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マザーテレサと文鮮明

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年10月11日(土)17時47分11秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://ameblo.jp/umincosmo/entry-11255547963.html

マザーテレサは統一教会より寄付を受け取っています。

統一教会に賛辞を送る人たち(外国)......ノーベル平和賞を授与されるには統一教会との関係が重要視される?

http://www.chojin.com/person/sando.htm

『もし全ての宗教を一つにすることが出来る人がいるとすれば、それはレバレンド・ムーン(文師)である。
▲マザー・テレサ(ノーベル平和賞受賞、カトリック修道女) 』

統一教会が資金援助している団体 その1

http://ameblo.jp/chanu1/entry-10837913770.html

統一教会が資金援助している団体 その2

http://ameblo.jp/chanu1/entry-10838967538.html

統一教会の反日活動(柳寛順による自虐史洗脳)

http://ameblo.jp/chanu1/entry-11915075523.html

朝鮮戦争以降の洋公主(米軍慰安婦)のみ言葉があるの知ってました?

http://ameblo.jp/chanu1/entry-11925300139.html

六マリアと真の家庭 その3

http://ameblo.jp/chanu1/entry-10730590485.html

六マリアと真の家庭 その4

http://ameblo.jp/chanu1/entry-10732500046.html

六マリアと真の家庭 その5

http://ameblo.jp/chanu1/entry-10735437798.html

六マリアと真の家庭 その6

http://ameblo.jp/chanu1/entry-10751236524.html

六マリアと真の家庭 その7(この女性は韓国在住日本人主婦で元統一教会会員ですから半端じゃあないですよ)

http://ameblo.jp/chanu1/theme-10030670679.html

『◆マザー・テレサの預言と文鮮明師の歩み◆

●マザー・テレサに7年間仕えた牧師が告げられたこと

現在ハワイに在住しておられるサム・マシラモニー牧師はヒンドゥー教の家庭で育ちながらもキリスト教に転向された方で、神学校時代には校長からの指示でマザー・テレサのもとで働くことになり、7年間にわたってマザー・テレサをボランティアで支えながら病気の子供たちや路上で死んでゆく人々の世話をした方です。

その頃(1960年代)のマザー・テレサはカトリック教徒ではあっても世界の宗教を一つにするという願いを強く持っておられ、サム牧師が会った時も修道女の姿ではなくサリー(インド服)を着ていました。そのように、異教徒の中に溶け込みながら活動するマザー・テレサの活動をあまり快く思わなかったローマ教皇としては、マザー・テレサに対する積極的支援をしていませんでした。そのため、物心両面でサム牧師が支援することになったのです。

ある時、文鮮明師による合同結婚式などの活動があまりにも盛んに報道されていたので、サム牧師はマザー・テレサに文鮮明師のことについて尋ねました。
すると、マザー・テレサは「レバレンド・ムーン(文師)は預言者である」と答え、更に「あなたは注意深くレバレンド・ムーンの言うことを聞かなければなりません。もし全ての宗教を一つにすることが出来る人がいるとすれば、それはレバレンド・ムーンである」と言われました。

当時、サム牧師は文鮮明師にはあまり関心がありませんでしたが、マザー・テレサの言葉があったため、心の奥では「いつか私はレバレンド・ムーンにお会いするだろう」と思っていました。

●原理講論を7回読み、悟る

その後、1976年にサム牧師はハワイで教会の仕事をするようになりましたが、その頃に統一教会の人々と接する機会がありました。当時は文鮮明師に対して非常に否定的なことを言う人々が多かったので、マザー・テレサから文師のことを聞いていたサム牧師は「文師は素晴らしい方なのに、どうして人々は反対するのだろう」という疑問が生じ、文師の祈祷文を読んだり統一原理について調べるようになりました。

やがて、サム牧師は統一原理の講義を聴き、更に統一教会の教典的書物である「原理講論」を熱心に7回繰り返して読みました。そこで、彼は統一原理が全て聖書の真実から来るものであり、聖書に関する疑問を全て解き明かすものであるという事実を知ったのです。

サム牧師はクリスチャンとして独身を通していましたが、メシヤによる結婚によってはじめて天国に入ることができるという統一原理を理解し、文師によって選ばれた相手の女性と結婚することにしました。その祝福の時、彼は文鮮明師と夕食を共にする機会に恵まれましたが、文師は彼以外の誰も知らないはずの、数年前に彼自身に起こった出来事を語られたので非常に驚きました。まさに、文師はメシヤであり再臨主であるということを実感しました。

●教会の十字架を降ろす

先ごろ、文鮮明師はキリスト教の教会から十字架を降ろすようにという指示を出されましたが、これは2000年間にわたって「イエスの十字架が救いである」と考えるクリスチャンにとっては衝撃的なことです。しかし、再臨主が地上で神の救いの摂理を行なっている以上、イエスの十字架は不要であり、むしろこれからは再臨主を人類の真の父母として受け入れる時代になっているわけです。サム牧師は教会から十字架を降ろしました。そして、文師の指示通りイスラエルに行き、その十字架をイスラエルの地に埋めました。

すると、どうでしょうか。それまで統一教会に対して否定的だった人々がサム牧師を招待して、「一体、何が起きているのか証してほしい」と言って盛んに統一教会と文鮮明師の話を聞くように変化してきました。今、確かにキリスト教会に変化が起きています。そして多くの実を結ぼうとしています。「すべて良い木は良い実を結ぶ」(マタイ7:17)というイエスキリストの言葉は2000年を経て大きく成就しようとしています。

文鮮明師は世界中で宗教迫害を受けたり、アメリカでも牢獄に入れられましたが、そのアメリカでは統一教会の教義に感銘を受けた国会議員たちによって「父母の日」という祝日が法制化され、全米国民が永遠に祝う日となったほどに、統一教会の理念は受け入れられてきました。
しかし、マザー・テレサのように文師のことがあまり詳しく知られていなかった時代から文師の価値を悟っておられた方も存在していたのです。これは、マザー・テレサ自身がいかなる状況にあっても神に仕え、常に神に通じる深い祈りをしておられたという事実を大いに裏付ける内容でもあると思います。

●1946年の啓示、1948年の苦難、支持者12名と1950年の出発

さて、神の摂理史において再臨主の歩みとマザー・テレサの歩みはどのようにかかわるのでしょうか。私は「啓示と再出発」という観点でその深い関わりを見ておきたいと思います。

再臨主である文鮮明師は、1946年6月6日に神から啓示を受けました。それは、「北朝鮮に行きなさい」という内容でした。北朝鮮は、当時若かった金日成が恐るべき粛清によって独裁政権を樹立しようとしていた暗黒の国家です。しかし、その最も悲惨な場に深い神の摂理が隠されていることを知っていた文師は妻子を韓国に置いて、神の指示通りに北に向かったのでした。

一方、マザー・テレサ(当時「シスター・テレサ」)は1946年9月10日に列車の中で有名な神の啓示をお受けになり、最も貧しい人々に仕えることを決心されたのです。そして、1948年に一人カルカッタの貧民街に入られ、神の御旨を実践されました。そこでの歩みはあまりにも過酷なものでしたが、シスター・テレサは表現しがたい苦労の中で病人や孤児たちのため、愛の限りを尽くされました。そして、次第に彼女の理解者や支援者が現われるようになり、やがて彼女を中心に12名のシスターたちによって共同生活体が確立し、それはついに1950年10月7日にローマ法王によって修道会「神の愛の宣教者会」として公認されたのでした。それ以降、彼女は「マザー・テレサ」と呼ばれるようになり、人生の新しい出発をされたのです。

1946年に神の啓示を受けて北朝鮮に行った文師は、1948年5月20日宗教迫害によって北朝鮮の地獄とも言われた興南の強制収容所に投獄されることとなりました。そこでの苦難は筆舌に尽くしがたいものでしたが、文師は監獄の中で自分に命がけで従う12名の弟子を見出したのでした。そして、ついに1950年10月14日にマッカーサー率いる国連軍の爆撃によって興南の囚人たちは解放され、文師もまた新しい出発をすることになったのです。

このように文鮮明師とマザー・テレサの歩みを照らし合わせる時、(1)1946年に神の啓示を受けられたこと、(2)1948年に最も悲惨な場に行って神の御旨をなされたということ、(3)最も困難な所から12名の支持者が現われたこと、(4)1950年10月に新しい次元で出発されていること、などが全て共通しており、その時期に神の深い摂理が世界的なレベルにおいて確かに働いていたという足跡を見ることができるように思われるのです。2003.8.19江本武忠

(注)サム・マシラモニー牧師の証しは、光言社「ファミリー2003年8月号」P.62-68に掲載されました。』

!マザーテレサが爆弾発言!『Come Be My Light』
2012年05月20日 12時19分29秒
テーマ:ブログ
マザーテレサ (1910~1997(87歳没)

表題『Come Be My Light』は本のタイトルで、マザーテレサ著。
テレサの死後10年後、2007年に出版されました。


「私には神(光)が見えない!50年間、私は虚しい暗闇を生きてきた!虚しい!孤独だ!」


「私は神の存在を確信できなかった。


私の信仰はどこへ消えたのか?


心の奥底には何もなく、虚しさと闇しか見えない!


この得体の知れない痛みがどれだけ辛いか!・・・・


神が存在しないのなら、魂の存在はありえない!


魂が真実でないとすれば、イエス、あなたも真実ではない!」


と、テレサが云い切れたのは、テレサがいかに真剣に、誠実に、真理を追求し続けたか!


ということを表している。


もし自己顕示欲(名と利)がわずかでもあれば、


絶対なる神など存在しないことに気付かなかったであろう。(不公平な神ならたくさんいるが・・)


そしてバチカンは彼女の死後6年を経て、彼女に「聖人」の下の位の「福者」の位を与え、


彼女の献身を称えた。


しかし、その4年後に発表されたテレサの本心を知ったバチカンは、


この爆弾発言(神は存在しない!魂はない!イエスは真実ではない!)によって、大混乱に陥ったのです。


テレサの最大の偉業、偉大さは、ここに集約される。


よくぞ云ってくれたテレサ!


「私の微笑みは仮面である」


と正直に告白し、絶望のまま死んだテレサに感涙やまず!

(「献身と修養によって神(光)が見えるようになるよ!」と教わって、真摯に70年も実行したテレサの落胆が伝わってくる・・・・。)

関連はないと思いますが.....統一教会の葬儀画像

http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%95%99%E4%BC%9A+%E8%91%AC%E5%84%80

統一教会に賛辞を捧げる人たち(国内)

http://www.chojin.com/person/jp.htm

統一教会の関連記事:1973年 岸信介が統一協会本部を訪問、ダグラス・ マッカーサー2世らとの連名で服役中の文鮮明を釈放するように米国 大統領に請願書を送った。

http://ameblo.jp/chanu1/archive2-201103.html(長いですが必読)

岸首相が服役中の文鮮明を釈放するように米国 大統領に請願書を送ったで検索すると....

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A3xTymZO9DhUI1kAcFiJBtF7?p=%E5%B2%B8%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%81%AF%E6%96%87%E9%AE%AE%E6%98%8E%E3%82%92%E9%87%88%E6%94%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E7%B1%B3%E5%9B%BD+%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AB%E8%AB%8B%E9%A1%98%E6%9B%B8%E3%82%92%E9%80%81%E3%81%A3%E3%81%9F&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

デビウッド・アイクのメンター「ジーン・ディクソン女史』

http://www.chojin.com/ronsetsu/dixon.htm

神様が特別に立てられた文鮮明師は、人類が絶対に必要とする20世紀の最も偉大な霊的指導者です。
▲ジーン・ディクソン(世界最大の預言者・霊能者)

◆ジーン・ディクソン女史の文鮮明師に関する証言◆

●ケネディ暗殺を予言した世界的霊能者ディクソン女史

ジーン・ディクソン女史(1918-1997)といえば、ノストラダムス、エドガー・ケイシー等と並び称せられる世界的予言者、霊能者としてあまりにも有名です。ディクソン女史の予言は数多くありますが、中でも最も衝撃的だったのはジョン・F・ケネディ暗殺(1963年11月22日)の予言でしょう。

ケネディ暗殺については既にディクソン女史が1956年5月13日号の「パレイド」誌上に「1960年に選出される青い目の民主党大統領は暗殺される」という内容で予言していたのですが、暗殺の日が近づいた時、ディクソン女史はその犯人(Oswald)の名前について「2音節の字で、5字か6字からなっていて、2番目の字はSのようだ」と述べ、自分が受けた啓示がきわめて具体的なビジョンを伴うものであることを証言しています。

それを聞いた報道関係者が「エステイト(当時よくマスコミが取り上げていたテキサスの相場師)ではないか」と質問したのに対し、ディクソン女史は「頭文字はOとかQなどの丸い文字だった」と述べて否定していることからも彼女が受けるビジョンの正確さを示しています。ケネディが狙撃された時、最初ラジオは「負傷した」と報道したのに対して即座に彼女は「ラジオが間違っているのです。ケネディ大統領は既に亡くなっています」と周辺の人々に語っています(ルース・モンゴメリ著、坂入香子訳、早川書房「ケネディ暗殺を予言した女──水晶の中の未来」参照)。

●カトリック信者としてのディクソン女史

ディクソン女史については予言者としての側面があまりにも有名であるため、彼女が敬虔なカトリック信者であったことについてはあまり言及されない傾向があります。ディクソン女史は聖書に示される創造神を信じ、イエスキリストと聖母マリヤを深く信じていました。彼女がケネディ暗殺についての具体的ビジョンを見たのも、旧約聖書の「詩篇」第23篇を東の方に向かって心の中で繰り返していた時でした。

ディクソン女史の著書「My Life and Prophecies」は「現代最高の予言書・アポカリプス666」(ジーン・ディクソン著、高橋良典訳、自由国民社刊)として出版されていますが、その内容は一貫して彼女の深い信仰心と献身的な情感に満ちたものです。

ディクソン女史は自分の特別な能力について、神が与えてくれたものであると信じ、自分が神の道具であるという観点に徹していました。しかも、彼女はキリスト教以外の宗教や宗派に対しても非常に寛容でした。その姿勢は修道女マザー・テレサの姿にも通じるものがあるように思われます。

●文鮮明師とディクソン女史

1965年、文鮮明師は神の摂理にしたがって世界40か国を巡回しましたが、その間に多くの人々が啓示を受け、文師をメシヤであると証す現象が生じました。著名な牧師であり霊能者であるアーサー・フォード博士は文師がアメリカを巡回している期間に霊通し、文師の語る内容が全て神から来る真理であり文師はメシヤであるという証言をしました。それらは彼の「Unknown,but known」という著書にまとめられています。

さて、20世紀最大の予言者とも言われ、カトリックの熱心な信仰を持つジーン・ディクソン女史もやはり神から啓示を受けました。そして、文師の偉大さについて何らの偏見もなく次のように証言しました。
「神様が特別に立てられた文鮮明師は、人類が絶対に必要とする20世紀の最も偉大な霊的指導者です」

その後もディクソン女史は、文鮮明師と宗教面だけでなく政治的な面でも見解が一致していました。例えば、アメリカでニクソンが大統領であった時にウォーターゲート事件が起き、一気にニクソンが窮地に追いやられてしまいましたが、文鮮明師は終始一貫してニクソンを支持し、アメリカ国民にキリスト教の寛容精神とアメリカの行くべき方向性を示しました。そして、文師はホワイトハウスのニクソンに直接会って助言をしたのです。
そういう文師の姿勢について、ディクソン女史は全く同じ見解でした。当時のニクソンに対する彼女の考えとして、「もし大統領が確固たる態度をとらなければ、世界は大きなトラブルに巻き込まれると感じます。ニクソン大統領は私たちの最後の頼みの綱です」とまで述べてニクソンを支持しています(「アポガリプス666」P.162)。

またディクソン女史の星占いは全米で有名でしたが、日本でも文師が創設した「世界日報」という新聞には、1997年にディクソン女史が亡くなられるまで、彼女の星占いが毎日連載されました。

ディクソン女史の霊能力は単なる個人的なものではなく、神が多くの人々にメッセージを送るためのものであったと思います。そして、彼女は文師を偉大な人類の指導者として証言することで、その使命を全うされたと私は考えます。2003.8.21江本武忠

ジーン・ディクソン効果とは?

http://www.genpaku.org/skepticj/dixon.html

統一凶会 その1

http://satehate.exblog.jp/22772960/

統一凶会 その2

http://satehate.exblog.jp/22772961/
 
 
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