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カレン・ヒューズさん今度は当たるかも?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 9月 8日(月)15時34分56秒
  通報 返信・引用 編集済
  「衝突紛争、憎悪、 不和抗争 、飢餓、疾病の接種、欠乏困窮によって、すべての者たちを疲労困憊させること。非ユダヤ人達が、われわれの金と権力にすがる以外、ほかに逃げ出す道を見いだせなくなるまで」 ( シオン長老の第10議定書 )

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51937950.htmlさまより

関連記事:瀬戸際で回避された第三次世界大戦

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/490.html

ここに引きこもりの天才がいた

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/496.html

彼が書いたNWOへの序章

http://www.geocities.jp/f1tw_idea/dear_friend/20100528.html#20101127

米国の勇者たち(最後に勇者の写真があります)

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2294

カレンさんの過去ビデオ その1 その2

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2350



(カレン・ヒューズさんのインタビュー 要点のみ)
・米軍(制服組)のトップは自国民に対し不忠であり裏切り者です。彼らはマルタ騎士団(フリーメーソン)のメンバーであり、彼らは米国民に反した行動をとっています。米軍は国際金融犯罪集団(銀行カルテル)のために働いています。
マーチン・デンプシー陸軍大将(統合参謀本部議長)がその1人です。また、米軍の調査官も同様です。彼らは昨年、サウスキャロライナで核攻撃を阻止し米国民を救ったヒーローたちを米軍から追放したのです。
デンプシー大佐は、国際金融犯罪集団(銀行カルテル)と深い繋がりがあります。銀行カルテルは、米グローバル企業の40%を支配し、それらの収益の60%を得ています。
・法の原則に基づき、これらに対抗した連合が結成されることが予測されていました。それが、BRICSです。
BRICS諸国間での貿易に米ドルが使われなくなりました。米ドルは財務省ではなくFRBが発行しています。
米ドルはFRBが発行し、それらに利子を課しています。FRBシステム通貨(米ドル)は完全に悪徳商法です。これを止めさせようとした人たちはみな暗殺されました。
・世界でFRBの悪徳商法から脱出した国が2つあります。それはアイスランドとハンガリーです。ただし、彼ら(両国)はFRBシステムから完全に脱出したわけではありません。なぜなら、彼らも国際経済システムの一部であり他の国々と取引をしているからです。彼らは他の国々も彼らのようにFRBの悪徳商法から脱出する日を待ち望んでいます。
・米軍に影響力を与えている裏切り者(銀行カルテルと米軍トップ)は、米ドルを崩壊させようとしています。裏切り者たちはアメリカが崩壊し、米軍が消滅することを望んでいます。米軍に一方的に降伏させようとしているのです。
米軍内部でこのことを認識している人は50%近くいます。なぜ米軍は何もせずに黙って見過ごしているのでしょうか。
・ヒューズさんは、2,3か月前に、米軍の現状を調査するために、米軍に占拠されている日本に行きました。
その時、彼女は米日連合委員会に出席し、日本の国会議員や専門家(エコノミストも)にも会いました。
さらに、東京の米大使館で、ケネディ大使や米軍の大使館員にも会いました。
ヒューズさんは、ドイツがアメリカの同盟国でなくなると彼らに伝えました。メルケル首相はNSAにスパイされたのです。ドイツだけでなくアメリカの同盟国はみなアメリカを見離そうとしています。アメリカは世界から孤立します。アメリカは世界のリーダーシップの地位を失いました。
今年6月に開かれた133ヶ国の発展途上国会議で、参加国はみな、BRICSに参加し、FRB紙幣(米ドル)を国際準備通貨として認めないと宣言しました。
・ドイツは、FRBに預けていた自国の金を返還してもらおうとしましたが、FRBは全てを返還するには7年かかると答えました。FRBが1年目にドイツに返還した金は(合計300トンの内の)わずか5トンでした。しかも返還された金はドイツがFRBに預けたオリジナルの金とは別ものでした。このようにアメリカはドイツに戦争を仕掛けているのと同じです。
・ヒューズさんは東京で米日連合委員会(防衛省関係者と沖縄県知事も含まれる)に出席した時、 Global Debt Facility(世界債務機関?)と呼ばれる機関が保有している金を使って世界中の紙幣を金に裏付けられた貨幣に戻すことが決定されたということを24時間以内に発表すると宣言しました。ここには大量の金と芸術品が保管されています。
今や、世界中の紙幣が崩壊寸前の状態です。従って紙幣が崩壊する前に、保管されている金を使って世界の通貨を金本位制度に戻す必要があります。
そうしないと、世界中で飢餓や疫病が発生します。店頭から食料品が消えてしまいます。
今の時点で、金本位制度に戻せる可能性は90%くらいあるでしょう。しかし人々がこのことを真剣に考えないと金本位制度に戻すことはできません。
・世界銀行のキム総裁はアメリカが選んだ人物ではありません。次の総裁もアメリカ人ではないでしょう。
アメリカ国内にもBRICS側にいる人はたくさんいます。彼らはアメリカからFRBを追い出したいのです。
米国民は、米軍が一方的に降伏することはないと信じています。米日連合委員会は、米軍は日本を守る義務があることを知っています。ヒューズさんは、バンク・オブ・トーキョー(私:これは東京銀行ですが、日銀とは違うのでしょうか?)に保管されている金を日本が使用することを提案しました。
・ヒューズさんは、金本位制度になれば、これまでのような紙幣ではなく、プラスチックで覆われた金箔の貨幣を使うようになるだろうと伝えました。世界中の国々が平等に金を貨幣に使うことになります。
・ヒューズさんは、日本だけでなく世界の納税者協会やクレジットリーディング・エージェンシー、法律家らと接触しこれらのことを説明しました。法律家らは銀行に有利になるように動いてきました。
米連邦議員は米グローバル企業のマネージャーとして動いてきました。アメリカ自体が企業体なのです。
アメリカと言う国は法律家が管理・維持しています。アメリカは、毎年、軍事的な非常事態宣言を行って延命しています。アメリカの裁判所は普通の裁判所ではありません。それらは軍の裁決機関なのです。法律家らはこれらの事実を誰にも伝えようとはしません。
・ヒューズさんが関与した日本との通貨協定では、保管されている金を使って、福島原発の放射能汚染の除染費用に充てるようにと提案しました。するとYCT(中国の財団法人)がヒューズさんと接触し、彼らに裏取引で資金を提供すれば、福島原発の除染作業を引き受けると申し出ました。しかしヒューズさんは、裏取引で資金を渡すような権限はないとして、これを断りました。しかしYCTは、日本政府が彼らに除染をさせるために資金を渡すことに同意していると彼女に伝えました。しかしヒューズさんは、全てにおいて透明性が求められるため、このような裏取引は不可能だと反論しました。
米国民はFRBからアメリカを取り戻さなければなりません。そして他の国々と同様にBRICSに加盟すべきなのです。

あの時のBPによるメキシコ湾での意図的な事故により今メキシコ人がどんどん死んでいます。当時のBPのCEOはゴールドマンサックス出身



ついでにアメリカのビールは大変恐ろしいとのこと.....コロナは日本でも発売されていますが

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51938181.html

関連記事:

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51938049.html

カレンさんの記事とは関連がありませんが9.11の航空機はCGであるとした証拠

http://www.truthin7minutes.com/flight-175-rare-video/

世界を支配する黒魔術 その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/248.html

世界を支配する黒魔術 その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/249.html

世界を支配する黒魔術 その3

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/250.html

下は世界に恥ずべき偽装工作



戦争とは起きるものではなく起こすもの。
 
 
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