teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:434/3576 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ティブルティーナの巫言

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年11月25日(水)17時13分37秒
  通報 返信・引用 編集済
 

上のビデオの後半はイエスを信じろと強制していますが軽く流しましょう。二つのビデオはレーニンスタイルで描かれています。つまり第三次世界大戦は不可避である,と。



以下が自由の女神の意味です

http://ameblo.jp/chanu1/image-11908827570-13032515144.html

『セミラミスはニムロデの母親ですが、のちに親子同士で結婚します。つまり母と息子で近親相姦するわけです。文教祖の言葉を借りれば「母子協助」です』と。

最初のビデオではマーズ神への生贄を強調していますが......元イルミナティのシスコさんによると

『ローマの神サートウルヌス(土星)が何千年もの間,世界的に人々の中心的な崇拝対象であったという事実はほとんど知られていません。「サートウルヌス神話」という本は,内々ではあるが広範に行われてきたこの世界的なサートウルヌス信仰について詳細に検討しています。太陽信仰もサートウルヌス崇拝も悪魔崇拝と結びつくものです。両者とも悪魔崇拝の姿を変えたものにすぎません。オカルト世界はこのことを知っていますが,それ以外の世界ではほとんど知られていません。ローマはサートウルヌスの都であり,何世紀もの間,悪魔主義とその神秘宗教の重要な中心地でした。悪魔主義者の指導部は九つの評議会と13人大ドルイド評議会(カウンセル),その他多くの下位集団で構成されています。血の人身供犠を定期的に行うイルミナティの幹部は,善と悪を超越した生きた利己的な神です。悪魔は,悪霊ベルゼブルを片腕に,悪霊にも位階制度を設けました。オカルトの考えは「悪魔の狂気の論理」以外には全く論理的基盤を持っていません。
 世襲される悪魔主義は少数独裁制に基づいています。英国の王室も彼らの親戚のヨーロッパの王族達も,悪魔主義者の血を引く家系です。デンマーク王はひそかに儀式に参加しています」と。』

ローマの神「サートウルヌス」とはイシスのことです。

戦争の神マーズでちょっと検索してみると

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA0ELqdFVW8TkAiaGJBtF7?p=%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%BA&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

以下のブログで戦争の神について解説されています

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=101971

「ネット上には、すべてが"クライシスアクター"を利用した芝居であり、被害者は存在しないと主張するカルト集団がいます。その行為は、犠牲者に対し失礼である上、大衆を幻滅させ鈍感にさせる策略に過ぎません」
と......。しかしこれは全くの詭弁です。そこの管理人さんへ一言だけ~記事をそのまま書くということはご自分の注釈をつけて不可視(ステルス性)を暴かなければいけません。シナリオライターに同調するなんてあなたはカスですね。

おまけ~大きな嘘は真実になる

http://rakusen.exblog.jp/22593827

Quelle Coincidence!!

パリ事件の当日事前に予行演習が

http://www.legitgov.org/Hours-Terror-Attacks-Paris-Practiced-Mass-Shooting

事前にCIAディレクターは誰と会ったって?

http://www.legitgov.org/CIA-Director-Brennan-Met-French-Security-Chief-Paris-Attacks-Report

泣き女や抱き合い女たち

http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/199bfd0e99438fdd77d5983adc688581?fm=entry_awp

ハート形のステージブラッド

http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/194a50a779aa7301d68c3851cedeb8d0?fm=entry_awp

その2

http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/b6ec0499009fcd078d33b50ad2e4f33f

唯一見れる14秒の動画とカラシニコフの空砲の音

http://jp.sputniknews.com/incidents/20151115/1169203.html

一人も死んでいないパリ襲撃事件

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1077.html

千年王国の追求

http://alchemist.flamboyant.jp/article/59949718.html

by 草野巧

世界最終皇帝とは、いかにもかっこよさそうな呼称である。
個人的には、この呼称だけでも十分に語るに値すると思うが、これはヨーロッパ中世の伝説に登場する、終末論的な英雄である。
世界最終皇帝について語っている最も古い資料は、「ティブルティーナの巫言」で、四世紀中ごろに出現したという。*

管理人注:

ティブルティーナの巫言 その1

http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51354998.html

ティブルティーナの巫言 その2

http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51355383.html

*詩編68:31:「青銅をエジプトから持ちきたらせ、エチオピヤには急いでその手を神に伸べさせてください」(日本聖書協会1955版)

関連記事:反キリストの権化「不法の人」の正体を暴く

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1081.html

ティブルティーナの巫言 その3

http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/51357656.html

後は以下参照

http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/2007-01.html

(* このことは、マージョリ・リーヴス著『中世の預言とその影響・ヨアキム主義の研究』大橋善之訳(八坂書房)などに書かれているのだが、その翻訳者である大 橋氏のブログには、ティブルティーナの巫言に関して、「どうやら〈世界最終皇帝〉という観念は後代の改竄嵌入(とはいえそれもいまだ正確に時代を特定でき るようなものではない模様です)とされ、もともとはなかった観念だとか。」と書かれている。しかし、ここではその種の事実関係は問わないことにする。)

マージョリ・リーヴス著『中世の預言とその影響・ヨアキム主義の研究』大橋善之訳(八坂書房)

内容(「BOOK」データベースより)

聖なる幻視者か、異端の贋預言者か?中世後期、終末論的な預言の数々とともに繰り返しその名を囁かれた「フィオレの大修道院長ヨアキム」とは誰だったの か?真筆を峻別し、精妙に構築されたその歴史神学を読み解く一方、それを核として紡ぎ出されたアンチキリスト、世界最終皇帝、天使的教皇をめぐるさまざま な奇想に、人びとの情念の歴史をたどる記念碑的労作。『形象の書』『教皇預言集』をはじめとする貴重な図版も多数収載。

内容(「MARC」データベースより)

中世後期、繰り返しその名を囁かれた「フィオレの大修道院長ヨアキム」とは誰だったのか。歴史神学を読み解く一方、それを核として紡ぎ出されたさまざまな奇想に、人々の情念の歴史をたどる。貴重な図版も多数収載。

 その「ティブルティーナの巫言」が語るのはおよそ以下のような預言だった。『千年王国の追及』ノーマン・コーン著・江河徹訳から引用しよう。

「それは、ローマが捕われの身となり、暴君たちが貧しき民、罪なき者を苦しめ、罪深き者を保護する〈悲しみの時〉の到来について語っている。しかしやがて、コンスタンスと呼ばれるギリシアの皇帝があらわれ、その支配の下で帝国の東西領土が統一されるというものである。
  容姿端麗で顔は輝き、背は高く均整がとれ、威風堂々たる風采をしたコンスタンスが一一二年間(もしくは一二○年間)天下を統治する。その間は豊穣の時代 で、油、酒、穀物がおびただしく採れ、かつ安価に手に入る。それはまたキリスト教が最後の勝利をおさめる時代でもある。皇帝は異教徒たちの都市を荒らし、 偽わりの神々の神殿を毀つ。また異教徒たちを召喚してキリスト教の洗礼を授け、改宗を拒む異教徒たちを剣によって滅ぼす。その長期にわたる統治の終りにあ たっては、ユダヤ人も改宗し、このことの起こるに際しては、聖書が栄光に輝きわたるのである。二十二人のゴグとマゴグがばらばらに分身して、海の砂子のよ うにおびただしい数になるが、皇帝は軍勢を呼び集めて、彼らを皆殺しにする。任務を果たしおえると、皇帝はエルサレムにおもむきそこで帝冠と帝衣を脱いで ゴルゴダの丘に置き、キリスト教国を神の御手にゆだねる。ローマ帝国は、この黄金時代と同時にひとつの終止符を打つことになるが、すべてのものの終りに先 立って、短いながら試練の時が残されている。なぜなら、このとき、反キリストがあらわれて、エルサレムの神殿において天下を治め、奇跡を行なって多くの 人々を欺き、欺きに乗せられない人々を迫害するからである。主は、選ばれた人々のためにこの期間を短縮し、反キリストを滅ぼすために大天使ミカエルを派遣 する。かくして遂に、主の再臨の実現する道が開かれるのである。」

 世界最終皇帝に関する似たような伝説は、七世紀終りに東ローマ帝国で 書かれた『偽メトディウス』でも語られている。「ティブルティーナの巫言」ではなく、この書こそが世界最終皇帝について語った最古の書だという説もある。 それはともかく、その内容は以下のようなものである。再度、『千年王国の追及』から引用しよう。

「その冒頭部分はエデンの楽園の始めから アレクサンドロスの時代に至る世界歴史の概観に始まっているが、それから一挙に著者自身の時代に下ってくる。やがて到来することの預言という体裁をとり、 かつてギデオンに敗北して砂漠の国へ追いはらわれたイシマエル部族が、ふたたび来寇してエジプトからエチオピア、ユーフラテス河からインドへとまたがる地 域を荒らしまわるさまを描いている。これらの遊牧民はむろんイスラムの攻撃軍に味方し、キリスト教徒たちはしばらくの間彼らに服従してその罪を罰せられ る。イシマエル人はキリスト教の司祭たちを殺し、聖地を汚し、力や策略をもって多くのキリスト教徒をそそのかして真の信仰から離脱させ、またキリスト教徒 の国を次々にかすめ盗り、キリスト教徒は永遠にわれらの手中に落ちたと豪語する。
 しかし――ここで初めてこの預言は未来世界に一歩を踏み入れる ことになるが――状況がさらに一段と悪化したそのとき、人々が長い間亡きものと思っていた一人の強き皇帝が、眠りをはらい除けて憤然と立ち上がる。彼はイ シマエル人を打ち破り、火と剣をもって彼らの国を破壊し、かつて彼らがキリスト教徒の首にかけた軛(くびき)の百倍も重いものを彼らの上にかけ、また主を 拒んだキリスト教徒たちにも怒りをぶちまける。それに続いて平和と歓喜の時代が訪れ、その間、この偉大な支配者の下で統一を達成した帝国は未曽有の繁栄を とげる。しかしやがてゴグとマゴグの大軍が殺到し、全世界に恐怖と恐慌をもたらすので、神は天の軍勢の指揮者を派遣し、またたく間に討ち滅ぼさせる。皇帝 はエルサレムにおもむき、そこで反キリストの出現を待つ。その恐るべき事態が発生すると、皇帝はゴルゴダの丘の上の十字架に帝冠を架ける。するとその十字 架は天に向かって舞いあがる。かくて皇帝は戦死し、反キリストが天下を統治しはじめる。しかし間もなく、十字架が人の子(キリスト)のしるしとして再び天 に現われ、キリストが自ら雲に乗り、権力と栄光につつまれながら天下って、その口の息をもって反キリストを殺し、最後の審判を行うのである。」

 これらの伝説からうかがえるのは、まさに小型メシアのような世界最終皇帝の姿である。
  なぜ「小型」なのかといえば、世界最終皇帝によって平安と繁栄が成就されることは確かだが、それは一時的なものであり、その後に、アンチキリストの支配す る邪悪な時代が来るとされているからである。つまり、世界最終皇帝がいかに待望された存在だったとしても、アンチキリストにはかなわないのであり、その力 の大きさにおいて、本物のメシアとは全く異なるものだからである。
 だが、たとえそうだったとしても、こうして歴史の中に登場した世界最終皇帝の伝説は、中世ヨーロッパの人々に広く受け入れられることになった。
 そして、フランスにおける《第二のシャルル・マーニュ》、ドイツにおける《復活するフリードリヒ二世》のような新たな世界最終皇帝の伝説が誕生し、人々に熱狂的に語られることになったのである。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、十一世紀から十六世紀にかけてヨーロッパの根無し草的な貧民のあいだにあらわれた千年王国の幻想とその背後の中世社会を描いている。ユダヤ教や初期キリスト教、あるいは十三世紀の修道院フィオレのヨアキムや異端的神秘主義者たちから受けつがれた千年王国信仰が、預言者やメシア、宗教的セクトを媒介にして、現世での楽園を求める民衆のエネルギーや想像力とどのように結びついたかを、本書はドラマティックに再現する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
コーン,ノーマン
1915年、ロンドンに生まれる。1933‐39年までオックスフォード大学クライスト・チャーチの研究員をつとめ、戦後、イングランド、アイルランドの諸大学で教鞭をとる。元サセックス大学教授。1968年に人種関係問題でアニスフィールド・ウルフ賞を受賞。2007年没

江河/徹
1926年、大分県日田市に生まれる。1962年東京都立大学博士課程修了(英文学専攻)。立教大学、フェリス女学院大学各名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

誰が在日かなんて追究して何になるんだ~ここに寄付するのは止めました

http://rakusen.exblog.jp/22609044/

ご自分も伽耶の国から来たのですよ。

BBSで検索すると

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E4%BC%BD%E8%80%B6&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

伽耶は日本人ルーツ

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1660

失われた九州王朝

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1842

在日大嫌い・北朝鮮大好きの人へ~いい加減反韓は止めにしたらどうですか

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2158

おまけ~死んだように眠る東京の人~やらせ画像なり

http://ameblo.jp/kaito000777/entry-12031605335.html

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin

 
 
》記事一覧表示

新着順:434/3576 《前のページ | 次のページ》
/3576