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8人目の王の正体 反キリスト

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年11月20日(金)17時59分21秒
  通報 返信・引用 編集済
 
キリストの居ないキリスト教

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/696.html

Great Spirits

http://megalodon.jp/2009-0318-0309-14/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/310.html



Black is White,White is Black。イエズス会総長のこと。テーブルの八番目が見えざるBlack POPEが座る。 これが反キリストを意味している。
選挙で選ばれるBLACK POPE以外にもう一人この世を支配するBLACK POPEがいる。その名はMR.Z・B。それを補佐するのはMR.M・Gである。

8人目の王、反キリストの正体-キーワードは「銅」

http://yoberu-t.com/pdf/81key-dou.pdf

反キリスト [小さな角] は なぜ8番目なのか

http://yoberu-t.com/pdf/82naze8ninnme.pdf

8人目の王とは

http://denik-bise.blogspot.jp/2010/05/blog-post_27.html

「王たちが正当に貴族に与えた権力よりも、
さらに 確実に労 働者を資本の権利に従 わせるのが飢えである。)
...最終的には、彼らは、
われわれが世界のために準備している
シオンの血を受けた専制君主に、
わ れわれにも頼らずしても賛同するに至る---はず である」

画像は以下のPDFを参照ください。

http://yoberu-t.com/pdf/81key-dou.pdf

管理人は元エホバの証人の方です

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=5620455&id=68209819

「神とモーセに逆らって言った。「なぜ、我々をエジプトから導き
上ったのですか。荒れ野で死なせるためですか。パンも水もなく、
こんな粗末な食物では、気力もうせてしまいます。」
主は炎の蛇を民に向かって送られた。蛇は民をかみ、イスラエル
の民の中から多くの死者が出た。
民はモーセのもとに来て言った。「わたしたちは主とあなたを非
難して、罪を犯しました。主に祈って、わたしたちから蛇を取り
除いてください。」モーセは民のために主に祈った。
主はモーセに言われた。「あなたは炎の蛇を造り、旗竿の先に掲
げよ。蛇にかまれた者がそれを見上げれば、命を得る。」
モーセは青銅で一つの蛇を造り、旗竿の先に掲げた。蛇が人をか
んでも、その人が青銅の蛇を仰ぐと、命を得た。」(民数記 21:5‐9)
この出来事を理解するにあたって、関連した幾つかの聖句を考慮してみましょう。
「ある人が死刑に当たる罪を犯して処刑され、あなたがその人を木にかけるならば、死体を木
にかけたまま夜を過ごすことなく、必ずその日のうちに埋めねばならない。木にかけられた
死体は、神に呪われたものだからである。」(申命記 21:22‐23)
民数記の記録をこの記述に照らして考えると、エジプトから導き出されたにも関わらず、不
平をつぶやいたイスラエルは、「死刑に当たる罪」を犯したとみなされ、その死刑執行の手段
として「火の蛇」を送られたことが分かります。
しかし、イスラエルは、罪を認め、悔い改めを表明したので、救済策として、罪を犯した人
間の代わりに、銅の蛇を木に掲げ、蛇に噛まれても、個人的にその蛇を仰ぎ見るなら、死を
免れるようにされた。という話です。
申命記 の記述から、「木に掛けられた死体は呪われたもの」と見なされることから、神はこ
の銅の蛇を呪われたものと見なされたと考えることができます。
しかし、自分たちに致命傷を負わせた蛇の象徴である「のろわれた者」を仰ぎ見れば、死を
免れるというのはどうにも理解しにくい事のように思えます。
しかし、実際にそのようにして、命を長らえることができ、事態は終息したわけですが、その後、
イスラエルは、この出来事以来その後もずっと、「蛇崇拝」に陥っていたことが分かります。
神の指示でモ一セの作った銅の蛇は、人を救った蛇だから、と言うような考えが働いた結果
であろうと考えられます。
「彼(ヒゼキヤ)は、父祖ダビデが行ったように、主の目にかなう正しいことをことごとく行い、
・・・モーセの造った青銅の蛇を打ち砕いた。イスラエルの人々は、このころまでこれをネフシュ
8人目の王、反キリストの正体-キーワードは「銅」
タンと呼んで、これに香をたいていたからである。」(列王下18:3,4)
(この出来事と直接の関係があるかどうかわかりませんが、「蛇崇拝」はギリシャ神話にも登
場します。杖にヘビの巻きついたモチーフは「アスクレーピオスの杖」(蛇杖)と呼ばれ、医
の象徴として世界的に用いられWHO(世界保健機構)のシンボルともなっています。
そして、この出来事を踏まえ、キリストは、ご自身についてこう語られました。
「そして、モーセが荒れ野で蛇を上げたように、人の子も上げられねばならない。それは、信
じる者が皆、人の子によって永遠の命を得るためである。」(ヨハネ 3:14‐15)
つまりイエスは、死にゆく罪のある人類の身代わりとして、ご自分が殺され、その死体が木
の上に掛けられることを示されました。そしてそれは「信じる者がみな永遠の命を持つため」
という、ご自分の果たされる役割を述べておられます。
銅のヘビが供えられても、蛇に噛まれた人が銅の蛇を見上げなければ、そのまま命を落とし
たに違いありません。同様に、キリストの贖いがなされても、個人としてイエスを仰ぎ見る、
つまり信仰を働かせなければ、命を得ることはできません。
キリストが銅の蛇に言及して、同じように挙げられねばならないと言われた意味はおおよそ、
このような意味であったと思います。
以上で、「火(銅)の蛇」について聖書中の記録は全てなのですが、しかし、それにしてもど
うして「蛇」なのかはどうしても引っかかります。
「初めからの蛇」以来、聖書を読む人にとってそれは、も忌み嫌うもので、どこから見ても
良いイメージはありません。また、蛇は確かに「神ののろい」の宣告を受けています。
「 主なる神は、蛇に向かって言われた。「このようなことをしたお前はあらゆる家畜、あらゆ
る野の獣の中で呪われるものとなった。」(創世記3:14)
まず、「火の蛇」は神からの不興の現れであり、またこの時のイスラエルの罪の象徴であると
も言えます。それに噛まれて死ぬというのは、分からなくはありませんが、それにしても、
別に「蛇」でなくても良かったのではないかという思いは否めません。
アスクレーピオスの蛇杖 アスクレーピオスの蛇杖
WHOのシンボル WHOのシンボル
8人目の王-キーワードは「銅」 2/15
そして、神からの指示は「火の(燃える)蛇」を作るように、ということでしたので、その
燃える蛇にそっくりな像を作るためにモーセは材料を「銅」で作りました。
太陽光線が当たれば「燃える蛇」に見えたことでしょう。
この銅のヘビを木に架けたということは、蛇自体を「死刑」にしたということでしょう。
それで、「蛇」は神からののろいの元にあるという事から、確かに「呪われた」ものの象徴だ
から「蛇」が用いられ、キリストも人間の罪を代わりに負われて、「呪われた者」と見なされ
て磔刑に架けられたと言えば、その通りなのですが、それにしても、何も「蛇」で無くとも
良かったのではないだろうかとか、どうしてまた、よりによって「火の色の蛇」だったのだ
ろうかと考えていましたら、やはり、恐らくこういうことなのだろうという、一つの結論に
達しましたので、ここに付け加えておきます。
イスラエルが陥ったのは、銅の蛇(ネフシュタン)崇拝(偶像崇拝)であり、ヒゼキヤはそ
の習慣を断ち切るためにそれを打ち壊しました。今日、その銅の蛇とキリストが融合し、同
一視され、今度は十字架の蛇やイエス像を拝んでいる人々に対して、もし今日ヒゼキヤが生
きていたら、どのような行動を取るのでしょうか。
さて、この蛇が単なる普通に見られる蛇であったら、これで話しはこれで全て終わりになる
と思うのですが、これが、「火の(燃える)蛇」つまり緋(赤色)の蛇であり、しかも、「銅」
のへびであることに、更なる意味があることを発見しました。
「また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、火のように赤い大きな竜である。・・・この
巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、全人類を惑わす者は、投げ落と
された。」(黙示録12:3,9)
ここで、創世記 3 章の記述にある、蛇とサタンの関わりが再び取り上げられます。
ウィーン カールス教会 ネボ山の教会前 十字架と蛇 アントワープの聖母大聖堂 教会のステンドグラス
8人目の王-キーワードは「銅」 3/15
しかしこのたびは、成長して巨大化しており、何と「火の
ように赤い」という特徴を持っています。
龍は、天から投げ落とされた後直ちに「女」に向かって迫
害を開始し、それに失敗すると今度は胤の残っている者を
迫害するために、自分の化身を作ります。
「一匹の獣が海の中から上って来るのを見た。これには十本の
角と七つの頭があった。それらの角には十の王冠があり、頭に
は神を冒涜するさまざまの名が記されていた。」(黙示録13:1)
そして、この「十本の角と七つの頭」の獣は 17 章にも登場し
ます。
「わたしは、赤い獣にまたがっている一人の女を見た。この獣は、
全身至るところ神を冒涜する数々の名で覆われており、七つの頭
と十本の角があった。」(黙示録17:3)
13 章の獣は初登場の時の様子、世界の舞台にお目見えする時の
姿を描写したものですが、17 章の方は女を乗せた状態で登場し、
この度は、「赤い色」をしていると特記され、 「あなたが見た獣は
以前はいたが、今はいない。やがて底なしの淵から上って来る
(17:8)」と表現され、それは以前の5人の内の一人であり、実
は8人目の王でもある事が示されています。
双方の外見は同じですから、この両者は基本的に同じ者でしょう。
この 10 本の角を持つ獣は、ダニエル 7 章に登場する第 4 番目の獣で、
後に 10 本の角が生じたもの、つまりローマ帝国の終的な状態を指
し示しています。これは古代ローマ帝国が十人の王つまり十カ国から
なる連合国として再起することを示したものと言えます。
この獣が「海から上がる」というのは、地中海から上がる、つまり
地中海沿岸諸国を指し、古代ローマ帝国の復興である事を示すもので
あろうと思います。それで宗教的にはやはりキリスト教を背景に持つ
ものと考えられます。
そして、その4番目の獣には更なる変化が続きます。
「 その頭には十本の角があり、更に一本の角が生え出たので、十本の角のうち三本が抜け落ち
た。その角には目があり、また、口もあって尊大なことを語った。これは、他の角よりも大き
く見えた。」(ダニエル7:20)
8人目の王-キーワードは「銅」 4/15
「この獣の頭の一つが傷つけられて、死んだと思われたが、この致命的な傷も治ってしまった。
そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。」(黙示録13:3)「剣で傷を負ったがなお生きている」
(13:14)
この「剣による致命的な傷」という表現は、戦争、(第3次世界大戦かもしれない)による壊
滅的な打撃を被り、おそらくその際に3カ国は、国として壊滅するか、連合国から除外され、
その救済者として出て来るのが「小さな角」でしょう。
また、この者は、テサロニケⅡ 2章で「不法の者、滅びの子」と呼ばれ、「反キリスト」の
権化であり、「北の王」また「憎むべき荒廃をもたらすもの」と同一のものです。
そのようにして、致命的な傷は癒え、人々は驚嘆するということになります。
そしてこの時点で「海から上がった獣」は「緋色の野獣」としてリニューアルすることにな
ります。
ここで、緋色の野獣である、このギリシャ出身の北の王のプロフィールを見ておくことにし
ましょう。
「四つの国の終わりに、その罪悪の極みとして高慢で狡猾な一人の王が起こる。
自力によらずに強大になり驚くべき破壊を行い、ほしいままにふるまい、力ある者、聖なる
民を滅ぼす。
才知にたけ、その手にかかればどんな悪だくみも成功し驕り高ぶり、平然として多くの人を
滅ぼす。ついにも大いなる君に敵対し人の手によらずに滅ぼされる。
代わって立つ者は卑しむべき者で、王としての名誉は与えられず、平穏な時期に現れ、甘言
を用いて王権を取る。
それで、この一番後の「小さな角」がリーダー格として、
獣全体を牛耳るイニシアチブを取るようになることが示さ
れています。
この「小さな角」率いる獣こそ、後の8番目の王であり、
かつ黙示録17章に示されている緋色の獣であるというこ
とです。
そして、この王は「以前はいたが、今はいない、以前の5人の
内の一人」ということで、ローマ以前の者で、「北の王」である
事を考えると、それは「古代ギリシャ帝国」からの者だと言う
ことが分かります。
つまり終末期の復興ローマは当初、ローマを継承する十カ国で
成立しますが、誕生して(恐らく直ちに)、致命的な打撃を受け
ます。
8人目の王-キーワードは「銅」 5/15
この王は、僅かの腹心と共に悪計を用いて多くの者と同盟を結び、勢力を増し、強大になっ
て行く。」(ダニエル8:23-25; 11:21,23)
高慢さと、悪知恵に長けた聡明さにより自分を神とする、正にサタンの化身とも言うべき者
ですが、この者は後の「北の王」として、登場しますが、そのモデルはシリアの王アンティ
オコス・エピファネスであり、その記録はマカベア書に記されています。
これは単なる推測ですが、恐らく終末期の「北の王」もエピファネスと同じセレコウス朝シ
リアから起こるとすればその領土は現代とさほど変わりませんので「シリア/レバノン」辺
りで、もしかするとシリア・アラブ共和国の大統領かもしれません。もしそうだとすると、
その宗教はイスラームということになります。
そもそも「卑しむべき者で、王としての名誉は与えられない」という、文字通り小さな存在
ですが、瞬く間に強大になって行きます。その手腕、才能は、「高慢で狡猾、甘言、悪計を用
いて多くの者と同盟を結ぶ」というものです。
「自力によらずに強大になる」とあるように実際、この緋色の野獣には強力なサポーターが現
れます。
「地から上がる獣」です。
「 わたしはまた、もう一匹の獣が地中から上って来るのを見た。
この獣は、小羊の角に似た二本の角があって、竜のようにものを
言っていた。この獣は、先の獣が持っていたすべての権力をその
獣の前で振るい、地とそこに住む人々に、致命的な傷が治ったあ
の先の獣を拝ませた。」(黙示録13:.11,12)
このサポーター、「地から上がる獣」の正体は何者でしょうか。
地から上がる野獣 つまり「海」の反対側、大陸側から上がり、2本の子羊のような角がある、
というのは、ダニエル8章で言及されている2本の角のある雄羊であり、すなわちメデイア・
ペルシャ。古代の帝国のような大国ではないゆえに子羊と表現されているに違いありません。
メディア・ペルシャは現代のイランとイラク辺りであろうと思われます。これの宗教的背景
もイスラームです。
そして緋色の野獣にはもう一つ強力なサポーターがいます。
この獣の登場時のシーンを思い起こして下さい。
この緋色の獣は「女」を載せています。この「女」は「大淫婦、大バビロン」と表現されています。
この「女」はバチカンと捉えて間違いないでしょう。
(この点の詳細は「31 大いなるバビロンの正体を見極める」をご覧ください。)
バチカンとの交渉で何らかの甘言、悪計により、どちらもゆくゆくは自分がNWO(New
World Order, 新世界秩序)のボスになるという双方の利害が一致して、手を結ぶことにな
ると考えられます。
8人目の王-キーワードは「銅」 6/15
さて、このサイトの記事はどれもそうですが、聖書の研究から、こう理解できるという視点
に基づいて記述しています。
現行の世界情勢なども合わせて調査していますが、現状に基づく予測から発しているもので
はありません。
実際、宿敵同士であり、一触即発の状態にあるイスラエルとシリアの情勢からみれば、今の
ところこの両国が見せかけだけにしても、同盟を結ぶようになるとは考えられません。
しかし、聖書預言の成就から言えば、おおよそこうした流れになると考えています。
後の「北の王」「反キリストは、全世界を牛耳り、宗教的にも自らを崇拝させることになる、
ということですから、それまでの歴史上、例のない、絶対にあり得ないと思える譲歩、融合
が諮られない限り実現しないでしょう。
そのために百戦錬磨の諸国を政治的にも宗教的にも経済的にも、納得させるだけの悪知恵が
必要でしょう。もっとも背後に「この世の神」であるサタンの全面的バックアップ、というより、
完全にサタンの代理として用いられるわけですから、それも不可能ではないのでしょう。
「北の王」はイスラームですが、その力の母体は復興ローマであり、その宗教的背景であるキ
リスト教、そして常に大バビロンと行動を共にすることにより、バチカンの強大な宗教的影
響力をも我が物にして、物事を意のままに行い成功するということです。
それはダニエル11:39の「強固な砦の数々を異国の神に頼って攻め…」という成就とな
るものと考えられます。
これで、ダニエルの4頭の獣、或いは4つの金属からなる巨像のすべての国が終末期に一斉
に出そろうことになります。
これで、山から切り出された石(神
の統治権の表明である、キリスト
の王国)が復興ローマを打ち砕く
時、他の3つの国も共に粉々に粉
砕されるということでしょう。
さて、銅のヘビの話しから始まっ
たこのレポートですが、これから、
改めて「銅」と「蛇」と「反キリスト」
との関わりを明らかにしてゆこう
と思います。
ローマ
バビロニア
大バビロン(バチカン)
イラン/イラク
シリア
地中海沿岸諸国10カ国
からなる連合国
(恐らくEUの終形態)
メディア・ペルシャ
ギリシャ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin

 
 
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