     緩和終了の10月ごろがいちばん危ないという。
     バブル崩壊の予兆は、意外なところに表れ始めた。イエレン議長も指摘したツイッターの株価だ。
    「SNS株が最近になって下がってきていて、この動きが1929年の大恐慌前のときのダウ平均の動きと似通っているんです」(ブルームバーグ・ニュースのワシントン支局の山広恒夫記者)


いや、もう暴落は、緩和終了の10月で決まりでしょう。

以下、個人投資家の間で絶大なる人気を誇るマーク・ファーバー氏も同じようなことを言ってます。
20~30%の大暴落が10月までに起こると言ってますね。
 
 
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