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イスラエルに未来はない

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2014年11月 5日(水)22時44分5秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1664611.html

2012年03月28日18:59

ジム・ストーン:モサドへの手紙(対訳)
お便り紹介です。

<転載開始>
ジム・ストーン:モサドへの手紙(対訳)
http://www.jimstonefreelance.com/mossad.html

http://www.jimstonefreelance.com/mossad.html(このURLは消去)

管理人注:ただし魚拓では出てきます

http://megalodon.jp/2014-1105-2325-45/www.jimstonefreelance.com/mossad.html

関連記事:3.11の黒幕はDavid Rosenblattか?

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/428

ジム・ストーンのモサドへの手紙の元記事が消えているので何とも言えませんが本当ならモサドの上部にいるチャタムハウスとかロスチャイルド気付けで手紙は送らなければなりません。犯行はモサド,モサドの繰り返しではあまりインパクトはありません。

イスラエル盟主のテロ組織

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/39.html

なんでここにMOSADOが出てこないのでしょうか。当然です。MOSADOやShin Betはご本尊の組織ですからね。ジム・ストーンはDVD・German Black Intelligence(Deutsche Verteidigungs Dienst)のことを言ったでしょうか。あるいは知らないのでしょうか。この組織を知らないでいくら陰謀論を展開してもそれは素人です。アイクもアレックスも言いません。いや言えないのです。MOSADOやShin Betの工作員がMOSADOなどを非難するのは教科書の範疇なのです。ここの管理人を煙に巻くことはできませんよ。下の記事のデイヴィッド君(イスラエルのこと)はDavid Rosenblattを指している。

デヴィッド・アイクも同じことを言っています

http://www.davidicke.jp/blog/20110624/

使っている写真もジム・ストーンと同じ??なのです。二人共どこからこの画像を.....なのですがMOSADO提供でしょう。

ジム・ストーンを信じなさいと繰り返し.....しかし

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2966.html?sp

MAGNA BSPのCEOは何と言ったかというと

http://www.haaretz.com/print-edition/news/israeli-firm-which-secured-japan-nuclear-plant-says-workers-there-putting-their-lives-on-the-line-1.349897

以下は信頼出来るサイトらしい

http://ja.naturalnews.com/

NSA whistleblower comes forward: Edward Snowden exposes global spy grid run by government spooks

http://tv.naturalnews.com/v.asp?v=9988C0C07C1CF71E9ADE598760F70DA2

[イスラエルに未来はない]

To the "Clairvoyant" team at Dimona
ディモナに巣くうモサド特殊部隊"千里眼"へ
I got confirmation back from my media peers that my article about your little military operation in Japan got read by the Chinese military, the Russians, India, and the Pentagon.

イスラエルがフクシマで実行した小型戦争についての私の記事は既に中国軍、ロシヤ軍、インド軍およびペンタゴンによって読まれていることを確認している。

Despite knowing a thing or two about computers, I never did anything with advanced IP tracking, but let me tell you "David" my friends in the media do, and THEY notified me that THEY did IP tracing to see who is looking at what, and it was THEY who told me that the 4 biggest military powers in the world are onto what you did at Fukushima.

私もコンピュータについては若干知識がある方だがIPトラッキングはやっていない。しかし私のメディア仲間はこれに長けているんだよデイヴィッド君(イスラエルのこと)。彼らはネットの世界で誰が何を見たかをよく知っている。それによると世界の四大軍事国家はイスラエルが福島でやった軍事行為に注目しているそうだ。

That puts you in a pretty weak position.

いまやお前達はきわめて弱い立場におかれている。

I STRONGLY SUGGEST YOU NOT USE STUXNET TO BLOW ANY AMERICAN FACILITIES,

くれぐれも言っておくが、ゆめゆめアメリカの原発をスタックスネットで吹っ飛ばそうなどと考えないことだ。

OR ANYONE ELSES. YOU GOT IRAN AND JAPAN. CONSIDER THAT GOOD ENOUGH.

イランと日本では成功したが、それが最後だ。

IF YOU CONTINUE TO FLOAT IN A CESSPOOL OF ARROGANCE, WELL, YOUR PATCH OF DIRT IS NOT ENOUGH.

お前達がイスラエルの『傲慢の糞壷』に蠢いているかぎり、お前達の汚れの継ぎ当ては充分ではない。

DON'T COUNT ON HASHEM TO SAVE YOU WHEN YOUR TREATMENT OF OTHERS IS NOT FIT FOR EVEN THE ANIMALS YOU BELIEVE THEY ARE.

他者に対する行為が正しくない時は、神の力を期待することは出来ない。

たとえ相手が動物(とお前達が信じる相手)であってもだ。


I myself can do nothing to you, other than inform. That was enough.

私自身は力でお前達をどうすることもできない。私に唯一出来るのは報道だが、これで充分だ。

I have confirmed that there have been well over a million reads of my work "David", from sources I can track. 私の記事を100万人以上の人々が読んだのだよデビッド君。

I don't know what is going on at the other mirrors I begged people to put up, but have confirmed they do indeed exist. So how bad are your pants down? "DAVID" この100万人が私の記事を何倍にも反射拡散したらどうなるか分かるだろうデビッド君。お前達の汚い尻は丸見えなんだ。

The genie is out of the bottle. 妖精ジェニーは瓶から放たれた。

It won't matter how bad you shill my research, it is so solid that it carries it's own weight.

お前達が私の調査記事(フクシマ・レポート)にどんなオトシマエをつけようと構わない。あれは極めて固いよ。それ自身の重みがある。自信があるよ。

Now that it is distributed, killing me would be irrelevant.

僕を殺しても遅いね。逆にまずくなるよ。お前達の悪行を世界は知ってしまったんだ。

That is what I wanted, YOU CANNOT BURY THE TRUTH,

殺すなら殺せ。望むところだ。ジム・ストーン死しても真実は死なずだ。

and I suggest your people take a step back away from the total lunacy they are progressing towards ドンドン雪だるま式に大きくなる人類奴隷化の幻想を断ち切ったほうがいいぞ。それはお前達の幻想にすぎないのだ。

and think twice before allowing arrogance to obscure the obvious - that if you really were blessed by God, 神に愛でられたければ、自分らのしたことをうやむやにしないことだ。傲慢にひたる前に反省したほうがいい。

I would not have been allowed to discover what I did.

Consider that. 考え直せ。(転載終了)

スノーデンが私に託したファイル

http://democracynow.jp/video/20140513-1

放送日:
2014/5/13(火)
再生時間:
25分

世界24カ国同時出版で話題を呼んでいるグレン・グリーンウォルドの新著『暴露 スノーデンが私に託したファイル』。エドワード・スノーデンの勇気ある内部告発に協力し、最大限の効果を引き出すことに大きな役割を果たしたジャーナリストが、事件の当事者として証言している決定的な書籍です。事件の重要性を理解するには欠かせません。一時帰国した折にDNスタジオを訪れ、長時間におよぶインタビューで新著の内容を話しました。

2日にわたる放送の最初の部分は、若干テクニカル。Collect It All(すべて収集せよ)という標語に象徴されるように、人間が交わすあらゆる電子通信を収集しようというNSA(国家安全保障局)の欲望と、グローバルな巨大通信傍受システムの広がりとその意味合いについて語ります。

NSAをつき動かしているのは、地球上に監視できない場所があるのが許せないという、この諜報機関特有の強迫観念だとグレンは言います。要は、のぞき見が自己目的化しているオタク系スケベ集団です。

NSAの提携企業リストには80社におよぶ米国のIT大手が並んでいます。プリズムで名前の挙がったサーバー・ソフト系の企業に加え、ヒューレット・パッカードやCiscoなどハードウエア系の企業も多数あいっており、基本的に米国企業のPCやサーバー、周辺機器やソフトにはNSAの監視もおまけでついてくると覚悟しておいたほうがよさそうです。ネットワーク機器メーカーCiscoの例が詳しく紹介されていますが、いざとなれば出荷の途中で梱包ごとかっさらい、監視デバイスを埋め込んだうえで再配達し、何も知らないユーザーのサーバーを監視装置に変えてしまいます。

あきれるほど偽善的なのは、まさにそうした行為を中国政府がやっていると米国政府が言いふらし、中国製品は危険だと思わせる大キャンペーンをやって世界の市場から中国製品を駆逐し、代わりに米国製品を買わせようとしたことです。もちろんNSAの監視も、もれなくついてきます。

もう一つ重要な指摘は、経済スパイ活動がNSAの任務の一つであることです。安全保障とは関係のない商務省や農務省も、NSAの主要な「顧客」のリストに入っています。米国政府は猛然と否定していますが、おびただしい証拠が存在します。ブラジルの石油会社ペトロブラスや、ロシアのガスプロムなど、特にエネルギー関係の企業が標的になりました。米州経済サミットのような国際通商会議でも、米国は他国の交渉戦略を探るために盗聴を行い、ことを有利に運ぼうとしていました。当然ながらTPP交渉でも、日本政府は手の内を読まれていることでしょう。

では各国政府は抗議したでしょうか? スノーデンの告発後の各国の対応を見ると、一般市民の怒りにくらべて政府の反応は鈍く、米国を非難するのには及び腰でした。ブラジルやドイツのように抗議をした国でも、じつは自国民へのNSAの盗聴が明らかになった時点ではきわめて冷淡でした。ルセフやメルケルという政治家個人が監視されたと判って、ようやく厳しい態度に出たのです。自国民のプライバシーに対するこの鈍感さは、どうしたことでしょう?

もしかすると、どの政権も国民監視の欲望をもっているのかもしれません。もちろん民主主義を標榜するなら、主権者である国民を政府が監視してはいけません。でも、他国の政府が自国民を監視して、その情報を回してくれるのだとしたら、どうでしょう? 反対派の動向を知ることができるし、政敵のスキャンダルだってつかめるかもしれない。他国民を監視することは、安全保障を口実にすればいくらでもできます。その先には同盟国による相互監視システムという、悪夢のような現実が待っています。(中野真紀子)

☆ 後半では、エドワード・スノーデンという人物について語ります

米国の監視体制をあばいたNSA内部告発者エドワード・スノーデンが名乗り出る  インタビュー

http://democracynow.jp/video/20130610-1

放送日:
2013/6/10(月)
再生時間:
15 分

米国政府が密かに行っている大規模な通信監視を暴露する内部資料が流出し、波紋を広げています。英国のガーディアン紙が6月5日、国家安全保障局(NSA)が米国の通信大手ベライゾンに国内外の利用者のすべての通信記録を提出するよう極秘で命じたと報じて以来、連日新たな暴露が続いています。6日にはグーグル、マイクロソフト、アップル、ヤフー、フェイスブックなど大手ネット企業9社の中央サーバーにNSAが直接アクセスして利用者の個人情報を入手する秘密プログラムPRISMの存在が明らかになりました。NSAの監視体制についてはこれまでも告発されてきましたが、動かぬ証拠となる内部資料がリークされたのは初めてです。マスコミも初めて大きく騒ぎ出し、ペンタゴン文書を超える破壊力を持つ米国史上最大のリーク事件です。6月9日、これらの内部資料を提供した人物が自ら名乗り出て、滞在先の香港のホテルでガーディアン紙のインタビューに応じました。エドワード・スノーデン氏は元CIA職員で現在はNSAのシステム管理者を務めるブーズ・アレン・ハミルトンの社員です。好条件の仕事と安楽な生活に恵まれた29歳の米国青年が、全てを投げ打って内部告発に踏み切った理由、そして名乗り出た理由をカメラの前で語りました。

「私は特別の能力もないごく普通の人間です」というスノーデンは、オフィスで通信監視業務を果たしながら諜報機関の権限の乱用に疑問をもつようになり、最初は同僚に相談していたのですが取り合ってもらえなかったと言います。やがて、「こんなことをしていいかどうかは、政府に雇われた自分たちのような人間ではなく、一般の人々が判断すべきことだ」と気が付き、そのためにナマの事実をさらけ出して、その是非を社会によって判断してもらおうと思ったそうです。もちろん、内部告発すれば、反国家、反政府の危険人物として政府やメディアから一斉にたたかれることは容易に予想できます。それに対抗して、自分の動機を皆にきちんと説明するために名乗り出たのだとスノーデンは言います。確かにネガティブキャンペーンはすぐに始まり、スノーデンが高校をドロップアウトしたことから、そもそも最高機密を扱うような資格のない人物だったとけなしてみたり、中国政府と裏で取引をしたというような説も飛び交いました。でもこうして本人が表に出て、きちんと説明したことにより、印象操作は不発に終わったようです。

CIAに拉致されて第三国の施設に送られるかもしれないし、一生監禁されるかもしれない。そういうリスクがこの先の人生について回ることは覚悟しているという彼が、一番恐れている結果は「米国が何も変わらないこと」だそうです。NSAがため込んでいる個人情報は、今すぐは目に見える危害はないかもしれません、でも5年先、10年先にはどうでしょう?ため込まれた膨大な個人の行動記録が過去にさかのぼって調べ上げられ、当局が狙った人物はどんな人でも罪に落とすことができるようになる。そうなれば政府は個人に対して絶対的な権力をふるうことになります。そうなればもう抵抗することはできません。いま普通の人々が声をあげて止めないと、取り返しのつかないことになりそうです。エドワード・スノーデンやブラッドリー・マニングのような本当の勇気を示した内部告発者が人生を投げ打って教えてくれた危険の警告を無駄にせず、行動を起こすことが告発を受け取った私たちの責任です。香港ではスノーデン支援者がデモを行っていますし、アイスランドでも政治亡命を助けようという人たちが出てきています。(中野真紀子)
英語スクリプトはこちら
ゲスト

*エドワード・スノーデン(Edward Snowden)国家安全保障局(NSA)の内部告発者。香港のホテルの一室で、ガーディアン紙コラムニストのグレン・グリーンウォルドによるインタビューを受ける。撮影は映画監督のローラ・ポイトラス(Laura Poitras)

字幕翻訳:齋藤雅子/校正:中野真紀子

関連ビデオ・NSA内部告発情報 その1

http://democracynow.jp/video/20140414-2

NSA内部告発情報 その2

http://democracynow.jp/video/20140414-1

管理人注:真相究明ブロガー支援基金では「Democracy NOW」日本支部に大口の支援を決めています。その他こばやしりんさんHP,沖縄・球美の里などなど....。

Democracy NOWとは

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%A6!

 
 
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