teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:530/3605 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

巨大津波が日本を襲う

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年 9月 1日(火)15時12分15秒
  通報 返信・引用 編集済
  人工地震の見分け方

http://quasimoto.exblog.jp/17336865

http://wired.jp/2008/10/28/%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E3%81%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%82%E8%A5%B2%E3%81%86%E3%80%81m9%E3%81%AE%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E5%8C%97%E8%A5%BF%E9%83%A8%E5%9C%B0%E9%9C%87%EF%BC%9A50%E5%B9%B4/

管理人注:この場合ロンドンオリンピックで目にしたエジプトの伝説の鳥フェニックスが火の中に飛び込もうとしている画像がある。500年に一度そうするのです。下記にある巨大地震の発生と併せすでに米国の25の州に埋設されていると思われるサムソナイト爆弾100発を一斉に爆発させればFEMA発動となる。これをISのせいにすればいいわけだ。XXX暗殺計画も否定できない。

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/929.html

関連記事:イエローストーンが

http://oka-jp.seesaa.net/article/382612962.html

FEMA発動は近づいています。MOMさんの最新記事は拙稿でも多く書いてあります。FEMAが分からない人はFEMAでブログを検索してください。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51967392.html

FEMAで125件ヒットしました

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=FEMA&inside=1&x=0&y=0

2008.10.28 TUE

巨大津波が日本も襲う、M9の米国北西部地震:50年以内に発生?

米国北西部の「カスケード沈み込み帯」で1700年に起きたマグニチュード9の地震は、日本にも甚大な津波被害をもたらした。これと同程度の大地震が、今後50年以内に75%で確率で発生するとの予測もある

1700年におけるカスケード地震発生10時間後の津波、コンピューター・シミュレーション
画像:米国地質調査部(USGS)

米国で最大級の地震が起きている地域は、カリフォルニア州内ではない。少なくともマグニチュードの点から見ると、はるかに大きな危険を抱えているのは米国北西部の太平洋沿岸部、つまり、サンアンドレアス断層の北方で、北米大陸の下に沈みこんだ海底プレートに圧力がかかっている部分だ。

この「カスケード沈み込み帯」は、ワシントン州オレゴンおよびカナダのブリティッシュコロンビア州南部の沿岸およそ80キロメートルに位置しており、全長がおよそ1100キロメートルに及ぶ。サンアンドレアス断層が持つ最大威力よりも30倍以上強力な、マグニチュード9の地震を引き起こす力を秘めている。

オレゴン州コーリバスにあるオレゴン州立大学の海洋地質学者、Chris Goldfinger氏はこう語る。「先に発生する可能性のある地震はほかにも多数あるが、これほど規模は大きくないだろう」

大規模な地震が起きれば、オレゴン州ポートランド、ワシントン州シアトル、ブリティッシュコロンビア州バンクーバーを含むこの地域は完全に壊滅するだろう。米国内でだけでも、地震が原因で何千人もの死者と未曾有の被害をもたらす可能性がある。主要な交通手段は利用できなくなる。振動は丸4分継続する可能性があり、もっと短時間の振動なら持ちこたえるであろう建造物が破損、あるいは破壊すると考えられる。

さらに大きな危険は、津波が沿岸の低平地に押し寄せてくることだろう。カスケード沈み込み帯は、2004年にスマトラ島沖地震と大津波を引き起こしたのと同じ種類の断層だ[2004年12月26日に起きたスマトラ島沖地震では、スマトラ島北西沖からアンダマン・ニコバル諸島にかけてのプレートの境界(ジャワ海溝)が1000km超にわたる巨大な範囲でずれ、マグニチュード9.3のエネルギーが解放された。次ページで、この時発生した津波のシミュレーション画像を紹介する]。

カスケード沈み込み帯を全長にわたって破裂させた前回の巨大地震は、1700年に発生しており、その規模はマグニチュード9程度だった。津波が太平洋全域に発生し、日本の複数の沿岸地域にも被害をもたらした(日本語版記事)。

[上記リンク先の過去記事によると、1700年1月26日に起こった地震は、発生からおよそ14時間後に、高さ約4.5メートルの津波を日本にもたらした。津波は半日間にわたって繰り返し来襲し、「波は河川を逆流し、河口から2キロメートルの地点まで達した」と推定されている。

当時の日本の文献などを基に推定。独立行政法人・産業技術総合研究所、カナダ地質調査所、米国地質調査所が共同で研究した成果。産総研のサイトに詳細なプレスリリースがある]

幸運なことに、こうした断層による巨大地震は数百年に1回程度しか発生しない。だが不幸なことに、次の「数百年に1回」に、今日か明日にも遭遇する可能性があるのだ。

巨大津波が日本も襲う(2)日本で142名が死亡した1960年のチリ地震など

米国北西部の「カスケード沈み込み帯」で1700年に起きたマグニチュード9の地震は、日本にも甚大な津波被害をもたらした。これと同程度の大地震が、今後50年以内に75%で確率で発生するとの予測もある。

科学者らの計算によると、[カスケード沈み込み帯において]大規模な地震が発生する平均的な間隔は約530年だという。だが、Goldfinger氏が発表した、過去1万2000年における地震を原因とする海底地すべりに関する最新の報告書では、その期間にカスケード沈み込み帯の南部分でマグニチュード8クラスの地震が多数あったことが明らかになっている。それによると、大規模地震の平均間隔が270年にまで短くなるという。

「前回から308年が経過しているため、次の大規模地震の可能性は、[530年周期説に基づく確率より]はるかに高い」と、Goldfinger氏は述べている。実際のところ、地すべりに関する新しい研究では、マグニチュード8以上の巨大地震が今後50年以内に発生する確率を75%としている。

さらに悪いことに、この地域では大地震に対する準備ができていない。「ポートランドには、無補強の石造建築物が数多くあり」、それらは大規模地震で倒壊する可能性が高い、とGoldfinger氏は指摘する。「耐震改修工事がやっと始まったところだ」

「[大地震が発生したら]収拾のつかない惨状になるだろう」とGoldfinger氏は語った。

[以下は、2004年のスマトラ島沖地震で発生した津波の状況。平均で高さ10メートルという津波が、時速約700キロメートルというジェット機並の速度で移動。津波被害による死者は約22万7000人にのぼり、アフリカ大陸東岸のソマリアでも100人以上の死者を出した。画像はWikimedia Commonsより]

Image:2004 Indonesia Tsunami Complete.gif

[なお、日本での「遠隔地津波被害」としては、1960年のチリ地震で、地震発生から22時間後に最大で6メートルの津波が三陸海岸沿岸を中心に襲来し、142名が死亡した例がある。チリ地震のモーメントマグニチュードは9.5で、有史以来観測された中で最大規模の地震とされる]

参考記事:みなしご元禄津波

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPifUrfuZV7mgAHk6JBtF7?p=%E5%85%83%E7%A6%84%E6%B4%A5%E6%B3%A2&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

関連記事:TPP反対したら来た~~!

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RgBcj6ROVVLFUA52WJBtF7?p=%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E3%81%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E8%A5%B2%E3%81%86&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

中国の2.5PMドキュメンタリー~日本語字幕



http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:530/3605 《前のページ | 次のページ》
/3605