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シナリオライターはロンドン筋ですよ

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年11月 6日(金)10時19分31秒
  通報 返信・引用 編集済
  今まさにアルバート・パイクの計画通りに進んでいる

http://satehate.exblog.jp/6982937/

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51973039.htmlさんちより~MOMさんに賛同します

11月4日、南スーダンの空港近くでロシアの貨物輸送機が墜落しました。

またロシア機が墜落しました。ほんの数日間に2機のロシア機が墜落したということは偶然では考えられません。既にロシア対英米イスラエルの戦争が始まっているのかもしれません。
どちらの飛行機でも多くのロシア人が犠牲になっています。犠牲になるのは常に一般人。エリート層は軍に戦争をさせて一般人を巻き添えにして、自分達は常に安全な場所に隠れています。
しばらくの間、ロシアの旅客機には乗らない方が良いのかもしれません。
2機のロシア機がアメリカ側(アメリカ、イギリス、イスラエル、サウジなど)に撃墜されたとするなら、今後のロシアの反撃はかなり強行なものになるのではないかと懸念されます。



もう一度............

2011/10/20 にアップロード

ジョン・レノンは、メイ・ブラッセルという陰謀研究家の影響から世界に働く陰謀につい?て知識がありました。ラジオで「情報をすべて暴露する」と述べたのですが残念なことに?殺されてしまいました。詳しくは、Henry Makow, John Lennon, assasination, Mae Brusselで検索のこと。
「レノンは、政府の戦争政策に反対したら、(他のビートルズのメンバーなしで)一人で?も24時間以内にいかなる都市においても100万人の反戦抗議者を集める能力を持って?いた唯一の人物でした。

ジョン・レノンは、一つの霊的な力でした。 平和と兄弟愛について書いたガンジーのような巨人でした。 全世代に対して、自分で考えること、そして、権威に立ち向かうことを教えました。 レノンとビートルズの歌は、生活の不平等を示し、変革のメッセージを叫んだ。 変革は、レーガンのチームが体現した長期的体制にとって脅威でした。

1980年12月7日、私は、毎週担当していたラジオ番組で、「昔の暗殺部隊が復活し?つつある」と述べました。 ジョン・F・ケネディ大統領、ロバート・ケネディ上院議員、マーチン・ルーサー・キン?グ牧師の暗殺の真相を隠蔽した人々、ウォーターゲート事件とコリアゲート事件の責任者?たち、およびハワード・ヒューズの誘拐殺人に関わった人々、さらに、他の数百人の死に?ついて責任があるまさしくその人々にとって、自らの政策に対する反対者の声を再び封じ?こめるには、数週間しか残されていませんでした。

レノンがもう一度世に現れようとしていました。 アルバムの録音が終了し、家族とともに隠遁している間に悪化してしまった世界に舞い戻?る準備をしていました。レノンが再びアクションを起こし、社会活動家になるのは確実で?した。これは、[体制側にとって]脅威でした。レノンは、衆目の集まる場所に戻ること?は危険だと理解していましたが、その危険な賭けに出たのです。そして、私達はみな敗者?になった!」(メイ・ブラッセル)



子羊通信から~管理人のザ~カイさまに賛同します。

http://zaakai.cocolog-nifty.com/

2015年11月 5日 (木)

どこまでロシアを挑発するのか

ロシア航空機のエジプト・シナイ半島での墜落事故、私のような素人が犯人探しをするつもりはありません。
単なる事故なのか?それともテロか?知ったかぶりして講釈をたれるのがこの記事の目的ではありません。
それにしても立て続けに、南スーダンでもロシアの輸送機が墜落、「過積載」が原因とされていますが、ロシア人の犠牲者が出ている模様。

ただ、尋常でない裏事情を感じずにはいられません。何か我々ではわからないところで動きがあったのかもしれません。もちろん、それはシリアにおけるロシア空軍の活動と無関係ではないかもしれません・・・

そしてダメ押しとばかりに以下の報道。

「我々の仕業でないと証明しろ」ロシア機墜落でIS系組織

http://jp.wsj.com/articles/SB12055383950015144394104581336251422708160

>「シナイ州」の声明は「墜落現場で機体からブラックボックスを回収して分析しろ。調査で何を見つけたか教えろ。専門的な見解を示せ。墜落はわれわれの仕業ではないとすればどうして墜落したか証明しろ」と述べている。

 また声明は「我々がロシア機を墜落させた方法を示す義務はない」と断った上で、「我々が墜落させたのであり、適当と判断した時にその方法を明らかにするだろう」と述べた。エジプト、ロシア、米国の各国政府はロシア機の墜落にISが関与したかどうかには極めて懐疑的な見方をしている。

~一部抜粋~

ここまで来ると、事故であったか、テロ攻撃であったかどうかなどどちらでもいい、明らかなるロシアに対する挑発以外のナニモノでもない。
そして「シナイ州」なる単なるテロ組織が単独でやったとは思えない、強力な後ろ盾があるからここまで挑発的な発言が出来るのでしょう。もちろんイスラム国のパトロン国家群のことですけど。そしてその糸を手繰っていけばおのずと行き着く先は・・・?

あまり書いていて楽しいものではありませんね。
人間とはなんと罪深い生き物なのか・・・そして太古の昔、バベルの塔のニムロデの時代から(正確にはそれ以前からですけど)その本質は何も変わっちゃいない、もちろん個人差、程度の差はあれですが。
ですから、罪の赦し、贖いという観点が、どれほどありがたいことか・・・ただただ、キリストの十字架の御前にひれ伏すのみです。

ヨハネによる福音書/ 14章 06節

イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。

そして話は変わりますが日本でもついに・・・同姓カップルが渋谷区で公認と。
ああ~、ついに時代はここまで来たのかと思わずにはいられません。

2015年11月 2日 (月)

あくまで未確認情報かつ噂の域を出ませんが

何でもロシアが核ユニットを移動させ、シリア国内のIS拠点をターゲットにしている・・・という噂があるそうです、もちろん未確認情報ですがちょっと、無視するわけにはいかないと思うので、一応?書いておこうかと。

もっともシリア沖には核搭載可能な原潜が待機しているわけですし、シリアで空爆を始め1ヶ月が経ち、あまり長期戦となると経済的にも(これでアメリカは意図的に国力を疲弊させられた)ダメージを喰らう。プーチンがそのあたりを知らないはずはない。

折りしもハロウィーン・イブに、よりによってロシア航空機がシナイ半島に墜落、ISが犯行声明を出すなど出来もしないプロパガンダを垂れ流し、情勢は悪化するばかり。

おまけに、これは周知の事実のようですが、アメリカはアラスカ~ウェストコースト~キューバ~もちろんイーストコースト沖と、アメリカを囲むかのように、ロシアの原潜が蠢いていて、活動が活発化していることも覚えておきたいところ。

11月に入り、今年も、もうあと2ヶ月しかないと見るか、あと2ヶ月あると見るか・・・
予断を許さない状況であるには違いなさそうではあります。
日本で生活していると、何気ないけど、時間が無情に過ぎていくという感覚です。それはそれで決して楽な毎日ではないと思いますが。嘘偽りの何気ない日常が過ぎていく・・・やるせないには変わりない。

今でも2003年にイラクがアメリカに難癖付けられてフセインが失脚し、国が破壊された時、テレビでシリア国内でのインタビューに答えた女性の発言が忘れられません。
元々シリアは安定した国でした・・・独裁ではあったが、バッシャール=アサド大統領は、元来、眼科医を目指して海外へ留学していたところ、長兄が交通事故だったか?死に、急遽シリアに呼び戻された経歴の持ち主であり、政治家としての帝王学を受けてきたわけではないのです。サウジ、カタール、クウェートのごとく、アメリカの忠実な下僕であれば、独裁だろうが民主主義だろうが目を付けられることはなかった。

話がそれました、その女性いわく「わが国(シリア)がイラクのようにならないよう願うわ」と。あれから約8年後にそのシリアがアフガン、イラク、リビアのようになろうとは、多くのシリア人は想像だにしなかったことでしょう。それも米英(イスラエルも絡んでいるという専門家も多い、その他、サウジ、カタール、トルコも協力)の別働隊である、わけわからんイスラム国を中心とするテロリスト集団によって・・・

EUへ向けての難民問題にしてもどうもウラがあるような気がしてならない、単なる偶発的な出来事なのだろうか?
一説には、「EU統一軍」創設がその目的ではないのかと指摘する人も?

画像は11.3 11.5 でこうなる? 11月8日11時(46分)??

そのイングランドの関連記事~CHATAM HOUSE

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/770.html

PAWNS IN THE GAME

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/588.html

『イギリス王室、すなわち、イングランド銀行のフリーメーソンのユダヤ人の株主は、ワンワールド世界政府(実際は単に『英国』帝国主義の変身したもの)の背後にいます。 米国は、このアジェンダの現在の道具です』

郵政グループ上場で浮かれていると........。

RenaissanceJapanより

http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/

カールマルクス特集

http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/668.html

マルクスとサタン

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/373.html

続マルクスとサタン

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/374.html

拙稿をカール・マルクスで検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83J%81%5B%83%8B%81E%83%7D%83%8B%83N%83X&inside=1&x=0&y=0

参考HP:ミレニアム

http://www.millnm.net/

佐野千遥被害者の会

http://protest2sano.blog.fc2.com/

管理人を攻撃してきた佐野千遥

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3392




日本ではGHQが頭からDDTを撒いたのでした。







これが角栓



2015/01/02 に公開

Gnostics 1/4 - Knowledge of the Heart - https://youtu.be/t6RLWbOSvUw
Gnostics 2/4 - Cathars, the True Christians - https://youtu.be/q8iuWixkFXw
Gnostics 3/4 - The Divinity of Man - https://youtu.be/0lGH785eI-E
Gnostics 4/4 - Crack in the Universe - https://youtu.be/JxxxmXkJums

"In 1945 an Egyptian peasant discovered a collection of early Christian scriptures - the Nag Hammadi Codices, which revealed the existence of a Gnostic version of Christianity. Gnostics (derived from the Greek word gnosis - meaning `knowledge') felt that they could get to know God, and their own soul, going a step beyond faith. Their message, and the words of the `Gnostic Gospels' were buried in the sand of the Egyptian desert. Some scholars now believe these scriptures to be just as authentic, if not more so, than the books we collectively know as the New Testament."

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin

 
 
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