teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:722/3569 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

エチオピアは人類発祥の地

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 2月11日(水)17時29分34秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://8628.teacup.com/toraijin/bbs/1875

エジプト文明が発祥した約5,000年前、エチオピア南部の部族が、エジプトと密接に交流し、古代エジプト人の文化や生活に多大な影響を与えていたらしい。 ...
http://www.tv-asahi.co.jp/tanken/contents/diary/004/letter/031210.html

エチオピアは人類発祥の地として知られているだけでなく、人類の歴史に遡る古代文明と文化遺産の国としても知られています。
http://www.mocha-club.net/wataru/next/ethiopia/ethiopia.htm
人類発祥の地
 人類の最も古い先祖の化石遺骨として知られているオーストラロピテクス(Australopithecus afarensis) は一般にはLUCYとして知られています。LUCYは1974年、エチオピア北東部のアワッシュ川下流域で発見されました。この化石人骨の年代は350万年以前に遡ります。この化石人骨の発見は、現在の古人類学における知識の限りでは、人類の先祖の年代が従来信じられてきたものよりも、少なくとも100万年ほど遡るものであることを示しています。エチオピアは人類発祥の地として知られているだけでなく、人類の歴史に遡る古代文明と文化遺産の国としても知られています。また、植民地時代に独立を守った最も古い主権独立国の一つでもあります。

青ナイル川の水源は標高約1,810mにあるGishe Abbaiの泉であると考えられている。
青ナイルは全長約1370kmで、エチオピア高原のタナ湖をおもな水源にしている。
「目の星」、「半魚人」
ドゴン族の神話のなかのキーワードとして、「三連星」、「五十」、「目の星」、「半魚人」など、同じような概念をシュメール神話のなかに存在することになりますが、類最古の文明であるといわれ、メソポタミア文明には「シリウス信仰」の特徴が明らかに含まれています。エンキとは「水の支配者」と呼ばれ、水の深淵に棲家を持つ、天神アヌ、風神エンリルと並んで、シュメール神話の三柱の神です。いつも半魚半人の格好をしていて、古代シュメールではエンキ信仰を司る神官は魚の格好をすることになっていました。また、シュメール人は、地母神であるナンム(Nammu)、愛の女神であるイナンナ(Inannna)またはイシュタル、風神であるエンリル(Enlil)、雷神であるマルドゥーク(Marduk)などを崇拝しました。ユダヤ人の祖先であるヘブライ人は、シュメールの奴隷であったと言う説があります。

ブルーナイル(ナイル川)の源流で、エチオピア最大の湖のタナ湖がある所。 ... タナ湖には 33の島があり、島の中には合計23ヵ所のエチオピア正教(キリスト教)修道院がある。 ... 地元の人は、ブルーナイルの滝の事をチスアッバイ(アッバイの煙)と呼んでいます。 ...
http://www.geocities.jp/ethiopiabet/ethio/travel/bahir.html

http://hiki.trpg.net/BlueRose/?BlueNile
エチオピアや、スーダンの古代文明に関るオーパーツが流域渓谷のどこかに隠されている、とか、実は封印されたオーパーツを護るNPCの一族が潜んでるとか、と言った設定に使えます。

エチオピア最大の湖 タナ湖の写真
http://iseki.travel-way.net/ethiopia/bahardar4.htm

ウジャトの眼 青
http://plaza.rakuten.co.jp/horuseye/3002
ホルスの眼(ウジャト:udjat)
古代エジプトで「療し(ウジャト)」をあらわすホルスの眼(Eye of Horus)の左眼の形なのだそうです。
古代エジプトの神のひとり「ホルス」の左眼の神聖文字が、丁度アルファベットの"Rx"に似ていた為"Rx"と書かれるようになったそうな。
一説には、膏薬をつくるときの配合の時ホルスの眼の比率でしたとかの話も。
古代エジプト神話にあるホルス神が傷つけられた左眼をトト神に癒された神話から護符として
ミイラにおかれたり、木製棺に描かれたり。
右眼が太陽、左眼が月を表します。因みに右眼は”ラーの眼”と呼ばれるらしい

ウエジャト=健全なるもの
『オシリスの子ホルスは叔父セトと王位を争いその際ホルスはセトによって眼をえぐり取られてしまうが、
トート(←出た!しかし黄泉の帝王ではない)によって癒され「ウエジャト=健全なるもの」となった。
このホルス眼は二つそろうと「日と月」を意味するってことで「晴明さんの陰陽な眼」=「ホルスの眼」』
http://park17.wakwak.com/~tatihana/onmyou/yougo_folder/me.html

隼の神 『ホルスの目』は全てを見通す力を持つと信じられています。 ...
右眼は”ラーの眼”
プロビデンスの目は「神が全てを見通す目」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9B%AE
未完成のピラミッド型の建造物の上で、まわりを栄光の光によって囲まれる3角形の3つの目で監視する

トーラー 摂理
「摂理」の教義 『堕落論』
鄭明析 「今日は私が宗教的な罪の根元を捕まえるつもりです。 ... この木が「善悪の知識の木」と呼ばれたのは人間にとっての善と悪とは神が主権を持ってお定めになっているということを意味していました。 ...
http://kmcc.sakura.ne.jp/clt/setsuri_daraku.html
トーラー ハヤブサ
トーラー Degel HaTorah. 現代ユダヤ思想の摂理神学(意)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E6%AD%A3%E7%B5%B1%E6%B4%BE

律法その1:律法とは
ヘブライ語、元の言葉では「律法」は「トーラー」と言います。 ... しかし、不思議な事に、イスラエルを大いなる国民にする、という箇所で「ゴイ」という表現を使っているところが、神の不思議な摂理であり真理であります。 ...
http://www.eonet.ne.jp/~welcomehome/yukizawa/torah1.htm
トーラーのもう一つの意味、つまり「戒め」や「命令」という意味がそれに当たります。
 タオ
最もトーラーの本質を言い表している意味は「教え、導き、そして、道」です。

律法は愛:
http://www.eonet.ne.jp/~welcomehome/yukizawa/torah1.htm
しかし、「律法」は、愛であることを聞くと、驚かれる人があるかもしれません。「トーラーは愛」とか「律法の書は愛である」と表現すると、あまり抵抗はないかもしれませんが、「律法は愛に根付いている」というと、びっくりされると思います。事実、律法の書には、愛と恵みに満ちた話や命令が数多く出てきます。例えば、レビ記19:18には「復讐してはならない。あなたの国の人々を恨んではならない。あなたの隣人をあなた自身のように愛しなさい。わたしは主である。」と書いてありますし、「あなたの敵の牛とか、ろばで、迷っているのに出会った場合、必ずそれを彼のところに返さなければならない。あなたを憎んでいる者のろばが、荷物の下敷きになっているのを見た場合、それを起こしてやりたくなくても(ここが重要!)必ず彼といっしょに起こしてやらなければならない。」(出エジプト記23:4-5)また「在留異国人を苦しめてはならない。しいたげてはならない。あなたがたも、かつてはエジプトの国で、在留異国人であったからである。すべてのやもめ、またはみなしごを悩ませてはならない。もしあなたが彼らをひどく悩ませ、彼らが私に向かって切に叫ぶなら、わたしは必ず彼らの叫びを聞き入れる。」(出エジプト22:21-23)このように、律法は愛を行うよう命令しています。(これが本当の律法主義)
イエスご自身、よく律法の書から引用しています。例えば、3つの試み(マタイ4章)の時、どこから引用したかと言いますと:

ヘブライ語で、イスラエル以外の諸国民の事を「ゴイーム(単数形はゴイ)」と表現し、イスラエルについては「アミーム(単数形はアム)」と表現しています。ハ・アム(ハは定冠詞)はイスラエルを指します。しかし、不思議な事に、イスラエルを大いなる国民にする、という箇所で「ゴイ」という表現を使っているところが、神の不思議な摂理であり真理であります。イスラエルもゴイの一つであり、エジプトでは在留異国人であったのを覚えなさいと伝えているかのようです。

雑談から)
カルト化というのは、人が勝手にルールを作るところから始まります。教会がイスラエルから離れると、トーラーの本質を曲解すると、信仰を支える土台からどんどん離れ、ついには自分勝手な教義、神学を生み出します。これがカルトの始まりです。よく教会で「恵み」、「恵み」と叫ばれますが、恵みの本質や意味、主が与える恵みの意味を理解しないまま、勝手気ままにできるというのを恵みと勘違いしたために、逆にがんじがらめになり、人々から喜びが失われ、ついには教会から人が離れていくという現象が起こっていますが、これこそ置換神学のもたらすのろいに他なりません。

道教の" 道(タオ) "は、森羅万象の、この世に見える世界と、この世に見えない世界を貫いている摂理、法則が、"道(タオ)"の世界です。
http://3meigaku.com/modules/pico/index.php?content_id=83


隼「ラー信仰」
 <5 ファラオ>
BC 3300 ~ BC 3100 にかけて、エジプトは小王国同士の激しい争いが
繰り返されることになりました。
BC 4000頃から神聖文字 (ヒエログリフ) が使用されるようになります)

こうした小王国の争いは、BC 3100頃、ホルス神を信仰する上エジプト・アビドスの
ナルメル王によって統一されることになりました。
ここからエジプトは王朝時代 (ファラオのエジプト) に入ることになります。
(伝説の上では最初のファラオはメネス王とされているが、確実な資料はない)

ナルメル王は、上エジプトの白冠と下エジプトの赤冠とを支配することになり
この 2つをあわせた二重冠が、エジプトの正式なファラオの冠となります。
かつてない巨大な権力を持ったナルメル王を指して、エジプト人は
「ファラオ (大王)」 と呼びました。

ファラオによる統治のスタイルは 「神の名によって統治を行う」 という 「神聖王権」
ファラオは神性を身につけた地上唯一の現人神でありました。
ファラオは 「天空神ホルスの化身」 「上下エジプトの王」
「赤冠を司るワジェト神(コブラ)と白冠を司るネクベト神(ハゲワシ)の神性を持つもの」として、エジプト全土に君臨することになります。

ギザの三大ピラミッドで有名な第四王朝 (BC 2613~BC 2494)になると
ファラオは 「太陽神ラーの息子」 という称号を取り入れ、神性を低下させたものの
より広範な支持を持つ 「ラー信仰」 を取り入れることで
より多くの民衆から支持されるようになります。
http://www5c.biglobe.ne.jp/~paruwees/Histoly_88_91.html

もともとオシリス・ホルス信仰、ラー信仰から、空気のような存在であったアモンが絶大な人気を得て台頭し、アメン信仰の重厚壮麗化によって、神官達の権限が拡大していった時代、偉大なる父の死後、 ... 自然の摂理を説明するためにできた架空の物語というものも ...
http://blog.livedoor.jp/t2r_ok/archives/2007-07.html

上エジプト・下エジプトの統合の象徴として、ファラオが赤と白の帽子を被っているという事だそうだ。それも、紀元前3000年頃からの文書が最古であり、外部からの突然の侵略か?メソポタミアの民との交流がきっかけで突如として文字が出来、文書化が為されるようになったという事らしい(それ以前は形に残らない何かに文字を刻んでいたかもしれないが、象形文字が出て来るのがあまりに突然すぎるというのが古代ミステリーの一つなのである)。
http://blog.livedoor.jp/t2r_ok/archives/2007-07.html
ゼウスはいろんな神格を吸収し、全能の神と呼ばれるが、これが、男性原理の一神が土着の地母神信仰に対して、自らの正当性を主張し、統合していった結果ではないかと考える説もあるそうだ。

http://help.yahoo.co.jp/group/toraijinkenkyuu/
 
 
》記事一覧表示

新着順:722/3569 《前のページ | 次のページ》
/3569