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Re: アブラハムとは何者か

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 5月 4日(月)12時59分28秒
  通報 返信・引用 編集済
  元記事~アブラハムとは何者か

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1525

Re: アブラハムとは何者か 投稿者:大山椒魚 投稿日:2015年 5月 3日(日)22時01分10秒

> upありがとうございます!ベリコフスキーの「混沌の時代 age of chaos」のなかで、この内容の最前段のアリストテレスの言葉を引用していたので、その出典を探していました。

関連記事です

ミカ書とアブラハム

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/495.html

上の記事の関連記事:聖書ものがたり・ホセヤ書からマラキ書まで

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/144.html

関連ではありませんが~シバの女王

http://www.mondovista.com/sheba.html

シバの女王の関連記事

アシール地方と聖書の世界 その5

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/614.html

『ソロモンの雅歌でも次のような一節がある。

エルサレムの娘たちよ、わたしは黒いけれども美しい

こう言ったのはシバの女王・・・であるという。

シバの王国はエチオピアにあるのか・・・

それとも  アラビア半島南部のイエメンにあったのか・・・。

いずれにせよ、両地域に古くから文化交流、人々の往来があったのはほぼ確実だ。

管理人注:Wikiによると『シバの女王はシバ王国の支配者で、ソロモンの知恵を噂で伝え聞き、自身の抱える悩みを解決するために遠方の国家からエルサレムのソロモン王の元を訪れたとされる。その来訪には大勢の随員を伴い、大量の金や宝石、乳香などの香料、白檀などを寄贈したとされる。新約聖書ではこの名での言及は無いが、代わりに「地の果て」からやって来た南の女王(Queen of the South)と表現される。

その統治期間はソロモン王とほぼ同時期の紀元前10世紀頃と推定される。シバ王国の所在については有力視される2つの説があり、エチオピア説によればその名をマケダ(あるいはマーキダ)と呼び、イエメン説によればビルキス(あるいはバルキス)と呼ぶ。ただし、両説ともこれを裏付ける考古学的発見は未だ皆無である。エチオピア説ではさらに、ソロモン王とマケダの間に生まれた子をエチオピア帝国の始祖メネリク1世であると位置づける。』

結局、

聖書のナイル川をエジプトに見つけ出すのは難しい』

イエスキリストはこういう顔だった?

http://www.mondovista.com/bms/bms.html

出エジプト記の正確な日時

http://www.mondovista.com/exodus.html

旧約聖書の記述揺らぐ

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2697

出エジプト記14章~葦の海の奇跡から

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/3044

隠された神の山~これが正解でしょうね

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/935.html

後に記すNumbers(民数記),Deuteronomy(申命記)のエジプトからMOABへの記述の半数以上が不正確であり,セシル・デミル監督が言うように,幼児のモーゼが捨てられファラオの娘に拾われ育てられた時から自分の出生の秘密を知る時期という中間部分がないというのも不思議です。

 By the Brink of OLD NILE。そこへ,ファラオの王女が水浴びをしようと川に下りてきた。その間侍女たちは川岸を行き来していた。王女は,葦の茂みの間に籠を見つけたので, 仕え女をやって取って来させた。開けてみると赤ん坊がおり,しかも男の子で,泣いていた..............。王女は彼をモーセと名付けて言った。「水の中からわたしが引き上げた(マーシャー)のですから」<EXODUS・出エジプト記2:4~10>

 モーゼがひとりシナイ山に登ることを述べたシリア社会の神話のうち『人間は人間性を棄てて,アリストテレスのことばを借りていえば「獣か神か」どちらかにならなければならない』ということが示されている。モーゼはヤーウエに召され,ヤーウエと交わるために山に登る。召されるのはモーゼひとりであって,ほかのイスラエルの子らは,離れているように命ぜられる。しかしヤーウエがモーゼを山の上に呼んだ目的は,再びモーゼを,山に登り,神と直接言葉(ロゴス)を交わすことのできなかったほかの人々に新しい掟を伝える使者として,山から降らせるためであった。

我々は現在この”魚座の時代”にいる。そして2150年から新しい時代に入る。水瓶座(AQUARIUS)の時代である。旧約聖書ではモーゼがシナイ山に十戒と共に現れた時,彼は人々が黄金の牛を崇拝しているのを見てひどく憤慨した。実際モーゼは石刻版(管理人注:二枚のうちの一枚)を粉々に砕いて人々に心を清めるために殺し合えと命令した。

契約の箱

モーセの十戒が刻まれた石板が収められている契約の箱は、映画「インディージョーンズ 失われたアーク」でも取り上げられた。この映画の最後のシーンで、ナチス軍が今や契約の箱の蓋を開けようとする時に、インディーは昔の恋人マリアンに言う。

「絶対に目を開けちゃだめだ!

契約の箱の中を見てはいけないのである。

だからインディーは目をつぶったのだ。

注:沈黙のヨハンネスでもアリストテレスでも聖書の知識がない哲学者は偽物

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/23.html

『キルケゴールの左手著作の第二番目『おそれとおののき』は、第一作『あれか-これか』に続いて、1843年に「沈黙のヨハンネス」の名前で出版された。この書物の題材となっているのは、旧約聖書の『創世記』第22章1-14節に出てくるアブラハムの物語である』

NEBI MUSA(モーゼの墓)について

管理人注:NEBI MUSA・モーゼの墓はイスラム教徒によって建てられた

http://www.biblewalks.com/Sites/NebiMusa.html#Photos

関連記事:ニーベルンゲンの指輪

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/203.html

聖職者が触れたがらない理由として.....主はモーゼに言われた。「これがあなたの子孫に与えると私がアブラハム,イサク,ヤコブに誓った土地である。わたしはあなたがそれを自分の目で見るようにした。あなたはしかし,そこに渡って行くことはできない」主の僕モーゼは主の命令によってモアブの地で死んだ。主は,モーゼをべト・ペオルの近くのモアブの地にある谷に葬られたが,今日に至るまで,だれも彼が葬られた場所を知らない。(申命記第34章1~6節)

Legacy of Ashesさんのブログに書かれたことを信じるかどうかは読者のみなさんにお任せします。まあ、世の中、蓋を開ければ、あっと驚くことばかりが出てきます。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51801719.html

下記は上の記事のなかで消されていたビデオです



2011/09/12 にアップロード

アムステルダム市長で、その後オランダの内務大臣に選ばれたエドゥアルト・ヴァン・テ?ィン(Eduard van Thijn)氏の言葉です。(日本ではよく、「サンティン」と誤って呼ばれています)
アジア諸国だけでなく、戦勝国側でも、大東亜戦争における日本の正当性を認める声が上?がります。現在、日本に謝罪と賠償を求めているのは、日本と戦っていない中華人民共和?国(中国共産党)と韓国、北朝鮮の3か国だけです。世界の教養ある人から見れば、日本?の「私たち日本が悪でした」という自虐史観は異常に思えるのでしょう。もうこのGHQ?に押し付けられた嘘だらけの自虐史観を捨てて、真の誇りを取り戻しましょう!【拡散希?望】
光芒(こうぼう)とは、雲の切れ間から太陽の光が線になって差し込む現象です。

注:こういうのをWGIP(War Guilt Information Program)と言います。検索すると沢山でてきます

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=WGIP&x=0&y=0&inside=1

WGIPについて

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/332.html

『@yukiko_kajikawa 梶川ゆきこ(Twitter)
LEGACY OF ASHESさんのサイトは、教科書で教えない日本の歴史や世界の歴史について詳しく書いてある。 http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/ 学校で教えられた歴史、マスコミを伝えて洗脳されたモノの見方に気がついていない人は、勉強になると思う。情報統制から抜け出せる。』

注:梶山ゆきこさんは前民主党議員です

梶山さんは言います~世論操作のためのカキコ職人がいる,と。

http://rocketnews24.com/2011/05/01/%E5%85%83%E6%B0%91%E4%B8%BB%E5%85%9A%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%8C2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%A7%E3%81%AF1%E3%83%AC%E3%82%B9%E6%95%B0%E7%99%BE%E5%86%86%E3%81%A7%E4%B8%96%E8%AB%96/

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A3xTs0c.IkxVhSMA9jSJBtF7?p=%E6%A2%B6%E5%B7%9D%E3%82%86%E3%81%8D%E3%81%93&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

YAHOOでも沢山あります~日教組はこういうことは教えないのです。日教組と北朝鮮はばっちり繋がっているからです。

日教組ってな~に?

http://mousugu964.seesaa.net/article/403908433.html

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A3xTqF_bTUhVQGIAWhWJBtF7?p=war+guilt+information+program&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=0&oq=war+gui&afs=

誰も教えてくれない...........。

BC 4300年 ~ BC 2150年  牡牛座の時代
BC 2150年 ~ AD  0年 牡羊座の時代
AD  0年 ~ AD 2150年  双魚座の時代
AD 2150年 ~ AD 4300年  水瓶座の時代

アシール地方と聖書の世界 その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/610.html

アシール地方と聖書の世界 その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/611.html

アシール地方と聖書の世界 その3

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/612.html

アシール地方と聖書の世界 その4

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/613.html

アシール地方と聖書の世界 その5

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/614.html

厳密に言えば,アダムは何か新しいことを覚えるのではなく,自分の裸体を悟り善と悪の区別を意識するのだ。同様に歳をとってゆく人間は知らないことを何か習うのではなく,新しい次元の中で,新しい照明のもと悲しい真理を発見するのだ。

(ウラジミール・ジャン・ケレビッチ「死」)より

『ヤーウエと蛇の遭遇の後に起こるアダムとイブの追放は,人間の堕落にほかならず,新約聖書におけるキリストの受難は人間の救済にほかならない。どの場合も物語りは完全な陰の状態からはじまる。ファウストは知識において完全であり,ヨブは善行と幸運において完全であり,アダムとイブは罪のなさと安楽さにおいて完全である。しかし,陰から陽に移行させる場合,もう一人の役者が必要になる。苦悩や不安や恐怖や反感を注入する敵を登場させなければならない。』これが対立物の統一という弁証法なのですが本当の敵がいます。それは甘やかされて育った自分という敵です。賢明な父親は時としてその子を勘当するのです。一騎当千の男として戻ってくるでしょう。でも女の子は無理です。

サユフラットランドというブログのコメントより

http://sayuflatmound.com/?p=11345

ぐらんまんまーれ
2015/05/06/am 01;41.27 1:41 AM

ブログで膨大な資料をのせてくださるゲームの達人さんをご存知ですか?
現在のブログタイトルは
「ハムレットの水車小屋 」ですが
アクセスしづらくなっているようです。
天皇、裏天皇についてなどなど
もうご存知かもしれませんが、ひょっとしたら真相追及のお助けになるかもしれないと思って。
市販されてきた書籍より詳しく膨大な記事を残してくださってます。

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/

我々庶民と次世代&未来のこども達が
自然とともに自由気ままにしあわせでありますように

おまけ.....紅茶がいいそうだ

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52191256.html

http://

 
 
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