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ギリシャのX-DAYは5月11日か?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 4月20日(月)09時52分2秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://blog.livedoor.jp/osint11/archives/27376004.html様より

関連記事:緊急警報:大英帝国のアジェンダ

http://ri4jp.digi2.jp/page33.html

これが奥の院の正体

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/920.html



実際元イルミナティの話によるとこれは弁証法を駆使した「不思議の国のアリス」などと同様イルミナティ養成のための一つのツールになっているという。

 以下はイルミナティのシステムをつくるための(システムはイルミナティ用語でマインド・コントロールするための意味)プログラミングに使われている物語;

 オズの魔法使い,お菓子の国,赤頭巾ちゃん,ヘンゼルとグレーテル,白雪姫,眠り姫,ゆきしろとべにばら,失われた地平線,架空の大きな本,不思議の国のアリス,海底二万マイル,国を持たない男,そして聖書の大部分(例えば,エゼキエル書の骨と皮の谷、ハルマゲドン物語,創世記,神殿,エゼキエルのろくろ,その他)

 失われた地平線。いわゆる「シャンバラ(地底世界)物語」。

以下転載

015年04月16日
ギリシャ[X-DAY]ギリシャ国債格付け引き下げ 資金繰り懸念!!
(抜粋)
大手格付け会社のスタンダード・アンド・プアーズは、ギリシャへの金融支援を巡る協議が長引けば政府や銀行の資金繰りが一段とひっ迫するおそれがあるとして、ギリシャの国債の格付けを、[経済情勢しだいでは債務の支払いが滞りかねない]とされる水準まで引き下げました。

トレードウェブによると、16日の欧州債券市場でギリシャ2年債利回りGR2YT=TWEBが100ベーシスポイント(bp)強上昇し、24.88%となった。

5年債利回りGR5YT=TWEBも70bp上昇し、17.78%。
10年債利回りGR10YT=TWEBは16bp上昇し、12.12%。

スタンダード&プアーズ(S&P)がギリシャ国債を格下げしたことや、 ショイブレ独財務相が前日、対ギリシャ金融支援について、来週のユーロ圏財務相会合で、支援条件である経済改革について合意する見込みは薄いと述べたことが背景。

ユーロも対ポンドEURGBP=D4、対㌦EUR=で売られている。
…………………………………
ギリシャデフォルトは、ほぼ確実だろう…
近づいているギリシャの[X-DAY]

今月末か?5月11日の可能性が高いか?
…………………………………
ギリシャ国債格付け引き下げ 資金繰り懸念
4月16日6時22分
NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150416/k10010050091000.html
引用
大手格付け会社のスタンダード・アンド・プアーズは、ギリシャへの金融支援を巡る協議が長引けば政府や銀行の資金繰りが一段とひっ迫するおそれがあるとして、ギリシャの国債の格付けを、[経済情勢しだいでは債務の支払いが滞りかねない]とされる水準まで引き下げました。

スタンダード・アンド・プアーズは15日、ギリシャ国債の格付けを、これまでの[B-]から1段階引き下げて[CCC+]としました。

これは、[経済情勢しだいでは債務の支払いが滞りかねない]とされる水準です。

スタンダード・アンド・プアーズは、ギリシャ政府が厳しい構造改革を実行しなければ債務の支払いは持続できないとしたうえで、金融支援を巡るユーロ圏各国との協議が長引いた場合、政府や銀行の資金繰りが一段とひっ迫するおそれがあると指摘し、今後、さらなる格下げもありうるとしています。
ギリシャに対する金融支援については、ことし2月、ギリシャとユーロ圏各国が4か月間延長することで合意していますが、支援の前提となる構造改革案を巡る協議は今も難航していて、ギリシャの資金繰りは厳しさを増しています。

ユーロ圏は今月24日にギリシャへの支援を協議する財務相会議を開く予定で、そこでの議論などを通じて双方がどこまで歩み寄れるのか注目されます。
引用終了
…………………………………
コラム:近づくギリシャの[Xデー]=田中理氏
2015年04月16日12:04 JST Reuters
http://jp.reuters.com/article/jp_forum/idJPKBN0N705420150416
引用
田中理 第一生命経済研究所 主席エコノミスト
[東京 16日] - 財政資金の枯渇や支援提供国との改革案をめぐる合意期限が刻一刻と迫るなか、ギリシャ情勢が再び緊迫の度合いを増している。

13日付けの英フィナンシャル・タイムズ(FT)紙は、[我々の命運は尽きた。

(4月末までに)欧州諸国が救済資金を拠出しなければ、ギリシャはデフォルト(債務不履行)を宣言する以外にない]とする与党・政府関係者の発言を伝えた。

こうした発言は、月内合意に向けた交渉が大詰めを迎えるなか、支援提供国から最大限の譲歩を勝ち取ることを狙ったギリシャのお決まりの交渉戦術と見る向きもある。

だが、これまでの交渉過程で、ギリシャの新政権と支援提供国との関係は、かつてないほどに冷え込んでしまっている。

デフォルトの可能性をちらつかせたところで、支援提供国側の態度が一変する望みは薄い。

ギリシャの改革案はすでに二度にわたって支援提供国から突き返されており、15日に再開したユーロ圏の財務次官級会合では、再修正案の協議が続けられている模様だ。

24日のユーロ圏財務相会合での合意を目指すならば、今週中にも妥協点を見出す必要がある。

だが、最低賃金の引き上げ、団体賃金交渉の導入、貧困層への年金支給増額、税捕捉強化に依存した代替財源の捻出方法などをめぐって、両者の主張は平行線をたどっている。

報道によれば、ドイツのショイブレ財務相は15日、[来週中に改革合意が実現すると考える者は誰もいない]と発言した。

月内合意のハードルは高い。

どうにか改革合意にたどり着いたとしても、支援提供国のギリシャへの不信感はすでに相当なものだ。
もはや口約束では不十分として、ギリシャが改革関連の法案を議会で可決するまでは融資を再開しない姿勢を強めている。
新政権が緊縮見直し路線を軌道修正するとなれば、与党の分裂や連立政権の崩壊など、政治リスクが噴出する恐れが高い。
昨夏以来中断している総額72億ユーロの次回融資分の早期実行は難しい情勢だ。

日経WEBでも........

ギリシャ、Xデーは5月11日か

    (1/2ページ)
    2015/4/20 8:50

 ギリシャは、4月いっぱいは公的年金積立金取り崩しなどの非常手段で、なんとか資金繰りを乗り越えられる。しかし、5月12日のIMFに対する7億700万ユーロ返済までには、国庫の現金が払底する。ただしその…
 
 
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