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惑星GRID

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 6月 8日(金)13時05分57秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/334.html

http://metalogue.jugem.jp/?cid=10

■なお日本近海にある惑星グリッドの結節点14は、船舶がしょっちゅう難破するので有名で「魔の海」と呼ばれている。地球を正12面体に見立てた時に、この結節点14を面央とした正5角形を東に2つ分ずらすと、フロリダ半島のすぐ東にある結節点18を面央とした正5角形に重なるが、ここは昨日も言及したとおり「魔の海域」バミューダ・トライアングルの1点である。惑星グリッドに関してはまた他所で見ていくことにしたい。

振動の視角的パターン認識

http://metalogue.jugem.jp/?eid=758

■1次元的表現…ピュタゴラス音階や中国の三分損益法は、振動する弦長同士の簡単な整数比から音高や音階を視覚的に示した。理論的な協和共鳴関係と人間の聴覚認識のずれは可聴領域帯の辺縁に行くほど歪む。

■2次元的表現…クラドニは鉄板上に蒔いた砂が簡単な共鳴システムから、板上の振動の定常波パターンが幾何学模様として視覚化できることを示した。音高を変えることでそのパターンの形状は様々に変わる。

■3次元的表現…球面上の定常波は、振動部分(面)とその振動が相殺する結節部分(線)を生じ、その線同士が交差する領域(点)を惑星グリッドと呼ぶ。振動数が上がれば、多重多面体のパターンであるその形状も変わる。

■4次元的表現…時間もまたその非対称性を超えて振動であると解し、現在を過去と未来双方向からの振動の交差界面として捉え、現在の意識(存在)パターンを変え得るならば、過去と未来も連動して変わり得る。

■共に異なる次元での認識だが、振動を視覚的なパターンとして認識している。それぞれ振動数が上がればパターンも変わるが、その移行は連続的ではなく異なる次のパターンが生じるまでは混沌状態を呈する。

■これらの振動パターン及び変遷は、原子内部の振る舞いや細胞分裂の展開や惑星の諸条件などとも、またオーラやチャクラなどと表現されている超身体、そして意識そのものの変容にも比喩を超えて通じるだろう。

惑星GRIDの地点.....http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-03/332.htm

【地点1】北緯31.72度、東経31.20度:(まず最初にこの地点1が、北緯および東経の双方において31という数に近いという点に注目のこと。)
 地中海のエジプト大陸棚上の地点で、ナイル川河口のマジブ・ラジットとマサブ・グムヤットのほぼ中間地点。ギザのビラミッドはこの地点より南に70マイル、東に5マイルのところにある。この地点は様々な理由から、UVGの交点が自然に北緯31.72度に生じるという事実も含め、論理的な最初の基準点になっている。この地点はまた、古代に地図の中心に据えられたとされているアレキサンドリア図書館のある地から東に約40マイルの場所である。古代の地図がほぼこの地を地球上の他の地点を滞りなく定めるための基準の点と定めていた事実は特筆すべき重要事である。
 この地点1を通る南北の子午線は昔から最も長い陸地を通っている子午線として知られている。地点1はまた赤道から正確に2160マイルの地であるが、2160マイルとは月の直径であり、またUVGグリッドの3角形の(直角を挟む2辺の)長い方の辺長でもある(訳注:1マイル=1.609km。したがって2160マイル=3475.44km)。もう1つの地点1に関する興味深いことは、我々の惑星の陸地のほぼ中央にあるということである。このこと自体が十分興味のあることであるが、我々は陸地がまだ各大陸に分裂する以前の約2億4千年前にもまた、この地域は原大陸の中心にあったであろうことを理論化することができる。このことは明らかになぜ『エノクの鍵』が大ピラミッドを「世界の中心にある白い玉座」として言及しているかの理由である。
 考古学的に興味深いところはこの地点1周辺地域がアレキサンドリア図書館、ギザの大ピラミッド、ヘロデ王の要塞宮殿、岩の丸天井、エルサレムのソロモン神殿(大工はヒラム)、そしてヘリオポリスを含んでいる点である。この地域は何千年もの間西洋文化の重要地点の1つであり、過去の偉大な教師や哲学者たちが多数、学ぶために訪れたり住み着いたりしているということは忘れてはならない。

サンカのルーツは創世記のヘテ人 その3参照

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/306.html

http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/2008/02/post_df79.html

世界の終わりと始まりの狭間

 永遠がやってくると、
 世界はすべて点の中に入る。
 なぜなら、永遠の中ではすべての長さは限りなくゼロに近くなるからだ。
 創造はこの限りなくゼロに近い無限小の場所から始まる。(管理人注:創造は無限小の力と無限大の時間をかけて始まるということは神様の1秒は我々の千年の相当するということだろう)

 この大宇宙を点の中に畳み込むこと。
 137億光年をプランク半径と同一視すること。
 ??点が円環を内包したとき、聖母マリアはイエスを懐胎する
 まるにちょんが入るのだ。

 そして、君は聞く。
 永遠ってどこにあるの?
 僕は言う。
 目の前さ。
 目の前?
 そう、見ること自体が光であるということに気づいたとき。
 見ること自体が光?
 そう。僕らは光でモノを見ているんじゃなくて、光自体が見ることだということさ。
 ということは、見ることって光速度の中にいるってこと?
 そうだよ。
 じゃあ、遠くの星は今の光なんだ。
 もちろんさ。
 よかった。僕の好きなカシオペア座も今あそこにあるんだね。
 はは、当たり前さ。いつでも「今」なんだから。

 じゃあ、「今」から何をすればいいの?
 たくさんの「今」を集めることだよ。
 そっか、みんなを「今」にしちゃえばいいんだ。
 うん、そうしたら、本当の未来がやってくる。

Atlantis Grid

http://web.archive.org/web/20061026145400/http://www.reptilianagenda.com/research/r110599a.shtml
 
 
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