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子羊通信の子羊村

 投稿者:Legacy of Ashes no  投稿日:2015年10月18日(日)17時37分38秒
  通報 返信・引用 編集済
  ブログの内容と少し違っています。ノアの箱舟の真偽を追加したためです。

http://zaakai.cocolog-nifty.com/

関連記事:トマスによる福音書

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1058.html

ノアの箱舟の残骸は詐欺~聖書にあるゴフェルの木はオーク材のことで,当時はなかったとされる。

http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_3c11.html

ギルガメシュ叙事詩や神統記を読んでいないとこういうことになるのです。



実在したとした方が夢があっていいのでは?

ノアの洪水の分析

http://www.geocities.jp/sayufm_musiclabo_s/EnsoTop/NextSanko/noadai-sin.html

元記事一覧~読むだけで大変そうです

http://www.geocities.jp/sayufm_musiclabo_s/EnsoTop/NextSanko/sankou.html

創世記6:9から

http://art.pro.tok2.com/BibleOld/AGenesis/06Noah/Noah.htm

管理人からの結論~聖書ものがたり・創世記

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/125.html

元々はシュメールの創生神話から

http://www.sacred-texts.com/ane/enuma.htm

いわゆるノアの洪水と聖書に記されている洪水は紀元前3000年にバビロンの近くのKishで起こったことが1929年の調査で判明した。画像は聖書ものがたり・創世記参照

以下は掲示板です

http://8559.teacup.com/saviorcoming/bbs

プロテスタントの方による初めてのアシール地方に関する論評ですが徹底的にやってほしいと思います。

投稿者:はるみ   投稿日:2015年10月17日(土)13時58分54秒    返信・引用 編集済

   ミヤサカさん、ザアカイさん

ミヤサカさん、お久しぶりです。この度は貴重なご意見をありがとうございました。
一つの学説、論説を多角的に検証することは、とても重要なことで、ミヤサカさんが書いて下さったことも
とても参考になります。ありがとうございました。
ただ、個人的にはそれらの反証を読ませて頂いても、まだ消化しきれないものがあり、疑問が多く残っているのも事実です。
(もちろん私はこの聖書アラビア起源説を絶対に擁護するという立場を取っている訳ではないので、誤解なさらないで下さいね。)
とにもかくにももしご興味があれば、一度本を読まれてみることをお薦め致します。
読んでみるとまた別の反証や反論が出て来るかもしれません。(笑)

ちなみに、ハムレットの水車小屋のブログ主さんもこの本について書かれてありました。
ブログ内にはこの本についての記事を書いた方のリンクが貼ってあります。

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/610.html

ざっと内容を把握するのには、私の足りない説明よりはいいかも知れませんので、
もし良ければお時間がある時にでも目を通されてみて下さい。

とりあえず、このお話は続けたらエンドレスになりそうですし議論も望んでいませんので、
ここまでとさせて頂きますね。
ザアカイさん、またまた場所を独占してすみませんでした~!

     (管理人zaakai) いやいや別に気にしないでくださいね。
我々はすべてを正確に知ることは不可能ですから。
やがてすべてが明らかになる時が来る訳ですから、それまで楽しみにしておきましょうよ。
その時こそ天国歴史博物館の出番ですよ(笑)

様々な事情で?投稿者がいつのまにやら減ってしまっている板を盛り上げてくださっているはるみさんには感謝してますので。

お呼びたてに応じてくださりありがとうございました   投稿者:ザアカイ   投稿日:2015年10月17日(土)11時39分56秒    返信・引用 編集済

   はるみさん、補足説明ありがとうございました。なにせ本自体読んでませんので、行き違いがあって当然ですね。

さすがミヤサカさん、古代史詳しいですね。
お呼びたてした甲斐がありました。

ここで付け焼刃の知識しかない私が余計なこと書くとややこしくなり、混乱するのでやめときますね(笑)

有意義な議論となりましたことに御礼申し上げます。

追記   投稿者:ミヤサカ   投稿日:2015年10月17日(土)06時13分9秒    返信・引用


 地図でよく見ると、アシール地方にはあのイスラム教の聖地であるメッカがあります。仮に「あそこが、イスラエルの本当の約束の地だ」といって国でも作った日には、今より大変なことになると思いますよ(苦笑)。

『聖書アラビア起源説』の主張に対して反証材料   投稿者:ミヤサカ   投稿日:2015年10月17日(土)05時55分15秒    返信・引用

    はるみさん、ザアカイさん、

 別に自分のことを「専門的分野の達人」と思っているからではなく、ザアカイさんに対する「友情寄稿」というスタンスでコメントします。特に「ヤウェのマニュアル」を引き合いに出されると、黙っているのが難しくなります(笑)。

 先日の「斜め上をいくコメント」でも驚いたのですが、これまた凄い本ですね。イスラエルを約束の土地から引き離そうとする政治的目的を感じるのは私だけでしょうか。実際に本を読んでいないから判断はできませんが。
 はるみさんの説明によると、イスラエルの民がカナンの土地の住むようになったのは、70年のバビロニア捕囚の後で、それ以前はアラビア半島南部の紅海沿岸にあるアシール地方に住んでいたということですよね。
 この点だけでもすぐに反証できる根拠として、当時のバビロニア帝国の領域です。ウィキなどで調べるとすぐわかりますが、アラビア半島まで領地を拡げた記録はありません。
 エルサレム・クロニカル(http://www.livius.org/sources/content/mesopotamian-chronicles-content/abc-5-jerusalem-chronicle/)の中には、ネブカデネザル王がエジプト王ネコとカルケミシで戦って勝った記録などがあり、エレミヤ46:2や列王下23:29の記述と一致します。ユダヤの王国がアシール地方にあったとしたら、ネコが率いる軍隊が北上したとしても、通り道にはいなかったので、わざわざヨシヤ王が迎え撃ちに出る理由もなく、物理的距離の観点からも不可能だったはずです。

 また時代を遡って、紀元前1200年頃の「メルエンプタハ碑文」には、このラムセス2世の子が王位について、アシュケロンやゲゼルなどカナンの国々に対して勝利した記録が刻み込まれていますが(26行ー28行)、そのカナンの国々のリストの中に「イスラエル」の名前があります(https://en.wikipedia.org/wiki/Merneptah_Stele)。
 またヘブライ語に関してですが、紀元前850年頃の「メシャ碑文」(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%B7%E3%83%A3%E7%A2%91%E6%96%87)に使われているモアブ語によって、初期ヘブライ語、つまりバビロニア捕囚前の言語が確認されています。
 他にもエリコの遺跡やマクペラの墓など、様々な点で検証できると思いますが、とりあえず上記の証拠で、『聖書アラビア起源説』の主張に対して反証材料となると思います。

Re: パレスチナ問題   投稿者:はるみ   投稿日:2015年10月17日(土)02時17分13秒    返信・引用 編集済
   キッドさん

今ザアカイさんと私が話しているのは、決して昔のことだけに焦点を合わせているのではないのですよ。
これは私たちの『未来』に関わる、とても大事なことなのです。
当然、今起きているパレスチナ問題にも関係していることなんです。
神様の約束の地を名目に取り合い、闘い合っている場所なので・・。

本当は人間みんなで仲良く暮らせて行ければいいのですが、この世界は神様と人間だけではなく、
私たちはサタンも含めた三角関係の中で生きていますから、問題が複雑になるのですよね。
決して人間同士だけでは解決出来ない問題が生じているのが、このパレスチナ問題です。
だからこそ、人間は慎重に、誠実に、聖書と、そして神様と向き合う必要があるのだと思います。

アシール地方   投稿者:はるみ   投稿日:2015年10月17日(土)02時11分5秒    返信・引用 編集済

   ザアカイさん、早速のお返事をありがとうございます。
とにかくこの本は衝撃で、未だに動揺してますよ。

>アシュケナジー系の使うイディッシュはこの影響を受けていて、本来のヘブライ語とは違うとは聞いたことがあります。
そうですね、今使われている言葉は本来のヘブライ語とは異なるということですね。

>→聖書の否定という結果となることでしょうね。
>神がモーセに約束した地、ヨシュアがヨルダン川を渡りエリコ攻略に始まる話から、ヘブライ王国の歴史と、すべて間違いだったことになりますね。

いえいえ、私の書き方が悪くて誤解を与えてしまったのでしょうか、すみません。
聖書の物語そのものは間違っていないのです。ただモーセの物語の場所も、ヨシュアの話も、ヘブライ王国も、
すべては実話ですが、ストーリーの舞台となった場所が全部アシール地方、もしくはその近辺での事だということです。

たとえばですね、アシールの傍にミツライム(エジプトに該当する地名)があって、モーセはそこから脱出したと考えられるんです。
今あるエジプトではないということです。
今あるエジプトとアシールの傍にあるエジプト(ミツライム)という地名は、
古代ヘブライ語では子音が全く同じなので、エジプト(ミツライム)と訳したらしいのです。
言い換えれば、今あるエジプトにイスラエルの痕跡を探しても出て来ないと書かれてありました。
イスラエル人が奴隷であったという正確な記録はなく、「アピル(盗賊・山賊という意味のセム系の野蛮な民族)」が
奴隷だった記録はあるらしいのですが、それをイスラエル民族だと歴史上では言っているらしいのです。
要はモーセが葦の籠に入れられて流されて拾われ、育った国は今のエジプトではなく似た名前の別の国だったと
あの本は言いたい訳ですね。

またエリコという名前の場所もアシール地方にあるようです。
これもビックリな話なんですが、ヨルダン川の「川」という単語・・これ、川とも渓谷とも丘とも訳せる単語なんですって。
ただアシールにも川がない訳ではなく、一年のある時期だけ集中して500ml雨が降るし、雪も降るということで、
ヨシュアがその場所に立った時、実際に川があったことも否定できず、そこを抜けて来た可能性もあるとの事でした。

ヘブライ王国もアシール地方にあったとのことです。近所におえりして人がいて支配していた土地ですね。
当然このアシールにはガザという名前の土地がありますし、とにかく聖書の順番通りの名前がすべて出て来たそうですよ。もうとにかくビックリです。

さて、ザアカイさんも気になったように、私も気になりました。アークの問題です。
これについては主人とも語り合ったんですけど、この学説を根拠に話すなら、ユダ王国は当然アシールにあったことになります。
ネブカデネザル王が攻撃を受けたのはアシールということになりますが、元々アークが行方不明になったのには2説あるそうで、一つはイザヤが運んで隠したのではないか、という説。この場合、現在のエルサレムかはたまた日本のどこかに持って来た可能性があると主人は言っていました。
イザヤの場合は、当然時代的にバビロン捕囚が起きるずっと前、神殿崩壊のずっと前に運び去ったと見るのが妥当でしょうか。

そしてもう一つの可能性は、エレミヤが隠したという説。エレミヤの場合、多少時間的に苦しいものがあるようですが、
エレミヤの場合、神様に導かれて「イスラエルの娘」と呼ばれる今のエルサレムに隠した可能性がある、と言っていました。バビロン捕囚でほとんどの人たちが連れて行かれた中、彼と彼の周りのごく少数の人間たちだけは、無事に脱出している。多分、特殊なルートを知っていたか、本当に神様に守られて奇跡的に脱出したかのどちらかだと思います。
エレミヤが運んだと見る場合、今のエジプトではなく、アシールの近所にあるエジプトを通り、そこからエチオピア、そして現在のエルサレムに運んで来たと考えられるそうです。
エチオピアといえばソロモン王の子孫である民族という見方も出来ますし、実際にエチオピアにはアークがあるという
伝説があるのも事実ですから、もしかしたらこの伝説はエレミヤがアークを実際に、一時期この国に保管していたから
残った伝承かも知れませんね。
いずれにしてもアークが今のエルサレムに運ばれていたなら、そこで発見されても不思議ではないのかも知れないですよ。

ロン・ワイヤット博士と言えば、以前お貸ししたあのDVDセットの中でも語られていたのですが、
ロンさんは本物のシナイ山(ホレブの山)をサウジアラビアで発見したというシーンがあったのですよね。
私は今回この本を読むまでずっと忘れていたのですが・・、その場所はアシールの近くで今は軍事基地がある所だそうです。本当にビックリです。ロンさんはそこで金の子牛や十戒(石版)の破片を発見したと言っていましたが、
さすがにそれはないよね~と軽く流して見てましたが、今回この本を読んで、ロンさんが言っていた場所と合致するので、あらためて驚愕しています。
考えてみればモーセのお舅さんのチッポラでしたっけ?ミデヤン人でアラビア半島に住んでいた訳ですから、
そう考えるとモーセも地の利があったでしょうし、色々繋がって来てしまう気がするのです。
モーセが燃える柴の前で神様の声を聴いたのも、当然、ロンさんが発見したアラビア半島にあるシナイ山ということになってしまいますね・・。

以前、ハーベストフォーラムの中川先生でしたっけ?ハルマゲドンの起きるだろう、現在メギドヘ平野(今のゴラン高原)と呼ばれている場所が、実はとても狭い場所で、とても2億の軍隊が立てる面積はない、そこが解せないと言っていたのを覚えています。そう考えると、もし本当のメギド平野がサウジアラビアにあるのなら、なんとなく納得出来るかも??(きっとそこで最終戦争が起きても、世界中のほとんどの人がそれをハルマゲドンだとは思わないかも知れないですね。イエス様が生まれた場所を、ほとんどの人が気がつかなかったように。)

ところで・・・イエス様はどちらに再臨されるのでしょう、今のパレスチナ地方かな?それともアシールかな??

パレスチナ問題   投稿者:キッド   投稿日:2015年10月16日(金)22時56分50秒    返信・引用


昔の事はどうでもいいから早く解決してほしいなと思います

やはり殺し合いのニュースを聞くと胸が痛みます。
同じ人間同士仲良く生活してほしいと願います。
アンネの日記には紛争の責任は各国の指導者ではなく各個人の憎しみから戦争が始まると書いてたそうです。
昔の事をいつまでも思うのではなくてこれからどう生きるかを考えたほうがいいと思います

Re: 約束の地   投稿者:ザアカイ   投稿日:2015年10月16日(金)22時37分23秒    返信・引用

    > No.14015[元記事へ]

はるみさんへのお返事です。

 --;・・・フリーズ!!

読んでないのでなんとも言えませんが・・・このことを前提として書きますことお許しを。

> まず聖書について。聖書はヘブライ語で、最初からすべて子音で書かれてあったのだそうです。
> そのヘブライ語とはセム系語族のことばで、話し言葉はもちろん母音・子音で成り立っている言語でしたが、
> Writingのみ子音であったとか。バビロン捕囚中にはかなり異文化、異言語に巻き込まれ、元々のヘブライ語が消滅しつつあったそうです。もちろん捕囚中であっても、聖書を残す努力は続けられていたそうです。
> まずこのことが第一。

→これとはちょっと違いますが、アシュケナジー系の使うイディッシュはこの影響を受けていて、本来のヘブライ語とは違うとは聞いたことがあります。

> 次に、この「聖書アラビア起源説」の根幹になる部分ですが、神様がユダヤ民族に与えた約束の地は、決してパレスチナではないと言うこと。
> それはイエメンの北隣、サウジアラビアの南端に位置するアシール地方だというのです。
> けれども第一神殿はアシールにあったことになる・・これが意味することは?
> このアシールが本当の約束の地だとしたら、それが意味することは何なのでしょうか?
> どう思われますか、ザアカイさん。。

→聖書の否定という結果となることでしょうね。
神がモーセに約束した地、ヨシュアがヨルダン川を渡りエリコ攻略に始まる話から、ヘブライ王国の歴史と、すべて間違いだったことになりますね。

これは神の山ホレブの実在、本物がどこか?などという考古学的な話とは次元が違いますからね。

私としては今現在、野球で言えば9回ウラ、サッカーで言えば残り5分切ってロスタイムに入ろうとしている・・・

この大事な時代、否、大事な時代だからこそ、個人的には、神がそこまで人間を試みるのか?何をいまさら?という疑問が湧きますが・・・だとすれば何故?そこまでして、ここまで来てまで、人間をふるい分け、躓かせてまで選別する理由があるのか?ということも --;?

ギリシャ語新約聖書を否定した、例のアタラージャ氏の「ヤハウエのマニュアル」が一瞬、脳裏を過ぎりましたが。

天国歴史博物館にでも行けば、真実がわかろうというものでしょうけど・・・今はまだこれは無理な話で・・・

ジョシュアさんの言うことも、もちろんわかります。
実際に、ノアの箱舟、モーセ契約の箱の発見の話も無視されてますからね。
いや待て?だとすれば・・・第一神殿がアシールにあったことになるという話が真実だとすれば・・・ゴルゴダの丘の地下にアークが眠っているというワイアット氏の話は嘘っぱち、ペテンであることにもなりますね?
このあたりはどう整合性を見出せばいいのでしょう?聖書考古学の常識的には矛盾するわけで。

ミヤサカさん、見てますか?
ここは一つ、専門的分野の達人ともいえる方をお呼びしたいところです。
もし見ていましたら、是非ともご意見を伺いたいところです。

PS:はるみさん、遠慮は要りませんよ。
吟味する価値のある学説ではあろうかと。

約束の地   投稿者:はるみ   投稿日:2015年10月16日(金)20時24分40秒    返信・引用 編集済

   >ザアカイさん

ある日、主人から「これ、読んでごらん」と手渡された本が、顎が地に落ちるほどの爆弾本でした。
その本の内容をこちらに書くべきかずっと迷っていましたが、先日子羊通信の方にザアカイさんが
「想像以上のスピードで聖書の預言の成就に向かっている気がするのだが?」の記事を書いていらしたのを読んで、
書く決心をした次第です。かなり長い書き込みをしてしまいますが、お許し下さい。

さて、その本が何を訴えていたかというと『神様がアブラハムに約束された地は、現在のパレスチナ地方ではない』ということです。
さすがの私も、それはないでしょ~!とドン引きしながら読み始めたのですが、読み終わってみて今は95%事実だろうと思えるようになりました。
その本は『聖書アラビア起源説』カマール・サビーリー著 草思社 という本です。

ここに書かれてあることを、どこからお話したらいいでしょう。上手く説明出来るかそれも自信ありませんが。

まず聖書について。聖書はヘブライ語で、最初からすべて子音で書かれてあったのだそうです。
そのヘブライ語とはセム系語族のことばで、話し言葉はもちろん母音・子音で成り立っている言語でしたが、
Writingのみ子音であったとか。バビロン捕囚中にはかなり異文化、異言語に巻き込まれ、元々のヘブライ語が消滅しつつあったそうです。
もちろん捕囚中であっても、聖書を残す努力は続けられていたそうです。
まずこのことが第一。

次に、この「聖書アラビア起源説」の根幹になる部分ですが、神様がユダヤ民族に与えた約束の地は、決してパレスチナではないと言うこと。
それはイエメンの北隣、サウジアラビアの南端に位置するアシール地方だというのです。

さて、バビロン捕囚から解放された民族が、それぞれ元の地域に帰還する事が許され、古代ユダヤの生き残った人々も
また元の国に帰ることになりました。
(彼らが元の国に帰って行くことについては、イズラ記、ネヘミヤ記に書かれてあります。)

彼らは初め、故郷であるこのアシール地方に元の街を建設し、神殿も造ろうとしました。
けれど奴隷状態で帰って来たばかりの彼らには十分な財力はなく、またその頃には近隣の大国の交通網がスムーズになっていて、交易はアシール地方を通る必要がなくなっていたので、必然的にその地域は衰退していたといいます。

絶望した彼らは先祖の土地を復興させることが出来ず途方に暮れていた時に、彼らは「エルサレムの娘」と呼ばれる地域があることを聞きました。
それが今日のパレスチナ、すなわち現在のイスラエルがある所だというのです。

パレスチナははるか昔からシルクロードの西の端に位置する拠点の一つでした。
バビロン捕囚が起きる前、一部のユダヤ人がそのパレスチナに移住していたそうです。
そしてアシールにあった本当のエルサレムを偲んで、現在のエルサレムを「エルサレムの娘」と呼んでいたそうです。

バビロン、ペルシャから帰ってきた古代ユダヤ人は「エルサレムの娘」の小さな繁栄を耳にし、
そこへ移住する事を決意しました。彼らは長い時間をかけ、絶望の中、足を引きずるようにして未だ見たことのない
「エルサレムの娘」の方へ向かって行きました。そしてそこで彼らは、あらたな国家を造って行ったといいます。

言葉の話に戻りますが、バビロン捕囚後の時代には、ヘブライ語は変化してしまっていたといいます。
アラム語に近いヘブライ語になっていたとか。本来の言葉が消滅してしまったため、再構築するまで、400-500年かかったそうです。
この母音を入れる作業は、ラビたち(主にマソラ学者たち)がAD6-10世紀にかけて行なったものだそうです。
最初、聖書は子音のみで書かれていたので、読み方が分からず、母音を当てはめる努力をしたとか。

今回、この発見に際してどのようにしたかというと、聖書の再構築作業と同じように
アシールに残されていた地名を、同種類のアラビア語とアラム語を比較することで、それぞれの地名に母音を当てはめて確定していったのだそうです。

すると、アシールからの地名と地形が聖書に登場する地名に該当するものが95%以上発見され、
たとえばゲラル、モアブ、シシャク王の遠征路、 ペリシテ人の三つの王国、メルキセデク(地名であり、祭司名)がそのままアシールにはあるそうで、またそれぞれの 地政学的な位置や距離もピッタリ合ったのだそうです。
この本が訴える発見はあくまでも地名ですが、これに考古学的発見が加われば、完成すると言っています。
またこのアシールについては、同時代のエジプト国王の碑文にも書かれてあり、それが国名、特産品、周辺国、街の名前が連続で書かれてあり、聖書が示す内容とドンピシャ合うのだとか。このアシールで考古学の発掘が行なわれれば、
サリービー氏は自身の研究が完成されると言っています。

一方、現在のイスラエルは1948年5月に "独立した後"で 、パレスチナ地方の元々あった色々な街や地域に、
旧約聖書に出て来る街や地方の名前を当てはめていったのだというのです。 いわゆる「後付け」というものだったんですね。
事実、現在のパレスチナのどこを掘ってみても、かつてのダビデやソロモンの繁栄の後を発見することは出来ないのだそうです。
いくら考古学的な研究が行われ、発掘が行なわれても、聖書の遺跡なるものがまったく出て来ないということです。
今エルサレムの一角にはダビデの町なるものがあるそうですが、それも本物ではないといいます。

もちろんバビロン捕囚以降に現在のエルサレムになったということは、ヘロデ王時代、つまりイエス様の時代には
エルサレムは現在のエルサレムだったわけですから、第二神殿はそこにあったわけです。
けれども第一神殿はアシールにあったことになる・・これが意味することは?

約束の地とは、アブラハムが見渡した地。パレスチナから見てユーフラテス川手前とナイル川内側の範囲だと思っていました。
けれどもそれが、2,000m級の高原地帯がどこまでも広がっている砂漠地帯、
誰からも忘れ去られた、誰も目を向けようとしない、ひっそりと静かに眠っている安息状態に置かれた大地だとすれば
それは神様にとって、また私たちにとって終わりの日に何を物語るのでしょうか。
偽ユダヤ人アシュケナージたちは血眼になってパレスチナ人たちと紛争を繰り返していますが、その様子に混乱さえ覚えます。

アブラハム・ヤコブ・イサクの血を受け継いだ純血ヘブル人たちの子孫が覚醒し、約束の地に戻るとき、
それがこのアシールだとしたら、私たちが今気がつかなくてはならないことは何なのでしょうか。

ちなみになぜこれほどの本が世界で注目を浴びないのか、もしくは非難されないのか、と主人に聞いてみました。
彼は「本物を抹殺したければ無視するのが一番なのだ」、と言っていました。
だから日本でも草思社のような誰も見向きもしない、売れない本ばかり出している出版社しか取り扱わない。
(でも実は専門家には価値のある本ばかり出しているところだと。)

主人いわく、本物はいつも静かなところにある。イエス様の降誕もそうだった。
誰からの注目も浴びない、小さな薄汚れた馬小屋で救い主が誕生したように、神様のしるしというのは常にひっそりと
埋もれたところで時が来るのを待っているものなのかも知れないよ、と語っていました。

このアシールが本当の約束の地だとしたら、それが意味することは何なのでしょうか?
どう思われますか、ザアカイさん。。

(上手く説明できず書いてあることが分からなかったらごめんなさい。もし良ければ読まれてみて下さい。
 ¥1,850の価値はある本だと思います。)

管理人注:亡くなった小石泉牧師の晩年に書かれた記事です~隠された神の山

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/935.html

関連記事:約束の地か~征服された地か

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/933.html

関連記事:神の超越性は個人の内面にあり

http://megalodon.jp/2009-0318-0304-50/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/299.html

続・神の存在証明と不存在証明

http://megalodon.jp/2009-0127-2212-16/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/95.html

旧約聖書の記述揺らぐ

http://www.jca.apc.org/~altmedka/glo-24.html

『偽イスラエル政治神話』(p.348-351)

訳者解説

 本書の数多い主張の中には、まだまだ複雑な問題が潜んでいるが、ここでは四点についてだけ、補足をして置きたい。

 第一は、イスラエル国家、またはパレスチナの場所の問題である。

 本書では、88頁~89頁に、エリコとアイの場合の、遺跡の考古学的発掘調査の実例が紹介されている。それらの調査結果は、旧約聖書の物語と食い違うのである。

 しかし、最近の考古学の成果を見ると、意外にも、これまでは軽視されがちだった口承伝説には、かなりの真実が含まれているようである。なぜ旧約聖書だけが、という疑問が残る。

 ところが、ここに、旧約聖書の固有名詞の読み方が間違っているのだという、有力な説があるのである。旧約聖書の地名、人名、部族名などの固有名詞の解読が間違っていたとしたら、当然のことながら、考古学的な知見とは矛盾が生じる。もしも、この旧約聖書誤読説が当たっているとしたら、これまでのすべての研究は、ご破算となり、全面的な見直しが必要になるだろう。

 この問題を私自身が知り得たのは、拙著『湾岸報道に偽りあり』(92)の発表直後に、ある読者が、これをぜひ読めと、当時すでに絶版の本、『聖書アラビア起源説』(草思社、88)を提供してくれたからである。

 著者のカマール・サリービーは、「ベイルート大学の歴史学教授で、中東史の権威である」(同書の「訳者はしがき」より。以下同じ)。

 訳者の代表はパレスチナ問題を追い続けている広河隆一だが、その解説から一部を引用すると、「旧約聖書の舞台はパレスチナではなく、サウジアラビアのメッカの南、アシールと呼ばれる地方だというのである」。

 この本の内容を知っている日本人は、ほとんどいない。だが、「欧米での刊行後、『ニュウズウィーク』『クリスチャン・サイエンス・モニター』『サンデー・タイムズ』などを含む世界の主だった紙誌に取り上げられ、一大センセーションを巻き起こした」という。

 日本語版の出版は一九八八年だが、その当時すでに、英・仏・独・オランダ・スペイン・アラビア・フィンランドの各国語版が出ており、インドネシア語版は準備中だった。論証の中心は「セム語学および固有名詞学の一分野である地名学」による旧約聖書の地名の照合にある。旧約聖書にはふんだんに地名が現われるが、現在のパレスチナ地方の地名とはほとんど一致しない。確かな証拠となる遺跡もない。エルサレムはアラビア語の「アル・シャリム」と同じく、「祝福された場所」の意味で、日本ならば「鎮守」の社とか森のような名称である。この地名は、あちらこちらにあり、もちろんアシール地方にもある。ソドムとゴモラは火山の爆発で消滅したとされているのに、パレスチナ地方には火山はない。ところが、アシール地方には類似の地名があるし、火山の爆発の跡が残っている。

 アシール地方には、古代からのユダヤ教徒の子孫もいる。同書には、現地の「ユダヤ人」の写真が収録されている。肌色は、むしろ、アフリカの黒人に近い。縮れ髪を編んで垂らしている。私はかつて、旧著の『古代エジプト・アフリカ史への疑惑』(74)で、セネガル人の研究者による古代エジプト人の黒人説を紹介したことがある。その際、エデンの園のサハラ砂漠説の可能性を指摘していたので、この写真を一目見ただけで興奮を抑え切れなかった。いずれ現地にも足を運びたいと願っているが、とりあえず、つい最近の現地探訪記事だけを紹介しておこう。

 日本経済新聞(97・5・27)の「文化」欄、京都大学霊長類研究所教授、庄武孝義の紀行文、「マントヒヒの楽園発見」には、つぎのような描写がある。

「サウジといえば砂漠というイメージを抱いていた私はアシール地方の緑の山々に目を見張った。国立公園でもあるこの山岳地帯は標高三千メートル、サウジ有数の避暑地だ。

 ヒトにとって快適な気候は、マントヒヒにも都合がいいようだ」

 お隣りのサハラ砂漠の山地の洞窟には超古代の黒人文明の壁画が残っている。そのころのサハラ砂漠は緑に覆われていた。アラビア半島全体も同様だったのである。

 考古学的な議論だけなら、こういう超古代の有様を、ゆっくりと楽しんで研究すればいい。だが、「『サンデー・タイムズ』紙(84・8・12)が言うように、『イスラエルのユダヤ人は、間違った場所に住んでいるのかもしれない』」という議論になれば、話は血なまぐさくなる。

 考えてみれば、日本列島なら縄文だ弥生だという時代のことである。旧約聖書が文字で残されるようになったのは古代ユダヤ・イスラエル王国の崩壊後とされている。本来は口伝えの伝承である。古代からの文明の中心地にあったから位置が確かだというものでもない。逆に、歴史の十字路といわれるほどの激しい戦乱の明け暮れを余儀なくされた地方だから、考古学的な証拠にもとづく厳密な鑑定が必要である。

 現在のパレスチナ地方は、古代ギリシャ神話の最大のテーマ、トロイ戦争の舞台と隣接してるのだが、ギリシャ神話には、ユダヤ人がまったく出てこないという指摘もある。つまり、伝承文学上の証拠でも、古代ユダヤ・イスラエル王国のパレスチナ地方説は、決定的に不利だということになる。

 本書の著者、ガロディは、アラブ人の学者たちとも親しい関係にあるから、この問題がまるで耳に入っていないとは思えない。他にも色々と聞いてみたいことがあるので、いずれ渡仏して直接の意見交換をしたいと願っている。今のところは推測でしかないが、以上のような「聖書誤読説」が正しいとしたら、ユダヤ教に発する地中海文明の三大宗教はすべて、その聖典の現代語訳を、全面的に変更しなくてはならない。これまた本書のテーマ以上に、国際的な大騒ぎとなる。だから、戦略的には、先送りして置いた方が良いのかもしれないのである。

秘密のアラビア半島~ヨクタンの子孫を追え

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/30357687.html

春分点歳差で検索すると53件ヒットします。聖書はそうでありVernal Equinox Precession,なのです。
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Ft%95%AA%93_%8D%CE%8D%B7&inside=1&x=0&y=0

はるみさんという女性が~このお話は続けたらエンドレスになりそうですし議論も望んでいませんので、
ここまでとさせて頂きますね......とありました様にもう終わりのようです。なぜ議論を望んでいないのかですが議論をする以前の知識がないということでしょう。イエスさま一本でどうかお続けください。

沈黙するヘロドトスを読まれてから下へ移動してください

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/30487400.html

第一神殿はタッシル・ナジェール辺りにあるかもしれません。ユネスコの世界遺産ですから大規模な発掘は出来ません。

タッシル・ナジェール

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A3xTym6eFidWK20Ab6WJBtF7?p=%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%AB&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

サハラ砂漠はいつから砂漠だったの?

http://d.hatena.ne.jp/cool-hira/20110908/1315429969

https://www.youtube.com/watch?v=31ZEKpRvasE

第3神殿予告編日本版

https://www.youtube.com/watch?v=7qDlejXXng8

3D映像 イスラエル第三神殿建設計画

https://www.youtube.com/watch?v=ZXwOPnizEwI

ソロモン神殿再建を推進する人々  イスラエル

https://www.youtube.com/watch?v=PfQAMJobHE4

2015年 ユダヤ イスラエル 聖書の祭りと皆既月食が警告するアメリカドルの終焉と日本経済 フランシス ローマ法王 9月23日 テトラッド スーパーブラッドムーン オバマ 第三神殿

https://www.youtube.com/watch?v=NNdA_UMsjB4

第三神殿 金ジョンチョル監督 証し『終りの時には、イスラエルを注目せよ』

https://www.youtube.com/watch?v=mYHbLvKMqnY

管理人注:神殿に関する関連記事

聖書ものがたり・列王記

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/135.html

東方の3博士の礼拝

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/147.html

そうすると3人の王(賢者)とシリウスとの関係はどうなっちょるかというと

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/42.html

「東の方から」とは東方の星で最も輝く犬座のSIRIUS(シリウス)を指している。この星は12月24日にオリオン座の三つの星と直線(これが十字架)に並び,この三つの星は「三人の王」あるいは「三人の賢者」と呼ばれている。三人の王とシリウスは12月25日の太陽の昇る位置を指している。だから三人の王が東方の輝く星に誘導され太陽の誕生(日の出)を訪れる。

以下は子羊村から

そうそう大事なこと書くの忘れてました   投稿者:ザアカイ   投稿日:2015年10月20日(火)21時47分15秒    返信・引用


小石牧師が生前、よく言ってましたっけ・・・

「聖書は謎に満ちている。すべての真実を明らかにしようと思えば人間、発狂する。」

また

「聖書はすべてを語ってはいない。必ず隠された真理がある。しかしながら、人間の救いには、聖書一冊で必要充分なのだ。」と。

ここが大事だと思いますね。

人間の救いには、聖書一冊で必要充分なのだ

管理人注:聖書を完璧に理解するということはキリストが再臨するということです~とはスウェデンボルグの神の言葉です。

その後ミヤサカという蛇がでてきましたね

(無題)   投稿者:ミヤサカ   投稿日:2015年10月21日(水)16時03分3秒    返信・引用

    予想通りの展開になりました。
 はるみさん、私は自分の持っている資料をもとに他の方が確認できるようにウィキペディアを利用しただけで、調査したい方は様々な材料がありますよ。例えば、私が参考にした本『ユダヤ民族の歴史』ザニケッリ社は、ボローニャにあるユダヤ系の出版社ですが、その中にもバビロニア帝国侵略前と後の詳細が書かれています。それも「パレスチナの土地を占領するためのユダヤ人の陰謀」と言われてしまえば、それまでなのですが。
 そもそもザアカイさんが書いていた通り、このテーマは考古学だけでは収まらないテーマでありますが、読者の中には信仰者ではない方々もいると推測しましたので、引き合いに出しました。
 私には、はるみさんが何を根拠にサビーリー氏や副島氏の主張や引用した資料が「情報操作のための道具でない」と断言できるのかは理解できませんし、「考古学」を一括にして語るのは「キリスト教」を一般論で語るぐらい表層的なアプローチだと思います。
 私は最初に「友情寄稿」と書きましたが、聖書が啓示している永遠の救いの希望を、この世で苦しみながらも握りしめて、ブログやこの掲示板において告白しているザアカイさんが、この緊迫した終わりの時にわずかでも思い煩うのを見るのは心が痛んだので反証したまでで、読んでもいない本に関して、議論するつもりはありません。
 もし聖書が啓示している再臨が本当に迫っているのなら、またそのように信じて証しているのなら、再臨の主イエスが命じていることで、私たちが優先してなすべきことは明らかだと確信しています。勿論、はるみさんがそれをしていないなどとは言っていませんから、誤解のないようにお願いいたします。

管理人注:このレベルが議論に加わってくるともう終わりです。

追加:その掲示板は停止になっています

http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-4fa5.html

差別ですか同じですか?

http://amour918.blog.fc2.com/blog-entry-1261.html

殺される動物にしたらクリスチャンなんて糞くらえでしょう。人間なんて皆悪魔だよ。

画像はラファエル~箱舟をつくるノアより



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