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沖縄から米軍がいなくなったら

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年10月21日(水)22時11分27秒
  通報 返信・引用 編集済
  翁長知事を絶賛した吉見俊哉教授を絶賛する~でいいのでしょうか?

http://blog.goo.ne.jp/fuwa_toshiharu/e/f30fa317d0e2680b2124e470c6873fe2

Music Endless Emotion



http://web.archive.org/web/20080629194834/http://www.youtube.com/watch?v=21dfilSok-A&feature=related

ここの方がいいかも

https://www.youtube.com/results?search_query=Ken+Davis+International+Composer+Of+Music+Endless+Emotion



厳選優良サイト?

http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11197891212.html

関連記事

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51971132.html

ラストエンペラーに対するここまでの侮辱は宣戦布告を意味している。

http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/2163.html

2015年10月20日19:41

沖縄の市民が知事に逆襲!

翁長知事は中国に買収されたパペットですから、沖縄のことよりも自分と身内と中国の得になることしか考えていません。そんな知事にいよいよ沖縄の市民が我慢の限界に達したようです。
知事の横暴さは中国のやり方そのものです。日本で最も赤っぽいのが沖縄県となってしまいました。
そんなに米軍の辺野古移設に反対するなら、普天間の住民を全員、辺野古に移して、普天間の米軍基地はそのままにしておけばよいではないですか。
ようするに、翁長知事は中国の意向通りに米軍を沖縄から追い出したいだけなのです。べつに辺野古を守ろうとしているのではなりません。
翁長知事は、沖縄を独立させ沖縄をわが物のように統治したいのでしょうけど、残念ながら、中国はそれを許さないでしょう。
沖縄県民は、媚中極左の知事に沖縄を好きなようにされても無関心のまま成り行きに任せるのか、それとも宜野湾市の市民のように行動を起こし、知事のリコールをするのか。。。今後の沖縄の行方は沖縄県民が決めるのだと思います。



http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG20H44_Q5A021C1CC0000/
(転載)
米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設を巡り、宜野湾市の市民12人は20日、辺野古の埋め立て承認取り消しで基地が固定化し住民の生存権を脅かすとして、県と翁長雄志知事に取り消しの無効確認と計1億2千万円の損害賠償を求めて那覇地裁に提訴した。
 訴状によると、仲井真弘多前知事の埋め立て承認に法的な瑕疵(かし)はなく、取り消しは知事権限を乱用した違法な処分と主張。基地の返還が遅れれば、事故の危険性などで住民の生存権が侵害された状態が続くとしている。

 普天間基地は宜野湾市の中心に位置し、1996年に日米両政府が返還を合意。日本政府は2013年3月、移設先の辺野古沿岸部の埋め立てを県に申請、仲井真氏が同12月に承認した。昨年の知事選で辺野古移設反対を掲げ当選した翁長氏は今月13日、「法的な瑕疵がある」として承認を取り消した。〔共同〕

緊急ニュース~米、中国の人工島12カイリ内に軍派遣へ 南シナ海

朝日新聞デジタル 10月22日(木)3時43分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000010-asahi-int

MOMさんちで恐ろしい記事がありました

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51970433.html

彼らが伝えてくれた情報は以下の通りです。

西暦では、4年に1度、1日増やすことになっています。

しかしユダヤ暦では70年に1度、28日増やすことになっています。

従って、ユダヤ暦と西暦を比較すると以下のようになります。

1) ユダヤ暦の安息年の大みそか(9月23日)は、実際は2015年10月21日となります。

2) 6000年の新年は10月22日です。

3) プリム祭は10月20日から23日にあたります。

4) 神殿祭(The Feast Of Tabernacles)は10月25日にあたります。この日に戦争が起こることになります。 このように我々はユダヤ暦について殆ど何も知らなかったことが分かります。

あといつ横須賀港から空母などが出港するかだろう。

日本の大学教授「日本から一刻も早く離れないと、琉球人の尊厳は踏みにじられる」=中国ネット「独立を支持する」「日本の言論の自由度には驚き」

配信日時:2015年10月21日(水) 4時39分

http://www.recordchina.co.jp/a121581.html

クリストファー・ストーリー氏の記事

http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/8a5649a9f3424cfe9e41e19198c69c84

氏のアーカイアブスはここで見れます

http://christopherstory.org/

あなたは山に登ったことがあるだろうか~安全、安定を求めるとき、人は人生を生きていない

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/11/post-d368.html

安全地帯にいる人

http://kurionet.web.fc2.com/murata.html

MOMさんの山登り~お留守番をしている愛ネコのてっちゃんのためにドングリのお土産まで!!

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51971040.html

以下は子羊通信の子羊村の容量超えたための追加記事です

ノアの箱舟の残骸は詐欺~聖書にあるゴフェルの木はオーク材のことで,当時はなかったとされる。

http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_3c11.html

ギルガメシュ叙事詩や神統記を読んでいないとこういうことになるのです。

イスラエルのお抱え考古学者ロン・ワイアット

http://web.archive.org/web/20080301140957/http://www.ne.jp/asahi/seven/angels/noah/noahark.htm

創造科学

http://web.archive.org/web/20080309005442/http://www.ne.jp/asahi/seven/angels/index.htm

クムランの11の洞窟で見つかった死海文書~彼らは天才的な詐欺師だろうね

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E6%B5%B7%E6%96%87%E6%9B%B8

ノアの洪水~続編もあります

http://web.archive.org/web/20080622125101/http://www.ne.jp/asahi/seven/angels/daikouzui.htm

バビロンの近くのKishで検索すると

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RgBcWt.ilW3z0A7_.JBtF7?p=%E3%83%90%E3%83%93%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%BF%91%E3%81%8F%E3%81%AEKish&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

エホバの証人のためのノアの洪水らしい

http://www.konkyo.org/Nihongo/TheFloodOfNoahInLightOfTheBible



実在したとした方が夢があっていいのでは?

ノアの洪水の分析

http://www.geocities.jp/sayufm_musiclabo_s/EnsoTop/NextSanko/noadai-sin.html

元記事一覧~読むだけで大変そうです

http://www.geocities.jp/sayufm_musiclabo_s/EnsoTop/NextSanko/sankou.html

教会神学の起源的端緒

http://www.geocities.jp/sayufm_musiclabo_s/EnsoTop/NextSanko/kyokai.html

原初教会とパウロの事跡年代記

http://www.geocities.jp/sayufm_musiclabo_s/EnsoTop/NextSanko/4pauloRk.html

関連記事:聖書ものがたり・使徒言行録

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/151.html

キリストの居ないキリスト教

http://denik-bise.blogspot.jp/2009/01/blog-post_4982.html

創世記6:9から

http://art.pro.tok2.com/BibleOld/AGenesis/06Noah/Noah.htm

管理人からの結論~聖書ものがたり・創世記

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/125.html

元々はシュメールの創生神話から

http://www.sacred-texts.com/ane/enuma.htm

いわゆるノアの洪水と聖書に記されている洪水は紀元前3000年にバビロンの近くのKishで起こったことが1929年の調査で判明した。画像は聖書ものがたり・創世記参照

In the Sumerian epic entitled Enmerkar and the Lord of Aratta, in a speech of Enmerkar, an incantation is pronounced that has a mythical introduction. Kramer's translation is as follows:

Once upon a time there was no snake, there was no scorpion,
There was no hyena, there was no lion,
There was no wild dog, no wolf,
There was no fear, no terror,
Man had no rival.

In those days, the lands of Subur (and) Hamazi,
Harmony-tongued Sumer, the great land of the decrees of princeship,
Uri, the land having all that is appropriate,
The land Martu, resting in security,
The whole universe, the people in unison
To Enlil in one tongue [spoke].

(Then) Enki, the lord of abundance (whose) commands are trustworthy,
The lord of wisdom, who understands the land,
The leader of the gods,
Endowed with wisdom, the lord of Eridu
Changed the speech in their mouths, [brought] contention into it,
Into the speech of man that (until then) had been one.

かつて、蛇も、さそりも

ハイエナも、獅子も、

野生の犬も、狼も存在せず、

恐れも、恐怖もなく、

人間に敵するものはなかった。

かつて、シュブール(Subur)とハマジ(Hamazi)の国には、

王子の法によって治められる偉大なる地、シュメールと、

同じ言葉を話す人々が住んでいた。

また、ウリ(Uri:アッカドをさす)は、すべてがしかるべくあり、

マルトゥ(Martu:アムル人の国)は、安らかであった。

世界全体は、神エンリルのもとでひとつの言葉を話し、

調和のなかにあった。

そのとき、多産・豊穣の主であり、

知性の主であり、地を知悉する者であり、

神々の指導者である神エンキは、

エリドゥの主に知恵を授け、

ひとつの言葉を話す人間たちの

口から出る言葉を変えさせ、争いをもたらした。

シュメール叙事詩「エンメルカルとアラッタ市の領主」より。

注:下のノアの箱舟に関する画像はブログをアップしたとき挿入します。

おまけ~ラファエロ・サンティ

http://art.pro.tok2.com/R/Raphael/Raphael.htm

ミケランジェロ

http://art.pro.tok2.com/M/Michelangelo/Michelangelo.htm

ブリュウゲル

http://art.pro.tok2.com/B/Brueghel/Brueghel.htm

ミレイ

http://art.pro.tok2.com/M/Millais/Millais.htm


 
 
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