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ソロモンの背信

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年10月26日(日)17時30分38秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://shinozaki-baptist.jp/modules/wakachiai/index.php?page=article&storyid=84さまより

関連記事:カルト273

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/873.html

http://words.kirisuto.info/01_11_11.html

『 旧約聖書:列王紀上:11章:33節   それは彼がわたしを捨てて、シドンびとの女神アシタロテと、モアブの神ケモシと、アンモンの人々の神ミルコムを拝み、父ダビデのように、わたしの道に歩んで、わたしの目にかなう事を行い、わたしの定めと、おきてを守ることをしなかったからである。』

管理人注:聖書ものがたり・列王記Ⅰ・Ⅱ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/135.html

『ベン・ヒノムの谷(VALE OF HINNOM)はかつて屠殺の谷と呼ばれた。......王はベン・ヒノムの谷にあるトフェトを汚し,だれもモレクのために自分の息子,娘に火の中を通らせることのないようにした。(列王記Ⅱ第23章10節)』,,,,,画像は下

聖書の神の大半はモロク神であった

http://blogs.yahoo.co.jp/editor_idea_place/4154809.html

「地球を滅ぼす人類最後の宗教 マネー/金融システムの闇の超起源」
 最高ランクの極秘シークレット~なぜ人類はマネーという想像上の価値に
これほどまでに取り憑かれてしまったのか?
○現代マネーと金融の神であるモロクの由来が、聖書の物語から意図的に隠匿されている
○現代マネーの起源を辿ると、それは人類史にモロク神が登場した時期にぴったり一致する
○人類を独占的に支配する力を持つに至った存在、それがモロク神と経済霊(エコノミックスピリット)である
○経済霊とは「営業主義の亡霊」「拝金主義」「金儲け主義」のことである
○経済霊はモロク神に仕え、人間にマネーが利子を生むことを信じさせる存在である
○マネーの神秘のパワーの始原は、ソロモンにある
○ソロモンは聖書の神「ミルコム」のためにミルコム神殿を建設した
○ミルコム神のまたの名を「モロク=ムーロック」という
○「慢性的な政府債務・利子稼ぎのマネー・資本利益率」として存在するモロクと経済霊の
規則は、あらゆる形態の生命よりも最優先される
○モロク神はユダヤ・イスラム・キリスト教の創造主としての神を隠れ蓑として寄生している全く異質の神である
○モロクの宇宙的なエネルギーは、マネーを使って生命をコントロールする
○モロク神と経済霊は「カルト(狂信集団)」という形態で存在する
○現代の中央銀行の構造と儀式のルーツは、ソロモンが建設したミルコム神殿に見ることができる
○市場価格を社会に秩序をもたらす究極の力として受け入れることにより、
人類と生物圏は株式市場の金勘定の副産物に過ぎない存在に貶められる

1.ソロモンの背信

・ソロモンは700人の妻を持った。その多くは政略結婚による外国人の妻であり、彼女たちが持ち込んだ異教礼拝が国中に広がった。アシュトレトはバアルの女神で豊穣の神、性道徳の乱れが広がり、ミルコム=モレクの神は人身犠牲を求める偶像神であった。ソロモンは世界を支配するイスラエルの神を単なる部族神に貶めた。
-Ⅰ列王記11:3-8「彼には妻たち、すなわち七百人の王妃と三百人の側室がいた。この妻たちが彼の心を迷わせた。ソロモンが老境に入ったとき、彼女たちは王の心を迷わせ、他の神々に向かわせた。こうして彼の心は、父ダビデの心とは異なり、自分の神、主と一つではなかった。ソロモンは、シドン人の女神アシュトレト、アンモン人の憎むべき神ミルコムに従った。・・・ソロモンは、モアブ人の憎むべき神ケモシュのために、エルサレムの東の山に聖なる高台を築いた。アンモン人の憎むべき神モレクのためにもそうした。また、外国生まれの妻たちすべてのためにも同様に行ったので、彼女らは、自分たちの神々に香をたき、いけにえをささげた」。
・主はソロモンの背信に怒られ、何度もソロモンに忠告されたがソロモンは聞かなかった。ここにおいて主はソロモンの子から王国を取り上げられることを宣告された。
-Ⅰ列王記11:9-13「ソロモンの心は迷い、イスラエルの神、主から離れたので、主は彼に対してお怒りになった。主は二度も彼に現れ、他の神々に従ってはならないと戒められたが、ソロモンは主の戒めを守らなかった。そこで、主は仰せになった『あなたがこのようにふるまい、私があなたに授けた契約と掟を守らなかったゆえに、私はあなたから王国を裂いて取り上げ、あなたの家臣に渡す。あなたが生きている間は父ダビデのゆえにそうしないでおくが、あなたの息子の時代にはその手から王国を裂いて取り上げる。ただし王国全部を裂いて取り上げることはしない。わが僕ダビデのゆえに、私が選んだ都エルサレムのゆえに、あなたの息子に一つの部族を与える』」。

2.王国の混乱

・主の怒りはまず、ダビデにより征服されたエドム王国の反乱となって現れる。王国南部が不安定化した。
-Ⅰ列王記11:14「こうして主は、ソロモンに敵対する者としてエドム人ハダドを起こされた。彼はエドムの王家の血筋を引く者であった」。
・王国北部ではダビデが征服したシリア地方に反乱が起こり、ダマスコも王国から分離していった。
-Ⅰ列王記11:23-25「また神は、ソロモンに敵対する者としてエルヤダの子レゾンを起こされた。・・・彼らはダマスコに行って住み着き、ダマスコで支配者となった」。
・最大の反乱はエフライム部族の指導者ヤロブアムによって起こされた。彼は預言者アヒヤを通して主の託宣を受け、イスラエル10部族の支配権を与えられた。
-Ⅰ列王記11:31-33「十切れを取るがよい。イスラエルの神、主はこう言われる。私はソロモンの手から王国を裂いて取り上げ、十の部族をあなたに与える。・・・ 私がこうするのは、彼が私を捨て、シドン人の女神アシュトレト、モアブの神ケモシュ、アンモン人の神ミルコムを伏し拝み、私の道を歩まず、私の目にかなう正しいことを行わず、父ダビデのようには、掟と法を守らなかったからである」。
・ヤロブアムはソロモンの死後、統一王国から離脱し、北王国を創設する。イスラエル10部族の王国からの離脱は直接的にはソロモンの課した強制徴用と重税であったが、列王記記者は王国分裂の背後に主の怒りを見ている。
-Ⅰ列王記12:3-4「ヤロブアム・・・は、レハブアムにこう言った。『あなたの父上は私たちに苛酷な軛を負わせました。今、あなたの父上が私たちに課した苛酷な労働、重い軛を軽くしてください。そうすれば、私たちはあなたにお仕えいたします』」。
・主がダビデになされた約束(サムエル記下7:8-16)はソロモンの背信により破られた。しかし主は約束を守られる。ソロモンに与えられた裁きは王国の分裂であり、彼の子どもたちは生存を許される。
-Ⅰ列王記11:35-39「私は彼の息子の手から王権を取り上げ、それを十部族と共にあなたに与える。彼の息子には一部族を与え、私の名を置くために私が選んだ都エルサレムで、わが僕ダビデのともし火が私の前に絶えず燃え続けるようにする。・・・こうして私はダビデの子孫を苦しめる。しかし、いつまでもというわけではない」
・それから千年の時を経て、ダビデの末から新しい王、真実の王キリストが起こされる。
-マタイ1:6-16「エッサイはダビデ王をもうけた。ダビデはウリヤの妻によってソロモンをもうけ、ソロモンはレハブアムを、レハブアムはアビヤを、アビヤはアサを・・・マタンはヤコブを、ヤコブはマリアの夫ヨセフをもうけた。このマリアからメシアと呼ばれるイエスがお生まれになった」。

なぜ私だけが苦しむのか?ヨブ記を読む

http://shinozaki-baptist.jp/modules/wakachiai/index.php?page=article&storyid=95

関連記事:

ヨブへの答え その1・オリーブの木

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/118.html

ヨブへの答え その2・全能者よ,私に答えよ!

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/119.html

ヨブへの答え その3知恵の女神ソフィア

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/120.html

ヨブへの答え その4・神の非道

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/121.html

ヨブへの答え その5・教会の原理と精霊の原理

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/122.html

毎週木曜日の祈祷会でヨブ記を読んでいますが、その関連で「何故わたしだけが苦しむのか-現代のヨブ記」を読みました。1981年に出版され、アメリカではベストセラーになり、各国語に翻訳されている書です。苦難とは何か、そこに神はどう関わるのかを記した好書と思いますので、ご紹介します。

・幼い息子を難病で亡くしたユダヤ教のラビ(祭司)が,ヨブ記を例にとりながら,神とはなにか、信仰とは何かを問うた著である。不幸なことがあると,その原因が自分の犯した罪に対する神の罰ではないかなどと私たちは考える。「罰が当たった,天罰だ」と。あるいは逆に「自分が何か悪いことをしただろうか、なぜ自分だけが」と思ったこともあろう。しかし著者は,この世に起こる不正義,悪,不条理な出来事は,単なる自然,物理法則によるものであり,神に起因するものではないと断言する。

・ヨブ記では、神自身がこの世で正しいと認めているヨブが何の罪もなく不幸のどん底に突き落とされる。3人の友人が、それぞれにヨブを元気付けようとして繰り広げる説明は、神は「善にして全能の神のなさることに間違いはない」と。しかし、ヨブは納得しない。逆にそのような一般論は自分を苦しめるだけだと友人たちを責める。友人たちは最後にはヨブが神に対して罪を犯したと言って責める。ヨブは神に対して説明を求める。そして最後に神は答える。その最初に述べられているのは、ヨブへの断罪ではなく、ヨブの友人たち、「善にして全能の神」のすることに間違いはないという主張をし続けた人たちへの断罪である。

・本著の著者は、ヨブ記が示すものを三つの命題として提示する。
(1)神は全能であり、世界で生じる全ての出来事は神の意志による。神の意志に反しては何事も起こらない。
(2)神は正義であり、公平であって、人間それぞれに相応しいものを与える。善人は栄え、悪人は滅びる。
(3)ヨブは正しい人である。
・ヨブ記ではこの三つの命題が対立を成す構図を取っていると著者は説明する。何も問題がない時にはこの三命題は共存しうる。しかし何かが起きた時には、どれかを捨てるしかない。3人の友人たちは命題(1)と(2)を守る為に最終的に(3)ヨブの正しさを切り捨てた。神が全能であり、公平であるならば、苦難はヨブの罪としか思えない。

・しかしヨブ記では、(3)の命題は最初に神自身が保証しており、これはヨブ記の読者から見れば明らかな間違いなのである。ヨブは自分が不幸のどん底に落とされる程、自分が悪人だとは思っていない。従って命題(3)は捨てられない。そしてヨブは命題(1)を信じている。この為、ヨブは結果として命題(2)神の正義を疑わざるを得ない。だから神に説明を求めている。

・著者は、この2視点を俯瞰しているヨブ記の記者は、このどちらの見方も否定していると考えている。ヨブ記の記者が神に最後に語らせた神の創造の業の話は、命題(1)神の全能が間違っていることを示すものだと考えるのである。著者は自身の善や正義の為の摂理によって不条理な事件・事故・病気で多くの人々を死なせる神など信仰するに値しないと断言する。それは、ただの独裁的で横暴な神でしかない。

・著者の信じる神は正義であって人々に幸せになって欲しいと望んでいる。不条理は神が人の罪に対して起こす罰や、人知では計り知れない神の摂理で起こる事柄ではない。ただ不条理な事象として起こる。神は人々の上に不条理が起きないことを望んでいるが、止めることができないのだと考える。著者は神の力は他のいかなるものよりも大きいが、論理を矛盾させたことまでできるわけではないし、この世の基本的な構造や物理法則を無理に捻じ曲げてまで望みを実行するような独裁的専制君主などではないと認識しているのである。

・神は混沌に秩序を与えるために世界を創造された(創世記1:1-3「初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。神は言われた「光あれ」。こうして、光があった」)。神の創造は今も行われている。つまり、混沌がまだ残されている。その混沌を私たちは「不条理」と呼ぶ。著者は言う「病人や苦痛に苛まれている人が「一体私がどんな悪いことをしたというのか」と絶叫するのは理解できる。しかしこれは間違った問いだ。それらは神が決めている事柄ではない。だからより良い問いは「こうなってしまったのだから私は今何をなすべきか。そうするために誰が私の助けになってくれるだろうか」である」。

世界史掲示板(荊の紀氏)

http://8906.teacup.com/toraijin/bbs/1078

必読記事:フリジア帽はミトラの帽子

http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2010/08/post-fb91.html

上記ブロガーが書いた本.......「考える生き方 空しさを希望に変えるために」

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478023239/fareasetblog-22/ref=nosim#reader_4478023239

宇賀人・・・スサノオの子のウガの御魂(八坂神)?
投稿者:棘の紀氏  投稿日:2012年 5月 3日(木)11時46分32秒   通報 返信・引用
   モロク崇拝のイルミナティにやりたい放題させてはいけません。
ウガリット(地中海東岸、現在のシリア・アラブ共和国南西部の都市 ラス・シャムラにあった古代の都市国家)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E8%AA%9E
ウガリット語とは、ウガリット(地中海東岸、現在のシリア・アラブ共和国南西部の都市ラス・シャムラにあった古代の都市国家)で使用されていた言語。
アフロ・アジア語族セム語派北西セム語に分類される言語。ウガリットの遺跡から出土した紀元前14世紀~紀元前13世紀頃の粘土板文書に見られる。現在は死語である。
主にウガリット文字と呼ばれるやや簡略化された楔形文字の一種で表記されるが、文書によってはメソポタミア楔形文字で表記されたものもある。

ノアの洪水伝説の原型であるシュメール・アッカドの『ギルガメシュ叙事詩』は、 アッシリア語版・古バビロニア語版・ヒッタイト語版・フルリ語版なども発見されている。 ..... 妹子が隋からの無事の帰還を感謝して、三宅八幡宮を創建したとされている背景に は、スサノオの子のウガの御魂(八坂神)を氏神として伏見稲荷大社に .... http://www.geocities.jp/roro2734/kouzuiden.html
烏・燕・鳩を象徴する民族
禹王の一族の契丹族は、後章で説明する『契丹古伝』を残している。さらに契丹族が遼国を建てて『遼史』を編纂して残しているが、契丹族の祖王のことを葛禹図可汗(遼史では葛烏兎可汗)と記していて、禹王=烏王であることがわかる。そして契丹はキタイと読み、イスラエル十部族をアッシリアから救出したスキタイ騎馬民族の末裔であることを匂わしている。また烏桓族・ウイグル族の末裔が平家となった。

夏王朝は姜姓であり、殷王朝は子姓であり、周王朝は姫姓である。姜姓は炎帝の子孫で、姫姓は黄帝の子孫とされている。もともと姜氏と姫氏は婚姻関係を結ぶ親族関係の氏族であったが、周王朝の植民国家の杞は夏王朝の子孫、宋は殷王朝の子孫に建てさせているし、太公望呂尚も夏王朝の姜姓であり、イスラエル風の斉国を建てている。しかも周王朝の祖の母の姓が、夏王朝の姜姓であることは、周王朝もウトナピシュテム(禹王)の子孫にあたることを示している。
鳩を象徴する民族は八幡宮を氏神としていたヒッタイト騎馬民族の秦氏(秦帝国の部族)とその子孫の源氏や、大和漢直(阿知使主を祖とする)となった。

八幡宮が鳩を象徴し、賀茂大社が八咫烏を象徴したのは、ノアの洪水伝説を両社で示すためだった。

秦氏と小野氏の密約
小野妹子は遣隋使として隋に赴き、隋国では蘇因高の名を名乗った。小野氏は猿田彦とウズメの子孫の猿女の君の家系であり、京都の祇園社(八坂神社)を氏神とする氏族である。隋国から無事に帰った妹子は、京都の岩倉地区に三宅八幡宮を創建した。三宅八幡宮の建てられた地と、上賀茂大社と下鴨大社の建っている地を結ぶと、見事に測ったように正三角形になっている。

ウガの御魂(八坂神)
ヤサカとはヘブライ語で神への信仰、そしてヤマト(YA・UMATO)とは、神の民の 意味です。 http://www.sam.hi-ho.ne.jp/tootake/hla.htm
ヘブライ語で「ヤ」というのは「神」という意味で、日本語で八重、八幡(やわた)、やおよろず、八坂など「や」が付く言葉で神社に関係しているものが多くあります。
 なお、ヤサカとはヘブライ語で神への信仰、そしてヤマト(YA・UMATO)とは、神の民の意味です。

日本人は本当にユダヤからきたのかを解明すべく資料を集めていて、日本人とユダヤ人は血液型からみて全く無関係というデ-タも入手したのですが、その後すぐに、現在のユダヤ人には、アシュケナ-ジとスファラディと呼ばれる2つの種族があることを知ったのです。そして現在のユダヤ人の90%以上をしめるアシュケナ-ジ系ユダヤ人は、AD740年頃(日本の奈良時代)にイスラム教から改宗したカザ-ル王国(トルコの一部)の末裔だということなのです。
 ですから、現在のユダヤ人のほとんどが、旧約聖書に登場するノア、アブラハム、ヤコブ、モ-セ達とは血のつながりがなく、したがって現在に日本にやってきただろうユダヤ人とも関係が全くないということなのです。それならスファラディといわれている本当の(むやみにそういうことを言うと反ユダヤのレッテルを貼られるそうです)のHLAを調べれば良いのですが、もうどうでもよくなってきました。夢は夢のままにしておくのが良いでしょう。
 人類がアダムとイブ(イザナギ、イザナミでもいいです)から生まれたのなら、言えることは、ただ一つ。「人類は一家、皆兄弟」

ウガリットの宮殿の入口跡http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88
北緯35.602度 東経35.782度
建設時期 紀元前6000年
この遺跡から見つかった重要な文化には、独自の表音文字・ウガリット文字と、ユダヤ教の聖書へとつながるカナン神話の原型ともいえるウガリット神話集がある。
ウガリット一帯には、既に新石器時代には人間が居住していたとみられる。紀元前6000年頃には重要な場所であり、集落全体を壁で囲い、守りを固めていた。後にメソポタミアと文化的に交流が始まり、紀元前3千年紀後半からは西セム人の都市国家として繁栄、紀元前18世紀にはフルリ人もこれに加わった。
ウガリットがエジプトと接触した最古の証拠は、ウガリットからの出土品のうちの紅玉髄のビーズで、エジプト第12王朝のセンウセルト1世(紀元前1971年 - 紀元前1926年)からのものと判断された。
シリア方面からエジプトにヒクソスが侵入した時期(紀元前17世紀ごろ)には、ウガリットもこれに関係するとみられる民族の手に落ち、エジプト風の記念碑などは破壊された。
ウガリットは青銅器時代の末期、紀元前1200年ごろ、「海の民」の侵入によって破壊された。ウガリット遺跡のうち、街の破壊の跡が残る層からはヘラディック期(古代ギリシャの青銅器時代)後期IIIBの土器(Late Helladic IIIB)が発見されているが、ヘラディック期後期IIIC(ミケーネ文明)の土器は発見されていない。ウガリットの破壊の年代は、後期ヘラディック期の土器の年代推定にとって重要である。また破壊された時期の地層からはエジプト第19王朝のファラオ・メルエンプタハ(在位紀元前1212年 - 紀元前1202年)の銘のある剣が見つかっており、後期ヘラディック期IIICの開始年代はメルエンプタハの治世より後の紀元前1190年と推定されている。1986年に発見された楔形文字文書によればウガリットの破壊はメルエンプタハの死後であり、ウガリットの破壊は紀元前1202年から紀元前1190年の間(おそらく紀元前1195年)とみられている。ラムセス3世(紀元前1186年 ? 紀元前1155年)の治世の8年目にはすでにウガリットは破壊されていた。
地中海からメソポタミアに至る広い範囲の文明が、この時期に「海の民」によって破壊された。ヒッタイトの首都ハットゥシャの破壊がウガリットの破壊より前か後かも論争の的となっている。
現在のアルファベットの起源となるフェニキア文字(原カナン文字・原シナイ文字、さらにはエジプトのヒエログリフをもとにしている)が先に生まれたのか、ウガリット文字が先に生まれたのかについては議論がある。
バアル神とヤム・モート両神との闘争を描いた英雄神話、その他が知られている。
これらの文書の発見は聖書研究にも大きな意義のあるものである。これらの文書は、イスラエル各氏族のカナンへの入植に先立つ時代のカナン神話に関する詳細な記述を最初に明らかにしたもので、旧約聖書に見られるヘブライ語文学とは神聖なものに対する想像力や詩の形式などにおいて共通するものがある。ウガリット神話の詩は古代オリエントの知恵文学と共通する部分が多く、後のヘブライ語の詩に見られるような対句法、韻律などを含み、文学作品としての旧約聖書の新しい評価を導き出した。

レシェプ神の冠  レシェプ神  の冠・・・ミトラ帽
ウガリットから発掘されたバアル神の神像(ルーヴル美術館所蔵)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Baal_Ugarit_Louvre_AO17330.jpg
バアル神

レシェプ神
稲妻や雷を表すもの。
(左図では件が雷として表されている)。  http://homepage1.nifty.com/mirumiru-b/o-03.html

フリジア帽(Phrygian cap)の起源は、名前のとおりフリギア(Phrygia)、つまり現在のトルコである古代アナトリアの内陸の王国に由来する。ギリシア神話のミダス王(Midas)がフリギア人だったと言われる。http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2010/08/post-fb91.html
ギリシアにとって異教のパリス王子がフリジア帽を被っているのだが、この異教はなにかと言えば、ミトラ教である。太陽神ミトラ神像もフリジア帽を被っている。

秦氏=ハタ氏=埴輪の帽子、とんがり帽子(ハット、Hat)をかぶった人物 ?
29 :日本@名無史さん:2006/09/06(水) 21:11:05 http://mimizun.com/log/2ch/history/1157465721/
秦一族はシルクロード沿いの、商社マンの様な気がするな古墳からは
ペルシャ、西域人みたいな風貌の人物埴輪が、全国から出るしヤマトは
以外と国際都市、国家かもな何が商品か分からんが、宗教にしても
シルクロード沿いで流行ってた太陽神ミトラ、ミトラス教が神道に
かなり影響してる。秦氏は間違いなく信者だなユダヤ系が色濃いが
弥勒教は佛教系、太陽神=天照=アマテラス=あミトラス 何だか匂う
言語でも、チャランポラン、ニクラシー、シオタラン意味は日本と一緒
前方後円墳の形何かしってる?

139 :日本@名無史さん:2006/09/13(水) 11:50:12
サカ族といえばトンガリ帽子
古墳の埴輪のなかに西域風のトンガリ帽子の人達、全国から出てくるね
かなり古くからトンガリ帽子の人達、日本列島に来てたんだろうね。

ヒッタイトの帽子は帝国滅亡後もギリシャ神話にも登場するフリギア の赤い 三角帽「フリジア帽 」となって残る。 ...http://8906.teacup.com/toraijin/bbs/646
1980年代後半の日本で、 大勢の女性たちが国民党のレッテルを貼られて三角帽子をかぶって行進をしているのを 見た(?) ...... http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/j-keijiban3.htm

とんがり帽子と言えばサカ族。 ... はじめて羌族の 石造家屋の屋上に上がったとき、四隅に盛られた三角錐の土の上に白い小石で さまざまな模様が描 かれているのを見て、感銘を受けた。それを見ていると魂が天に 上昇していく ...http://www.geocities.jp/taru638/page048.html
羌族の白信仰と八幡の白旗は関係あるような気がする。
【四隅に盛られた三角錐】と言うのも四隅突出墓と関係があるかもしれない。

群馬県綿貫観音山古墳出土の有名な埴輪群の内、左端の座る人物埴輪が被っているのも同じものではありませんか?http://blog.livedoor.jp/warabite/archives/51310071.html
ソグド人
駱駝に乗る西方人の像(中国唐代、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%82%B0%E3%83%89%E4%BA%BA

三角帽子http://8906.teacup.com/toraijin/bbs/1013
トントはフィンランド語の綴りがtonttuなので、 ... トントの姿として描かれたものは様々ですが、共通点は赤い三角帽子に小さい体、という感じです。 ... ま、トント自体は不思議な三角帽子の小人、ということでフィンランドでは親しまれています。
http://ikeikedondon.com/ikedon_top_fin1-19.html
壁画が語るソグド人の活動
─古代内陸アジアの国際交易商人─
https://www.teikokushoin.co.jp/teacher/high/history_world/pdf/200810/1.pdf#search='三角 帽子  壁画 鳥'
ソグド人は前5世紀にはアケメネス朝ペルシアの支配下
横穴墓から出土するもので、老人が杖をもって舞踊する姿を陶器や石像にして収めてあるものなのですが、スキタイ系の帽子をかぶっていて、
http://www.asahi-net.or.jp/~RG1H-SMED/cyousen
三角帽子のはにわ | OKWave

私陀 鬼國  3角形の帽子http://8628.teacup.com/toraijin/bbs/2854

アナク3号古墳の壁画でも貴族の女性の髪の毛はかつらを使ってグルグル巻くようにして自分が尊い存在であることを見せ付けるためにも髪の毛を大きくしたのです。髪の毛の形は男の場合は髪を頭の上で結ぶ形が一般的で身分とは関係なく三角形の帽子を被っています。http://www.coara.or.jp/~mieko/koreahistory/koreahistory17.htm

三角帽子の衣装を着た人々が聖書を再現したリアルなお神輿(Paso:パソ)と一緒に街を練り歩きます。http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/8540/page124.html
セマナ・サンタとは、キリスト復活祭前の「聖なる一週間」のこと。

西洋の童話などに頻繁に登場する魔術 、呪術、妖術などを使う女性の、大抵のイメージは鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿 ... http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E5%A5%B3

三角帽のつながりは、 チベット から中央アジアに広く足跡を残し、 アイヌ人とよく似た 顔立ちをもったスキタイ(サカ)民族 ... http://8906.teacup.com/toraijin/bbs/942
三角帽 ユダヤの礼装である三角帽
http://8906.teacup.com/toraijin/bbs/942
三角帽をかぶり、ヘブライ語の聖書で議会の宣誓を行った。 イギリスにおけるユダヤ人・ロスチャイルド家の完全な勝利宣言である。 http://homepage3.nifty.com/57577-55716/main%20contents/%83%86%83_%83%84%90l%82%C6%82%CD%89%BD%82%A9%93%C1%8FW.html
戦争はなぜ起きるのか: 生きていたフェニキア人
2009年1月8日 - 私は前回ギリシャのヘルメス神が、その古代フェニキア人であることを書いた。
古代フェニキア王国が、ユダヤ人を大いなる民に引き上げたのだ。
フェニキア王国は、国家として姿は消したが、実はキリスト教として生き残ってきたのだ。

中世以降、注釈者たちは、モレクをフェニキアの主神であるバアル・ハンモンと同一視 するようになった。http://amezor-iv.net/book/091114085912.html
モレクへの言及は新約聖書にも見られ、ユダヤ人にとって避けるべき異教の神とみな されたことがわかる。 中世以降、注釈者たちは、モレクをフェニキアの主神であるバアル ・ハンモンと同一視するようになった。これには古典古代の作家たちが伝えるバアル・ ... http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%AC%E3%82%AF

モロク崇拝イルミナティ - 現実を味方につけよ
2010年7月3日 - 公共機関でもない、私営の中央銀行が国家に未来永劫に借金を押し付け、天文学的な 数字の利益を現金から、ノーリスクで .... モロクの名は、聖書ではモレクとも呼ばれるが 、超古代の「マリク神」が人為的に変容されたものと考えられている。http://blog.goo.ne.jp/hya94ki/e/522c20bdca295750c000b28dc8ea0d97
ソロモンは、聖書の神「ミルコム」のために、ミルコム神殿を建設した。ミルコム神のまたの名を「モロク」という。
モロク神は、ユダヤ教やキリスト教、イスラム教の創造主YHWH(エホバ、ヤハウェ)とはまったく異質である。モロク神は人類がどうなろうと完全に無関心である。家族や地域、社会、自然環境や人々の絆や人情は、基本的に邪魔なものとみなされる。
モロク神にとっては、金融制度の需要は不滅でなければならないが、人々は消耗品に過ぎない。
ソロモンは、聖書の神「ミルコム」のために、ミルコム神殿を建設した。ミルコム神のまたの名を「モロク」という。
モロク神は、ユダヤ教やキリスト教、イスラム教の創造主YHWH(エホバ、ヤハウェ)とはまったく異質である。モロク神は人類がどうなろうと完全に無関心である。家族や地域、社会、自然環境や人々の絆や人情は、基本的に邪魔なものとみなされる。
モロク神にとっては、金融制度の需要は不滅でなければならないが、人々は消耗品に過ぎない。

モロク神の大商人集団に米ドルを私物化させてしまうことを許せば、人々は中央銀行の支配に従属することになる。
最初の犠牲者は低い技能の労働者であり、その生活は、安い消費者価格の犠牲となる。

http://help.yahoo.co.jp/group/toraijinkenkyuu/

おまけ.....ヒトラー・ムッソリーニ・ヒロヒトの内ムッソリーニだけが殺された

束ねられた矢 インデックス

束ねられた矢  その1 アメリカ国章、イソップと毛利元就
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/19061099.html

束ねられた矢  その2 アラン・ゴア、吐谷渾、東アフリカ、スキタイ
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/19205501.html

束ねられた矢  その3  ルーベンスとロスチャイルドの語ったスキタイ王の寓話
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/19911494.html

束ねられた矢 その4 ロスチャイルド家の紋章
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/20041993.html

束ねられた矢 その5 オランダとアメリカの共通点
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/20436260.html

束ねられた矢 その6 スペイン編 Part 1 イサベル・カラー
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/20752953.html

束ねられた矢 その6 スペイン編 Part 2 カトリック両王の紋章
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/21081683.html

束ねられた矢 その6 スペイン編 Part 3  ファスケスの紋章
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22012680.html

束ねられた矢 その7 ファスケスとファシスト
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22089550.html


ムッソリーニの経済政策(1) -束ねられた矢 番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22146231.html

ムッソリーニの経済政策(2) -束ねられた矢 番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22233719.html

ムッソリーニの経済政策(3) -束ねられた矢 番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22265166.html


束ねられた矢 その8 スペイン編 Part 4 ファランヘ党
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22379519.html

束ねられた矢 その8 スペイン編 Part 5 サラマンチ と フランコ
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22421538.html

束ねられた矢 その8 スペイン編 Part 6 フランコ政権の誕生
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22438274.html


モスクワの金-束ねられた矢 スペイン番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22494342.html

モスクワの金(2)-束ねられた矢 スペイン番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22528138.html

モスクワの金(3)-束ねられた矢 スペイン番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22545332.html



束ねられた矢 その8 スペイン編 Part7 スタンプ・マネー
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22658001.html

束ねられた矢 その8 スペイン編 Part8 スペインの奇跡とオプス・デイ
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22731405.html

束ねられた矢 その8 スペイン編 Part9 オプス・デイ とセアト
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22748218.html

束ねられた矢 その9 ポルトガル編 Part 1 地球は人類誕生以来常に球体だった
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/22802975.html

束ねられた矢 その9 ポルトガル編 Part 2 植民地の紋章と聖セバスティアヌス
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/23726139.html

束ねられた矢 その10 ギリシア編 Part 1 ギリシア人のアイデンティティー
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/23826278.html

束ねられた矢 その10 ギリシア編 Part 2 歴史とアイデンティティー
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/23841938.html

束ねられた矢 その10 ギリシア編 Part 3 ギリシアのフリーメイソンネットワーク
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/23858771.html

束ねられた矢 その10 ギリシア編 Part 4 オデッサ と ポチョムキンの階段
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/23874509.html

束ねられた矢 その10 ギリシア編 Part 5 フィリキ・エテリア結成
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/23948187.html


フィリキ・エテリアのメンバー(1) -束ねられた矢 ギリシア番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/24017570.html

フィリキ・エテリアのメンバー(2) スペードの女王 -束ねられた矢 ギリシア番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/24080881.html

フィリキ・エテリアのメンバー(3) 史上最高の外交官 -束ねられた矢 ギリシア番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/24093754.html

フィリキ・エテリアのメンバー(4) 計画の遂行者 -束ねられた矢 ギリシア番外編
http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/24107692.html

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