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アメリカが作り上げた素晴らしき今の世界

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 2月 2日(月)17時51分2秒
  通報 返信・引用 編集済
  ヘラクレイトスはこの世における事物や他の典型的な規則性のもつみせかけ上の安定を説いており,法則にたいする呪術的な態度や神秘主義理論である普遍的流転がへラクイトスの中心理論であり,プラトンによって裏づけられたわけです。それは「智慧とは多くの事物についての知識のことだけではなく,闘いあう対立物の根底にある統一を知覚することである」それこそまさにNWO=新世界秩序なのであります。


管理人注:この本の著者はEUくそくらえで一躍有名になった国務省次官補のヴィクトリア・ヌーランドの夫であるロバート・ケーガンのこと

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3

PNACのメンバーである(1997年にアメリカ新世紀プロジェクトの共同発起人となる)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88

PNACの関連記事.....相当な悪(ワル)であることは子供でもわかる

http://megalodon.jp/2009-0130-2033-20/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/2.html

“米帝国論”のシンクタンク アメリカ新世紀プロジェクト(PNAC)

http://eharagen.sun.macserver.jp/pnac.html

管理人注:ヘラクレイトスはこの世における事物や他の典型的な規則性のもつみせかけ上の安定を説いており,法則にたいする呪術的な態度や神秘主義理論である普遍的流転がへラクイトスの中心理論であり,プラトンによって裏づけられたわけです。それは「智慧とは多くの事物についての知識のことだけではなく,闘いあう対立物の根底にある統一を知覚することである」それこそまさにNWO=新世界秩序なのであります。

カリフのバグダディとヌーランド~やっぱりね

http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-7698.html

ぷ: ほ~。ヌーランドは先祖がウクライナのユダヤ人だが…
え: バグダディも本名がエリオット・シモン。先祖はウクライナです
ぷ: それで全て読めた。あとは何か…、あ、きょうの日本は状況は?

ヌーランド国務次官補のEUくそくらえ発言とビデオ

http://japanese.ruvr.ru/2014_02_07/128416921/



リークした会話の内容

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/733.html

『以下はヤスの備忘録さんから

早口で、外交の専門用語も多く非常に困難な翻訳であったが、なんとか全文を日本語に翻訳してみた。以下である。

リークした会話の翻訳.....

ヌーランド:どう思う?

パイアット:工作にはかかわっていますが、クリチコの存在は明らかに複雑な問題ですね。彼が副首相になるという発表でしたが、ほかの指導者との連携に問題があり、クリチコがどこに収まるのか早く見極めないと行けないという私のメモは読みましたよね。でも、あなたがヤツェニュクに言ったようなことを、次の電話会談で言わなければなりませんね。そして、あなたがこのシナリオに収まる場所に彼を収めたのはよかったと思います。そして、彼がそのように反応したのはよかったですよ。

ヌーランド:よかったわ。クリチコは政権に加わるべきではないわよ。政権への参加はよい考えではないわ。

パイアット:はい、そうですね。クリチコは政権の外部にとどまり、政治の勉強をさせるべきです。この状況を進めるためには、穏健派の民主主義勢力を結集すべきでしょう。ただ問題は、極右のチャフニボークとその一味です。これはヤヌコービッチ前大統領も計算しているはずです。

ヌーランド:必要なのはヤツェニュクだと思うわ。彼は経済の経験も政権で働いた経験もあるわ。彼に必要なのは、クリチコと極右のチャフニボークを政権の外部に置き、頻繁に協議させることね。クリチコが政権に参加し、ヤツェニュクと一緒にやるというのはまったくうまく行かないと思うわ。

パイアット:はい、うまくは行きませんね。分かりました。では、次の段階としてヤツェニュクとの会談をアレンジしましょうか?

ヌーランド:要するに、3人の大物がそれぞれ別々に協議しているけれども、ヤツェニュクはスリープラスワンか、あなたを含めたスリープラスツーの会談を行うように働きかけるということね。これがあなたの理解よね?

パイアット:いえ、これはヤツェニュクの提案です。でも、いまの状況ではクリチコが一番権力をもっています。クリチコはどんな協議に参加すべきなのか自分の賛同者と話し合っており、結論が出るまでしばらく時間がかかるでしょう。ですので、あなたがヤツェニュクに直接話すことは、3人の衝突を回避するのを助けることになるだろうし、あなたにしてもこの件で速く動くことで、全員の協議の場でヤツェニュクがなぜクリチコを嫌いなのか説明する前に問題を処理することができるでしょう。

ヌーランド:いいわね。ヤツェニュクに連絡していつ話をしたいのか聞いたらどう?

パイアット:了解です。そのようにしましょう。

ヌーランド:よし。ジェフ、もう苦労はしなくいていいわ。あなたに言ったか、今朝ワシントンででジェフ・フェルトマンに言ったのか覚えていないけど、新しい国連特使の名前が出てきて、ロバート・セリーと言ったわ。今朝、これを書いたっけ?

パイアット:はい、読みましたよ。

ヌーランド;国連のバン・キムンとセリーは、セリーが月曜日か火曜日には来られるように合意したようよ。これが実現すれば、この状況をなんとかする助けになるだろうし、国連が助けになるわ。そして、EUはくそくらえだわ。

パイアット:はい、そうですね。暫定政権の指導者を団結させておかないと、ロシアは背後で動き、暫定政権はつぶされてしまうでしょう。そのような状況で私は、なぜヤヌコービッチ前大統領がこの状況を取り違えたのか考えています。ところでいま、親ロシアの「地域党」では盛んな議論が行われていることでしょう。ま、いずれにせよ速く動くと、きっとうまく行きますよ。ですので、クリチコのことは私に任せ、国際的な立場の人が政権の助産婦役になれるようにしましょう。もう一つの問題は、ヤヌコービッチ前大統領への接近ですが、明日状況が落ち着いたらまた対処できますね。

ヌーランド:で、その件だけど、サリバンが戻って来ることをメモに書いた後、VFRが言うにはバイデン副大統領が必要だということです。私は明日には詳しい情報をまとめ、祝の日になると言ったわ。なので、バイデンの望みよ。

パイアット:分かりました。ありがとう。

以上である。

細かいことまでは分からないものの、これを見るとクリチコの排除など、オバマ政権がウクライナの情勢の工作に深く関与していることが読み取れる。

これは明らかにウクライナの政権が外部の勢力によって操作されていることを示しており、おそらくプーチンではなくても、強い危機感を感じることだろう。(ヤスの備忘録から)』

ウクライナ和平決裂......いよいよですね。本当のテロリストNATOやSHAPEが手ぐすね引いてまっている?

菊の16家紋

http://blogs.yahoo.co.jp/osanponikkoonsenmeguri/54724163.html

http://www.youtube.com/watch?v=JpTZQsbn0Rg
日本人は選ばれた民だという事が判明した!?
http://www.youtube.com/watch?v=OjXbrGsQ70Y
歴史ミステリー 天下の奇祭に隠された古の暗号!?日本のルーツは古代イスラエルだった!!
http://www.youtube.com/watch?v=PvtI1akmzTE
へブル語と日本語の類似 秦氏
http://www.youtube.com/watch?v=3BzKKIMKKTo
ベン=アミー・シロニー教授 「日本の強さの秘密を探るー日本とユダヤの深い関係」
http://www.youtube.com/watch?v=RS9C2tFlKag
相撲はイスラエルの神事だった
http://www.youtube.com/watch?v=xSwopyigAvc
イスラエル国歌 日本語翻訳
http://www.youtube.com/watch?v=hMlZygKsCgQ
君が代 をヘブライ語で解釈する。
http://www.youtube.com/watch?v=ce_9BfStjp8
http://www.youtube.com/watch?v=Y4tDiidkSys
http://www.youtube.com/watch?v=ce_9BfStjp8
やりすぎ都市伝説・外伝 inイスラエル
http://www.youtube.com/watch?v=HiQ-ApwBqoA&list=PL2Zg7BrzKNyJpPIjEQKB_cDmC-WR9ivL7
イスラエル上空で撮影された超衝撃的映像
http://www.youtube.com/watch?v=e1wVgXEJOP4



関連記事:カナンの遺言

http://satehate.exblog.jp/7531857/

カナン人の関連記事:アシール地方と聖書の世界 その4

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/613.html

ネオコンとテオコン

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/376.html

http://nikkidoku.exblog.jp/18091512/さんより転載

著者は、ネオコンと分類されるアメリカの政治・外交評論家で、ブルッキングス研究所の上級研究員にして「ワシントン・ポスト」のコラムニストとしても活躍している。2008年の共和党大統領候補マケイン上院議員の外交顧問を務め、現在は、2012年の共和党大統領候補として名前が挙がっているロムニーの外交顧問で、さらに重要なのは、

現在、ヒラリー・クリントン国務長官の外交政策委員会の委員であるということ。

ネオコンは、オバマ大統領の前、ブッシュ政権時に外交・安全保障政策で脚光をあびた政治思想ですが、オバマになっても、また次の選挙でオバマが敗れても、そのブレーンには何の変化もないのでしょうか?

本書で、ケーガンは「アメリカが衰退している」という主張に反論し、経済、軍事、ソフトパワーの面でも力を失っていないと主張、オバマ大統領もケーガンの「アメリアは衰退していないし、これからも世界に対して影響力を持ち続けるべきだ」という主張に賛同し、今年(2012年)の「一般教書演説」でも、彼の主張に言及し、メディアの注目を集めました。

☆下記は、監修者である副島隆彦氏による序文から

(大幅に省略して引用しています)

本書は、アメリカのネオコン派の論客ロバート・ケーガンの最新刊の翻訳書である。ネオコン派は、ユダヤ系の凶暴な政治知識人の集団である。彼らは若い学生の頃は「ソビエト打倒、世界同時革命」を唱えた過激な左翼活動家だった者たちだ。学歴としても超秀才の頭脳たちである。彼らが成長して、アメリカの対外政策、軍事路線を動かす政策集団になった。

ネオコン派は、ブッシュ政権の終焉と共に消え去った、はずだったのだ。ところが、そうではなかった。ネオコン派は、オバマ政権の中にも密かに潜り込み、他の政治集団の思想、行動にまで影響を与えていたのである。この本は、そのネオコン派の主要人物で代表格の1人であるケーガンによって書かれたものだ。

しかも、大統領選挙の年であるこの2012年に入って、決意も新たに、世に問うたものだ。

本書の原題は「The Would America Made」である。「現在の世界体制はアメリカが作り上げたものなのだから、これからもアメリカが支配する権利と義務を負っている」という考えを正直かつ露骨に表明している。だから本書は、アメリカの軍事・外交政策への包み隠しのない最新の野心的提言の書となっている。

ブッシュ政権はのっけから911事件(2001)を合図にして、アフガニスタンとイラクに侵攻した。「戦争で経済を刺激する」という、まさしく戦争経済 War Economy の戦略図のとおりである。ディック・チェイニーとポール・ウォルフォビッツを筆頭にして、これらの強烈な政策を実行した。ケーガンは、ブッシュ政権に閣僚として入らず、ネオコン派の論客として政権を外側から支えた。

ところが、彼らの計画は狂った。アメリカはアフガニスタン戦争(2001~)と、イラク戦争(2003~)という泥沼に足を取られることになった。ネオコン派に対する批判が国内で大きくなり、「バグダット(イラン)ーカブール(アフガニスタン)枢軸」でアラブ・イスラム世界に巨大な楔を打ち込んで、イスラム世界に歴史的な大打撃を与えようとした世界戦略は、ここで一敗地にまみれた。

現在でも、アメリカ国内におけるネオコンに対する警戒心は強い。共和党のロムニー候補の外交政策アドバイザーまで、ネオコンと関係が深い人物が多いので心配だという論調が見られる。軍事力で世界を管理しつくせる、などまさしく幻想だった。ネオコン思想は現実の前に敗北した。ところがそれでも「ネオコン」は生きている。

ケーガンが上級研究員であるブルッキングス研究所(純然たる民主党系のシンクタンク)の所長は、ストローブ・タルボット(Storobe Talbott 1946~)。タルボットは、ビル・クリントン元大統領がローズ奨学生としてオックスフォード大学に留学したときのご学友で、クリントンの側近中の側近である。クリントン政権時代は、8年間にわたし国務副長官を務め、政権を支えた。

ビル・クリントンの側近と言えば、現在オバマ政権の国防長官をしているレオン・パネッタ(Leon Panetta 1938~)も忘れてはならない。彼は今でもオバマ政権で国防予算の削減に血だらけの大ナタを振るっている。

オバマ政権のこの4年間の外交を見てみると、初期の現実主義的な姿勢(CFR=米外交問題評議会的リアリズム)から、ヒラリーを中心とする人道主義的強硬介入派に肩入れし、諸外国への介入の度合いを強め、

とりわけ「アラブの春」を画策している。

外国への介入主義という点で、ヒラリー派とかつてのネオコン派は同じことをやろうとしているのである。

『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策1・2』の著者の1人、スティーブン・ウォルト(Stephan Walt)ハーバード大学教授は、オバマ政権のこの外交姿勢の変化を指摘して「オバマは、ジョージ・W・オバマになった」と評している。また、本書の訳者の最新作『アメリカ政治の秘密』でも、オバマ外交の変質が精密に取り合げられている。日本では最重要論文である。

現在のアメリカは、景気が後退し「中国に追い抜かれてしまうのではないか」という重苦しい雰囲気に包まれている。こうした中で、アメリカの衰亡を否定し「アメリカはこれからも強力であり、世界を支配し続ける」という宣言をケーガンは本書ではっきり行なっている。その主張をオバマ大統領が賞賛している。これが今のアメリカの「ぶれない決意」なのである。

共和党と民主党の双方を中間点で取り結んでいる(ネオコンのまま)というケーガンのこの特異な政策立案者としての顔が、今のアメリカ政治の生態を観察する上で、私たち日本人に重要な多くの示唆を与える。これからの数年のアメリカ外交がどのように行なわれるかをさぐり当てることができる。読者諸氏の慧眼とご高配を賜りたい。

2012年7月 副島隆彦拝

(引用終了)

国際社会の安定のために、常にアメリカはやってきたんだと、被害者意識にくわえ、孤独感をもにじませて語る著者には「いや、もう結構ですから」とか「よく言うよ」とか「まだ、やる気?」など、うんざり以外の感想を抱くことがむずかしく、

恩を忘れたのか?と言われても「返しましたけど、まだ何か?」と言いたくなり、アジアから出てってやる。には「どうぞ。どうぞ」としか思わないのですが、

ヒラリーが、活発に、海外に出かけるたびに、どうしてそんな仕事に、そこまで夢中になれるの?と不思議で仕方ない人にも、少しはその気持ちが理解できる部分も、、ないこともないので、、知りたい方はぜひ!

◎Amazon『アメリカが作り上げた素晴らしき今の世界』

____________________________

[内容]

副島隆彦による序文

はじめに?
アメリカが世界を現在の形に作り上げた?世界秩序は永続しない?
アメリカの衰退は世界に何をもたらすのか?

第1章 アメリカの存在しない世界はどうだったろうか?
各時代の最強国が世界秩序を作り出してきた?
戦争を正当な外交政策と考えるアメリカ人?
アメリカ人は民主政治以外の体制が許せない ?
アメリカは嫌々ながら他国に干渉している?
アメリカの行動が世界に対する不安定要因となっているという矛盾?
首尾一貫した外交ができない国が作った世界秩序

第2章 アメリカが作り上げた世界?
ヨーロッパが嫌がるアメリカを引き込んだ?
アジアから戦争をなくすことはできなかった
人間は脆弱な民主政治よりファシズムを求めた
?第二次大戦は民主政治の勝利ではなかった
?20世紀末に突然、巻き起こった民主化の第三の波 ?
首尾一貫しなかったアメリカの方向転換
?カーター、レーガン、ブッシュ政権の積極的な関与 ?
ソ連の崩壊と東欧・中欧で起こった民主化の津波 ?
19世紀半ば、仏英は他国の自由主義者たちを見捨てた ?
追い落とした独裁者たちの後に民主主義政権が成立するとは限らない
覇権国が望まなければ国際秩序は強化されない ?
19世紀、イギリスが作り上げた世界 ?
アメリカが覇権を握り、世界に史上最高の繁栄をもたらした ?
自由市場経済は強国のためのシステム
?大国間の戦争は今後起こりうるか? ?
国家指導者たちは野心と恐怖心から非合理的な行動をする ?
アメリカが大国間の平和を維持してきた
?軍事力行使は世界秩序維持のための奉仕活動 ?
アメリカの軍事力行使を止められる国はない
?同盟国や国連の反対などアメリカは意に介さない
?世界各国がアメリカの軍事力を受け入れる理由 ?
アメリカによる中国包囲網
?紛争の火種は世界各地に存在している ?
現在、戦争は

シスコさんの言うサートウルヌス神話とはISISのことを指す

『ローマの神サートウルヌス(土星)が何千年もの間,世界的に人々の中心的な崇拝対象であったという事実はほとんど知られていません。「サートウルヌス神話」という本は,内々ではあるが広範に行われてきたこの世界的なサートウルヌス信仰について詳細に検討しています。太陽信仰もサートウルヌス崇拝も悪魔崇拝と結びつくものです。両者とも悪魔崇拝の姿を変えたものにすぎません。オカルト世界はこのことを知っていますが,それ以外の世界ではほとんど知られていません。ローマはサートウルヌスの都であり,何世紀もの間,悪魔主義とその神秘宗教の重要な中心地でした。悪魔主義者の指導部は九つの評議会と13人大ドルイド評議会(カウンセル),その他多くの下位集団で構成されています。血の人身供犠を定期的に行うイルミナティの幹部は,善と悪を超越した生きた利己的な神です。悪魔は,悪霊ベルゼブルを片腕に,悪霊にも位階制度を設けました。オカルトの考えは「悪魔の狂気の論理」以外には全く論理的基盤を持っていません。
 世襲される悪魔主義は少数独裁制に基づいています。英国の王室も彼らの親戚のヨーロッパの王族達も,悪魔主義者の血を引く家系です。デンマーク王はひそかに儀式に参加しています」と。』
 
 
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