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サンへドリンは70名以上の男によって支配されている

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年 8月18日(火)11時15分46秒
  通報 返信・引用 編集済
  12:19愛する者たちよ。自分で復讐をしないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、「主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する」 ( ローマ人への手紙 口語訳聖書1954年版より)

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/246.html

「我々は世界的規模に據る奴等の包圍網を構築し、
奴等の壞滅作戰を現在遂行中である。
にも拘らず、奴等が日本を合法的に乘つ取り、
奴等の根拠地とせんとする工作が、
朝鮮忍者集團を核とした組織を中心として着々と實を結びつつある感がある。
我々が奴等を世界の各地に於いて追ひ詰めてゐるにも拘らず、
其の奴等がシノギの場、寄生地、避難場所として日本に逃げ込み、
奴等の根拠地して籠城された場合、
我々が進めてゐる壞滅作戰が事實上頓挫する。
ゆゑに世界的規模に於いて進められてゐる奴等の壞滅作戰を、
日本の地に於いても確實に進め、
我々が世界的規模で展開してゐる奴等に對する包圍網と呼應して、
奴等の壞滅作戰を日本國内に於いても確實に遂行せよ。」

自衛隊はソノトキガキタトキ超法規的行動をとることが出来る。

サンヘドリン=「シオン長老団」の別名=「シオン長老の議定書」遂行のための一団

7月13日に掲載した〈『プロトコール』真贋論争の最終結論〉ですが、まだ余塵がくすぶっているようです。そこで駄目押しといってはなんですが、ユダヤ人自身の見解を3回にわたってご紹介することにより、この問題の真の最終結論にしたいと思います。タイトルは「国際ユダヤ人の世界的共同謀議」、著者は ヘンリー・H・クラインで1946年に刊行されたものです。(島講一)

●キリスト教世界の破壊と征服計画が略述されている『プロトコール』

 史上最悪の世界戦争が終結した今、誰が、なぜ世界戦争をひき起こしたかを知ることは賢明なことだ。それがこの記事を書いた理由である。

 2000年前、イエスはユダヤ文明を救おうとした。彼は神とモーセの律法を擁護し、自然法を擁護し、法律によって過度の私有財産を制限した制限法を擁護した。幾人かのパレスチナの最悪の強盗ギャングと政治的詐欺師から構成されていたユダヤのサンヘドリン(最高法院)は、イエスに有罪の判決を下した。彼らはイエスにローマ政府に対する反乱煽動の罪を負わせ、イエスに有罪判決を下し、イエスをローマの統治者の手により処刑させたのである。

 パレスチナはローマの一属州であった。これはユダヤ人とローマ文明の終わりの始まりであり、キリスト教文明の始まりであった。

 30年以上ものあいだ、私は神とモーセの律法すなわち制限法を擁護してきた。私は過度の私有財産を法律によって制限する資本税を主張してきた。あらゆる期間を通じて、そして1914年の私の最初の本『スタンダード・オイルか国民か』の出版以来、過度の私有財産に適用される「制限」という言葉は、制限法が生活そのものを含む生活のあらゆる側面において適用されているにもかかわらず、公けの刊行物から排除されてきた。

 30年以上ものあいだ、国民は経済学によって一杯食わされてきた。心を混乱させ、素直な思考を不可能にする共産主義や社会主義、単一税のような不正な教義にすがって国民は生きてきたのである。

 このことは、1897年にスイスのバーゼルで開催された第一回シオニスト議会のあとで出版された『シオン長老の議定書』として知られる有名な、もしくは悪名の高いドキュメントのなかに略述されている計画に則ったものだ。プロトコールのコピーがシオニズムの父として知られるテオドール・ヘルツルから盗まれたものか、あるいは議会のファイルから盗まれたものかについては明らかになっていない。それを書いたのが、当時の狂信的なシオニストのヘルツルか、もしくはアッシャー・ギンスブルグかどうかについても明らかになっていない。プロトコールは1897年にロシアで最初に出版され、次に1905年にロシア人教授のセルゲイ・ニールスによって出版された。印刷されたプロトコールの一部が1906年8月10日に大英博物館に収蔵されている。

 プロトコールの内容を知ることが、なぜ現在でも重要なのだろうか?
 それにはキリスト教世界の破壊と征服計画が示されているからであり、それがサンヘドリンとして知られるひと握りのユダヤ人たちによってコントロールされていることが判明するからである。そして、そのほとんどはすでに達成されている。残されているものすべてが達成され、征服が完了したとき、サンヘドリンは世界各国の政府に向かって公然とその権力を宣言するだろう。

 征服の完成に向けての最初のステップは、合衆国議会がプロトコールに略述されている世界超政府をつくることを国連憲章として採択したときに乗り越えられた。

 次のステップは、他の諸国が合衆国と同じことを行ない、すべての国の国民を圧伏し抑圧するための軍隊を国連憲章によってつくられた安全保障理事会に提供したときに乗り越えられるだろう。これが達成されたとき、世界に対するサンヘドリンの支配権は完璧になるはずである。国民は知らないが、合衆国と英国とロシアはすでにサンヘドリンの管理下にある。

●ユダヤ人はサンヘドリンとラビたちによって悪の道に引き入れられている

 サンヘドリンとはどういう組織であり、誰が構成メンバーなのだろうか? サンヘドリンとは、すべてのユダヤ人の行動を指揮し統制していると自称し、みずからを聖別するユダヤ人たちの団体である。

 イエスは、彼らの全盛期にその専制と権力に挑戦した。イエスがエルサレムの神殿から両替商を追い出したとき、彼らの不正利得に対する危機的な干渉をイエスは行なったのだった。イエスのその行動は彼の全生涯を要約している。イエスは、怒れる真剣な改革者だった。そしてサンヘドリンは最低レベルに腐敗し汚辱にまみれていたのだ。イエスの殺害者たちは、一時その犯罪的な支配をやめた。大衆としてのユダヤ人たちは、なにが起こっているのか理解できなかった。彼らはサンヘドリンとラビたちによって悪の道に引き入れられていたのである。

 サンヘドリンは、市民の行動を支配する70人の男たちから構成されていた。彼らは、ローマ政府によって取り上げられた犯罪行為を行なう権力を明らかに行使していた。さらに、宗教的な行事をつかさどる12人の男たちから成るもう一つのサンヘドリンも存在していた。今日のサンヘドリンは、70人以上から構成されている。1922年に暗殺されるまで、ドイツにおける最大の金持ちで最も影響力のあったユダヤ人といわれたワルター・ラーテナウ〔1867~1922、ドイツの実業家・政治家、外相(1922)〕は、300人の男たちが世界を支配しており、お互いに知り合っていると述べた。

 ベンジャミン・ディズレーリ〔1804~81〕は大英帝国の首相になった唯一のユダヤ人であるが、彼は約百年前に出版された自著『カニングズビー』のなかで、ロスチャイルド卿であると想定される「シドニア」と呼ばれる登場人物に、世界は国民が思いもつかないような人びとによって支配されていると言わせている。

 1805年にナポレオン・ボナパルトはフランスの指導的なユダヤ人を招いて、財産権と市民権を実現させるための項目を含む懸案を処理しようとした。

●サンヘドリンの連中は世界権力を求める狂気のなかでなんでもやりかねない

 サンヘドリンが過去50年間にわたって世界を支配してきた権力と想定すれば、その間に発生した出来事は理解できる。ロシアで1905年と1917年に起こった二つの革命、二つの世界大戦、1929年の株式の大暴落、世界的な反セム主義の発生、合衆国に革命が到来するだろうと語るフェリックス・フランクファーターの仲間でロンドンのやかましい食わせ者の社会主義者ハロルド・J・ラスキによって述べられた世界革命の脅威、これらはプロトコールに示された計画に従ったものである。

 そしてサンヘドリンは、プロトコールに略述されている計画のなかのすべての処置を実行する「シオン長老団」の唯一の別名である。すべてのユダヤ人がこの計画の内容を知っているわけではないし、サンヘドリンについて知っているわけでもない。
「われわれは目立たないようにする」とプロトコール自身も述べている。

 ユダヤの民衆が知っていることは、自分たちは羊のように群れをなして移動させられてきたということと、自分たちは発明されたあらゆる形態のならし運転に服従してきたということだけである。そしてここ数年、彼らはたっぷりとならし運転をさせられてきた。

 サンヘドリンの計画は世界の金融泥棒たちによって支援されている。ロスチャイルド家は当初からその背後にいた。彼らはヘルツルをも支援した。ロックフェラー家とすべての国々の他の大金持ちがそのあとに続いた。巨大な世界的公益事業独占会社ソフィーナ(Sofina)の重役たちでさえ、1940年に彼らの一員であるチェンバレンを大英帝国の首相の座から強制的に降ろしたあとで、強引に戦争に同意させた。チェンバレンはヨーロッパで平和を保つことを望んでいたのだが。

 なぜ、サンヘドリンはそんなに強力なのか? それは、莫大な資産を築き上げたからであり、サンヘドリンの連中は世界権力を求める狂気のなかでなんでもやりかねないからだ。
 彼らの計画に反対した合衆国の卓越した多くの人びとが、突然死んだ。
 プロトコールは述べている。われわれに敵対する者を皆殺しにする、彼らはあたかも自然死であるかのように死ぬことになるだろう、と。

 こうした世界の狂気が終わるのは一体いつなのだろう?
 人びとが進行していることを認識して終わらせたとき、もしくはサンヘドリンに果敢に敵対しようとする人びとが根絶されたときである。
 プロトコールは、すべての人びとをサンヘドリンのもとに「服従させる」と述べており、キリスト教徒(ゴイム=豚)を家畜と呼んでいる。

 文明は地球をめぐり、われわれの時代に、われわれの諸国で頂点に達した。
 だが、これからはイエスの殺害後に到来したと同じほどの期間、暗黒時代が続くことになるだろう。われわれがそれを止めなければ。
 堕落がふたたび最低の淵にまで達しようとしている。

●命令に従うことを拒否すれば「パナマ帽」と「汚辱」を暴露する

 1944年にワシントンDCで、私が、いわゆる煽動の試みを防御しようとする一つの方法を弁護士として指摘したとき、私はサンヘドリンの狂気の広がりの範囲を確認した。
 国内のアメリカ人がプロトコールを暴露し、祖国が内密のうちに戦争に引きずりこまれていることを明らかにするのを妨げるために、サンヘドリンがアメリカ人を迫害していることを私は知った。

 1944年1月、依頼人のために法廷に提出した最初の書類で、迫害は「英国がフェリックス・フランクファーターのために世話をした」学者に端を発していると、私は公表した。サンヘドリンの命令を実行するために、ルーズヴェルトをコントロール下に置いていたのはフランクファーターであった。ルーズヴェルトはあまりにも多くの〝パナマ帽〟を被っており(金融スキャンダル)、経歴が〝汚辱〟にまみれていた。プロトコールは、人生において〝パナマ帽〟もしくは〝汚辱〟にまみれた人間のみが高い公職につくだろう、なぜなら彼らをたやすくコントロールすることができるからだ、もし命令に従うことを拒否すればそれらを暴露する、と述べている。

 1943年1月23日以降、私が議会に提出したルーズヴェルト弾劾の18の告訴問責状は、議会に対するバーニー・バルークの影響力のために裁決されなかった。バルークの影響は陸軍や海軍にも及んでいた。

●金融泥棒とサンヘドリンが支配する合衆国のメディア
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 サンヘドリンのすべての策謀が、いわゆる独立系の新聞をものともせずに成功したのはなぜか? 合衆国の日刊新聞はサンヘドリンのコントロールから自由ではない。どの大雑誌社あるいは書籍出版社についても同様である。25年前、出版社のパトナムはプロトコールを刊行しようとした。だが、もし出版すれば商売から強制的に排除され破産することを、彼らはしっかりと気づかされた。活字が組まれたあとの印刷のために準備された本の原版は廃品業者に売られた。そしてサンヘドリンの代理人たちは、各国語で印刷されたプロトコールを発見し、そのすべてを買い上げたのである。

 1917年のケレンスキー政権下では、プロトコールを所持することは死に値する犯罪であった。だが、英語版が広まった。プロトコールの原本はヘブライ語とフランス語で書かれており、ロシア語に翻訳された。そして、ロシアで特派員として数年過ごした一人の英国の新聞記者〔ビクター・E・マーズデン〕によってロシア語から英語に翻訳された。それがドイツ語に翻訳されたのである。
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 1935年に、プロトコールを裁判で発売禁止にしようとする努力がスイスで行なわれた。四人の少年が「いかがわしい」文学を売っていたという罪で逮捕された。プロトコールの唯一のいかがわしさは、信じがたいまでのシニシズムと冷血さを有する著者のその不遜さにあるのだが。

 プロトコールは、「長老」がヨーロッパにおけるすべての出版物をコントロールしており、そのコントロールは金融泥棒とサンヘドリンが支配する合衆国とその他の諸国にまで広がっていると主張している。合衆国の新聞は、長期間にわたってきわめて重要な真実を隠蔽してきた。サンヘドリンと金融泥棒は、ジャーナリズムで真実の側に与(くみ)しなかったし、ユダヤ人たちのあいだにおいても誠実と独立の側に立たなかった。

●最高にもうかる商売「ユダヤ主義とシオニズム」

 サンヘドリンは、どのようにして報道機関をコントロールする卓越した力を行使しているのだろうか? 主として広告と銀行信用の支配を通して、ときには新聞社に潜入したスパイと売国奴を通してそれを行なう。パトナムは、銀行信用がおびやかされるまで、自分たちに対する威嚇に無知であった。そのあとでパトナムは、株主たちの利益を考え、ビジネスにとどまるために降伏したのである。

 サンヘドリンと金融泥棒はラジオと映画をコントロールしており、いかなる個人も彼らが「都合がよい」と認めないかぎり放送することはできないし、許可されないかぎり映像を公表することができない。

 真実の隠蔽と報道機関のコントロールはプロトコールの24の議定のいくつかにはっきりと述べられており、とりわけサンヘドリンの支配下にある報道機関のコントロールについて略述されている第12議定において明示されている。

 イエスを含む多くの人びとが、新聞によるユダヤ問題の広報宣伝に悩まされてきた。長年にわたって新聞社は、多くのユダヤびいきの代理人たちの手になる宣伝記事を溢れさせてきた。こうした広報宣伝のために何千万ドルもの金がユダヤ人とキリスト教徒から集められ、計画は今もなお続行中である。

 いわゆる親ユダヤ機関のほとんどは宣伝代理機関にすぎない。反ユダヤ主義と戦う多数の代理機関があり、シオニズムを支援する多数の代理機関がある。近年、多くの富がこの二つの名目のために集められたので、社会的地位のある多くのユダヤ人ビジネスマンが証明しているように、合衆国におけるユダヤ主義とシオニズムは、最高にもうかる商売になってきたようだ。

 プロトコールが述べているように、ユダヤ民族のある部分を犠牲にしても、反ユダヤ主義を弱めることなく維持しつづける必要があるのだ。

●裏切ってユダヤの秘密を洩らしたユダヤ人に対する迫害

 いわゆる反乱煽動の公判のなかで被告の弁護士として登場したときから、私はサンヘドリンの代理人によって煽動されたユダヤ人たちの憎悪の標的になってきた。ユダヤの新聞と定期刊行物は、私をユダヤ人嫌い、ユダヤ人いじめと呼び、私に反ユダヤという烙印を押した。彼らは、ニューヨークで過ごした最初の2年間を除く66年間にわたる私の経歴の偽造まで行なって汚名を着せたので、私は手紙と電話と電報による多数の脅迫を受けた。

 ブルックリンに住むあるユダヤ人女性は、私の喉を切り裂いてやりたいと書いてよこし、真偽の疑わしい指導的ユダヤ人の一人は、すでに「準備した」とニューヨーク市のウォルドルフ=アストリア・ホテルから私宛てに送りつけてきた。私は、その手紙の原文をワシントンの法廷へ証拠として提出した。私は脅迫されたばかりでなく、過去2年間に、物理的に殺そうとする3回の試みと、毒殺しようとする多数の試みが私に対して行なわれた。

 冷酷にも、サンヘドリンの命令は、子供時代から私が養育してきたというのに、家族と私とのうちとけた交流を禁じた。この命令はプロトコールの第17議定のほんの数行の規定に従ったものであった。すなわち、次の箇所である。

「現在(50年以上前)、われわれの同胞はユダヤ人の信仰および道徳上の掟に背いたり、わが国民共同の事業に違反した者をすべてカハール(ユダヤ長老会)に密告する義務を有している。それと同様、われわれの未来の世界王国においても、報告の義務とスパイの仕事を献身的に果たすことは、わが忠実なる全臣民の名誉ある仕事となる」(ヒットラーが唯一の模倣者であった)

 カハールという言葉は、ヘブライ語ではケヒラー(Kehillah)である。これはユダヤ人が生活するすべての共同体のなかにあるサンヘドリンの地方支部である。ここを通じてユダヤ人たちはそれとなくコントロールされるのである。

 私は死の脅迫を受け、家族から排斥されたばかりでなく、ニューヨーク市のラビ=ステファン・S・ワイズのような尊大なユダヤ人たちや、ユダヤ民族を支配していると思いこんでいるユダヤ人たちによって、ユダヤ社会からの追放を宣告された。

 ワイズは、私をユダヤ党(ワイズは実際の政治家である)からの追放を宣告したうえに、米国ユダヤ議会が所有している彼の週刊紙「議会週報(コングレス・ウィークリー)」に記事を掲載し、私をヨハン・プフィールファーコーン(Johann Pfierfferkorn)のような「現代の背教者」であると決めつけた。記事によれば、ヨハンは500年前にキリスト教徒となり、裏切ってユダヤの秘密を洩らしたのだという。

 私は、ユダヤがどんな秘密をもっているのか知らなかった。すべては公開され、公明正大だと私は考えていた。もし「秘密」がプロトコールなら、私には理解できる。いずれにしても、私はワイズと議会とユダヤと英語の新聞を文書誹毀罪で告訴しており、やがて「秘密」がなんであるかがわかるだろう。

●ユダヤ人の魔法のスローガン「シオンに帰れ」

 私がもう一つ発見したことは、ユダヤ主義とシオニズムは専門職のユダヤ人と幾人かのキリスト教徒による詐欺商売として行なわれているということである。当然のことながら、私が彼らの詐欺商売のじゃまをしたとき、その標的になった。

 政治的シオニズムは精神的および文化的なシオニズムに取って代わり、それらの巧みな操作と引き換えに、巨額のマネーを生み出してきた。この富は、いったいどうなったのか? プロトコールは、われわれは、二日間であらゆる目的に十分なだけのゴールドを生産できるといっているが。

 こうした親ユダヤ的プロパガンダにはすべて、ある種の邪悪さが潜んでいる。
 少数の者たちによって世界を支配するための陰謀をシオニズムは宿している、などと誠実なシオニストは思ってもみなかった。パレスチナを、そこでの生活を望む民族郷土(ホームランド)と捉え、賛意を示しているユダヤ人たちによって、そのように考えられたことはなかったのである。

 パレスチナで生活することはシオニズムの理想ではあったが、実際の運動は舞台をはるかかなたまで進めてしまった。現実のシオニズムは、サンヘドリンの世界支配陰謀と明らかに連携している。

 1917年のバルフォア宣言[ユダヤ人のパレスチナ復帰を約した宣言]はパレスチナにおけるユダヤ人国家の創設を企図していなかった。大英帝国は、その地にユダヤ人のホームランドを確立することに賛意を示しただけなのである。

 パレスチナの地にユダヤ人国家を創設しようとするいかなる試みも、自分たちこそその国の先住民と見なしているアラブ人たちの力による抵抗に間違いなく遭遇するはずである。彼らの自決と保護が1915年に大英帝国によって保証されているからである。

 過去50年間、パレスチナのために世界中のユダヤ人から数億ドルの金が集められてきた。この莫大な金はどうなったのか? そのうちの一部は土地の購入と建設工事および間接費として使われ、私用目的にも使われてきた。だが大部分は、煽動を活発に継続し、金の流れを円滑にするための宣伝用に使われ、その相当部分が不正利得に流れていったのである。

「シオンに帰れ」はユダヤ人の魔法のスローガンであり、パレスチナの死海は世界支配に向かう努力をよりいっそう勢いづけることになる富のゴルコンダ〔ダイヤモンド加工で有名であったインドの古代都市名。豊かな鉱山、富の源泉の意〕を生み出す魔法の杖である。死海の鉱物資源と、そこから化学作用によって生み出される製品は数兆ドルと評価されているが、そのいくつかは指導的なシオニストと他の連中によって目下抽出中である。

 サンヘドリンは暴力を信奉している。
 プロトコールは次のように述べる。すなわち、暴力は世界を支配する、と。
 そして原子爆弾は暴力の頂点である。原子爆弾はサンヘドリンの権力の象徴なのか?
 サンヘドリンの計画は成功するだろうか?
 ユダヤ人は、自分たちは選民であるという理念に価値を置いてきた。なんのために選ばれたのか? 世界を破壊に導くためか?
 これまでユダヤ民族は破壊へと誘導させられてきた。
 サンヘドリンは、ユダヤ民族を絶滅へと導く気の狂ったハーメルンの笛吹き男なのだろうか?

●サンヘドリンは自らの目的のためにユダヤ人と非ユダヤ人を利用する

 タルムードは、ユダヤ人崇拝の基礎をなしている。タルムードは金融支配者に仕え、旧約聖書を放棄したラビたちによって伝えられた律法である。

 ラビたちは、なぜ旧約聖書を放棄したのか?

 それは、旧約聖書が経済的な混乱を正すために富の周期的な再分配を教えており(レビ記第25章)、7年ごとの私的債務の免除を教えているからである(申命記)。イエスはこの二つの法律を擁護した。彼は、パレスチナにおける経済的な困苦は、平和裡の再配分の不履行のためであり、債務の免除の不履行のためであることを知っていた。彼は、債務者が債権者によって獄舎に引きずりこまれるのを見た。法律はそうすることを許していたからである。

 主の祈りは、「わたしたちが債務者を免除したように、わたしたちの債務を免除しなさい」と述べている。今日の世界ではこれが必要な条件である。富は世界の破壊をひき起こした少数者の手に過度に集中しているが、それは私有財産の制限を認めようとしないためである。その結果、国々は「破産」させられ、国民は貧困になり、少数者が金持ちになり世界を支配しているのである。

 彼らが支配し、破産させるのである。

 過去2000年間にわたってそうであったように、ラビたちは今日も金融支配者に仕えている。まさに過去2000年間にわたってそうであったように、彼らはユダヤのサンヘドリンによって支配されている。サンヘドリンは金権の道具である。
 サンヘドリンには誰がいるのか? サンヘドリンとは、ヘブライ語で70を意味する。イエスの時代には、大祭司カヤパを筆頭に70人のメンバーがいた。彼らはイエスに有罪の判決をくだし、死刑を執行した。それはイエスが神とモーセの律法、すなわちユダヤが宗教的および経済的な征服によって保持していたタルムード法を禁ずる自然法を擁護したからである。

 今日、サンヘドリンは70人以上の男たちから構成されている。彼らの正体はうまく隠されている。彼らの代理人は軍隊である。彼らはみずからの目的を達成するためにユダヤ人と非ユダヤ人を利用する。公的および政治的生活における、いわゆる指導的なユダヤ人のほとんどは彼らの代理人である。公的および政治的生活における、いわゆる指導的キリスト教徒の多くは、彼らの道具である。多くの裁判官と法律家が彼らに仕えている。

 サンヘドリンは合衆国におけるすべての情報源をコントロールしている。彼らは、新聞、雑誌、映画、ラジオ放送をコントロールしている。彼らは銀行と出版社をコントロールしている。彼らは政治と政治家をコントロールしている。彼らは公務員と裁判官をコントロールしている。彼らは、過去三十有余年にわたって国民に放ってきた嘘の宣伝の洪水を通じて世論をコントロールしており、そのために新聞は印刷されねばならなかったのであり、ラジオの解説者は大声をあげなければならなかったのだ。

 これが、われわれが二度の世界大戦と経済的崩壊を経験しなければならなかった理由である。

 近年、人類に起こったすべてのことは、約50年前に出版された『シオン長老の議定書』にはっきりと示されている。その計画は、当初から、サンヘドリンによるヨーロッパと旧世界の征服を企図していた。ロスチャイルド家は彼らの支援者である。近年は、ロックフェラー家が世界支配を引き継ぎつつある。サンヘドリンは金融支配者たちに仕えている。彼らは世界支配権を確立し、大衆を奴隷化することを目的としている。政治的シオニズムは、彼らの計画の重要な一部分である。

 ユダヤ民族は、なにが行なわれようとしているのかまったく知らされていない。彼らは、いわゆる指導者たちによって一杯喰わされ、欺かれ、騙されてきたのである。その結果、ユダヤ人と非ユダヤ人は欺瞞による破壊の準備をしている。

 プロトコールはすなわちタルムードの実現である。タルムード(管理人注:実際にはゾハール)はユダヤ人のキリスト教徒に対する憎しみの根因であり、プロトコールはキリスト教徒世界の破壊計画を示している。

 イエスは、彼の時代にラビたちとサンヘドリンと闘った、そしてわれわれは今、彼らと闘わねばならない。サンヘドリンはユダヤ人に敵意を抱いており、国民一般の脅威なのである。

●サンヘドリンは国連をコントロールしている

 サンヘドリンは、彼らの目的を達成するために、あらゆる種類の悪行に訴えようとする真偽の疑わしいユダヤ人指導者たちの秘密世界組織である。彼らは、個人を破壊し国民を隷属させるために、同胞に対しては同胞を、国家に対しては国家を対峙させようとする。

 イエスがエルサレムの神殿から両替商を追い払ったとき、イエスは彼らの不正利得に対する重大な干渉を行なった。そのためにサンヘドリンは、罪をでっち上げ、イエスをローマの敵として処刑した。パレスチナは当時、ローマ帝国の一属州だったからである。

 サンヘドリンの代理人たちは、いくつかの例外を除いて、あらゆる国々で強大な地位を占めている。彼らは、ヒットラーが突然攻撃してサンヘドリンの犠牲者たちを滅ぼすまで、ドイツを支配していた。サンヘドリンのメンバーの幾人かは合衆国あるいは英国、そして他の国々に逃れた。

 プロトコールは、人生において「黒い汚点」をもつか、もしくは「パナマ帽」を被っている人間のみを高級官庁の役人に選ぶと述べている。「パナマ帽」とは金融スキャンダルのことである。ルーズヴェルトは人生において多くの金融スキャンダルを経験していた。

 サンヘドリンはまた、ロックフェラーによって創設された国際連合をコントロールしており、国連は国民に対する永遠の脅威である原子爆弾をコントロールしている。国民は、金融泥棒たちが非常に強力になることを容認したために、みずからの生命を危機にさらしているのである。金融泥棒から権力を奪回しようとする国民の試みは、疑いもなく、爆弾の使用という回答となって返ってくることだろう。たぶん太平洋における使用〔日本への投下〕が、のちに国民が経験することになるかもしれない唯一の前兆であろう。

 文明は消滅するのだろうか? それは、なにが起こるか次第である。もし国民が降伏し、敵に城を明け渡してしまうなら、彼らは生存を許されることになろう。もし国民がみずからの権利を主張するなら、彼らは疑いもなく一掃されてしまうことだろう。名うての古老グループのような金融泥棒は、降伏よりもむしろ死を選ぶかもしれない。彼らは権力を放棄することを恐れている。自分たちの悪政と邪悪な行為の因果関係に、彼らは恐怖を抱いているのだ。その一方で、彼らは国民を啓発することになるかもしれないすべての情報機関をコントロールしている。

 共産主義は金融支配者にとって脅威ではない。それは金融勢力の道具である。共産主義者は国民を混乱させるために使われているのである。金融泥棒がもはやコントロールできなくなったとき、水門は開けられ、無政府状態が演出され、市民戦争または革命が共産主義者と反共産主義者をともに滅ぼしてしまうだろう。

●合衆国に存在するのは反ユダヤ主義ではなく反サンヘドリン主義である

 こうしたことのすべてが、平和への見込みが薄く、期待はますます失われつつあることを意味している。文明は風前の灯となっているのだ。
 国民は起こったことを理解するにはあまりにも愚かになりすぎており、新聞は彼らにウソをつきつづけてきた。ラジオ解説者と政治家は彼らを騙してきた。牧師、司祭、ラビたちは彼らを惑わせ、そしてサンヘドリンと金融泥棒は彼らを破壊しつづけている。

 イエスは、当時、国民を目覚めさせた。そこでサンヘドリンと金融泥棒は彼を磔にしたのである。

 政治的シオニズムは、プロトコール計画における機を熟させるための単なる一つのステップにすぎない。英米委員会の最近の報告書は、事を行なう上での助けとなろう。報告書の勧告以前に、パレスチナでは暴力計画が推進されているが、それは確実に発生するだろう。イスラム教徒たちは、自国の独立に対するいかなる脅威といえども容認するつもりはない。したがってエルサレム市は、紀元70年と同様、問題が解決をみる前に破壊されてしまうかもしれない。
 そのときローマ軍は、聖都を攻め落とし、住民のほとんどを殺害したのであるが。合衆国では、政治的シオニズムとまやかしの反ユダヤ主義が、偽りの宣伝を通じて流行している。これらの二つの計画は、それらの支持者と煽動者たちに対して数億ドルの利益をもたらしてきた。

 合衆国には反ユダヤ主義は存在しない。存在するのは反サンヘドリン主義なのだ。だが、ユダヤ人ばかりかキリスト教徒もその違いを理解していない。すなわち彼らはまったくのところ、宣伝によって騙されているのである。この宣伝は、サンヘドリンがその目的を達成するか、彼らの努力が完全に破壊されるまで継続されるだろう。われわれは完全な崩壊か、それとも完全な改革かのいずれかの選択に直面しているのである。

「王国が到来し、あなたは役割を終えるであろう、天国においてそうであるように、地上において」

「あなたは、神とマモン[悪魔]の両方に仕えることはできない」

●「敵対する者をわれわれは根絶するであろう」

 プロトコールは、「わが民族を駆り立てつづけるだろう」と述べている。プロトコールはサンヘドリンを構成するひと握りのユダヤ人たちによる計画であり、その目的は、まずキリスト教文明を破壊することによって世界を支配することである。

 集団としてのユダヤ民族は、この計画についてはなにも知らない。彼らは、キリスト教徒や他の宗教を信じる人びとと同程度に、サンヘドリンの犠牲者なのである。

 サンヘドリンはカハール(kehillah)を通して操作する。カハールは個々の共同体で生活するユダヤ人をコントロールするための組織である。たいていのユダヤ人組織はカハールに集約されている。それは、地域ユダヤ人理事会である。議員団は、選挙母体の構成員総数に従って配分された代議員から構成される。各々のユダヤ人組織は、ロッジ、友愛組合、シナゴーグ、あるいはそれ以外の組織かどうかはともかく、議員団に権利を与えている。

 この連合体は、のちにユダヤ人に対して「連合、連合、連合」と強調したルイス・D・ブランダイスの助言に従っているのである。

 ニューヨーク市のカハールは、顧問団をその上にいただく執行委員会によって運営されている。この執行委員会は毎年選任されるか、あるいは留任する。執行委員会はカハールの運営について責任を負うが、カハールはイエス以前にさかのぼる古いユダヤの機関である。

 イエスの時代、彼はカハールの標的となった。12世紀にはモーセス・マイモニデスが標的となり、17世紀にはスピノザが標的となり、19世紀にはジェイコブ・ブランフマンが標的となり、そして今日、私が標的となっているのである。

 なぜ私がカハールの標的となったのか? 1944年に私は、ワシントンDCにおけるでっち上げの煽動のかどで告訴された裁判で、他のキリスト教徒たちに迫害された一人のキリスト教徒を弁護したからであり、その迫害の背後にあるいくつかのいわゆる親ユダヤ機関と出版社の詐欺行為を暴露し、停止させたからである。

 カハールは私になにをしてきたか? すべてのユダヤ機関に次のような命令を通達した。すなわち、私は追放されたユダヤ人であり、背教のユダヤ人であり、ユダヤ人に敵対しており、存在していたことを知らなかったユダヤの秘密を私が裏切って洩らしたので、すべてのユダヤ人とユダヤ人に仕えるキリスト教徒たちと私との交際が遠ざけられねばならない、と。

 その結果私は、長年仲間として交際し援助してきた多くのユダヤ人と、よき友人たちや依頼主たち、そして脅されて私から逃げ去った少数のいわゆるキリスト教徒たちによって村八分にされた。私はスパイに包囲され、追跡され、電話は盗聴され、手紙や電話、電報で脅迫された。暴力と毒物で私を殺害する試みも行なわれた。

 これらはすべてプロトコールに示されているところの、「敵対する者をわれわれは根絶するであろう。彼らはあたかも自然死であるかのように死ぬであろう」という計画に従ったものだ。計画には、2000年前にイエスに対して行なわれたと同様、家族からの私の排斥も含まれている。

 私が受けた多くの脅迫の一つに、ニューヨーク市のウォルドルフ=アストリア・ホテルから私宛てに送られてきた手紙がある。そのホテルには、いわゆるユダヤ人の指導者の一人が住んでいた。その手紙は、1944年5月のワシントンDCでのでっち上げによる煽動罪の公判での陪審に対する私の公開陳述後に送られてきたものだが、次のような極端な言い方で私を脅迫していた。

「あなたに対して、脅迫とは異なる予防手段が準備された」

 この手紙のコピーは、ワシントンの地方裁判所にファイルされている。サンヘドリンの残忍性はあからさまである。プロトコールの第17議定は次のように述べている(第24議定にもある)。

「現在、われわれの同胞はユダヤ人の信仰および道徳上の掟に背いたり、わが国民共同の事業に違反した者をすべてカハール(Kahal)に密告する義務を有している。それと同様、われわれの未来の世界王国においても、報告の義務とスパイの仕事を献身的に果たすことは、わが忠実なる全臣民の名誉ある仕事となる」
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 左右がロスチャイルドとロックフェラー。ユダヤ王とはサンヘドリンのこと。上から下まで15分で情報が伝わる。以下管理人......

『13人カウンセルは13人ドルイドカウンセルのことである。しかし,この組織はオリンピアンズ<300人委員会>のスーパー・シークレット組織<ユダヤ・カハール・KEHILLA of JEW>によってコントロールされている。この組織・KEHILLAこそ本当の世界政府である。300人委員会,13ドルイドカウンセル,ロスチャイルド家の下に位置しているが,実際には「KEHILLA of JEW」が彼らの決定を実行する。この組織の意向なしではオリンピアンズと言えども何もできないはずである。シオン長老の議定書(プロトコール)は KEHILLA内部の窓口と考えられる。これこそまさにLUCIFER(サタン)の軍団である。

 ブナイ・ブリスはADLを傘下に持つがこれとてKEHILLAの一部である。

東半球と西半球の指導者は,”スポンサー”と呼ばれていて,この二人のサタン的指導者が,それぞれの半球を担当している。この二人のスポンサーの下に,七人の”アーク・センサー”(大監察官)と呼ばれるユダヤ人がいる。この最初の階級はKEHILLAの第七階級と呼ばれている。彼らはそれぞれ彼らの指導者と互いを知っている。また,この七人の下にそれぞれ七人の補佐官がいて,四十九人のサタニック・ユダヤで構成されている。この四十九人はKEHILLAの第六階級で”ミニスター”(大臣)と呼ばれている。

 この四十九人が,またそれぞれ七人の補佐官を持っていて,それは”ヘラルド”(式部官)と呼ばれ,KEHILLAの第五階級である。この三百四十三人のヘラルドの下にまたそれぞれ七人のメンバーがいてこれは”コーチャー”(廷臣)と呼ばれている。この二千四百一人は第四階級である。その下の,第三階級一万六千八百七人は,”スクリヴナー”(公証人),第二階級”オーディター”(監査役)は十一万七千六百四十九人,七番目の第一階級八十二万三千五百四十三人は”ミュート”と呼ばれる。このように,それぞれの半球の九十六万八百人のサタニック・ユダヤ,両半球の合計百九十二万千六百人がKEHILLAを構成しユダヤ王によって世界を支配している。

 KEHILLA of JEWは超極秘の組織であり,東西の名目上の君主が居る。スポンサーは彼の下の七人を知っているが,その他のメンバーを知らない。この高度に組織化された極秘のユダヤ人のネットワークは,この世界の全てのごく小さな行動方針まで連絡可能である。東西それぞれの半球のKEHILLA政府は,ほぼ百万人のユダヤ人に命令することが出来る。(達人注:その連絡網の実際として,例えば9.11の日に,4000人のイスラエル国籍のユダヤ人は欠勤している(注;それを報じたNHK長谷川解説委員は謎の死をとげた。)ことからも明らかであろう)それぞれのメンバーはただ配下の七人に声を掛けるだけで,およそ数分で世界中のユダヤ人に伝達できる。』

 ヒットラーは単なる模倣者にすぎない。Kahal という英語はヘブライ語の Kehillah に当たる。

 この計画を遂行するうえで、カハールは私の姉妹と義兄弟を脅迫した。そのために彼らは、子供時代から家族を養ってきたというのに、私との社会的な交流を恐れたのである。そのような下劣な策略に訴える組織をいったいどう考えたらよいのであろうか?

●プロトコールは本物であり、その内容は達成されようとしている

 サンヘドリンまたはカハールができないこと、あるいはできなかったことは、人類の敵と見なす所行を暴露する私の仕事をやめさせようとすることであろう。

 2年前にでっち上げ煽動事件に抗議したとき、私はカハールまたはサンヘドリンについてなにも知らなかった。しかし私は学び確信をもった。それは、迫害の背後の狂人たちを摘発することが、彼らの極悪非道の筋書からユダヤ人とキリスト教徒を救うために絶対に必要だ、ということであった。

 そのとき私は、単にカハールのようなものが存在することを知っただけであった。私はそれについてなにも知らなかった。私は、その目的を、貧しいユダヤ人を助けるための慈善だと考えた。私はサンヘドリンの存在を予期することさえなかったし、プロトコールを出所の怪しい偽書と見なしていた。私は、人間がプロトコールに略述されているような狂気の計画を編み出すことができるとは信じていなかったのだ。

 やがて私の理解が大きく進んでいった。私の意見としてプロトコールを本物と評価するようになったばかりでなく、それはほぼ完全に達成されていると考えるようになった。達成されたもっとも最近の段階は、超政府をつくるという国連憲章の米国議会による採択であった。「超政府の創設とともに、プロトコールの計画は完了されるであろう」とプロトコールに述べられている超政府のことである。

 サンヘドリンは、世界権力を握るであろう。サンヘドリンは現在合衆国と大英帝国とロシアを支配しており、原子爆弾を所有している。このことは、全世界の支配権を支えるには十分の力である。

 私は長年のあいだ、ニューヨーク市の新聞業界での私が「なっていなかった」理由がわからなかった。ニューヨークで私は長い期間にわたって命をかけ、改革運動家として、汚職の暴露人として、名誉をもって勇敢に力を尽くしてきた。私はその仕事を新聞記者の義務と見なしてきた。

 ニューヨーク市の新聞の黎明期に、ジョセフ・ピューリッツァー氏の「ワールド」紙で、そしてハースト氏の「アメリカン」紙で、私は第一級の暴露記者であった。私は、いくつかの公式および非公式な重要な調査対象の主任調査報道記者をつとめた。最初の2年間は浪費したのだが、それ以外のすべての期間、すなわち66年の人生の40年以上の期間、ニューヨーク市において他の新聞記者、役人、調査報道記者のほとんどを合わせたよりも多くの政治的腐敗を摘発した。

 摘発の一つは、1927年と28年における、のちの「ジャック」フィリップスとモーリス・コナリー、そして彼らのギャングたちによるニューヨーク市のクィーンズ・ボローにおける下水道汚職が含まれている。この摘発によって、私は、ニューヨーク市からクィーンズ・ボローのジャマイカ地区の正当な所有者に対して、下水道建設工事の過剰査定によって詐取された540万ドルを払い戻させた。この摘発は、合衆国政府に対して100万ドルの追加税収をもたらした。この事件に私は8000ドルの現金を費やしたが、その間、2年半にわたって私はなにも受け取らなかった。それは、詐欺師たちが5カ月間、4人のガンマンに私を追跡させたからである。

 新聞業界における私が「なっていなかった」のは、なぜか? それは、サンヘドリンを通じてカハールが新聞社を支配していたからであり、サンヘドリンが正直で勇敢なユダヤ人の味方をすることができなかったからである。

●「呪縛」から脱しないかぎり、ユダヤ人は悲惨な運命をたどることになる

 1933年に私が税金党と5セント運賃党の公認候補者としてニューヨーク市長選挙に立候補しようとしたとき、一、二の例外を除いてニューヨーク市のどの新聞も私の名前を記載することを許さなかった。私は新聞社の弾圧を撥ねのけるために300万枚のチラシを配付し、5万5500票を獲得したにもかかわらず、選挙管理委員会はわずか2607票を有効と認めただけで、〝記録されなかった〟5万5000票を市長に投じて報告した。そして1万人の投票者が私が立候補できるよう私の指名請願書にサインをしたのである。

 このことは、もしサンヘドリンが知られるべきではないと命じた人間は、彼がいくら人格識見が立派であろうとも、他のユダヤ人あるいは一般の国民には知られるチャンスはまったくないことを意味する。カハールにおける指導的な人物たちは、12年ほど前に実際の土地取引において私と提携したことがある。カハールの最も指導的な輝かしい人物は私の経歴を詳しく知っているのである。私は盲判を押すユダヤ人ではなかったし、伝統的なユダヤ人でもなかったが、このことは私を閉め出す理由としては十分だった。そのうえ私は独立しており創造的であったが、これはタブーだったのである。

 カハールはユダヤ人たちを伝統的で無知のままに保とうとするが、これはより簡単に怖がらせることができ、コントロールすることが容易になるからである。彼らは、ユダヤ人たちが従順でありつづけ、命令されたまま服従することを欲しているのだ。

 ところで、ユダヤ民族は徹底してコントロールされているが、しかしそれはなんのためなのだろうか? すべての国々において彼らに敵対する反撃が猛烈だったからである。彼らは、今日も容認しているように独自の道を歩み、自薦した支配者たちの教義に服従しつづけるべきなのだろうか? それとも軛(くびき)から脱し、人種的・宗教的マインドコントロールからの自由を宣言すべきなのであろうか?

 彼らが後者の道を採用しないかぎり、ユダヤ人は悲惨な運命をたどることになるだろう。今日まで彼らのほとんどは、自発的な奴隷と見なされてきた。彼らを無知と恐怖に縛りつづけるためのあらゆる種類の不正なプロパガンダで、彼らは飼育されてきたのである。ユダヤ人を結集させ慣行を守らせるために有利な方法として、ユダヤ人とキリスト教徒は、人種的憎悪をかきたてるために利用されてきた。

 プロトコールは次のように述べている。
「より偉大な成果を得るためには、たとえある部分を犠牲に供しようとも、わが同胞を結集するために反ユダヤ主義がわれわれには必要なのである」

 いったい、誰のためのより偉大な成果なのか? 大衆としてのユダヤ民族のためか、それとも、単なるひと握りの、権力に狂ったサンヘドリンの連中のためにか? 確かなことは、大衆としてのユダヤ民族は、ひと握りの連中の計画についてなにも知らないということだ。大多数のユダヤ人は、サンヘドリンがなにを行なっているか知らないのだ。彼らが知っていることは、カハール、そしてコントロールされた報道機関とインチキな宣伝屋たちが彼らに言っていることなのだ。

●ユダヤに敵対する者たちに対する二つの武器「毒物と物理的な暴力」

 私は、でっち上げ煽動の裁判を通して、大勢のこうしたペテン師や脅迫者を撃退した。その裁判の公開陳述のなかで私は、専門的なユダヤ人たちが、ユダヤの慣行を守らせ、より有利に金を巻き上げるために、他のユダヤ人たちを脅す商売を行なっていると告発した。

 その結果、私は、コントロールされたユダヤ人と出版物によって悪意に満ちた攻撃を受けた。そのいくつかに対して私は総額130万ドルの名誉棄損の訴訟を起こしている。
 もう一つ、私をビジネスから締め出そうとする試みが執拗に繰り返された。またニューヨーク市のある共産主義者の演説家は、公けの演説のなかで私の死をしきりに力説した。

 この二つの武器「毒物と物理的な暴力」は、近年、合衆国と他の国々における政治権力のある部分に対して反対する多くの著名な人びとに用いられてきたものである。

 私の意見では、サンヘドリンは、かつてのマフィアよりもはるかに大変な厄介者である。サンヘドリンは、あらゆる国々で巨大な富の力に支えられた秘密世界組織である。

 ユダヤ人に世界を意識させよ、と指導者たちはいう。ユダヤ民族にパレスチナと世界国家を夢想させよ、彼らを愛国者にさせてはならない、彼らにパレスチナにおけるユダヤ人の夢想国家以外の国の市民であると思わせてはならない、彼らを国際主義者にせよ、というのである。

 これが、ヨーロッパにおけるロシアとそれ以外の場所で彼らが行なってきたことであり、合衆国におけるユダヤ人の大部分に対して彼らが行ないつつあることである。そして、これを遂行するさいの基本的な手段が、政治的シオニズムなのである。

●政治的シオニズムは、ユダヤ民族の災いのもとである

 政治的シオニズムとはなにか? 私の意見では、それはユダヤ民族の災いのもとである。かつてはパレスチナで晩年を過ごしたいと望む伝統的なユダヤ人の美しい夢であったものが、ユダヤ人(キリスト教徒とイスラム教徒もまた)の絶滅の前兆を示す恐るべき悪夢になろうとしているのである。

 合衆国の指導的ユダヤ人たちは、かつて政治的シオニズムとパレスチナにおけるユダヤ人国家に反対していた。彼らは、すべて国々のユダヤ人を窮地におとしいれる野心と見なしたからである。1917年の革命後のロシアでは、シオニズムを擁護すると死刑に処せられた。シオニズムは、共産主義の経済と政治哲学に敵対し、国家のなかに国家をつくり出すと考えられたからである。そして指導的なアメリカのユダヤ人たちは、ユダヤ人は一つの独立国家に対してではなく、合衆国に対して忠誠を尽くすべきであると考えたのであった。

 だが結局のところ、彼らは考えを変えた。彼らがかつて非難したバカげた考え方を採用したのだ。それは彼らが、アメリカのユダヤ人たちがパレスチナに行きたいと望んでいると考えたからではなく、パレスチナにおけるユダヤ人国家はユダヤ世界権力の象徴であると信じるよう説得させられたからであり、そのような権力に賛意を示したからであった。ユダヤの政治権力はイエスの殺害の結果として破壊されたことを彼らは認めなかったのである。

 1917年のバルフォア宣言はシオニズムに大きな弾みを与えた。大英帝国は、ユダヤ民族にパレスチナにおける「郷土(ホームランド)」を約束した。その返礼として、政治的シオニストたちはアメリカを第一次世界大戦に引きこむ手助けをした。大英帝国は、その二年前にアラブ人に対してもパレスチナでの自決権と保護を約束し、トルコに敵対させていた。そのとき「郷土」はユダヤ人の国とは説明されていなかった。こうした演出は、シオニズムを商売にし、ユダヤの世界権力の再燃を夢みる連中によって行なわれたのである。

 一般のユダヤ人は、そのような夢や野心はもたない。彼らは、住んでいる場所で平和に幸福に暮らすだけで満足している。彼らはパレスチナに戻りたいとか、または世界を支配したいという欲望はもっていない。ほんの少数の連中だけが、そうした熱狂に浮かされているのだ。現在、パレスチナにいる多くのユダヤ人は、もしできることならそこから去りたいと望んでいるはずである。

忍び寄る警察国家の影

http://www.liberal-shirakawa.net/idea/policestate.html

警察は犯罪組織です

https://twitter.com/MPD_indict

旧陸軍士官が語った歴史の真実 その1

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

その2
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/05929326c7f6e6d9fbe6791703dadae6

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