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シークレットドクトリンを読む

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 8月30日(土)15時31分4秒
  通報 返信・引用 編集済
  一つの文明はスタートして1200年後には崩壊を迎えるのである。これはヨハネの黙示録の1260日,ダニエル書の一時期,二時期,半時期に匹敵するものであろう。つまり歴史とは一つの生命現象なのであって,必ず同じことを繰り返すのである。そして25800年をかけて地球を一周する=黄道12宮星座。一つの星座の持ち時間は2150年で次の水瓶座に移る。その時神も変わりイエス。キリストという玉はもう使えない。

http://melma.com/backnumber_45206/

宮崎正弘さんとは......

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E6%AD%A3%E5%BC%98

記事は下の方ですが人々の劣化が急速に進む中で国体の護持は大丈夫か

http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-2971.html

読者の声4)『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社)の第5章「蒋介石、毛沢東も否定した「南京大虐殺」」
元ニューヨーク・タイムス東京支局長 ヘンリー・ストークス

 第4章に引き続き問題の第5章をお送りします。
 第1章で、ストークス氏は書いています。「国際社会で「南京大虐殺はなかった」などと言ったら、相手にされない。南京大虐殺は、歴史の事実とされている。それを否定する人とまともな議論はできないと思われている。」と。
にも拘らず、ストークス氏はこの第5章で敢えて真っ向から南京大虐殺を否定しました。外国人特派員協会内に衝撃が走りました。それをもとに、「共同通信社」は「翻訳者がストークスの言葉を正確に訳していない」という批判記事を流しましたが、直ちにストークス氏によって否定されました。(5月9日付の祥伝社のリリース)。全くの虚報、もしくは歪曲報道でした。
さて、いよいよ5章の英文が出てきたわけです。ストークスさんは、5章のはじめに「南京大虐殺なるものは?937-8年にかけて行われた国民党の情報戦におけるプロパガンダに他ならない」ということを強調する文章を付け加え、南京虐殺の虚構についてさらに詳しく論じています。是非詳しくご覧ください。
第5章日本語全文はこちら:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/HSS05.pdf
(第1章:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/HSS01.pdf
  第2章:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/HSS02.pdf
第3章:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/HSS03.pdf
第4章:http://hassin.org/01/wp-content/uploads/HSS04.pdf
 英訳文は、下記の通り発信しました。
     平成26年8月25日 「史実を世界に発信する会」茂木弘道

Falsehoods of the Allied Nations’ Victorious Views of History,
as Seen by a British Journalist
Chapter Five: “Nanking Massacre”: Denied by Chiang Kai-shek and Mao Zedong
By Henry S. Stokes, former Tokyo Bureau Chief of The New York Times
We now present Chapter Five, the most controversial chapter.
Mr. Stokes writes in Chapter One, “In international society, one will be ignored if he or she said “Nanking massacre did not take place.” Nanking massacre is a historical fact and nobody wants to debate seriously with deniers of historical facts.”
Nevertheless, he dares to thoroughly “deny” the “Nanking Massacre” in this chapter. Against this shocking statement Koyodotsushin, Japan’s leading news agency spread a press release saying that Japanese translator mistranslated Mr. Stokes’s original comment. However, Mr. Stokes immediately rebuffed this by a statement released from the Japanese publisher on May 9, 2014 that the Japanese translation correctly expressed his comment.
Now the full English version of Chapter Five is available. Mr. Stokes updates the beginning of this chapter emphasizing that The so-called “Nanking Massacre” was a Propaganda Strategy launched in China in the context of an Intelligence War dating to 1937-8. You can examine for yourself the facts and logic-based analysis on which he based his assertion.

Chapter 5: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/119_S4.pdf
Chapter 1: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/114_S4.pdf
Chapter 2: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/115_S4.pdf
Chapter 3: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/116_S4.pdf
Chapter 4: http://www.sdh-fact.com/CL02_1/117_S4.pdf
Author profile:  http://www.sdh-fact.com/CL02_1/114_S3.pdf

ヘンリー・ストークスで検索すると

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA0MgGcwFUoQoAYwaJBtF7?p=%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

http://www.bllackz.com/2014/08/2014.html
朝日新聞が絶体絶命の窮地に陥っている。2014年8月5日に朝日新聞は、済州島で女性を強制連行したとする吉田清治の証言が虚偽だったとして「記事を取り消します」と発表した。

朝日新聞は、今までこの吉田証言を根拠にして従軍慰安婦問題を組み立ててきたわけで、韓国もまたこの吉田証言を元にして日本を糾弾している。

ところが、日本の名誉を完全に破壊した一連の問題でもあったにも関わらず、朝日新聞はまったく謝罪をせず、社長の会見もなかった。

これによって、日本国民の多くは激怒、石破茂幹事長も「検証を議会の場でも行うことが必要かもしれない」と述べる流れになっていった。

さらに2014年8月18日には、福島第一原発の危機的状況の際に「所長命令に違反して職員が撤退した」とした朝日新聞の記事も誤認の可能性があると産経新聞に報じられた。

相次ぐ朝日新聞の失態に、「この新聞はもう廃刊させるべきだ」という声まで上がるようになっている。たとえば、櫻井よしこ氏は、廃刊を主張している識者のひとりである。

(宮崎正弘のコメント)次に朝日新聞が「南京大虐殺はなかった」と、過去の記事を修正し、読者に謝罪すると日本の左翼と公明党や宇宙人や、そして誰よりも中国が大きな衝撃を受けるでしょうね。その日が楽しみです。

管理人注:朝日新聞で拙稿を検索すると60件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%92%A9%93%FA%90V%95%B7&x=0&y=0&inside=1

『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社)の書評

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140223/bks14022309300005-n1.htm

『英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』
2014.2.23 09:30 (1/2ページ)

日本の主張を見事に代弁

 この本は昨年12月に発売され、はや5万部が売れた。日本が世界に発信したい主張が、英国人著者により見事に代弁されているからか。

 著者は、東京オリンピック開催の1964年に来日。当初はイギリスのフィナンシャル・タイムズ、その後、ザ・タイムズ、ニューヨーク・タイムズの東京支局長を歴任。「ジャーナリストとは、疑う能力だけが特技で、またそのように訓練された。事実を目にするまでは信じない」姿勢で、日本にアジア各国に真摯(しんし)に向き合った。その結果、三島由紀夫と信頼関係を築き、氏の行動の真意を最も理解した外国特派員となった。今年で在日50年。特派員最古参である。

 しかし、子供時代は、戦後のイギリスで圧倒的量で報道された「日本悪玉論」に洗脳された。「南京大虐殺」も長く信じていた。疑問を持つきっかけは、『「南京事件」の探求』(文春新書、2001年刊)の著者、北村稔立命館大学教授の講演だった。事実に目を開かされ、独自に調査した著者の結論は「情報戦争における謀略宣伝」だった。日本の保守派と呼ばれる人たちの「アジアを侵略したのは、イギリスでありアメリカ。日本はアジアを解放した」との主張に対しても「イギリスから見れば、大英帝国の植民地を侵略した日本だが、日本側には日本の主張があってしかるべき。日本の立場を敵国だったイギリスやアメリカは主張しない」と公平だ。いや、“敵国”という言葉は彼らの感情を表すには不十分だ。日本軍が大英帝国を崩壊させたことは「人間-西洋人-の真似(まね)をしていた猿が、人間の上にたつかのごとき衝撃を西洋文明そのものに与えた」と言うのだから。この衝撃を根底に東京裁判があった。当時の関係者は、著者の取材に「法廷には恐ろしい気配が充満していた」と語る。

 東京裁判の全てが不法だったと論じる著者は、“感情”という事実にも向き合って真実を求める。それでもなお、「真実を報道するのは実に難しい」。ジャーナリストに、メディアが持つ巨大な力の自覚を促し、横暴さを戒める。(ヘンリー・S・ストークス著/祥伝社新書・840円)

 評・井口優子(評論家)

関連記事:悪質な嘘は止めよ

http://www.asyura2.com/09/asia13/msg/822.html



2011/09/13 にアップロード

http://www.47news.jp/CN/201109/CN2011... という記事を見つけて、作りました。と、いっても内容はそこまで掘り下げていません。?ある程度の内容です。いくらかご参考になれば幸いです。(そしてもう一つの拡散動画s?m15561807)そして色々と載っている所http://toriton.blog2.fc2.com/blog-ent...
(ニコ動転載)

オレオレ詐欺の手口

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/koreisagi/hurikome_onsei/hurikomesagi.htm



グローバルエリートの最終目標

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51937301.html

ゾシマ長老の言葉

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/334.html

ちなみに以下の文章がまったく理解出来ない方は教養を身につけるよう努力してください。人間の劣化が防止できます。

京都大学・キリスト教学講義

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/667.html

下記の本の内容紹介

「戦勝国史観」に取り込まれている日本人に問う 滞日五〇年、『フィナンシャル・タイムズ』『ロンドン・タイムズ』『ニューヨーク・タイムズ』東京支局長を歴任し、三島由紀夫とも親交を結んだ英国人大物記者が、戦後、戦勝国の都合で作り上げられた「日本悪玉論」を断罪、南京事件、靖国参拝、従軍慰安婦と、現在俎上にある幾多の問題について論じ、さらに三島が死を賭して訴えようとしたものが何であったかを問いかける。 来日当時は戦勝国史観を疑うことなく信奉していた著者は、いかにして史観を大転換させるに至ったのか。そして日本人はこの提言を受けて、どう行動すべきなのか。

出版社からのコメント

『フィナンシャル・タイムズ』『ロンドン・タイムズ』『ニューヨーク・タイムズ』各東京支局長を歴任し、三島由紀夫とも親交を結んだ英国人記者が、戦後、戦勝国の都合で作り上げられた「日本悪玉論」を断罪。三島由紀夫が死を賭して訴えようとしたものが何であったかを問いかけ、南京事件、靖国参拝問題、「従軍慰安婦」問題にも言及! 滞日50年、来日時には「日本=戦争犯罪国家」論、「南京大虐殺」を疑うことなく信じていた大物ジャーリストは、なぜ歴史観を180度転換したのか? 推薦の辞 加瀬英明 著者によると「戦勝国史観」は、有色人種を蔑視した白人優位主義から発している。それなのに、日本国民の多くが、なぜ、そのような史観を信じているのか、理解に苦しんでいる。さらに著者は「戦勝国史観」は歴史をあざむいており、日本は侵略国家ではなかったと反論する。いわゆる「南京大虐殺」や「慰安婦」問題についても、日本がいわれのない非難を蒙(こうむ)っていることを、証している。 読者の多くが、本書によって戦勝国によって強いられた歪んだ歴史観を正されることとなろう。この良書が、ひろく読まれることを、願いたい。

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