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やっぱり言った通りでしょ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 3月30日(月)09時42分30秒
  通報 返信・引用 編集済
  口を開いてあれやこれや喋って,自分が疑いようのない馬鹿だということを証明するよりも,黙っていて,他人に愚か者を見るような目で見られた方がよい。<ジム・ロジャーズ>とよくご主人はマー君とスー君の二人に言います。そうした方がよい人生を送れるとね。

どんな馬鹿でも真実を語ることが出来るがうまく嘘をつくことは馬鹿ではできない.....とサミュエル・バトラーは言っていたとか

馬鹿の格言

http://www.d1.dion.ne.jp/~wangcha/uber001.html

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00000002-jct-soci

関連記事:古賀茂明氏関連は記事の一番下にありますがテレビの寄生虫同士の話

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/3143

毎日新聞がはじめてイルミナティを口にした

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/3175

管理人注:どんどんやればいいのです。それが世界の事実なんだからね。ところで古館君は醜いね男として~今私の隣におられます古賀茂明氏はある筋からの圧力でこの番組を本日限りでで降板することにいたりました。いきさつは省略いたしますが私古舘も男を見せる時がついにやってまいりました。これ以上やってられませんので本日古賀茂明氏の降板と同時に私もこの番組から降板いたします。突然ですが誰が後任になるのかなんて知ったこっちゃありません。とにかくバカバカしいから辞めるのです......くらい言わないと駄目なんですよ。そうでないと古舘は去勢された宦官になっちゃうのです。

「報ステ」 古舘と古賀が生放送中に「仲間割れ」 楽屋でのやり取り全部録音、それを巡ってバトルも

J-CASTニュース 3月28日(土)16時13分配信

「報ステ」 古舘と古賀が生放送中に「仲間割れ」 楽屋でのやり取り全部録音、それを巡ってバトルも

古賀茂明氏(2月25日撮影)

2015年3月27日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)で、「コメンテーター降板」を巡る当事者とキャスターの生々しい「バトル」が繰り広げられた。

古賀氏が2月に行った会見の様子はこちら

元経済産業省キャリア官僚の古賀茂明氏(59)が生出演中に自身の「降板」理由を語り始め、古舘伊知郎キャスター(60)が「承服できません!」「それは違うと思います」などと慌てて反論。報道後には識者や視聴者から賛否の声が溢れることとなった。

■古舘氏は「今の話は私としては承服できません」

番組中盤、緊迫した中東情勢を伝える場面で、古舘氏が解説を求めたところ、古賀氏は「ちょっとそのお話をする前に...」と切り出してこう語った。

「テレビ朝日の早河(洋)会長とか古舘プロダクションの佐藤(孝)会長のご意向で、私は今日が最後。これまで非常に多くの方から激励を受けました。一方で、菅官房長官はじめ官邸の皆さんからはものすごいバッシングを受けてきました。それを上回る皆さんの応援のおかげで非常に楽しくやらせていただいた。本当にありがとうございました」

突然の「あいさつ」を隣で聞いていた古舘氏は「ちょっと待ってください!今の話は私としては承服できません」と訴え、

「4月以降も、機会があれば企画が合うなら出ていただきたいと思っています」「すべてテレビ側から降ろされるということは、それは違うと思いますよ」

と反論。すると古賀氏は、

「古舘さん言われましたよね。私がこういうふう(降板)になることについて『自分は何にもできなかった、本当に申し訳ない』と」

と楽屋でのやりとりを暴露した。これには、

「この前お話したのは、古賀さんの思うような意向に沿って流れができていないんだとしたら大変申し訳ないと私は今でも思っている。しかし、さっきのはちょっと極端すぎる!」

と古舘氏。謝罪したことは確かだが、「降板」について限定したものではかったと言いたいようだ。しかし古賀氏はこの言い分に納得せず、

「(楽屋での会話は)全部録音させていただきましたので、もしそういうふうに言われるんだったら全部出させていただきますけど」

と一歩も引かない。「こちらもそれは出させていただくということになっちゃいますよ古賀さん」「いいですよ」という押し問答の末、古舘氏が話を本題に戻した。


「4月以降は絶対に出すなという厳命が下っている」

古賀氏の降板話は2月から週刊誌等に報じられ始め、一部では「イスラム国」人質事件に関する安倍晋三首相の対応について、番組内で「I am not Abe」と批判したことが原因との見方が出ていた。古賀氏も2月25日に開いた会見で「この発言以降、『4月以降は絶対に出すな』という厳命が下っているというふうに(聞いている)」などと話していた。

一度は収束したと思われた舌戦だったが、ここで終わらなかった。古賀氏はその後「I am not ABE」と書かれた自作の紙を広げ、「単なる安倍批判ではありません。ひとつの考え方としてみんなで議論していただきたい」と語った。古舘氏も番組が川内原発や沖縄基地問題について取り上げてきたと指摘すると、古賀氏は「でも、それを作ってきたプロデューサーが今度更迭されます」と言い返した。古舘氏は「更迭ではないと思います!私は人事のことは分かりませんが、人事異動を更迭と...」と慌てて否定した。

さらに安倍政権について「原発復権・完了復権・行政埋没」と指摘するフリップを取り出した。しかし古舘氏から「ちょっとごめんなさい、時間が...」と制止されると渋々降ろし、最後にマハトマ・ガンジーの言葉を紹介して次のように語った。

「私が言いたかったのは、言いたいことはそのまま自然に言おうということ。裏で色々圧力をかけたり、官邸から電話をかけてなんだかんだ言うのはやめていただきたい」

番組最後、古舘氏は「古賀さんと私とのトークの中でニュースとは直接関係のない話も出ました」とこの件に触れ、

「古賀さんのお考えは尊重し続けるつもりでございますが、一部承服できない点もございました。来週以降もこの番組は、私は真剣に真摯にニュースに向き合っていきたいと考えております。これに関しては一切揺るがないつもりで、真剣に皆様と向き合っていきたい」

と挨拶。出演者陣が頭を下げる中、古賀氏だけはマイクを外すような仕草をしていた。

放送終了後「僕としては最大限気を使ったつもり」

古賀氏の一連の訴えは、放送中から多くの反響を呼んだ。ツイッターには賛否の声が上がっており、ジャーナリストらもさまざまな意見を述べている。

竹田圭吾氏は「古賀茂明という人はテレビで発言する機会を与えられていることの責任と義務をまったく理解していない」と問題視。江川紹子氏も、具体的な番組名こそ挙げてはいないが、「公共の電波で自分の見解を伝えるという貴重な機会を、個人的な恨みの吐露に使っている人を見ると、なんとももったいないことをするのか...と思う」と批判的にツイートした。

一方、田中稔氏は「古賀さんの勇気ある行動に私たちは励まされる」と古賀氏の姿勢を評価した。

なお、古賀氏は番組終了後、岩上安身氏によるインタビューの中で出演後に報道局長とやりとりしたことを明らかにした。そのことについては、

「テレ朝には申し訳なかったけれど事前に相談しなかった。いきなり言ったらだれの責任にもならないから。僕としては最大限気を使ったつもりだけど、やられた側からしたら突然だから怒ったり裏切りだといったりするのも分かる」

と理解を示していた。

なお、テレ朝広報部は28日、各紙に「古賀氏の個人的な意見や放送中に一部、事実に基づかないコメントがされたことについて、承服できない思いでおります。結果として番組に一部、混乱がみられたことについて、視聴者の皆様におわび申し上げます」などとコメントしている。

ついでに上にある馬鹿の格言より

「学問のあるバカは 無知なバカよりバカだ」
★モリエール
『女学者』

L001
「どんな馬鹿でも真実を語ることはできる。だが、うまく嘘をつくことは、かなりの頭の働く人間でなければできない」
★サミュエル・バトラー
『』≪≫

L001
「馬鹿には神様もかなわない」
★シラー
『』≪≫

L001
「りっぱな身なりの愚か者がいるように、見かけはりっぱな愚行がある」
★シャンフォール
『格言と思想』≪≫

L001
「馬鹿は、事が起きてはじめて悟る」
★ホメロス
『イリアス』≪≫

L001
「頭のいい馬鹿ほどはた迷惑なものはない」
★ラ・ロシュフコー
-

S001
「勤勉な馬鹿ほどはた迷惑なものはない」
★ホルスト・ガイヤー
『人生論』より

L001
「空樽と馬鹿は騒々しいことこのうえない」
★プルターク
『倫理論集』≪≫

L001
「馬鹿な女は思われているほど馬鹿ではない。馬鹿な男は実際その通りだが」
★マルセル・アシャール
『』≪≫

L001
「愚かなる夫を持てば茶も冷ゆる」
★日本の諺
『』≪≫

L001
「神よ、頭の良い人々は何と愚かなのでしょう」
★ジャン・ジューベール
『赤い木靴』≪≫

L001
「才人なら一人ぼっちの時はないが、愚か者はどこにいても退屈する」
★ウクセンシェルナ
『省察と箴言』≪スゥーデン≫

L001
「馬鹿者の目に愚か者とうつることは、舌の肥えたグルメの快楽である」
★ジョルジュ・クルトリーヌ
『哲学』≪≫

L001
「歩く聡明な人は、車に乗った愚か者に先を越される」
★ジラルダン婦人
『パリ便り』≪フランス≫

L001
「真の天才が世間に現れたとき、すべての馬鹿者は彼に反発して立ちあがる。それで天才ということがわかるのだ」
★エリー・フレロン
『』≪1718-1776 フランスの批評家≫

L001
「指で目標を示しても、馬鹿はその指先を見つめるだけ」
★中国の諺
『』≪≫

L001
「隣人をばか呼ばわりすることは、侮辱でなくてひとつの診断である」
★サン・アントニオ
『』≪≫

L001
「愚か者には、必ずその上をいく愚かな賛美者が見つかる」
★ボワロー
『詩法』≪≫

L001
「頭のいい男と馬鹿な男に共通している点は、自分と同じように考えない人間は馬鹿だと思うところだ」
★モーリス・シャプラン
≪1906- フランスの作家≫

L001
「有能な馬鹿になるより、知性のある落伍者でいる方がよい」
★ヴォランスキー
『』≪≫

L001
「馬鹿にするより馬鹿になったほうがいい」
★北欧の諺
『』≪≫

L001
「馬鹿に賛同されるのは、批判されるよりも迷惑だ」
★フロリアン
『鶯とナイチンゲール』≪≫

L001
「馬鹿な人達が同席していないと、才子もしばしばお手上げになってしまうだろう」
★ラ・ロシュフコー
『』≪≫

L001
「悪人にはなまけてほしいし、馬鹿には黙っていてほしい」
★シャンフォール
『格言と思想』≪≫

L001
「馬鹿であるにもいろいろな方法があるだろうが、馬鹿はいつも最悪の方法を選ぶ」
★サン・アントニオ
『』≪≫

L001
「あらゆる泥棒の中で最も始末の悪いのは馬鹿である。我々から時間と機嫌のよさをくすねていくから」
★ゲーテ
『』≪≫

L001
「馬鹿とお金はすぐ別れる」
★日本の諺
『』≪≫

L001
「馬鹿は欠点を避けて通ろうとするが、正反対の欠点に足をすくわれる」
★ホラティウス
『風刺詩集』≪≫

L001
「馬鹿と餅には強くあたれ」
★日本の諺
『』≪≫

L001
「馬鹿には沈黙が知恵のかわりをする」
★プブリリウス・シルス
『格言集』≪≫

L001
「馬鹿はきれいな嫁を持つ」
★ユダヤの諺
『』≪≫

L001
「馬鹿は見たくないと言うなら、まず自分の鏡を壊さなければならない」
★フランソワ・ラブレー
『』≪FRANCOIS RABELAIS 1495-1533 フランスの医師、作家≫

L001
「地上には普遍的な存在が二つのある。水素と馬鹿だ」
★フランク・ザッパ
『』≪≫

L001
「馬鹿は馬鹿らしきことを語る」
★エウリピデス
『バシュスの女信徒』≪≫

L001
「せっかちは愚者の弱点である」
★グラシアン
『浮世の英知の術』≪≫

L001
「愚者は話すまでは賢者だ」
★コットグレーグ
『フランス・イギリス辞典』

L001
「間抜けとは、その知性の穴からうぬぼれが見える馬鹿者である」
★ヴィクトル・ユゴー
『』≪≫

L001
「歩いている一人の馬鹿は、座っている十人のインテリに値する」
★ジャック・オーディベルティ
『』≪1899-1965 フランスの詩人、小説家≫

L001
「インテリにしては、あなたはそれほど馬鹿でもない」
★トリスタン・ベルナール
『』≪≫

L001
「重々しさは馬鹿者の盾である」
★モンテスキュー
『』≪≫

L001
「ひとはときどき英知をもちながら馬鹿であるが、判断があって馬鹿であることは絶対にない」
★ラ・ロシュフコー
『道徳的反省』

L001
「男どもは、人が思っているような馬鹿ではない――それ以上の馬鹿だということを女達はよく知っている」
★ポール・ジャン・トゥーレ
『三つのペテン』≪≫

L001
「愚か者と賢い人は同様に害がない。半分愚かな者と半分賢い者とだけが、最も危険である」
★ゲーテ
『親和力』

L001
「馬鹿にもおびただしい種類がある――利口でもその最良のものではない」
★トーマス・マン
『鷹の山』

L001
「馬鹿には善人になるだけの素地がない」
★ラ・ロシュフコー
-

L001
「気違いと馬鹿は気分でしか物を見ない」
★ラ・ロシュフコー
-

L001
「賢さがなければ、それだけいよいよ幸いとなる」
★ソフォクレス
『アイアス』



 
 
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