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北朝鮮のスーパーノーツ(偽ドル)

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 6月 5日(金)23時17分33秒
  通報 返信・引用 編集済
 

http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/murmur_db/9000/space-8933.htm

関連記事:金正恩の母親は?

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/698.html

歴代北朝鮮の将軍さまは「悪の枢軸を立派に努めている」フリーメーソン33位階のグランドマスター

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1700

奉加帳外交の果てにあるのは=対米隷従の果ての国富消沈

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1484

壊される日本の心

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2710

アメリカのナチ化は急速に進んでいる

http://www.hermes-press.com/nazification_step4.htm

天使のつぶやき NO8933

本当か? 偽ドル作りは米国の自作自演

ルフランさんのメール

北朝鮮にアメリカがこのような弱みを決定的に握られたのだとしたら、 当然最大限に利用するでしょうから、日本にも大きな影響がありそうです。

麻薬にも手を染めていると云われるCIAですか偽札にも手を出していると思います。

悪役は合意の上で北朝鮮はCIAと裏で手を結んでいたのだとすれば、第三者の曝露される事で北朝鮮の立場は強力に成ります。

この情報を肯定する事で表面上は民主主義を標榜するアメリカを追い込めますので、ドイツからの曝露情報源は北朝鮮かも知れません。

日刊ゲンダイ Dailymail Digest

2007年 2月10日号(平日毎日発行)

■ 本当か? 偽ドル作りは米国の自作自演

◆ 米、朝が急接近したナゾ

「6カ国協議」がきのう(8日)から始まった。米、朝がドイツで事前交渉したこと もあって、一気に「合意」する可能性も囁かれている。

 これも、すべて米国が北朝鮮に譲歩したためだ。米国の譲歩をめぐって、仰天情報 が流れている。米国は北朝鮮の偽ドル作りを批判してきたが、なんと偽ドルは米国自 身が作っていた疑いがあるというのだ。

 発端は、ドイツの新聞「フランクフルター・アルゲマイネ」が1月8日に報じた記 事。偽造紙幣問題に詳しいクラウス・W・ベンダー記者が「偽造ドル紙幣の秘密」と 題して報じた。フランクフルター・アルゲマイネ紙は、中道右派の権威ある新聞だ。

 ベンダー記者は、「スーパーノート」と呼ばれる偽ドルがいかに精巧か、米国以外 が作ることが困難かを詳細に説き、「北朝鮮は偽ドルを作製する技術がない」「偽ド ルは東アジアではなく、中東、東アフリカ、ロシアから流入している」と指摘。

「偽造紙幣捜査官たちは、CIAが秘密印刷所で何を印刷しているのか問い続けてき た」「ワシントン北部に位置する有名な都市の施設には『スーパーノート』の印刷に 必要な機械がある」「CIAは秘密工作のための財源を偽ドルでまかなってきた可能 性がある」「偽ドル作りを北朝鮮になすりつけることもできる」と記している。

 CIAが中東などの親米組織を支援するために偽ドルを与え、その親米組織が北朝 鮮から武器を購入する時に偽ドルを使った可能性があるというわけだ。仮に、この事 実を北朝鮮が掴み、米国に問いただしたとしたら、米国が突然、北朝鮮に譲歩したこ ともつじつまが合う。世界情勢に詳しい元外交官の原田武夫氏が言う。

WA 658:gataro: 「『スーパー・ノート』 偽造ドル紙幣の秘密」 ドイツ・ FAZ (朝鮮新報) 「『スーパー・ノート』 偽造ドル紙幣の秘密」 ドイツ・FAZ(朝鮮新報)
http://www.asyura2.com/07/war88/msg/658.html
WA 658 2007/2/09 18:58:48
投稿者: gataro


「『スーパー・ノート』 偽造ドル紙幣の秘密」 ドイツ・FAZ紙
http://www.korea-np.co.jp/sinboj/Default.htm

 ドイツのフランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング(FAZ)紙は、1月8日付(速報は7日付)に偽造紙幣問題に詳しい経済専門のクラウス・W・ベンダー記者の「『スーパー・ノート』偽造ドル紙幣の秘密」と題する記事を掲載した。以下その要旨を紹介する。(翻訳=編集部)

 インターポール(国際刑事警察機構)にとって本件(偽造ドル紙幣「スーパー・ノート」)は最優先事項である。20年前からきわめて精巧な偽造100ドル紙幣が出回っており、長期間にわたって製造元を捜査しているが、いまだに見つかっていない。

 2005年3月、インターポールは加盟国に対して深刻な危機状況を知らせる「オレンジ警報」を発した。また2006年7月には、各国の中央銀行、捜査機構、特殊セキュリティ印刷企業の関係者を集め「スーパー・ノート危機(対策)会議」を開いた。

 米国人は、米国の大敵である北朝鮮が犯人だとにらんでいた。しかし、一日で会議が終了した時、そのような見方に対する疑問が会議場では支配的になった。もっとまずいことに、偽造の背後にはもしや米国がいるのでは、という噂が出た。

偽札を運ぶ外交官

 100ドル偽札は、1989年(フィリピンの)マニラのある銀行で初めて発見され、大騒ぎになった。紙幣印刷の専門家たちでさえ見たり触ったりしただけでは-おそらく一般人にとってはそれがもっとも重要な見分け方であるが-この100ドル紙幣が偽物か本物かを判別することができなかった。そのために、捜査官たちはこの驚異的な偽札を「スーパー・ノート」と名付けた。

 それ以来、イラン、シリア、レバノンのヒズボラ、ひいては旧東ドイツのような国々が疑われた。しかしながら、今やワシントンでは、そのように記憶することを好まない。なぜなら、こんにちでは、犯人は北朝鮮と見てまちがいないと固く信じているからだ。

 過去数年の間に、外交旅券を所持した北朝鮮の外交官や企業家の旅行カバンからぎっしり詰め込まれた「スーパー・ノート」の束が摘発された例がある。北朝鮮の裏切り者の中には、国家が運営する偽札工場について発言する者もいるが、彼等の発言の信憑性ははっきりさせなければならない。

口を塞ぐ米メディア

 北朝鮮犯人説を信じる者が決定的な証拠として挙げるのは、1998年にロシアのウラジオストクで3万ドル分の「スーパー・ノート」を所持していて捕まった、元駐ロシア北朝鮮大使館の経済担当官の例である。彼は2003年、西側に亡命したあと、自分が金正日の秘密資金を管理し、「スーパー・ノート」の製作にも個人的に関与したと主張した。

 それ以来、米国政府は金正日がその偽札でフランス産コニャックを購入し、ロケット、核兵器を開発しただけでなく、不調な経済を崩壊から守っていると信じている。米国はまた、北朝鮮が2億5000万ドル相当の「スーパー・ノート」を刷り流通させていると思いこんでいる。そのことについては一片の疑いをはさむことも許されない。したがって、米国の全メディアは、この重大なトピックについてだけは自ら口を塞いでいる。

木綿の原産地は米南部

 紙幣印刷は極度に複雑な技術を要する作業である。「スーパー・ノート」ほどの品質の偽札を作る専門知識は、素人には理解できない。「スーパー・ノート」に使われる紙幣用の紙は、綿75%とリンネル25%を正確に配合して、いわゆる「Fourdrinier」製紙機械で作られる。そうするのは米国人のみである。

 偽札には、「USA100」という極小文字も印刷されており、非常に薄いポリエステルのセキュリティ糸が透かしに織り込まれている。そうするためには、偽造者は少なくとも一台の抄紙機を必要とする。ある紙の専門家による化学物理的分析では、「スーパー・ノート」に使用されている綿は米国南部の州が原産地であることが判明している。しかしながら、この綿は市場で自由に入手できる。

凹版印刷による初の偽造

 第二次世界大戦中のナチスドイツによる英国ポンド紙幣偽造の試みを除けば、長い紙幣偽造の歴史の中で凹版印刷によって偽造されたケースは一度もない。しかし、「スーパー・ノート」は、完璧に感知できる彫刻凹版(インタリオ)印刷によるものである。彫刻凹版印刷機は、ヴュルツブルクにあるKBAギオリ(前身はDLRギオリ)だけが製造しており、米国造幣局(BEP)が長年にわたってドル印刷のために使ってきた。

 この特殊な印刷機は、自由市場では入手できない。中古品の転売でさえ、手続き上はインターポールに報告されるようになっている。北朝鮮は1970年代にKBAギオリ社が製造した標準型印刷機を一台所有した。しかし、ある専門家の話によると、その機械は設備を追加しなければ「スーパー・ノート」製造はおぼつかず、それ自体も部品不足のため長い間、稼働停止状態にあるという。

セキュリティ・インク

 北朝鮮が1990年代にKBAギオリ社の現代的な印刷機を密かに入手した、という主張は作り話である。北朝鮮は現在、ヨーロッパから新しい機械を買い入れようとしているが、今までのところ成功していない。というのも、同国が旧型の印刷機の代金を全部払い終えていないからだ。

 法医学研究所による分析結果によると、「スーパー・ノート」に使われているセキュリティ・インクは本物のドル紙幣のそれと一致するという。ドル紙幣の場合、光の角度によってブロンズ色系グリーンからブラックに変わる高価な変色インクが用いられている。

 かかる機密性の高い変色インクは、(スイスの)ローザンヌにあるシクパ(Sicpa)社が独占して製造している。そしてBEPが、国内でライセンスを持つ、厳重に管理された工場で極秘に設定した色の配合率で使用されている。その他のドル紙幣印刷用セキュリティ・インクの場合も同様である。

 もちろん、厳重に管理されているこの特殊インクが生産過程でわずかな量が盗まれるという可能性は排除できない。しかし、そこで興味深い疑問が残る。それは、偽札の大量生産に必要な量が、しかも厳しい監視下にある国境を越えて、部外者の手に入る可能性についてである。北朝鮮はかつて、シクパ社の顧客だったことがある。

 シクパ社が「スーパー・ノート」に使用されたインクが本物であるかどうかを明らかにするのは易しいことだ。セキュリティ・インクに、「tagging」(タグ付け)という秘密表示が施されているので、個別の生産単位まで追跡できる。しかし、米国が最大の顧客であるということから、同社はそのことについての発言を拒否している。

「平壌コネクション」

 さらに不可解な事実が1996年以降、米連邦政府とBEPが発行した新ドル紙幣に表れる。贋造者たちはその後も、あらゆる変化に対応してきた。現在のところ、「スーパー・ノート」は19種類もある。それらは、完全無欠である。新版の大きな肖像画の上部に部分的に隠されている、大きさが1/4万2000インチ(1インチは24.5ミリ)の極小文字も印刷されている。 「スーパー・ノート」からは、拡大鏡でみても本物との違いは見つからない。偽造集団は、どこからそうした専門家たちを連れてきたのだろうか?

 だから、「平壌コネクション」や「対米経済戦争」といったワシントンの主張は説得力に欠ける。偽造者たちは、新版の紙幣に使われた赤外線反応セキュリティ・インクの技術も持っている。しかし、どこの銀行でも紙幣識別機で偽札であることがすぐにわかるような、いい加減な使い方をしている。だから米国では、この「スーパー・ノート」は使えない。50ドル偽札は、支払いの際はより使い道があるが、それがもっと完璧なできであるにもかかわらず偽造者たちは使うのをあきらめている。

誤った印刷機投資

 北朝鮮が紙幣偽造で経済的な利益を得ようと望んでいたとしたら、「スーパー・ノート」は典型的な投資ミスだ。米国の偽造紙幣担当の情報機関によると、過去17年間に都合5000万ドル分の偽札が押収された。しかし北朝鮮がいま、お目当ての印刷機を購入したいと思っても、その程度の金額ではせいぜい一台しか買えないだろう。

 ヨーロッパの偽札捜査官たちは、偽ドル紙幣が主に東アジアから流出しているのかどうかについては確認していない。ヨーロッパでは、偽札は銀行の通常の検査過程で押収されている。それらは、ほとんどが中近東、東アフリカ、そしてロシアから流入している。

 したがって、偽札はかかる地域から武器購入代金として北朝鮮に入っているのではないかと推測される。日本はこれまで北朝鮮と最も集中的な貿易関係を維持してきた。しかしながら、日本警察は、長年にわたって「スーパー・ノート」の増加についてまったく発見できなかった。

CIAの秘密印刷所

 韓国の警察によると、ソウルで何回も摘発された相当な額の偽ドル札は北朝鮮の国境地帯にある中国の瀋陽や丹東といった都市から入ってきた。韓国警察の説明では、多額の「スーパー・ノート」を所有していた北朝鮮の外交官が最後に逮捕されたのはすでに何年も前の話だ。

 したがって、米国の北朝鮮に対する非難は根拠が薄弱である。また、逆効果となっている。高度のセキュリティ印刷技術業界や偽造紙幣捜査官たちは、米中央情報局(CIA)が秘密印刷所で一体何を印刷しているのかと長い間問い続けてきた。ワシントン北部に位置する特に有名な都市の同施設には、「スーパー・ノート」の印刷に必要な機械が設置されている。

 CIAは、米国議会のコントロールを受けることなく、世界の危機的状況にある地域での秘密工作のための財源を、その秘密印刷所で製造した偽札でまかなってきた可能性がある。かかる紙幣偽造活動の責任を、大敵である平壌にご都合主義的になすりつけることもできる。

いわゆる「明確な証拠」

 「スーパー・ノート」は、15年にわたって偽札捜査官だけの関心を引きつけてきた。ジョージ・W・ブッシュ大統領は、この問題で初めて公式に平壌を非難し、自らの朝鮮半島政策の基軸に据えた。ワシントンは、「明確な証拠」があると言ってはいるものの、安全上の理由を挙げて証拠の公開を拒否している。

[朝鮮新報 2007.2.2]

【関連投稿】

「北朝鮮の偽札(スーパーノーツ)」はCIAに由来するとしたフランクフルターアルゲマイネ紙
http://www.asyura2.com/07/war87/msg/808.html
投稿者 gataro 日時 2007 年 1 月 11 日 08:15:40

[AML 11347] Re: 北朝鮮の偽札問題【フランクフルター・アルゲマイネ紙記事の邦訳】
http://www.asyura2.com/07/war87/msg/822.html
投稿者 gataro 日時 2007 年 1 月 11 日 21:34:55

[AML 11347] Re: 北朝鮮の偽札問題【フランクフルター・アルゲマイネ紙記事の邦訳】
http://www.asyura2.com/07/war87/msg/822.html
投稿者 gataro 日時 2007 年 1 月 11 日 21:34:55: KbIx4LOvH6Ccw

先の投稿(http://www.asyura2.com/07/war87/msg/810.html)で「お手数ですが、どなたか邦訳をお願いします」としていましたが、AMLに邦訳が出ていました。ドイツ語表示の部分が文字化けしていたので訂正しています。
以下は http://list.jca.apc.org/public/aml/2007-January/010932.html からの転載。

=========================

余り厳密な訳ではありません。参考までに。
今井@仙台

http://www.faz.net/s/
RubDDBDABB9457A437BAA85A49C26FB23A0/Doc~E55349C0780D8490481A9E24C64646C81~ATpl~Ecommon~Scontent.html


Geldfälschung
Stammen die ?Supernotes“ von der CIA?

偽札製造:ズパーノーツ(=スーパーノーツ)はCIAに由来する?

Diktator - aber auch Geldfälscher? Kim Jong-Il
06. Januar 2007

キムジョンイル、独裁者は紙幣偽造者でもあるのか?
2007年1月6日

Der amerikanische Geheimdienst CIA könnte für die Herstellung der perfekt gefälschten 50- und 100-Dollar-Noten verantwortlich sein, welche Washington dem nordkoreanischen Terrorregime unterstellt. Das haben umfangreiche Recherchen der Frankfurter Allgemeinen Sonntagszeitung in Europa und Asien bei Falschgeldfahndern und führenden Vertretern der Hochsicherheitsdruckindustrie ergeben.

ワシントンは偽札を北朝鮮のテロ政府のせいにしているのだが、アメリカの諜報機関CIAが、完璧に偽造された50ドルと100ドル紙幣に関して責任があるかもしれない。このことは、フランクフルター・アルゲマイネ日曜版の広範囲に亘るヨーロッパとアジアにおける偽札捜査官と重警備印刷業界指導的代表人物の聞き取り取材によって分かった。

Die auch als ?supernotes“ bezeichneten Dollar-Fälschungen, die selbst Fachleute nicht mehr von echten Noten zu unterscheiden vermögen, zirkulieren seit nahezu zwei Jahrzehnten, ohne daß die Täter ausfindig gemacht werden konnten. Wegen der außergewöhnlichen Qualität gehen Experten davon aus, daß dahinter ein Staat stehen muss. Die Administration von George W. Bush hatte offiziell Pjöngjang der Tat beschuldigt und damit im Herbst 2005 die Verhandlungen im Rahmen der Sechser-Runde über einen Verzicht Pjöngjangs auf sein Atomwaffenprogramm platzen lassen. Seither haben sich die Spannungen auf der Koreanischen Halbinsel bedrohlich verschäft. Amerika unterstellt, dass Nordkorea mit den gefälschten Dollar-Noten sein Raketen- und Atomwaffenprogramm finanziert.

専門家たち自身でさえも、もはや真偽を見分けることが出来ない「スーパーノーツ」とも呼ばれている偽ドル紙幣は、犯人を見つけることが出来ないままで 、20年近くも流通している。その異常なほど高い品質故に専門家たちは、国家がその背後に存在しているに違いないと結論づけている。ジョージ・W・ブッシュは公式に、ピョンヤン(政府)の核兵器放棄をめぐって開催された 2005年秋の6カ国協議における交渉中、この(偽造)行為はピョンヤン(政府)の仕業であると非難した。それ以来、朝鮮半島における緊張は危機をはらむ仕方で悪化している。アメリカは、北朝鮮が偽造されたドル紙幣を用いてロケットと核兵器の開発費用に充てていると主張している。

Nordkorea ist eines der ärmsten Länder der Welt und technisch nicht zur Produktion der Dollarblüten in der Lage, schreibt die F.A.S. Es vermag derzeit nicht einmal seine eigene Währung Won zu drucken. Die Quellen, die nicht genannt werden wollen, unterstellen dem Bericht zufolge dem amerikanischen Geheimdienst, dass er die Dollar-Noten in einer Geheimdruckerei nahe Washington selbst fälscht, um sich so Geldmittel zur Finanzierung verdeckter Operationen in Krisengebieten zu verschaffen, die keinerlei Kontrolle durch den Kongress unterworfen wären.

北朝鮮は世界の中でも最貧国の一つであり、技術的に偽ドル偽造をできる状況には無いとフランクフルター・アルゲマイネ日曜版は書いている。当時は自国のウオン通貨さえも印刷することが全くできなかった。出所を明らかにして欲しくないとするある情報源は、レポートに基づき、アメリカの諜報機関が、ドル紙幣をワシントンの近くの秘密印刷工場で自ら偽造しており、それは、議会による監督下に全く置かれていない、紛争地域での秘密工作の資金繰り用財源を工面するためであると主張している。

Text: F.A.S.
本文:フランクフルター・アルゲマイネ日曜版
Bildmaterial: AP

参考投稿番号: http://www.asyura2.com/07/war88/msg/657.html

偽ドル作りCIAが関与?  [ゲンダイ]
http://www.asyura2.com/07/war88/msg/657.html
投稿者 white 日時 2007 年 2 月 09 日 18:10:35: QYBiAyr6jr5Ac

□偽ドル作りCIAが関与?  [ゲンダイ]

 http://gendai.net/?m=view&c=010&no=18888

2007年02月09日 掲載
偽ドル作りCIAが関与?

 北朝鮮が作ったと疑われている精巧な偽ドル「スーパーノート」。 ところが、ドイツの権威あるフランクフルター・アルゲマイネ紙が、偽ドルは米CIAが作った可能性があると報じている。米朝は突然、接近し、6カ国協議も合意する可能性がでている。米朝合意のウラに偽ドル問題が関わっているのか。

▽関連記事

偽ドル“スーパーノート”はCIAが米国内で秘密裏に印刷 北朝鮮説を否定 ドイツ紙報道(ベリタ)
http://www.asyura2.com/07/war88/msg/221.html
投稿者 近藤勇 日時 2007 年 1 月 27 日 11:38:04: 4YWyPg6pohsqI

偽ドル“スーパーノート”はCIAが米国内で秘密裏に印刷 北朝鮮説を否定 ドイツ紙報道(ベリタ)
http://www.asyura2.com/07/war88/msg/221.html
投稿者 近藤勇 日時 2007 年 1 月 27 日 11:38:04: 4YWyPg6pohsqI

偽ドル“スーパーノート”はCIAが米国内で秘密裏に印刷 北朝鮮説を否定 ドイツ紙報道
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200701251416144

日本の民放各社が好んで視聴率を稼げるネタとして使うのが、北朝鮮報道である。北朝鮮が陰謀の巣窟であるかのように、拉致問題と絡めて視聴者の反感を煽るように番組は作られている。中でも北朝鮮による偽ドル偽造報道については、米国内にすら証拠が存在しないと指摘されてきたにもかかわらず、“顔を隠し音声を変えられた関係者”の証言だけが確たる証拠として喧伝されてきた。ドイツ紙フランクフルター・アルゲマイネ・ゾンターク(FAS)が1月6日、「CIAが議会の承認を得ずに水面下工作の資金を捻出するために秘密裏に偽造に関わり、北朝鮮の仕業にしていた」と報じたことから、海外では大きな波紋を呼んでいる。なぜか日本ではほぼ無視されているが、読者の判断材料として、フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング(FAZ)がFASを引用する形で報じた内容を紹介する。(ベリタ通信)

管理人注:ではどうしてバレないのでしょうか?バレたら困るからです(笑)

以下は米国のTruthseekerさんより

2015-6-4 ビデオ紹介 チャップリンの史上ベストスピーチ



1940年に上映された「独裁者」のなかで、ヒトラーの影武者?の床屋(チャップリン)が兵士達の前で演説するシーン。

https://www.youtube.com/watch?v=RzTmkoR6mMQ
チャップリンの史上ベストスピーチ
Uploaded on Nov 28, 2011
*なぜか3:33の長さなのか、ちょっと気になるが、、、たぶん偶然。

文字起こし=日本語英語のパラレル表示はここ:
http://ameblo.jp/yayat28/entry-11086551854.html

I’m sorry but I don’t want to be an Emperor ? that’s not my business ? I don’t want to rule or conquer anyone. I should like to help everyone if possible, Jew, gentile, black man, white.

申し訳ないが、私は皇帝などなりたくない。 それは私には関わりのないことだ。 誰も支配も征服もしたくない。できることなら皆を助けたい、ユダヤ人も、ユダヤ人以外も、黒人も、白人も。

We all want to help one another, human beings are like that. We all want to live by each other’s happiness, not by each other’s misery. We don’t want to hate and despise one another.

私たちは皆、助け合いたいのだ。 人間とはそういうものなんだ。 私たちは皆、他人の不幸ではなく、お互いの幸福と寄り添って生きたいのだ。 私たちは憎み合ったり、見下し合ったりなどしたくないのだ。

In this world there is room for everyone and the earth is rich and can provide for everyone. The way of life can be free and beautiful. But we have lost the way. Greed has poisoned men’s souls ? has barricaded the world with hate; has goose-stepped us into misery and bloodshed.

この世界には、全人類が暮らせるだけの場所があり、大地は豊かで、皆に恵みを与えてくれる。 人生の生き方は自由で美しい。 しかし、私たちは生き方を見失ってしまったのだ。 欲が人の魂を毒し、憎しみと共に世界を閉鎖し、不幸、惨劇へと私たちを行進させた。

We have developed speed but we have shut ourselves in: machinery that gives abundance has left us in want.

私たちはスピードを開発したが、それによって自分自身を孤立させた。 ゆとりを与えてくれる機械により、貧困を作り上げた。

Our knowledge has made us cynical, our cleverness hard and unkind. We think too much and feel too little: More than machinery we need humanity; More than cleverness we need kindness and gentleness. Without these qualities, life will be violent and all will be lost.

知識は私たちを皮肉にし、知恵は私たちを冷たく、薄情にした。 私たちは考え過ぎで、感じなさ過ぎる。 機械よりも、私たちには人類愛が必要なのだ。 賢さよりも、優しさや思いやりが必要なのだ。 そういう感情なしには、世の中は暴力で満ち、全てが失われてしまう。

The aeroplane and the radio have brought us closer together. The very nature of these inventions cries out for the goodness in men, cries out for universal brotherhood for the unity of us all.

飛行機やラジオが私たちの距離を縮めてくれた。 そんな発明の本質は人間の良心に呼びかけ、世界がひとつになることを呼びかける。

Even now my voice is reaching millions throughout the world, millions of despairing men, women and little children, victims of a system that makes men torture and imprison innocent people.

今も、私の声は世界中の何百万人もの人々のもとに、絶望した男性達、女性達、子供達、罪のない人達を拷問し、投獄する組織の犠牲者のもとに届いている。

To those who can hear me I say “Do not despair”. The misery that is now upon us is but the passing of greed, the bitterness of men who fear the way of human progress: the hate of men will pass and dictators die and the power they took from the people, will return to the people and so long as men die [now] liberty will never perish…

私の声が聞こえる人達に言う、「絶望してはいけない」。 私たちに覆いかぶさっている不幸は、単に過ぎ去る欲であり、人間の進歩を恐れる者の嫌悪なのだ。 憎しみは消え去り、独裁者たちは死に絶え、人々から奪いとられた権力は、人々のもとに返されるだろう。 決して人間が永遠には生きることがないように、自由も滅びることもない。

Soldiers ? don’t give yourselves to brutes, men who despise you and enslave you ? who regiment your lives, tell you what to do, what to think and what to feel, who drill you, diet you, treat you as cattle, as cannon fodder.

兵士たちよ。 獣たちに身を託してはいけない。 君たちを見下し、奴隷にし、人生を操る者たちは、君たちが何をし、何を考え、何を感じるかを指図し、そして、君たちを仕込み、食べ物を制限する者たちは、君たちを家畜として、単なるコマとして扱うのだ。

Don’t give yourselves to these unnatural men, machine men, with machine minds and machine hearts. You are not machines. You are not cattle. You are men. You have the love of humanity in your hearts. You don’t hate ? only the unloved hate. Only the unloved and the unnatural.

そんな自然に反する者たち、機械のマインド、機械の心を持った機械人間たちに、身を託してはいけない。 君たちは機械じゃない。 君たちは家畜じゃない。 君たちは人間だ。 君たちは心に人類愛を持った人間だ。 憎んではいけない。 愛されない者だけが憎むのだ。 愛されず、自然に反する者だけだ。

Soldiers ? don’t fight for slavery, fight for liberty.
In the seventeenth chapter of Saint Luke it is written ” the kingdom of God is within man ” ? not one man, nor a group of men ? but in all men ? in you.

兵士よ。 奴隷を作るために闘うな。 自由のために闘え。 『ルカによる福音書』の17章に、「神の国は人間の中にある」と書かれている。 一人の人間ではなく、一部の人間でもなく、全ての人間の中なのだ。 君たちの中になんだ。

You, the people have the power, the power to create machines, the power to create happiness. You the people have the power to make life free and beautiful, to make this life a wonderful adventure.

君たち、人々は、機械を作り上げる力、幸福を作り上げる力があるんだ。 君たち、人々は人生を自由に、美しいものに、この人生を素晴らしい冒険にする力を持っているんだ。

Then in the name of democracy let’s use that power ? let us all unite. Let us fight for a new world, a decent world that will give men a chance to work, that will give you the future and old age and security.

だから、民主国家の名のもとに、その力を使おうではないか。 皆でひとつになろう。 新しい世界のために、皆が雇用の機会を与えられる、君たちが未来を与えられる、老後に安定を与えてくれる、常識のある世界のために闘おう。

By the promise of these things, brutes have risen to power, but they lie. They do not fulfil their promise, they never will. Dictators free themselves but they enslave the people.

そんな約束をしながら獣たちも権力を伸ばしてきたが、奴らを嘘をつく。 約束を果たさない。 これからも果たしはしないだろう。 独裁者たちは自分たちを自由し、人々を奴隷にする。

Now let us fight to fulfil that promise. Let us fight to free the world, to do away with national barriers, do away with greed, with hate and intolerance.

今こそ、約束を実現させるために闘おう。 世界を自由にするために、国境のバリアを失くすために、憎しみと耐え切れない苦しみと一緒に貪欲を失くすために闘おう。

Let us fight for a world of reason, a world where science and progress will lead to all men’s happiness. Soldiers ? in the name of democracy, let us all unite!

理性のある世界のために、科学と進歩が全人類の幸福へと導いてくれる世界のために闘おう。 兵士たちよ。 民主国家の名のもとに、皆でひとつになろう。

*翻訳。感謝いたします。
*ビデオ、書き起こし。どちらもダウンロードできる今。しておきましょう。
(明日? 明日のことはだれにもわかりません。)

以下はさてはてメモ帳から

管理人注:ヒトラーファイル(英文)

http://www.gnosticliberationfront.com/inside_the_gestapo__hitler.htm

オバマのコネチカット州社会保障番号が出生論争にヒントを与えている (バラク・オバマのロックフェラー起源露呈 Cliford Shack)Cliford Shack
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/482feba1fa948419790a1f8df79b158f

誰がオバマを所有しているか? By Brother Nathanael Kapner
http://satehate.exblog.jp/10109558/

オバマと「予言された」世界危機  By Brother Nathanael Kapner
http://satehate.exblog.jp/10078976/

ビル・クリントンのロックフェラー起源露呈 Cliford Shack
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/b1f57ebc2fffb212a19fd328e19114f2

コンディ・ライスとは誰なのか、なぜ彼女はたいそうタフなのか? Cliford Shack
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コリン・パウエルの真の父親? Cliford Shack
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ロスチャイルドとリンカーン暗殺 by Clifford Shack
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アレイスター・クロウリーはバーバラ・ブッシュの父親だったのか?
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ブッシュ大統領はサバティアン・フランキストか? by Clifford Shack
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マラーノ--原初隠れユダヤ人たち by Henry Makow Ph.D.
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ロックフェラーとソトメイアーはイルミナティ・ユダヤ人か?  by Willie Martin
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ジョン・マクロイのサバティアン/フランキスト・コネクション、ホロコーストとJF・ケネディ
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ジョン J. マクロイを理解する by Clifford Shack
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ウォーレン委員会
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マイヤー-マクロイ・リンクに戻る by Clifford Shack
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コード・マイヤーとナチスの移民 By Clifford Shack
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コンラート・アデナウアー/ジンサー-マクロイ・リンク by Clifford Shack
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アンゲラ・メルケルはヒトラーの娘か? by David Meyer
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ヒトラーはロスチャイルドだったか? By Clifford Shack
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ヒトラーの、ロスチャイルド家との秘密の関係を理解する by Clifford Shack
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石油とホロコースト by Clifford Shack 4
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ロスチャイルドの人種(品種)改良:ユダヤ人を育種するユダヤ人 by Clifford Shack
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露見したイスラエルのサバティアンリーダーたち! Cliford Shack
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邪悪な場所 - イスラエル最高裁判所  By Vigilant
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The Rothschilds Control America George Carlin + マイヤー・ロスチャイルドの世界革命行動計画再訪
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ラビ・ライヒホルンの重大講演 1869
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サバティアン・フランキスト・イルミナティ;全能の目カルトとしても知られる。
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