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学校と刑務所は同じシステム

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年10月 4日(日)21時25分18秒
  通報 返信・引用 編集済
 
国民の魂を救おうとするならば,大衆教育の水準を高めて,それを受けた者が,少なくとも,営利主義とプロパガンダの低級な形態にひっかからないようにすることが,唯一の方法である。<歴史の研究著者:アーノルド・トインビー>



学校という殺人奴隷工場の本質 バカを作る目的で義務教育は行われる 支配者に都合の良い従順な奴隷ロボットを作るための支配制度に騙されるな  本質のわからない人間製造工場の本質 その最凶傑作が司法の闇

2014/03/28 に公開

http://www.sangokan.com/book/gazo/ket...
http://www.amazon.co.jp/dp/4883206165/
医療界、教育などの本質を映画化したドキュメンタリー映画のスライブです。全編はYo?uTubeで「スライブ」で検索すると見れます。学校で奴隷を作り、"医猟?"で殺す仕組みです。
類似動画 https://www.youtube.com/watch?v=XkMS0...
この世界の本質は壮大なる虚構の支配者たちによる殺人収奪ゲームの世界です。何ら本質?に気づくこともなく、虚構の世界に浸かって人生を終えていく人がほとんどです。
義務教育の本質とは、権威の指示に従うバカを作るため、その従順な自分で考えないバカ?をつくるための訓練の場です。
支配者にとって自分がどれであり、カモフラージュにされた家畜である子供の事件、つま?り、本質に気が付けない人間を作るほど都合が良いからです。そのために12年間という?学校という奴隷工場に収監する必要があったのです。
義務教育の本質がバカな自分で考えない奴隷をつくるためであることは「バカをつくる学?校」という本でも書かれています。医療の本質に気づいても子供を学校に行かせていると?言うことは、その人は虚構の本質に何も気づいていない人間であると言うことです。
http://www.amazon.co.jp/dp/4880862037
実生活では何の役にも立たない無意味な暗記を強いられることの本質は暗記させられる知?識そのものには意味などありません。
その本質は無意味な事でも従順に従うための奴隷を作るために必要な訓練であるからです?。医療が治療という建前で人を悪化させることが本当の目的であるように根本的に意味が?異なります。
学校で点数を取ること、試験に合格することは抗ガン剤(発ガン剤)を打ってもらって喜?んでいるのと同じです。
それに気が付けないバカな人間だけが高学歴になっていきます。本質に気がつけないバカ?に重要なポストに就かせることが支配者にとって都合が良いからです。抗ガン剤も学校も?その本質はまったく同じです。
今の学校教育は現代医学と同じ虚構であり、行けば行くほど人間が悪化していくのは当然?のことです。行けば行くほど知能が破壊され、バカになるほど支配者に都合の良い人間に?なるからです。
支配者にとっては世界の構造本質を見抜かれたら自分たちの支配は終わります。
高学歴が出世するのは、能力とはまったく無関係です。支配者に都合の良い動きをするこ?とが確認できているからに過ぎません。
高学歴の本質は支配者に良く従い、本質に気がつかない人間として悪くなっている証明で?す。本質に気づけない支配者の奴隷であることを証明する意味で学歴という階級は重視さ?れます。
入学試験や昇進試験は無意味なことに従う従順度を検査するために行われて言います。昔?の軍隊では穴を掘らせて埋めるという作業をさせて、一番したがった人間を自分の部下に?します。どんなバカげた命令も自分の命令に従うかを確認するためです。今の時代も学校?という建前を使って本質的に同じ琴をやっています。
この世界の本質はほとんどが騙しの世界です。教育と医療の本質はまったくおなじく人間?を支配して殺すためです。国家、政府、学会、裁判所も同様の虚構です。
その本質はどれもすべてが人間を奴隷化し、統制し、屠殺処分するためです。国民の幸せ?、権利のためとはすべて騙すためのウソです。
ですから、義務教育の本質は人を殺すための"医猟"と全く同じで?す。最後は病院という偽装された屠殺処分場で屠殺処分されます。支配して最後は殺すた?めに学校は存在します。子供のための目的などまったくありません。そんな荒唐無稽な建?前を信じているのは本当に骨の髄までバカな奴隷だけです。すべては建前の理由付けです?。
現在は現代医学の壮大なウソがバレはじめているように、教育という虚構が崩壊していく?過渡期です。
このような魔物の支配する世界の虚構を変えるためには、気がついた人が自分の子供は絶?対に小学校から入学などさせないという強い意志を持つことが必要です。

世界の裏側ニュースさんに大変いい記事がありました~学校と刑務所は同じシステム!!

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12080999547.html

「学校と刑務所の共通点」

・権威主義的(独裁的主義的)な構造

・服装規定

・沈黙と秩序が強調(重視)される

・負の強化 (詳しくはこちらから→リンク )~http://ameblo.jp/dogluck-1678/entry-10402908172.html

・列を作って歩く

・個人の主体性の喪失

・自由の制限

・意志決定のインプットがない

・歩く時間、食べる時間などが定められていて強制化されている

このように学校と刑務所を比較してみると、学校は個人の幸福を実現するために必要な「教育を行う機関」ではなく、反抗せず、指示に黙って従う優秀な労働力養成機関のようにも思えますね。

関連記事

学校はバカを量産するのが目的か?

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/783.html

教師は注意しないと国を滅ぼすかも?

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2691

以下は話題の記事から

http://life-news.jp/?p=1996

深夜の牛丼屋に、ボロボロの親子が入店。 男『小盛りの牛丼下さい』 俺「はい(子供の分だけじゃん、 お金ないのか?)」→すると…

2015/08/16

話題の記事をご紹介させて頂きます。

少し前、資格とりたくて数年勤めた職場を退社して、フリーターしながら資格の勉強してた。

バイト先は牛丼屋で、基本は22時から朝までのシフト。

2年前のちょうど今時、深夜1時頃にある父子が客できたんだ。

父親は30代くらい。子供は女の子でたぶん2才~3才くらいかな。

深夜にもかかわらず女の子は眠い感じがなく活発に喋ってた。 お冷を持っていったら父親「ちょっと注文考えさせて下さい」と。

当時は1人シフトで地方都市の国道沿いの店なもんで他に客は無し。父子の会話が明瞭に聞こえてきた。

娘「これナホちゃん食べたいなー」父「ナホはこれ食べたいんだなー (財布の中身見て)いいよ、これ頼もうか!」

娘「ぎゅどんておいしいー?」

父「うん、すごくおいしいよー!」

呼び出しが鳴ったので注文を取りに行った。

父「すいません、この(小盛の牛丼)をひとつください」

俺「他にご注文は?」

父「以上です」

お金ないのかなーと思った。

この父子をよく見れば、
父親はけっこう着古したスラックスにヨレヨレのYシャツ。
娘はもう5月も終わる時期なのに
スウェットっぽいズボンに毛玉いっぱいついた長袖。
荷物は汚い大き目のリュックひとつ。

明らかに何日かは風呂も入ってないなって感じの風貌だった。

まあでも仕事は仕事なのであまり気にせず、
すぐに牛丼を持っていった。
案の定、父親は全く食べずにすべて娘に食べさせていた。

父「ナホ、おいしいか?」

娘「おーいしー!とうっちゃん、とうちゃんは食べないのー?」

父「父ちゃんもうお腹いっぱいだから、ナホちゃん全部食べてな」

やばいこれ、なんかコントとかでよく見るアレじゃん!
こんな親子が実際にいるとは・・・・不憫だ・・・
明らかに家も無く職も無くみたいなアレだわな。

さらによく見ると、父親の頬はコケていた。
娘はちょっと髪の毛がボサボサだけど
かわいいおかっぱ頭の女の子。
この子に十分に食べさせるために
本当に頑張ってるんだろうなとか思った。

でもいくら1人シフトとはいえ
「これはサービスです」とか言って
並盛1杯おごってやるとかは考えてなくて、
会計済ませたら出て行くだろうぐらいに思ってた。

そしたら、お腹一杯食べた女の子がすごく眠そうにしてる。
これはもう長時間滞留だね!
5分ぐらいで寝てしまうんだけど、
それまで色々と父子で会話してた。
「かあちゃんとねんねしたい」とか
「とうちゃん、かあちゃん迷子かなあ」とか。

ちょっと話が見えないんだが、どうやら母親はいないらしい。
眠そうにしながら「かあちゃん・・・」とか呟くの聞いてたら
なんかすげえ不憫に思えてきて、
少し偽善っぽい感情が芽生えてきた。

女の子が寝てしまってから
自分の車に常備してるブラケットを取りに行き、
店に戻って父親に渡した。

俺「あの、これ娘さんにかけてあげてください」

父「えっ!あっ、いや、すいません、ほんとにすいません・・・
ちょっとこの子眠れたらすぐ出て行きますんで・・・・」

俺「いつも深夜はほとんどお客さんいないんですよ。
起きるまで大丈夫ですよ」

父「すいません、ほんとにすいません」

隣りの椅子と膝枕で女の子寝かせた父親が、
俺が横通るたびに「すいません・・・」って頭下げるんだよ。
どんだけ低姿勢なんだよと。
たぶん家とかも無い感じなんだろうな。
徒歩で来てるし。

結局女の子は6時前に起きて、
父親はペコペコ頭を何度も下げながら店を出て行った。
俺はシフトが6時までだったので、
交替のバイトに引き継いだ後、6時15分頃に退勤した。

で、車で国道に出て
300mくらい自宅の方向に走ったら、父子がいた!
娘の手をつないでとぼとぼと歩いている父親の姿が見えた。
ちょうど通り過ぎるあたりで父親が女の子を抱っこしていた。

なんかね、父親の体に力が入ってないんだよね。
たぶん1日とか2日なにも食べてないような感じ。
フラフラしてるのに女の子を抱っこしようとしてるし。

で、いてもたってもいられなくなったので
ちょっと先に車を停めて、父子のところに走っていった。

俺「そんなフラフラじゃ娘さん落としちゃいますよ」

父「え、あ、大丈夫です・・・・
え、さっきの牛丼屋の店員さん?」

俺「いや店内から気になってたので・・・
失礼ですけど行く宛てあるんですか?」

父「え、いやー、この子の母親のところに・・・・」

俺「お母さんの居場所ってどこです?」

父「・・・・・(誤魔化し笑い)」

俺「あの、俺朝食まだなんですよね。
で、帰り道のマックでなんか食べようかと思ってたので、
一緒にどうですか?」

父「あのー、お誘いありがたいんですけども、
今持ち合わせがないので・・・」

俺「持ち合わせがないなら
娘さんの朝ごはんが買えないじゃないですか。行きましょうよ。
娘さんの朝ごはん御馳走しますから」

父「そんな!見ず知らずの方に食事を御馳走して貰ったら」

俺「いやそんなこと言っても娘さんはお腹すくでしょう?
じゃあ行きましょ!」

という会話があって、
無理矢理車まで連れて行き、マックへ行った。

車の中では父親がずっと謝りっぱなしだった。

「いやいいですよ。1人でご飯たべるより
3人で食べた方が美味しいし」

「すいません、ほんとすいません・・・」
の繰り返しw

マックに入って、
女の子に「ホットケーキすき?」と聞くと
「・・・・すき・・・」とのこと。

なのでホットケーキの朝マックのハッピーセットと
自分のマックグリドルのセット、
それに父親の分で自分と同じものと
ソーセージエッグマフィンのセットをもう一つ。

この父親、本当に謙虚というか欲が無いというか、
そんだけ頼んでも自分の分は無いと思っていたらしい。

カウンターで「お水1ぱいもらえますか」とか言ってやんの。
いや2人分は貴方のですって言ったら

「そんなのいらないです、すいません、すいません」って。

とにかく合計4人前を注文して、
会計して品物もらって席に着いた。

俺「俺、マックグリドル好きなんですよね。
で、ナホちゃんにはハッピーセット。
あとの残りはお父さんのです」

父「え、なんで?そんな、悪いです。
私このハッシュポテトあれば・・・」

俺「そんなちょっとじゃナホちゃん抱っこできませんよ。
ハイ食べて!」

その後父親に泣かれた。
こんな厚意に出会ったことないって言って。
なんかね、父親も不憫だけど、
ナホちゃん(偽名)がもっと不憫でならなかったんだ。

その後、食べながらなんでこんな状況になってるかを聞いた。
どうやら3ヶ月くらい前までは
夫婦とナホちゃん以外にもう一人妹がいたそうだ。

ナホちゃんは父親にそっくりで(事実そっくりだった)、
妹は母親似。

奥さんは妹の方を溺愛していて
ナホちゃんにはかなり冷たく当たっていたとのこと。
そして3ヶ月前、奥さんは妹(次女)だけ連れて出て行った。

父親の勤務先は折からの経営悪化で希望退職を募っており、
父親はそれに応じた。
というか応じざるを得ない状況に追い込まれて退職した。

わずかな退職金と家計を握っていた奥さんは
全てを持って蒸発した。
手元に残されたお金は数万円。

そこで父親は痛恨のミスをしていた。
退職の月にすぐ振り込まれるはずの失業手当の振込先を
家計で使っていた(奥さんが握っていた)
父親名義の口座にしてしまった。

もちろん振り込まれたお金は下ろせるはずもなく、
奥さんが速攻下ろしてしまった。
もちろん家賃も払えずにアパートは追い出されたと。

そこまで聞いて、
この父親にも色々問題あるなあと思った。

娘を一人守らないといけないのに詰めが甘すぎる。
でもそんなこと言ってられない。
父親はともかくナホちゃんには
三食ご飯を食べさせて着る物もなんとかしなければいけない。

事実、もう何日も風呂入ってなさそうだ。
車に乗せたときに思った。ふたりとも、臭い。

とりあえず空腹を満たしたので、我が家に連れて帰った。

父親は相変わらず「いやそんなご厚意は!」
とか言ってたけど問答無用。
「とにかくナホちゃんをお風呂に入れてあげましょうよ」と。

我が家はごくフツーの1DKアパート。
8畳の洋間と狭いDK、それに風呂とトイレ。

ついてすぐにナホちゃんに
「ナホちゃん、しばらくここがナホちゃんのおうちね」

ナホちゃんはあんまりよくわかってないようだったけど、
「ここ、ナホちゃんのおうちー?」とかいいながら
ローテーブルのところにちょこんと座って
部屋中を見回していた。

偶然冷蔵庫にカルピスがあったのでそれを飲ませながら、
とりあえず父親と話をした。

父「もうほんとにすいません!こんなご恩をいただいて・・・」

俺「何言ってんですか!
とにかくナホちゃんが不憫なんですよ
お父さん、とりあえずナホちゃんと
お風呂入ってきてください」

お風呂からはナホちゃんの
楽しそうなキャッキャした声が聞こえてきた。

俺ももう33才なんだが、
もし結婚してたらこれくらいの子がいても
おかしくないんだよね。
なんかちょっと家庭的な雰囲気を味わえた。

ここで俺は一つ決断をしていた。
この父子をうちにしばらく住まわせて、
父親の職探しと住居探しをさせようと。

まずは職探し。定職について収入が入ってから住居探しだな。

この父親は両親も亡くし、
親戚も絶縁していて行くあて無いらしく、
蒸発した母親方も頼れないとのこと。

じゃあ新しい生活を2人で始めないといけない。

俺には姉がいて、結婚した旦那が借金を作って離婚し
一人娘と一緒に出戻りしてるから
そういう苦労は少しは分かっているつもりだ。

その申し出に、
父親は泣きながら何度かありがとうございますって言ってた。

俺は週4回の牛丼屋の夜勤以外は
家で資格の勉強をしていたから、
父親が職探しをしている間くらいは
ナホちゃんの相手をしてあげられる。

俺の当時の収入は、バイト代が手取りで月14万と
退職前の預金が200万ほど。
半年くらいは父子を住まわせるくらいはできた。

もし自分の金銭的な状態が厳しかったら
とてもこんな提案はできなかったけどね。

資格試験も年2回あったから、
1回(半年)くらいは延期できる。
ナホちゃんが笑顔でキャーキャー言ってる姿を見ると、
それくらいは許容できると思った。

風呂上がり、ナホちゃんが裸で走り出てきた。
それをバスタオルで捕まえて拭いてあげた。
あー俺、なんか父親みたいとか思いながら体を拭いていた。

昼食は簡単に俺が作り、
父親にはその後ナホちゃんと一緒に昼寝してもらった。
見ている限り、父親はゆうべから寝てなかったようなので。
父親は夕方になっても寝続けていた。
いったいどんだけ寝てなかったんだ・・・。

先にナホちゃんが起きて、俺が遊びの相手をした。
どうやら2才らしく、2才児の遊びなんてわからないので、
とりあえずお絵描きをした。
サインペンしかなかったけど、
ぐちゃぐちゃに塗りつぶしたり顔らしきもの書いたり
2時間ぐらいはお絵描きしていたと思う。

夜7時頃、俺の彼女が駆け付けてくれて、
ちょうど父親が起きた。
相変わらず「すいません、すいません」って言いながら。
近くのファミレスで4人で夕食をとりながら、
今後の事を話した。

明日はまず父子の服や生活物資を買い出しして、
それから職探しをすること。
可及的速やかに仕事を探して就き、
収入を得て自立できるようなら部屋を探す。
猶予は4ヶ月。(ほんとは半年でもよかったけど)
それまでに必ず探すこと。

翌日、4人で市内のショッピングモールに行った。
まずはフランチャイズの子供服店で
ナホちゃんの服を一式揃え、そのあとで父親の普段着と
就職活動用のスーツなんかを買った。
さらに生活必需品も3倍必要なので、色々と買い足した。
その日だけで全部で7万円ぐらいつかったかな。

彼女が「子供生まれたときの予行」
とか言いながら一人張り切ってたな。
それって結婚前提かよ・・・・。

少しオサレな子供服店で、
ナホちゃんに俺と彼女からワンピースをプレゼントした。
子供服のプレゼントなんて、姪っ子に買ってあげて以来だ。

その後の生活は、
なんかこう、娘ができたような騒がしさだった。

最初は知らないところに連れてこられて
緊張していたようだが、慣れてくるにつれ、
走り回るわ壁に壮大なアート書いてくれるわ、
ベランダで育てていた
プランターの球根引っこ抜いてくれるわで
なかなかの腕白っぷりを見せてくれた。

しかし父親はわずか半月で新しい仕事を見つけた。
以前の職場と同じ工場の品質管理の仕事を見つけてきた。
面接の結果、採用とのこと。

さっそく次の週から仕事に行き、
完全な月給がもらえた2ヶ月後にはアパートも探してきた。

うちの部屋に来てから2ヶ月と19日後、
父子は新しい部屋に引っ越した。

実は父親とは2才しか離れていなかったんだが、
「お兄ちゃんっ!ばいばーい!」と
手を振りながら引っ越していった。

で、引っ越した先がうちのアパートの下階wwwww
今でも少し成長したナホちゃんと遊ぶ日々が続いている。
彼女も休日(平日休み)には相手をしてくれる。

そして今年の末には彼女が嫁に変わる。
「ナホちゃんみたいに腕白な子が欲しい」
ともう今から言っている。
もうすでにナホちゃんが娘みたいな存在だから、
子供ができても二人目みたいな感覚。

少し寂しいことに、
結婚したらもうすこし広い部屋に引っ越す予定だ。
今のアパートから歩いて2分ほどの近所だけどね。
最初は車で10分ほどの
マンションにしようかと言っていたんだけど、
嫁が「やっぱナホちゃんの近くにいたいよね」
って言ったから、第二候補の近所に。

今月俺の娘が生まれ、
ナホちゃんと父親もお祝いに来てくれて騒いだあとにカキコ。

ちなみにナホちゃんの父親とは今でもいい呑み友達です。
最初に買い物でつかったお金も
半年もかからず返してくれ、
そのお金で今度はナホちゃんが小学生に上がる時に
ランドセルを買わせてくれと言ってある。

俺の人生に、全くの赤の他人が
家族同然に存在になったということで、
このスレに書き込みさせてもらいました。

参照;http://geinou-gossipssu.com

いかがでしょうか。
とても考えさせられるお話ですよね。

真理がわれらを自由にする

http://www.nskk.org/chubu/qanda/arekore/02.html



孤独のクルメでやってほしいね。10月2日午前零時過ぎで寝ていますので見れません。

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6176012

ビルゲイツと対等に話すおばちゃん清掃員~上から3番目

https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%93%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%84

おまけ~東京都は東(ひがし)京都の意味

http://sekainoura.net/%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e3%81%af%e9%a6%96%e9%83%bd%e6%a9%9f%e8%83%bd%e3%82%92%e5%a4%b1%e3%81%86.html

 
 
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