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エリートたちの崩壊

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 2月 9日(月)17時15分1秒
  通報 返信・引用 編集済
 

元記事:http://nueq.exblog.jp/24108794/

左)ダニエル・イスツィリン( 新聞記者・作家「 見えない帝国 」)
右)ウラジミール・ブコウスキー
( ソ連60~70年代の反体制派:収容所群島に12年 )

関連記事:ウラジミール・ブコフスキーの関連記事(長いですので下に転載)

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/221.html

Don NicolofがDVD・German Black Intelligence(Deutsche Verteidigungs Dienst)の黒幕だった.....

死の直前語ったこと....拡散禁止

http://www.proliberty.com/observer/20070405.htm

出典
エリート達の崩壊、ビルダーバーグクラブ - NWOと光の存在の救済
http://youtu.be/eXaY0YPCMCM
アルシオン・プレヤデス9

2013/05/03 に公開

このビデオは、以下の言語にも翻訳されています。スペイン語、英語、ポルトガル語、ド­イツ語、フランス語、イタリア語、ロシア語、ギリシャ語、ハンガリー語、オランダ語、­中国語、ヘブライ語

エリート達の崩壊、ビルダーバーグクラブ−NWOと光の存在の救済
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...
NWOの「権力の乱用」に関する調査を続けるが、やはり「正しい道を歩んでいない」よ­うに見える「王室」に起こっていることについても、説明しておきたい。たとえば、「玉­座を退く」決意をした、オランダ女王ベアトリクスの場合、彼女は「ビルダーバーグクラ­ブ」の創設者かつ「ナチスの親衛隊SS隊員の娘」であることを思い起こそう。また、こ­の地球を指導する者達の名高いクラブの会合の継続的かつ「熱心な参加者」であり、同じ­くデイヴィッド・ロックフェラーと共に、その「名誉会員であり組織者」でもある。
では、自分自身の利益のために「脱税し、公金を横流しする」ために私的な基金を創立し­たベルギーのファビオラ王妃については、何と言えるだろうか?また、「イギリスのエリ­ザベス2世女王」に対し、前代未聞のさらなる「その財政管理」を行う理由は、何だろう­か?
加えて、「スペイン国王夫妻」に対してもまた、日増しにその財産が「監視される」よう­になっている、隠れた動機は何だろうか?偶然にも、ソフィア王妃もまた、同じく「傑出­したビルダーバーグクラブ」の現役会員である。
だが世界のエリートに「衰退−エントロピー」が起こっている原因は何だろうか?「光の­存在達」が私達の地球で加速させている「コスモスのエネルギー−光子の浄化の」動きに­駆り立てられた、「多くの高官達の汚職の避けがたい露呈」と何らかの関係があるのだろ­うか?
それゆえ、日増しに様々な分野の人々が、世界をコントロールする者達について「探求し­、暴露する」ことに専念するようになっている。しかも、何年も前から「私達の中に紛れ­ている爬虫類のエイリアン達」について話してさえいる。
それゆえ、「闇の者達」は、人類をより近くから監視し、そうして彼らに反対する「人民­の放棄」を避けようと、「独裁への服従」や、至る所に「防犯カメラを設置してのさらな­る世界支配」、「小さな航空機またはMAV」、「マイクロチップの移植」を適用しよう­とする可能性が高い。
だからこそ、「全力でその権力にしがみついている」のである。しかしながら、あらゆる­「合法的、非合法的手段」を講じて抵抗し、「私達を支配」し続けようとしても、それで­も、私達を彼らのカギ爪から救いにやって来る「光子-量子の光の存在達」に道を譲らな­ければならないだろう。
それらの存在が、地球の「完全な指揮権」を「引き継いで」、これを手中にする日が迫っ­ている。彼らは、次の「光子の光の人種」に直接参加できるよう、私達を手伝い、導くだ­ろう。
ビデオ制作:アルシオン
http://alcyonpleiades-jp.blogspot.com...

http://alcyonpleiades-jp.blogspot.jp/

2015年1月31日土曜日
狡猾さと嘘、偽旗のテロ、経済破綻
この2015年を始めるにあたり、私達の最大の願いは、私達が経験している深刻な問題が今後の数ヶ月において解決できることであり、特に、私達に物理的、心理的、そして感情面や経済面での安定をもたらす ポジティブな変化への一定の希望を今なお持つ人々にとって、それが真の統合、安全、利益、進歩および調和によるものであるよう望む。

では、どうすればよいのか?私達が思うに、効果的かつ確実に前進できるために最も適切なのは、警戒心を緩めず、大規模な形でその不満-憤りを示し続けることだ。というのも、私達の人生や未来がかかっているからで、彼らが私達に許す唯一の突破口は、固有の権利により私達に属するものを手中にしたいと主張し続けることなのだ。

具体的な結果を達成するためには、これを物理的に行なうことに加えてまた、ポジティブな高い心理-エネルギーの周波数がそれに伴うことも緊急に必要だ。というのも、人間的、倫理-道徳および精神的側面におけるその追求において、真の進化-進歩や良い結果を確立し得るからだ。それらが私達に期待し、私達の生き残りを願う星の銀河の家族に私達を近づける支えとなる。
しかしながら、労働面やコミュニケーション、社会、家族のいかなる分野においてであれ、災難や困難は、私達を滅ぼすためのひどい犯罪と共に、私達の気力を奪うための恐ろしい計画の中心部分であり、その残酷で権謀策術に満ちた構造の真の現実を私達に見せるような知識-識別力-分別と共に、本当に真の情報が存在する場合にのみ、私達はこれに耐え-克服し、向き合うことができる。そして何があろうとも、決して敗北-落ち込む-挫折するべきではない。というのも、それが闇の者達の目的であり、彼らの致命的な意図の一端であるためだ。

それゆえ、私達の内面の目的を追求し続け、私達の権利、正義、自由を要求し、主張するべきなのだ。そして識別力、合法性および賢さをもって、今私達が耐えなければならない邪悪で残忍なこと全てに対抗する光の力を形成するのだ。



2015/01/20 に公開

この2015年を始めるにあたり、私達の最大の願いは、私達が経験している深刻な問題­が今後の数ヶ月において解決できることであり、特に、私達に物理的、心理的、そして感­情面や経済面での安定をもたらす ポジティブな変化への一定の希望を今なお持つ人々にとって、それが真の統合、安全、利­益、進歩および調和によるものであるよう望む。
では、どうすればよいのか?私達が思うに、効果的かつ確実に前進できるために最も適切­なのは、警戒心を緩めず、大規模な形でその不満−憤りを示し続けることだ。というのも­、私達の人生や未来がかかっているからで、彼らが私達に許す唯一の突破口は、固有の権­利により私達に属するものを手中にしたいと主張し続けることなのだ。
具体的な結果を達成するためには、これを物理的に行なうことに加えてまた、ポジティブ­な高い心理−エネルギーの周波数がそれに伴うことも緊急に必要だ。というのも、人間的­、倫理−道徳および精神的側面におけるその追求において、真の進化−進歩や良い結果を­確立し得るからだ。それらが私達に期待し、私達の生き残りを願う星の銀河の家族に私達­を近づける支えとなる。
しかしながら、労働面やコミュニケーション、社会、家族のいかなる分野においてであれ­、災難や困難は、私達を滅ぼすためのひどい犯罪と共に、私達の気力を奪うための恐ろし­い計画の中心部分であり、その残酷で権謀策術に満ちた構造の真の現実を私達に見せるよ­うな知識−識別力−分別と共に、本当に真の情報が存在する場合にのみ、私達はこれに耐­え−克服し、向き合うことができる。そして何があろうとも、決して敗北−落ち込む−挫­折するべきではない。というのも、それが闇の者達の目的であり、彼らの致命的な意図の­一端であるためだ。
それゆえ、私達の内面の目的を追求し続け、私達の権利、正義、自由を要求し、主張する­べきなのだ。そして識別力、合法性および賢さをもって、今私達が耐えなければならない­邪悪で残忍なこと全てに対抗する光の力を形成するのだ。

前ソ連反体制活動家が欧州連合の独裁制移行を警告(全文)

ソ連時代、反体制活動家として逮捕、強制収容所、精神病院などに12年間収容され、1992年にイギリスに亡命したヴラジミル・ブコフスキー氏のインタビューが「ブリュッセル・ジャーナル」に掲載されているので要約する。(tomi)
http://www.brusselsjournal.com/node/865

現在63歳のかつて反ソ活動家であったヴラジミル・ブコフスキーが、欧州連合の新たなソ連への道をたどることを危惧すると述べた。先週、ブリュッセルでの講演において、彼は欧州連合を「怪物」と呼び、完全な全体主義国家になる前に早期に破壊しなければならないと語った。

ブコフスキー氏は、ハンガリー市民フォーラムのフィデッツ氏の招請により、木曜日にヨーロッパ議会を訪問した。

ヨーロッパキリスト教民主主義団体の一員であるフィデッツは、イギリスに住むブコフスキーを1956年ハンガリー動乱50周年記念に招待した。・・・

ブコフスキーは、1992年に閲覧を許されたソ連の極秘ファイルに含まれる秘密文書に言及した。

これらの文書には、欧州連合を社会主義組織に転換するとの「陰謀」が存在する証拠が記されていた。

私は、この会談に出席し、講演を録音した。さらに、ブコフスキー氏にインタビュー(約15分間)した。これらを下記に記す。・・・

ブコフスキー氏は、20世紀のヒーローの一人である。若い時、彼は前ソヴェト連邦(1917-1991年)の政治犯用精神病院に入れられた経験をもつ。

22歳から34歳まで合計で12年間(1964-1976年)刑務所、強制収容所、精神病院に収容された。

1976年に、ソヴェトは、彼を西側に追放した。1992年、ロシア政府により、ソ連共産党が犯罪的組織であったかどうかを裁く裁判で証言するために専門家として招聘された。

証言の準備をするために、ブコフスキー氏は、ソヴェトの秘密公文書館の膨大な量の文書を閲覧することを許された。

これらの文書は、未だに極秘であるため、彼はそれを読んだ数少ない人々の一人である。

小さな携帯スキャナとラップトップコンピュータを持参し、ソ連政府へのKGBレポートを含む多くの文書をコピーした。

ヴラジミル・ブコフスキーへのインタビュー

http://www.brusselsjournal.com/node/system/files?file=bukovsky-interview.mp3

ポール・ベリーン: あなたは、非常に有名なソ連反体制活動家でしたが、現在、欧州連合とソヴェト連邦の間には共通性があると指摘しています。これについて説明していただけますか。

ヴラジミル・ブコフスキー: 思想の浸透、計画、方向付け、不可避的拡大、国家の消滅、これらはソヴェト連邦の目的でした。ほとんどの人はこのことを理解していません。

しかし、私たちは知っています。なぜならば、私たちはソヴェト連邦で育ち、学校や大学においてソ連の思想を学ばねばならなかったからです。

ソヴェト連邦の究極の目的は、新しい歴史的な実体であるソヴェト民族を世界中に増殖させることにありました。

同じことが、今日の欧州連合について言えるのです。欧州連合は、新しい民族を作り出そうとしています。彼らは、この民族を「ヨーロッパ人」と呼びます。それがどのような意味であるかは別として。

様々な形態の社会主義思想と同様、共産主義の教えによれば、国家、民族国家は、消滅しなければなりません。

しかし、ロシアでは、逆のことが起きました。ソヴェトは非常に強力な国家となり、民族は消滅しましたが、ソヴェトの崩壊が始まると同時に、それまで押さえつけられていた民族のアイデンティティへの渇望が反動として湧き上がり、国をほぼ破壊しつくしたのです。それは大変恐ろしいものでした。

ベリーン: あなたは、欧州連合が崩壊する時に、同じことが起きるとお考えですか。

ブコフスキー: はい。必ず。ばねは押さえつけることができますが、ご存知のとおり、人間の心理は非常に弾力的です。抑えに抑えても、反動の力はその間蓄積されています。ばねのように、それは必ず過剰に跳ね返るのです。

ベリーン: しかし、欧州連合に加盟した国々は、自発的にそうしたのではないですか。

ブコフスキー: いいえ、そうではありません。マーストリヒト条約を2度も拒否したデンマークを見てください。(ナイス条約を拒否した)アイルランドを見てください。他の多くの国々を見てください。非常に大きな抑圧の下にいます。それは、ほとんど脅迫に近いものです。

スイスは、国民投票で5回も決議を強いられました。国民は5回とも拒否しましたが、6回目、7回目にどうなるかは誰も知りません。いつも同じことです。それは、白痴を騙すためのトリックです。希望どおりになるまで人々に国民投票を繰り返させる。・・・欧州連合は、アメリカ人が「ショットガン・マリッジ(強制的結婚)」と呼ぶものなのです。

ベリーン: 若者たちは、欧州連合に関して何をすべきだとお考えですか。何を主張すべきですか。組織を民主化することを求めるべきでしょうか。それとも、廃止することを。

ブコフスキー:ソヴェト連邦と同じように欧州連合が民主化されることはありません。ゴルバチョフは、民主化を試みましたが、破滅させてしまいました。この類の組織を民主化させることは不可能なのです。

ベリーン: しかし、私たちには、人民によって選ばれたヨーロッパ議会があります。

ブコフスキー: ヨーロッパ議会(の代議員)は、比例代表制に基づいて選ばれており、本当の代表者ではありません。議会は何を決めていますか。ヨーグルトに含められる脂肪のパーセンテージ、そんなものです。ばかげている。議会に与えられているのは、最高ソヴェト議会に与えられていたような仕事ばかりです。議会において代議員に与えられた発言時間は、1年間に6分だけです。これは、本当の議会ではありません。

ブコフスキー氏のブリュッセルでの講演

http://www.brusselsjournal.com/node/system/files?file=bukovsky-speech.mp3

1992年に、私は前代未聞の機会を与えられました。30年経った今でも公開されていない、政治局と中央委員会の極秘文書の閲覧を許されたのです。

そこには、ヨーロッパの共同市場を連邦国家に転換する計画が、ヨーロッパの左翼政党とモスクワとの間で合意されていたことがはっきり記されていました。これは、(ソ連の指導者ミハイル・)ゴルバチョフが1988-89年に「ヨーロッパ共同の家」と呼んだ合同計画でした。

この計画は、非常にシンプルでした。それはまず1985年から86年にかけて、イタリアの共産主義者たち、ついでドイツ社会民主党員がゴルバチョフを訪問した際に提案されました。

彼らはみな、とくに(イギリス首相マーガレット・)サッチャーの民営化と経済自由主義の導入後、世界の変化が社会主義者や社会民主主義者の何世代にも渡る(いわゆる)成果を水泡に帰し、流れを完全に逆流させようとしていると不満を漏らしました。

そのため、この(いわゆる)荒々しい資本主義の攻勢に立ち向かうには、すべての国家において同時に、同一の社会主義的目標を導入する以外にはないと。

それ以前、左翼政党とソヴェト連邦は、欧州統合に大反対していました。社会主義の目標を妨害する手段と見なしていたからです。

1985年以降、彼らは見方を完全に変えました。ソヴェトは、ある結論を出し、左翼政党と一つの合意に達しました。すなわち、互いに協力し合うならば、全ヨーロッパを乗っ取り、それをひっくり返すことができるだろうと。自由市場を連邦国家に転換しようと。

(極秘のソヴェトの)文書によれば、1985-86年は、転換点となる年でした。私は、これらの文書の大部分をすでに出版しました。
http://www.junepress.com/coverpic.asp?BID=741

それは、インターネット上でも見ることができます。
http://psi.ece.jhu.edu/~kaplan/IRUSS/BUK/GBARC/buk.html

彼らが交わした会話は、まさに刮目に値します。

読者は、陰謀が存在するということをはじめて理解されるでしょう。それは、自らの政治的理念を救おうとする彼らにとってきわめて当然の行動なのです。

東側において、ソヴェトは、ヨーロッパとの関係を転換する必要に迫られていました。なぜならば、長期にわたる非常に深刻な体制危機に突入していたからです。西側では、左翼政党が、自己の存在及びその影響力と威信を失うことを恐れていました。
クリックすると元のサイズで表示します
だから、これは彼らが大胆に計画し、合意し、実行している陰謀なのです。例えば、1989年1月に、三極委員会の代表団がゴルバチョフを尋ねました。この代表団に含まれていたのは、中曽根(元日本首相)、ジスカールデスタン(元フランス大統領)、ロックフェラー(米国の銀行家、デイビッド)、キッシンジャー(元米国務長官、ヘンリー)の各氏でした。

会議において、彼らはゴルバチョフに「ソヴェトロシアは、GATTやIMF、世界銀行など世界の国際機関に加入すべきだ」と言いました。

会議の最中、ジスカールデスタンは突然立ち上がってこう切り出しました。

「大統領、それがいつ起こるか正確にはわかりませんが、―おそらく、15年以内でしょう―、ヨーロッパは一つの連邦国家になり、あなたはこのために準備する必要があります。私たちに協力してください。ヨーロッパの指導者たちは、あなたがこれに対してどう反応するか、あなたが他の東欧諸国にどのようにそれに対処させるか、もしくは、どのようにしてこの連邦の一員になるかを注視しています。あなたは準備しなければなりません。」

これは、1989年1月の出来事です。この時、(1992年の)マーストリヒト条約は、まだ原案すら存在しませんでした。(管http://japanese.irib.ir/iraq/item/48014理人注:これはVLADIMIR BUKOVSKSYがとぼけているのか知らないのかのどっちかで1948年5月7日から10日にかけてのハーグ会議は1942年のNAZIによるマーストリヒト条約のたたき台によるものである。)どうやってジスカールデスタンは15年後に起こる事柄を予測できたのでしょう。まさに驚きと言うほかはありません。どのようにして彼は欧州憲法(2002-03年)の作者となったのでしょうか。非常によい質問です。陰謀の臭いを感じませんか。

イラクとシリアで、多数のアメリカ軍とCIA職員がテロ組織ISISに加勢

http://japanese.irib.ir/iraq/item/48014

イスラム国リーダー「米国から財政支援を受けた」

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_29/282535273/

オバマ大統領ウクライナへの介入認める

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_02_01/282614017/

米国は国際テロのスポンサー

http://japanese.ruvr.ru/news/2015_01_10/281993920/

http://www.fourwinds10.net/siterun_data/government/fraud/911_attack/news.php?q=1212777895より

Don Nicoloff Comments:

Well before the end of World War II, Admiral Wilhelm Canaris, head of the Abwehr (defense intelligence) decided to make plans to regroup. It had been determined that Germany was to “lose” the war and the organization was forced to move “underground.” Their long-range plans, described in the “Madrid Circular,” a document discovered after the war, were to covertly infiltrate the United States and eventually take over the country, thus establishing a “1000-year Reich”--without firing a shot.

Skorzeny and GHSII/GHWB, through ODESSA and Operation Paperclip, formed the CIA by aiding some 50,000 German spies in illegally entering the country, many via Argentina.

GHSII/GHWB, a master at staging international political coups, was responsible for organizing and training CIA-backed marksmen, guerillas and drug smugglers. GHSII/GHWB has also been implicated in the Bay of Pigs invasion that preceded the Kennedy assassination. His Zapata Oil Company was used by the CIA as a means of financing and orchestrating political assassinations, arms deals and money laundering.

Reliable intelligence sources have stated that GHSII/GHWB holds a German passport and German citizenship. British intelligence satellites have photographed Scherf (aka George H.W. Bush) attending DVD meetings at Dachau Munich, Germany.

GHSII/GHWB, to his dismay, also appears in a photograph taken at the Texas School Book Depository, Dallas, Texas, on November 22, 1963, after the assassination of President John F. Kennedy. Despite his admitted “failure to recall his whereabouts” on that fateful day, he (as an agent with the CIA) was debriefed by FBI Director J. Edgar Hoover the following day. [54]

http://www.tomflocco.com/Docs/63/BushJfkBookDepo.htm

Conclusion: Based upon the “deathbed confession” of Hitler’s bodyguard and master spy/assassin Otto Skorzeny, we were given a clue that George Herbert Walker Bush and his father Prescott Sheldon Bush were not who they pretended to be. By following the clue, we found other clues that began to support the claims of Skorzeny: That PSB is really GHSI and GHWB is really GHSII.



2012/10/18 に公開

Operation Paperclip was the codename under which the US intelligence and military services extricated scientists from Germany, during and after the final stages of World War II. The project was originally called Operation Overcast, and is sometimes also known as Project Paperclip.

Of particular interest were scientists specialising in aerodynamics and rocketry (such as those involved in the V-1 and V-2 projects), chemical weapons, chemical reaction technology and medicine. These scientists and their families were secretly brought to the United States, without State Department review and approval; their service for Hitler's Third Reich, NSDAP and SS memberships as well as the classification of many as war criminals or security threats also disqualified them from officially obtaining visas. An aim of the operation was capturing equipment before the Soviets came in. The US Army destroyed some of the German equipment to prevent it from being captured by the advancing Soviet Army.

The majority of the scientists, numbering almost 500, were deployed at White Sands Proving Ground, New Mexico, Fort Bliss, Texas and Huntsville, Alabama to work on guided missile and ballistic missile technology. This in turn led to the foundation of NASA and the US ICBM program.

Much of the information surrounding Operation Paperclip is still classified.

http://

 
 
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