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Blue Print of PNC

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2015年 6月22日(月)11時38分48秒
  通報 返信・引用 編集済
 

安倍首相の安保政策は~

http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/887.html

田原総一朗「安倍首相の安保政策は米国『対日レポート』の丸写しだった」〈週刊朝日〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150618-00000002-sasahi-pol
週刊朝日 2015年6月26日号

 集団的自衛権の行使容認を柱とする安全保障関連法案が国会で議論されているが、ジャーナリストの田原総一朗氏は、米国のあるレポートと日本の安保関連法案の内容が同じだと指摘する。

*  *  *
 国権の最高機関である国会の場で、自民党が推薦した長谷部恭男氏を含む3人の憲法学者が、いずれも安保関連法案を「憲法違反」だと指弾した。

 政府、自民党は「『違憲じゃない』という著名な憲法学者もいっぱいいる」などと主張したり、1959年の砂川事件の判決を持ち出したりして、世論、マスコミ、野党の批判を強引に封じ込めようとしているが、「いっぱい」とは誰かと問われた政府の答弁者は3人の学者の名前しかあげられなかった。まるで子供のケンカだ。それに、砂川事件の判決を引き合いに出すことは、昨年7月の閣議決定のときには公明党が反対したため封印していたはずである。

 とにかく安倍内閣は、何が何でも、それも急ぎに急いで安保関連法案に決着をつけようとしているようだ。各紙の世論調査で国民の約8割以上もが「説明が十分でない」と答えているにもかかわらずである。

 なぜ安倍内閣はこうも強引なのか。そのことを日米間の表裏の事情に通じた元外務官僚に問うと、「第3次アーミテージ・ナイ・レポート」なるものを紹介された。アーミテージは共和党政権時代の国務副長官であり、ナイはハーバード大学教授で元国防次官補(民主党系)だ。私自身、アーミテージには2度インタビューしたことがある。日本政府に強い影響力を持っている人物である。

 そのアーミテージとナイが、2012年の8月15日に日米同盟に関する「第3次レポート」を発表しているのだ。海上自衛隊幹部学校の「戦略研究会」がホームページ上のコラムで概要を紹介している。

 それによると、レポートの内容は「日本が今後世界の中で『一流国』であり続けたいのか、あるいは『二流国』に甘んじることを許容するのか」と厳しく問いただすものだという。そして、日本は今後とも「一流国」として国際社会で一定の役割を果たすべきだとし、そのためには自衛隊について「時代遅れの抑制」を解消すべきだと主張している。「時代遅れの抑制」とは、私が思うに「専守防衛」「一国平和主義」のことではないか。

 さらに、中国が尋常ならぬ軍備拡大をはかる中で、日米同盟の強化が必要だとも指摘している。この時期にはまだ南シナ海での中国の強引な人工島づくりは進んでいなかったが、埋め立てが進み、もしもフィリピンなどの国々と何らかの事態が起きれば、日本がしかるべき行動をとることを求めているのであろう。

 そして、いきなりホルムズ海峡が登場する。「ホルムズ海峡におけるイランの動向に鑑み、封鎖の意図が明らかとなった際には、日本は単独で海上自衛隊の掃海艇を派遣し、当該海峡の通航の安全を確保する」というのだ。この指摘で、私は安倍内閣が周辺事態法を改革して、自衛隊の活動範囲を地球の裏側にまで伸ばしたこと、そして安倍首相が繰り返しホルムズ海峡の機雷撤去に言及していることが理解できた。「アーミテージ・ナイ・レポート」がそれを強く求めているのである。

 さらに、このレポートでは「武器輸出3原則」の緩和、そして集団的自衛権行使の容認の必要性を強調している。こうして見ると、安保関連法案は、「アーミテージ・ナイ・レポート」と見事なほど重なっているのがわかる。あるいは、こうしたかたちになるのが同盟関係というのかもしれないが。

コメント

1. 2015年6月18日 07:30:10 : jN15fNVdss
自衛隊の合憲/違憲に関することで、俄然アサヒが活気付いてきましたなww

  2. 2015年6月18日 09:21:28 : JJ2IsBwnjQ
安倍がジャパンハンドラーの犬である証拠でしょう。

  3. 2015年6月18日 17:14:36 : bwEaAxJTT6
アー見てみ~じは産軍利権のピンはね屋。プロレス興行の方が風采に相応しい。

  4. 2015年6月18日 17:27:32 : 39aCiWUiEM
>「いっぱい」とは誰かと問われた政府の答弁者は3人の学者の名前しかあげられなかった。
長尾一紘・中央大名誉教授
(美しい日本の憲法を作る国民の会:代表発起人/21世紀の日本と憲法有識者懇談会:代表委員)

百地章・日本大教授
(美しい日本の憲法を作る国民の会:幹事長/21世紀の日本と憲法有識者懇談会:事務局長)

西修・駒沢大名誉教授
(美しい日本の憲法を作る国民の会:代表発起人/21世紀の日本と憲法有識者懇談会:副代表)

以上の2つの団体は、ともに「極東のタリバン」と称される日本会議系であり、3人ともどちらの会にも所属して重要ポストに就いている。この三人は、「安部のやることは憲法違反か?」と問われてはいと言うわけが無い。

暴力的思想を持つ団体に属する者を教授に雇っている、中央、日本、駒沢それぞれの
大学にも一旦の責任があると言わざるを得ない。



9分28秒~多くの隠されたメッセージは後に行動や思考として現わす為に原我もしくは潜在意識に吸収されることをフロイト派の心理学者は示唆しています。

ジャパンハンドラーたちもひれ伏すポール・ウォルフォウィッツ

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/06/post-c0f0.html

ネオコン派の天下はいつまで続く?

http://www.fsight.jp/articles/print/9029

新たな真珠湾攻撃を望んだPNAC

http://members.jcom.home.ne.jp/u33/i%20think%20101011silence%20betrayal3.htm

PNAC全文

http://web.archive.org/web/20070904084020/http://www.pgs.ca/index.php/Iraq/252

Blue Print of PNC

http://megalodon.jp/2009-0130-2033-20/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/2.html

Rebuilding America's Defences:Strategy,Forces and Resources for a New Century (1992年発行)

 The U.S must remain in the forefront of all research relating to the "art of warfare"including"the world of microbes"(advanced forms of biological warfare that can "TARGET"specific genotypes may transform biological warfare from the realm of terror to a politically usefull tool。(要約:人種別に効果のある,生物兵器は便利な政治的な道具となる。戦争と言う芸術の名のもとに)。
 これが,西ナイル熱,炭ソ菌,鳥インフルエンザ,エイズ菌,そしてタミフルの策略。世界人口の三分の二皆殺し計画の実行案である。これはけっしておふざけでも,冗談でもない。

 Further,the process of transformation,even if it brings revolutionary changes,is likely to be a long one,absent some catastrophic and catalyzing event -like a new pearl Harbor。(要約:何よりも確たるものにするには,パール・ハーバーのような新たな悲劇的・壊滅的な仕掛けが求められる)。かつて記事にしたが現実に100発のサムソナイト爆弾(Micro Nuke)がロシアから消えている。

ゲームの達人~怪しさむんむんの情報サイトです(笑)

http://mamechido.blog.fc2.com/blog-entry-235.html

管理人より一言~

メディアを総動員して自虐史観を国民に植え付け近隣諸国と不仲のなるように仕向けているのです。

『産経新聞』は次のように論じている。

占領期に連合国軍総司令部 (GHQ) が実施した「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムと同義)は、今も形を変えて教育現場に生き続けている。(中略)文芸評論家の江藤淳は著書『閉された言語空間』の中で次のように書いている。

「いったんこの(GHQの)検閲と宣伝計画の構造が、日本の言論機関と教育体制に定着され、維持されるようになれば、(中略)日本人のアイデンティティと歴史への信頼は、いつまでも内部崩壊を続け、また同時にいつ何時でも国際的検閲の脅威に曝され得る」と。

自虐史観について.....アメリカはいつまでWGIPを引きずるのか

“War Guilt Information Program”

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
(戦争責任周知徹底計画)

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/683.html

WGIPビデオなど.....

関連記事:奪われた沖縄

http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/a2be85abe4bec2e62d666665ef81dae7

我が街の機銃掃射~これこそが田布施システム

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/993.html

以下は関連なし=飯山一郎翁とは何者?

http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/c81bf7caff1754f92be5aef54d589ec1?fm=entry_awp

注:最近も一千万人が今年中に(放射能で)死ぬからロシアへ移住しろとか忙しい。何かよく知りませんがちらっと見ますと何か物を売っているサイトのようです。また独自の自虐論を展開中。コピペやっている方はほどほどに。

管理人注:第三次アーミテージナイリポート全文

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/56226

日韓対立の真相

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150617-00043731-gendaibiz-bus_all

安倍総理をバッシングしていればいいのか?おいお前ら

安倍総理は以下の記事のような人たちを相手にしているのです

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3120

中国でのコメまで偽物

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/43734

ビッグ・リンカーたちの宴

http://www.asyura.com/0306/idletalk2/msg/885.html

少し怖い話~Lucis Trust

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-30.html

Lucis Trust はLucifer Trustとも呼ばれサタン軍団の一員でもある~下の組織図にある

http://megalodon.jp/2009-0524-1059-27/www.vaticanassassins.org/kolvenbach.htm

ついでにイルミナティ解説 BY 林陽 その1

http://satehate.exblog.jp/10391571/

イルミナティ解説 BY 林陽 その2

http://satehate.exblog.jp/10400368/

注;悪魔に愛された女で拙稿を検索すると......

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%88%AB%96%82%82%C9%88%A4%82%B3%82%EA%82%BD%8F%97&inside=1&x=0&y=0

あるいは~悪魔に愛された女~これらの記事によって体調が悪くなることもありますから慎重に

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/483.html

ニューエイジの母体組織とも言える神智学の創設者ブラバッキーは、大作『秘密教理』のなかで度々、ルキスあるいはルシファーを礼賛する言葉を述べている。

彼女にとって、ルシファーはキリスト教によって悪魔にされてしまった真の光の神であり、宇宙開闢のときに現われた最初の神であった(第1巻70ページ。ブラバッキーは一八七五年にこの協会を創設したが、そのとき幹部に名を連ねたのが、何とアルバート・パイクだった。

実際、神智学協会の幹部は、全員メーソンだったことが明らかになっている。

ブラバッキーの遺志を継いだのが、イギリスの神智学者のアリス・べーリー[Alice Ann Bailey, 1880-1949]だ。

彼女は「ルキス・トラスト」という組織を発足させ、そこから世界政府と世界宗教を実現するための計画案を明らかにする、膨大なチャネリングの本を発行した。この組織を日本語に訳せば「ルシファー企業合同」となる。

何とこの機関は、その後国連の下部組織に組み込まれている。国連は、ルシファー秘伝の場になってしまうのだろうか。

もう一人、欧米のニューエイジで偉大な思想家のように礼賛されている哲学者、マンリー・P・ホールがいるが、この人もルシファー秘伝主義者だ。『フリーメーソンの失われた鍵』のなかで、彼はこう書いている。

「メーソンは、活ける力のダイナモの正しい使い方を知ってこそ、結杜の奥義を知ったことになる。そのときに、彼はルシファーの燃え盛るエネルギーを手にするのだ。さらに高きへと踏み出す前に、彼はそのエネルギーを正しく使う能力を証明しなければならない」(48ぺージ)

ここで言う「ルシファーの燃え盛るエネルギー」とは、ヨガで言うところのクンダリニー(蛇の火)である。東洋でも、西洋でも、密教が教えるところは、この蛇の火を内に目覚めさせて霊的た光明を得るというものだ。それは、オウム真理教の信者たちが目指していたものである。

ソフトニューエイジの生みの親、エドガー・ケーシー[Edgar Cayce,1877-1945]は、健康相談では優れた力を発揮したが、その思想は、キリスト教の衣で覆った神智学だった。

彼も、クンダリーニを目覚めさせることをしきりに説いていた。 ケーシーの一番の財政支援者であったデーブ・カーンというユダヤ人富豪は、戦時中にロスチャイルドの右腕として働いた高位のメーソンだった。 彼は、メーソンの神殿からケーシーヘの補助金が出ていたと自叙伝に記している。ケーシー財団の建物は、一九五〇年代にフリーメーソンのバージニアビーチロッジが使っていた場所だ。この団体がマンリー・ホールの団体と提携を結んでいるのも、まったく自然なことなのである。

ケーシー信者たちがイルミナティの思想を受け入れていることは、アメリカで彼らが張っているホームページや出版している本に、平気でイルミナティのシンボルを使っていることからも分かる。 このような動きは、先代にはなかったことだ。今は昔とは異なり、キリスト教を装う必要がなくなったためであろう。ケーシーを宣伝するアメリカのホームページには、「事物の新秩序」の大きな文字とともに、目のついたピラミッド(一ドル札の裏に印刷されているイルミナティのシンボル)が使われている。 そして、「新世界秩序はキリストが治めるものなので恐れることはない、陰謀研究など愚かしい」とさえ書かれている。これには本当に驚かされた。イエズス・キリストが、反キリスト集団イルミナティの標語を使う、と彼らは本気で信じているのだろうか。ケーシーの研究グループも、数年前に国連に所属した。

このように、ニューエイジとメーソン、あるいはイルミナティは、密接にリンクしているのである。 しかも今や、イルミナティの計画は最終段階に入り、国連がその本拠地に変わりつつあるのだ。

本書の主人公のクロチルドが、「聖霊」を称するルシファーから啓示された話は、今の精神世界の教えとなんら変わるところはない、七つのチャクラや生まれ変わりの思想さえ、そこには登場する。彼女は、ニューエイジで中心を占めているチャネリングの先駆者であったばかりか、クンダリニーを目覚めさせ、空中浮揚さえやってのけた。だが、それを自分の力とは見なかった。

「何たる瞬間!わたしは、自分を超えるいかなる自然の法則も、重力さえも、どのような秘密も存在しないことを感じた。この世の人間の弱さをわたしは思い知った。彼らは、どのような力も、自分自身から出てくるものだと考えているからだ。だが、彼らに力を与えているのは霊なのである」

アリス・ベイリーの関連記事:

http://moon.ap.teacup.com/kusagakubow/1222.html

おまけ~ラッキーでたらめ放送局

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1943548.html


 
 
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