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ロスチャイルドの世界革命行動計画

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 1月20日(火)13時19分55秒
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https://sites.google.com/site/uranenpyou/koudou-keikaku

ロスチャイルドの世界革命行動計画
初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。

    人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

    政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

    大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。

    最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

    我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。

    我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。

    群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

    酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。
    そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

    我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

    自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

    財 を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

    誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

    貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

    我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

    フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で Grand Orient Lodge であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。)

    代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。

    恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

    すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

    最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

    ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

    最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。

    世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

    代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。

    国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。


ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。

フリーメーソンのブルーロッジ

http://www5e.biglobe.ne.jp/~occultyo/mason/masonikai.htm

フリーメーソンの位階制

 フリーメーソンの位階制度は、後世の魔術結社の位階制度に非常に大きな影響を及ぼしている。いや、多くの魔術結社の位階制は、フリーメーソンのそれを改造したものと考えても良いであろう。
 ちなみに、メーソンにおいては、位階は「儀礼(rite)」と呼ばれることもある。ただ、この「儀礼」という言葉はメーソンの中に置いては複数の意味を持つので注意が必要である。ただ、メーソンでは位階と、それに伴うイニシエーションの儀式が密接に結びついたものと考えられたため、このような言葉が用いられたのであろう。

 フリーメーソンの位階制度は、時代が下がると、非正規メーソンや擬似メーソン結社等も現われ、多岐に渡って複雑化し、多種多様である。
 しかしながら、ほとんどのフリーメーソンに共通する基本となる位階制度は存在する。それが徒弟、職人、棟梁からなる基本三位階である。
 これは、あきらかに中世のギルドにおける一般的な階級制度を踏襲したものだ。すなわち、弟子、職人、親方の階級制度である。
 アンダーソン憲章が作られる前の古いフリーメーソンの規則は「陸標」とか「古代憲章」と呼ばれる。これには「1390年版」と「1420年版」(これらの年代はきわめて眉唾である)が知られているが、これには徒弟、職人、棟梁の3位階しかない。

 ところが、もっと古くなると、メーソンの規則には、徒弟、職人(あるいは棟梁)の2つの位階しか出てこない。もともと本物の石工職人からなる、いわゆる実践的メーソンには、2種類の位階しかなかったのである。
 要するに、「職人」と「棟梁」が、同じ位階を指していたのである。
 また、石工職人以外が参加する思弁的メーソンも初期のうちは、2位階しかなかったらしい。それがいつのまにか、3位階に増やされてしまった。いつ、どのような理由で、どのような経緯で、位階が2つから3つに増やされたのか、それは良く分ってはいない。
 だが、最終的には、この3つの位階からなる制度が、フリーメーソンリーの位階の基本となったということである。

 しかしながら、時代が下がると、メーソンが大流行し、組織も巨大化、多様化が進む。こうなると、たった3つしか無い位階制度に、足りないものを感じる人が増えてくる。
 その結果、後世になると、主にフランスのメーソンを中心に、位階制度が増やされることになる。
 こうして、「基本3位階」の他に、「上位位階」や「補助位階」と言ったものが作られるようになってゆくのである。

 「基本3位階」からなる団を「ブルー・ロッジ」と呼ぶ。
 基本の3位階より、上位の位階を持つ者からなる「上位ロッジ」が、この「ブルー・ロッジ」の上に置かれることもあった。
 こうした上位位階の存在は、公にはされず、秘密の存在とされることが多かった。
 魔術結社に見られる「外陣」と「内陣」の原型がここに見られることもが分るであろう。

 ただ、こうした「上位ロッジ」の扱いは、団によって異なる。勿論、これは上位幹部たちから成る、ブルー・ロッジの上部の組織として機能することもあった。
 あるいは通常の位階制度とは別次元と考えられ、通常の位階制度とは遊離したものであることもあった。こうした場合、「上位位階」とは区別して「補助位階」と呼ばれることもあった。
 このように上位ロッジは、上部組織であることもあったし、あるいは分化会、付属団体として機能することも多かった。こうした上位ロッジの仕組みや呼び名は、まちまちである。チャプターとか評議会、カレッジ、枢機卿会議、騎士団など様々な名で呼ばれた。
 こうした上位ロッジは、基本となるブルー・ロッジとは別に分派を作ることもあり、非常にややこしい。
 基本的に上位ロッジもまた、メーソンをとりまとめる大ロッジの管轄下に置かれたが、これとは別に上位ロッジだけを統括する「大チャプター」とか「大評議会」と呼ばれる組織が作られることもあった。

 例えば、古式公認スコットランドのメーソンでは、位階は実に33にもおよんだ。
 徒弟、職人、棟梁のブルー・ロッジの上に、秘密の棟梁、完全なる棟梁、親密なる秘書、警視総監および判事、建築物の管理人、9の選民、15の選民、選ばれたる崇高なる騎士、大棟梁の建築家、第9のアーチの騎士、偉大なる選民完全なる崇高な者、東方の剣の騎士、エルサレムの王子、東方および西方の騎士、薔薇十字の騎士、大司祭長、終身棟梁、ノアの長老、リナバスの王子、幕舎の長、幕舎の王子、真鍮の蛇の騎士、慈悲の王子、聖堂の大司令官、太陽の騎士、聖アンデレの騎士、カドシュの選ばれたる大騎士、大監督、王者の秘密の崇高な王子、最高大総監である。
 そして、これらのブルー・ロッジの上の上位位階は、6つの上位ロッジからなっている。
 また、アメリカ系のロッジでは、徒弟、職人、棟梁のブルー・ロッジの上に、さらに10の位階を設け、これらの上位ロッジを「ヨーク・ライト」と呼んだ。これを構成する10の位階とは、著名な棟梁、巨匠の棟梁、最優秀の棟梁、ロイヤル・アーチ、王者の棟梁、選りすぐりの棟梁、秀逸な棟梁、赤十字の騎士、テンプル騎士、マルタ騎士である。

 メーソンの団員達は、入会して徒弟になることを、「入門する(to be entered)」と呼び、職人に昇進することを「通過する(to be passed)」と呼び、棟梁になることを「昇進する(to be raised)」と呼んだ。また上位位階の例えばロイヤル・アーチになるときは「栄進する(to be exalted)」と呼んで区別した。
 こうした用語の違いにも、イニシエーションの象徴的な秘儀が隠されていると言う。

 ただ、フリーメーソンリーの位階制度は本当に千差万別であり、一概には言えない。
 また現代でも上位位階については秘密にしているロッジもあり、分らない点も多い。

「秘密結社の事典」 有澤玲著 柏書房
「結社の時代」 野崎嘉信訳 マーク・C・カーンズ著 法政大学出版局
「フリーメーソンリー」 湯浅慎一著 中公新書

フリーメーソンの位階

http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/767.html

フリーメーソンの階級は、非常にシンプルで、わずか3階級から成っており、この3階級はBlue Lodge (ブルーロッジ) と呼ばれます。

階級1  Entered Appprentice  徒弟
階級2  Fellow Craft        職人
階級3  Master Mason       親方

しかしながら、これより上位階級をつくっているのが、関連組織のスコティッシュ・ライト(スコッチ儀礼)、ヨーク・ライト(ヨーク儀礼)で、スコティッシュ・ライトは30階級、ヨーク・ライトは9階級の上位階級を用意しており、Blue Lodgeよりも上位の階級をRed Lodgeと呼びます。

階級4  Secret Master (秘密の親方)
階級5  Perfect Master (完全な親方)
階級6  Intimate Secretary (親密な秘書)
階級7  Provost and Judge (主監と判事)
階級8  Intendant of the Building (建物の管理者)
階級9  Elected Master of Nine (選ばれた9人)
階級10  Illustrious Elect of Fifteen (選ばれた15人)
階級11  Sublime Elect of the Twelve, or Prince Ameth (選ばれた12人)
階級12  Grand Master Architect (建築の大親方)
階級13  Royal Arch of Enoch, or Royal Arch of Solomon
       (エノクまたはソロモンのロイヤル・アーチ)
階級14  Perfect Elu, Grand elect, Perfect, and Sublime Mason
       (完全なる被選抜者または完全にして崇高な石工)
階級15  Knight of the East (東方または剣の騎士)
階級16  Prince of Jerusalem (エルサレムの王子)
階級17  Knight of the East and West (東西の騎士)
階級18  Knight Rose Croix (薔薇十字の騎士)
階級19  Grand Pontiff (大司教)
階級20  Grand Master of All Symbolic Lodges (象徴的ロッジの親方)
階級21  Noachite, or Prussian Knight (ノアの末裔またはプロイセンの騎士)
階級22  Knight of the Royal Axe, or Prince of Libanus
        (王者の斧の騎士またはレバノンの王子)
階級23  Chief of the Tabernacle (幕屋の長)
階級24  Prince of the Tabernacle (幕屋の王子)
階級25  Knight of the Brazen Serpent (青銅の蛇の騎士)
階級26  Prince of Mercy, or Scottish Trinitarian (恩寵の王子)
階級27  Knight Commander of the Temple (殿堂の指揮官)
階級28  Knight of the Sun, or Prince Adept (太陽の騎士または熟達した王子)
階級29  Grand Scottish Knight of St. Andrew (スコットランドの騎士聖アンドリュー)
階級30  Knight Kadosh (カドシュの聖なる騎士)
階級31  Grand Inquisitor Commander (大審問長官)
階級32  Sublime Prince of the Royal Secret (王者の秘密の至高の王子)
階級33  Grand Inspector General (最高大総監)

それでは、それぞれの階級にはどのような人たちがいるのでしょうか?

階級1~3は、一般大衆から募集したもので、ライオンズクラブ、ロータリークラブ、ボーイスカウトなど、慈善団体のような活動を行っています。 怪しげな政治・陰謀などを期待して入会しても、入会金や年間会員費用、またボランティアでの寄付を行い、お金だけ使わされて、政治的な事に関与することはありません。

階級4~14では、法律・マスコミ関係で、国際的な全ての法律機関、BBC、CBS、CNN、NBC、NYタイムズ、ワシントンポスト、エンサイクロペディア・ブリタニカ、ワーナー・コミニュケイションズ等があり、特に世界で最初に百科辞典をつくったのはフリーメーソンなので、今後も関係し続けると思います。

フリーメーソン-140  フリーメーソンとは何か-15 (チェインバーズ百科辞典)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/734.html
フリーメーソン-141  フリーメーソンとは何か-16 (フランス百科全書)
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/735.html

階級15~18は、科学・社会思想関係で、全米アカデミー、ノーベル財団、国際人権擁護委員会、ローマクラブ、エスペラント団体、など国際的な機関で働く人々です。

階級19~29は、政治・経済関係で、国連、ユニセフ、国際赤十字、CFR、日米欧3極委員会、EU、ローマクラブ、NATO、CIA、BIS、IMF、ロンドンポリシークラブ、国際シオニストグループ、など国際的に影響力を及ぼす政治・経済に関する国際機関で働く人々。

階級30~32は、ユダヤ・キリスト教などの宗教関係で、全国教会評議会、最後の審判のプロセス教会、ウィッカ協会、アメリカ・サタニック教会、ガーター聖団、などの関係者。

そして33階級は、ロイヤルファミリー、ロスチャイルド家、ロックフェラー家、モルガン家、メロン家、デュポン家、オッペンハイマー家、ハリマン家、サッスーン家、ワールブルグ家、ドレフュス家、カーネギー家、ケネディ家、オナシス家、フォード家、フォーブス家、モービル家、イートン家など、王家や世界の政治経済を動かしている名門財閥から選ばれます。

フリーメーソンとは何か  まとめ
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/770.html



 
 
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