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酒鬼薔薇事件と今回の少女殺害事件

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年 9月27日(土)16時00分26秒
  通報 返信・引用 編集済
  今回逮捕の男は犯人ではありません。

注:ブログの方に詳しくアップしています

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/855.html

神戸連続児童殺傷事件.....なぜ神戸が狙われるのでしょう?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E9%80%A3%E7%B6%9A%E5%85%90%E7%AB%A5%E6%AE%BA%E5%82%B7%E4%BA%8B%E4%BB%B6

関連記事:麻原を死刑にして済むのか

http://sophia-a.blogspot.jp/2006/09/6.html

坂本弁護士一家殺害に対して中坊公平氏の推理

http://www.ustream.tv/recorded/23076747

Satanic Calender.....9月は生贄

http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/satanic_calendar.htm

20  Autumnal Equinox:  Midnight host.  Blood ritual.  Dismemberment of corpses:  hands are removed from hand of glory rituals.  Cannibalism usually occurs.

23  Feast day and sexual orgies, with human sacrifice.

少年は「警察は自分の学校に首を置くはずはないと思い、捜査の対象から逸れると考えた」と、友が丘中学校の正門前に男児の首を置くことを決めた[30][31]。また、ただ首を置くだけでは捜査が攪乱できるかどうかわからないと考え、「偽りの犯人像」を表現する手紙を咥えさせようと考えた[30]。漫画「瑪羅門の家族」第3巻の目次から引用したり、別の本で覚えていた言葉を組み合わせて、手紙を書き上げた[30][32]。

    さあゲームの始まりです
    愚鈍な警察諸君
    ボクを止めてみたまえ
    ボクは殺しが愉快でたまらない
    人の死が見たくて見たくてしょうがない
    汚い野菜共には死の制裁を
    積年の大怨に流血の裁きを

    SHOOLL[33] KILL
    学校殺死の酒鬼薔薇

     高山(2001b)、pp.131-132

管理人注:直感で気づいた点がありました。まず坂本弁護士一家殺害事件当時部屋からオームのバッジが見つかったことです。そして今回はビニールの中から病院の診察券とタバコの吸殻が見つかり犯人とされる男のDNAと一致した。また女の子のリュックもその男の家から発見された。事件としては余りにも筋書きが出来すぎている感がある。切断された遺体がいくつもあったらしいですがこれはカルトの儀式殺人と共通する。変質者でもこういうことはしない。頭部・胴体・足は発見されたが、腰部?分が未だ見つからずという報道がなされている。

文鮮明に賛辞を捧げる人たち

http://www.chojin.com/person/jp.htm

(文鮮明師が創設した)勝共連合の運動の歴史の中で、私が一番感動を覚えたのは、1978年の京都蜷川(にながわ)革新府政を打倒した時の、知事選における勝共連合の壮烈な闘いぶりであった。当時、28年も続いた「京都蜷川革新府政」は、「京都共産王国」とか「人民共和国蜷川府政」とかマスコミ界で騒がれていたのである。(中略)ところが、78年の府知事選で、この日本革新政治の灯台の火は消されてしまった。この蜷川体制崩壊を目の前にみた不破書記長は、次のような談話を発表している。「自民党陣営は、その別働隊として国際勝共連合を使い、この選挙戦で、全く謀略と非道の限りをつくして杉村陣営に攻撃を加えた。(中略)くり返しての抗議と申し入れにも拘らず、政府と関係当局は彼らを放任し、この点では、京都府は無法地帯と化するに至った(中略)」と。すなわち、蜷川共産王国が倒れたのは、自民党よりむしろ国際勝共連合の(中略)選挙戦活動によるもの、というのが日本共産党の受け取り方である。(中略)国際勝共連合の「共産主義に勝つ」活動も決して日本国民だけの問題ではない。我々は勇気をもって、この闘いを益々強めなければならない。
▲弘津恭輔(元公安調査庁第一部長、元総理府総務副長官、元警察大学校長)

偏向した教育やマスコミの宣伝により、多くの国民は、日米安保体制下の強力な米軍事力の存在を無視し、平和憲法と国民の厭戦意識によってこの平和を得たと信じ込まされてきた。(中略)偏向マスコミに対抗して国防の必要性と防衛力の充実を説くためには、透徹した信念、該博な知識及び不退転の勇気が必要である。このように困難な環境の中で、勝共運動が長年にわたり防衛問題を重視し、(中略)広く国民の防衛思想の普及を図り、あるいは各地で有識者による防衛後援会を開催するほか、毎年、国際安全保障協議会の運営に強く協力するなど、地道な国民運動を展開してきたことに深く敬意を表したい。
▲竹田五郎(元統合幕僚会議議長、元川崎重工顧問、軍事評論家)

関連記事;岩永天佑「告発の書」

http://www.asyura2.com/kkuhatu2.htm

一部抜粋

ボエド委員会 “7山(路線バス)連続象徴殺人” 報告書
海南警察署長殿、我々は、8月28日[1993年]に貴志川で起きた「園児4
人変死事件」を、一連の“血塗られた痕跡“ の一つと断定した。 唐突に何を言い出すのか、とお怒りの顔が浮かぶようなので、この件に関して順を追って説明したい。 今回の事件が、地方の市町村で起きた“悲劇的な事故”というのが警察も含めての「大方の見方」であろう。「大方の見方」であるがゆえにあたかもそれが真実であるがごとく伝えられることがあるが、多くの場合、それは錯覚と呼ばれるものである。己が真実を見たわけでもないのに他の不特定多数の意見に知らず知らず同調してしまう、99人まではこの「集団暗示」なるものにかかっても残るひとりだけは真実を見ていた、今回の事件もそういった類いのものであろう。 一市町村における“単なる事故死”という固定概念に捕われていては、今回の事件は100年経っても恐らく解決しないであろう。真実を掴むにはミクロ的な視点からマクロ的な視点へ、さらには時空と場所をも超え得る飛躍が必要である。もちろん今回の事件の真相に到達するためには時と場所を超えなければならない。

 我々が真実を見たことを証明する動かぬ証拠、否、“血塗られた痕跡“が過去の日本各地にいくつか散在しているからである。
 警察署長として記憶にはまだ新しいことと思われるが福岡県飯塚市の『小一2女児殺害事件』(いずれも当時7才)もそのひとつである。「大方の見方」が「性倒錯者によるゆきずりの犯行」というものだが、これには「宮崎事件」という条件反射的固定概念に加えて、「幼女殺し=変質者」と頭にインプットされたマスコミお抱えの精神なんたら学者の罪があったことも否めないであろう。警察ですら「幼女に興味を抱く変質者のリストアッフ」という、捜査の初歩で重大なミスを犯すお相末さである。常識的に考えて、変質者(性倒錯者)が時間的誤差はあろうが、ほぼ同時に2人に手をかけて己の性的欲望を果たすことなどはまず有り得ない。オレンジジュースとコーラを同時に飲んで咽の渇きを癒す者がいないのと同じ事である。ひとつの欲望に対して普通、対象物はひとつである。そして欲望に対する充足度が大きければ大きいほど、次なる欲望の発生までの時間的格差は広がるものである。
 こう考えただけでもこの事件が変質者による犯罪などではなく、殺すこと自体が目的の“象徴殺人”(これは日本では極めて馴染みの薄い言葉だが、国家のイデオロギー基盤が宗教概念で構成されている欧米などでは極めて頻繁に起こり得る“セレモニー殺人”、言葉を変えれば“生け贄”と呼ばれるもの)であった可能性が出てくるのである。
ではこの事件の犯人は2小女(7才)の“死”をもって何を“象徴”したかったのか。

【2-1】

 この事件と後に述べる「熊取」の意味、以後の“セレモニー殺人”続発の危険性について我々は、1992年7月4日付けで首都圏の主要マスコミ各社に封書で警告している(もっとも表向きはまったく黙殺されてしまったが)。その内容の詳細についてはその中のひとつである信頼すべきNHKニュース21(当時)にも殴り込みをかけているので、興味のある方は問い合わせてみていただきたい。[4行削除]
 その真相のすべてを語り尽くすことは分量的に見てもここではとても不可能なので、キーになる特異的事実のみを挙げるにとどめたい。
 それはすなわち、殺害された2小女の父親のひとり、中川雅彦氏の発案、いやほとんど霊感と言える「7年7月7日しか生きれなかった我が娘」と呼ばれる名文句である。すべてはここから始まるのである。
 さて、この犯人が“象徴”させたかったものはおぼろげながらつかめてきた。しかしこれは事実とよべるものであって、真相とよべるようになるまでにはさらに忌まわしき関門=“血塗られた痕跡”を検証する必要があろう。
 「7年7月7日キッカリの中川藍殺し」がその一つであることは既に述べたが、決定的なのが大阪府泉南郡熊取町で、これもまた1992年度に入ってから起きた、『若者7人連続怪死事件』である。この怪事件の詳細に関しては各マスコミが連日、「熊取初7日自殺」として大々的に報道していたので、既に御存じの事と思うが、念のため事件のあらましを要約すれば、5月までの少年2人の変死(いずれも当時17才、警察発表はシンナー吸引を伴う事故死)の後、6月の1ヵ月だけで何と4人が熊取町内で連続首つり白殺(バイク仲間の少年3人と22歳の地方公粉員、特にバイク仲間の少年3人に関しては6月4日、6月10日、6月17=7・7・7と妙に7を意識した奇妙な死に方をしている。公粉員は6月25日)、最後が7月2日、女子体育大生の胸に果物ナイフが刺さって路上で失血死した(警察発表はまたもや「自殺」である)というものである(バイク仲間の3人と合わせれば、ほぼ1週間おきの5週連続自殺となる)。6月10日、17日の2人の少年と体育大生に関しては、かねてから「不審な車に跡をつけられている」と身内や友人に打ち明けているにもかかわらずにである。
 都会ならまだしも、なぜローカルな平和な田舎町でこのような「怪事件」が続発して起こらねばばならなかったのか、誰もがミステリーであり、疑問である、と思うであろう。しかし我々に言わせれは決してミステリーではないのである。ましてや偶然などでも決してなく、起こるべくして起こった事件なのである。しかも絶対に“熊取町”で起こらなければならなかったと言い切れるのである。
 この真相を明かす前にもう一つの「怪事件」に触れておきたい。仙台の中学同窓の『3高校生連続自殺事件』である(それぞれ2月9月、4月1日、4月9月、2人が自宅、1人が物置)。「連続自殺」となっているが、もちろん警察発表が、である。警察が変死事件を確率的に見て、殺人よりは「自殺」としてかたづけたい気持ちは分からなくもないが、自殺(事故)の目撃者がいない以上はすべて殺人の可能性も含めた変死事件として扱うべきである。例えばこの場合、何者かが(恐らく2人以上が)自宅に忍び込み、一人でいる少年を縛り上げ、脅して「遺書めいたもの」を書かせた後で、絞首刑のごとく処刑したとも十分に考えられるのである。これらが「自殺」か殺人か、という疑問はさておき、奇妙なのは「彼ら3人がクラスは違うが同じ中学の同窓生だった」という事実だ。もちろんこれだけでは確かに奇妙であり、ミステリーではあるが、有り得ないことではない、非常に確率は低いが偶然の一致である、と反論の余地があるだろうが、じつは彼らも“7”に関連して死んでいるという次の事実を挙げれは、偶然だ、などという反論の余地などもはやないであろう。そう、彼ら3人はすべて仙台市立“7郷”中学の同窓生なのである。しかも「第7中」というような形容詞的なものではなく、“7郷”というのが固有の名詞であることに注目してほしい。7を固有名詞にもつ学校などそう多くはあるまい。7郷・7郷・7郷=7・7・7。
 これら“血塗られた痕跡”の数々をつぶさに検証し直してみると、もはや偶然と呼べる範疇を超えた、ある“ひとつの象徴”を誇示すべく解き放たれた宇宙生物とも呼べる悪魔のような化け物のどす黒い影が如実に浮かび上がってくるのだ。
 唯一言えることは、少なくとも「これらの事件」が決して偶然などではなく、“7”を意識した、いや意識しなけれはならない何者か、恐らくは何らかの組織による意図された計画的犠式、いや、“犯罪”であったということである。「熊取の初7 日自殺」の3人が“仲間”でなければならなかった理由もここにある。何者かにとっては7・7・7、この“・”の結びつきが絶対に必要だったのである。
 さて、署長殿、ここまで読み進まれたあなたは恐らく戦慄を禁じ得ないであろう。それは無理もないことである。何しろこれを書いている我々ですら底なしと言っていいくらいの恐怖を感じているのだ。しかし我々のさらなる検証を勇気を持って見守っていただきたい。
 貴志川の忌まわしい出来事は果たして“事故”なのか。

【2-2】

 すでにお気づきのことと思われるが改めて愕然としていただきたい。もちろん園児達は7に関連して死んでいる。しかも極めつきの“7”で。ななさと・ななさと・ななさと・ななさと=7里・7里・7里・7里。園児たちが“仲間”でなければならない理由は既に述べたとうりである。しかもこの園児達はすべて“7山”出身者ではないか。7山・7山・7山・7山。もはや返す言葉もないであろう。同時に熊取に関しても真相を述べておく。先に我々は熊取で起こるべくして起きた事件と述べた。そう、地図を広げて調べてみてほしい。驚愕すべきことに熊取にも“7山”が存在していたのである。先の「怪死した7人」は“熊取7山”を“象徴”すべく“何者か”の手によって“生け贄”として貢がれていたのである。

7山・7山・7山・7山・7山・7山・7山。

熊取の警察がすべて「自殺」と断定したのは、“象徴殺人”という概念が完全に欠落していたからであり、まさに犯罪的捜査ミスを犯してしまったと言えよう。
 これらすべてを総合して検証してみると、先の少女のひとりは7・M生まれ(逆算すると7月13日生まれということになろう、12、ないし14の場合もあろうが)―7・Mt―7山での7年7月7日という具合に7という“時”を暗示させるものであり、後の3事件はそれぞれ“7郷中学“、“7山病院前”、“7山”という具合に7がつく路線バスの停留所名にも象徴される町=“場所”を暗示させるものである。加えて7郷に関しては同時に儀式に貢がれる被害者の出身校名にもなっており、今回の事件ではななさと・7里保育園児が被害者となっている。[5行削除]
 さて、所長殿、恐ろしいことだがこれら“血塗られた儀式”は、これから以後も確実に起こり得るということを申し添えておかなけれはならない。この“4つの血塗られた儀式”だけですでに“16人”の少年、少女達の尊い命が悪魔の手によって葬られているのである。傍観しているだけではこれから以後もさらに犠性者の数は確実に増えることになろう。
 我々が以上述べてきたことは、にわかには信じかたいことかもしれない。しかしこれは現実に起こったことであり、すべて事実なのだ。事実は事実として率直に受け止めてほしい。と同時にこれら“血塗られた儀式”は、日本のすべての警察に対する“挑戦状”でもある。警察がこのまま静観を続けるならば、もはや人間とは言えないこの悪魔のような邪悪な生物はさらなる凶行を続けることになろう。日本の警察も舐められたものである。日本の警察はここまで地に堕ちてしまったのか。そうではあるまい。ここはひとつ日本の一警察署長としての最後の意地をみせてほしい。この「悪魔のような邪悪な生物」に一撃を食らわせるのである。この「忌まわしい出来事」は何者かの手による“犯罪”であった、と世間に公表するのである。そうでなけれは殺された4人のちいさな御霊は永遠に浮かばれないであろう。ま
た、そうすることによってこの邪悪なる生物の活動範囲を狭めることもできる。少なくとも今後、7山周辺では活動しにくくなるに違いない。内密に警察だけですべてを対処しようと思ってはいけない。市民レベルでの連携が必要である。「単なる偏執狂的な一個人の手による猟奇殺人」といった類いのものではないからだ。「極めて結社的、また宗教的色彩の濃い、とてつもなく巨大な組織の手による犯行」と言えるからである。恐らく犯行の実動部隊はこの「組織」が雇った「プロの殺し屋」の手によるものであろう。単なるヤクザ的な殺し屋ではなく正真正銘のプロの殺し屋である。この「手」にかかれば、“殺人”を絶対ばれないように「自殺」や「事故死」に偽装することなど、赤子の手をひねるがごときであろう。ただし、「7郷」に関しては、一人目の彼は“本当の自殺”だった可能性がある。この「悪
魔」が“7郷”でターゲットを選定中、たまたま自殺され、ターゲットをこの自殺者の周辺に絞ったとも言えよう。(これは3人の殺された日付のずれから推測されることである)。7郷中出身者なら誰でもよかったわけであるから、一人殺す手間が省けたというわけである。もし彼が自殺していなけれは、全く別の7郷中出身の3人が仲間、あるいは近所同士という結びつきで、全く違った形で死を迎えていたに違いないのである。
 今回の事件でも“7山”出身の“7里”園児なら誰でもよかったわけであるが、この4人に関してはかなり以前からターゲットにされていた可能性がある。4人ともが自転車を持ち、行動範囲が広がるということは、この「悪魔」の、殺害のための選択の幅も広がるからである。今回の事件では熊取同様、恐らく殺人に結びつけることのできる物証も痕跡も何一つ得ることはできないであろう。何しろ相手はプロなのだ。我々は、複数の殺し屋(一人の可能性ももちろんある)が巧妙な手口で川岸まで誘い込みその場で次々と“溺死”させた、とみている。あるいは以前から監視していたこの「悪魔」が、本当に川岸に遊びにいったのを絶好のチャンスと認識し凶行に及んだとも考えられる。この点については遺族に、この幼児達が過去に川で水遊びをしたことがあるのか否かを問いただす必要があろう。否なら、「巧妙な手口で誘い出した」ことになる。いずれにしても捜査の重点を、過去この園児達
(すべての7里園児も含めて)につきまとった不審人物、特に7山周辺での不審な車についての住民からの徹底的な間き込み調査におくことが正しい選択といえる。
 我々は今、これら“血塗られた痕跡”を次のように定義したい。“7山路線バス連続象徴殺人”と.........。

過去の少女殺害の年月日を単数化するとなぜか6になる

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%AE%BA%E5%AE%B3&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

殺害された女の子は6歳

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140927-00000015-nnn-soci

日本テレビ系(NNN) 9月27日(土)11時46分配信

管理人注:9月27日=18(666) 11時はカバラ数字 46は詩篇46章

 神戸市長田区で小学1年生の女の子が遺体で見つかった事件で、逮捕された男の自宅で見つかった女の子のものとみられるリュックサックは室内に隠された状態だったことがわかった。

行方不明になったのは9月11日のカバラ数字......黙示録を使うのはカルトの常套手段

http://www.akb48matomemory.com/archives/1009783762.html

ヨハネの黙示録9章11節.......いなごは,底なしの淵の使いを王としていただいている。その名は,ヘブライ語でアバドンといい,ギリシャ語の名はアポリオンという。

They had as king over them the angel of the Abyss,whose name in Hebrew is Abaddon,and in Greek,Apollyon.

注:Angel of Abyss=Destroyer(破壊するもの)

別の場所で遺体は切断?.....頭部・胴体・足は発見されたが、腰部?分が未だ見つからず......これこそカルトの儀式殺人

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00000010-kobenext-soci



2014/09/23 に公開

神戸市長田区長田天神町1の雑木林で、ビニール袋に入った市立名倉小1年、生田美玲さ?ん(6歳)=同区名倉町5=の切断遺体が見つかった事件で、兵庫県警長田署捜査本部は?24日、死体遺棄の疑いで、発見現場近くに住む職業不詳の君野康弘容疑者(47歳)=?同区長田天神町1=を逮捕した。

注:24日=6 47歳=11

関連動画

【犯人逮捕】 ※遺体特定 生田美玲ちゃん6歳が近くの山林で袋に入れられ遺体で発見! 行方不明~殺人事件へ! バラバラにした遺体を複数のポリ袋に入れ山林に破棄!みれいちゃんの衣類も含まれてい?た!
https://www.youtube.com/watch?v=W_N_A...

【犯人逮捕】 ※遺体特定 生田美玲ちゃん6歳の殺害容疑で「近所の男47歳」を確保した!現在事情を聞いている?! 殺害を認め殺人・死体遺棄容疑で逮捕! まとめ
https://www.youtube.com/watch?v=MRAB7...

【速報!!ついに逮捕】小1女児・生田美玲さんバラバラ殺人事件近所に住む47歳男逮?捕!!!ニュース 2014/09/24
https://www.youtube.com/watch?v=_ZJuq...

【犯人逮捕】 ※速報 遺体特定 生田美玲ちゃん6歳が「バラバラ」にされ山林へ!頭部・胴体・足は発見されたが、腰部?分が未だ見つからず!遺体を複数のポリ袋に入れ破棄された! 一体犯人は誰!?
https://www.youtube.com/watch?v=PF_Gw...

おまけ....在特会が安倍自民党の支援組織だった.....やっぱりね

http://matome.naver.jp/odai/2141138778708572801

謎の転落死を遂げたクレヨンしんちゃんの作者

http://ameblo.jp/64152966/entry-11220799413.html
 
 
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