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KNN(KaNaaN)の末裔

 投稿者:Legacy of Ashes の管理人  投稿日:2015年12月17日(木)11時42分50秒
  通報 返信・引用 編集済
 
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/158.html

このシナリオを描いているのは誰か?(15 )

18世紀以降の殆どの戦争や革命、恐慌を仕組んだ事はメディアの隠蔽に拘わらず少しずつだが私達の前に漏れ出るようになったのは嬉しい。連邦準備制度と言う怪物を生み出した1910年のジョージア州のジキル島での極秘の会談での議長―ロックフェラーの義父ネルソン・オールドリッチ)ロックフェラー家はこの銀行の株式の多くを購入したが、米国政府はこの銀行の株式をただの一株も持つ事は許されず、これは何故?国際金融財閥に完全支配されたアメリカ合衆国となったことを意味する。1913年、悪夢の連邦準備法はこうして秘密のうちに米国に設立されるが、米国のみならず世界にとって不幸な事は合衆国の仮面を被った民間が所有する銀行である連邦準備制度が偽りの民主主義の名の下に政治を行っているからである。20世紀の歴史は米国の連邦準備銀行による邪悪な金融政策の歴史と言って良い。国際金融団は「聖書」のユダヤの民でなく(聖書の民ユダヤを剽窃したカナンの末裔)5000年前にパレスチナを掠奪した砂漠を放浪する破壊集団だった。古代四大帝国を崩壊させ、ヨーロッパ→旧ソ連→アメリカ→日本へと寄生していく事になる。連邦準備銀行設立とともに彼等の企みの戦争が次々と容易に企画され、実行された。今の米国は既に本来の米国ではなく黒い貴族、カナンの末裔に乗っ取られた米国だ。

このシナリオを描いているのは誰か?(16 )

チェイニィーの説得にも拘わらずアラブ諸国からイラク攻撃の支持をえられない。アラファトを攻撃してもイラクのフセインが挑発に乗ってこないので、攻撃の機会がなかなか掴めない。今イスラエルが我が物顔にパレスチナを攻撃してもシャロン平気でいられるのは、後ろに米国がバックに居るからだが、イラクが少しでも動きを見せれば米国が怒涛のごとくイラクを攻めるというシナリオ、今はそのチャンスをうかがっている状態の米国。そう言うシナリオがあると言う事をフセイン湾岸戦争で学習した。アラブ諸国はどれほど無駄な金を米国にふんだくられた事か、日本は当然のごとく金を差し出した。皆、よう分って欲しい。今の米国は本来の米国ではなくアサシン秘密結社団KNN(KaNaaN)に寄生された米国だと言う事を。

このシナリオを描いているのは誰か?(17 )

【闇の世界権力―KNN(黒い貴族―国際金融財閥)のどす黒い野望】
アサシンといわれる秘密結社団には、はっきりとした計画、指針があった。即ち
一、全ての政府機構の廃止
二、個人財産の廃止
三、遺産相続の廃止
四、愛国心破棄(彼等は国際化―グロ-バル化ー帝国主義の意―民族の破壊を目論む)
五、 全宗教の廃止
六、 家族・道徳の廃止と子弟教育の掌握(猥褻奨励、洗脳―水道水にフッ素―教育)
七、 世界政府(新世界秩序―NewWorldOrder)の樹立である。

18世紀以降の世界における革命運動の全てに、この計画が行動指示書として与えられてきた。共産主義、解放運動、レジスタンスは全て、この計画から指針を与えられた。このようなメッセージがアサシン(暗殺)秘密結社の支部から支部へ絶えず伝達されていたため、上記の指令の内容を掴んだ者から没収され、欧州各国の政府も知るようになった。では何故この事に対して対応策が取られなかったのか?それは陰謀の中核に世界で名の知られた多くの銀行家

欧州において各国が相互に侵略する意図は持たなくとも、各国中央銀行を通して各国政府に多大な負担、そして自滅的な「軍備拡大競争」―日本も軍備拡大に進むならば崩壊への道であり(日本は、今その岐路に立っている)それを意図している黒い貴族とそれに加担する日本の政治家ーを開始させる。当時欧州は長い間、平和が続いていた。しかし1886年には各国の軍備は膨大に拡張し、内乱によって自滅するか、外国と全面戦争を開始する以外の選択の余地はなかったーこれがバビロンの金融システムの知られざる恐ろしい処、必然的にこうなるようにバビロンの金融システムが戦争、革命等を仕組む】

一般の我々は、世界でもっとも名だたる貴族(因みに英王室も黒い貴族、パリでダイアナ妃が暗殺されたがヘンリー「王子」の父親がチャールズでない事は英国では知られていた。彼女も英王室の不穏な動き知っていた、彼女の行動は英王室の威厳にかかわる皇太后、許せず交通事故に、運転手に麻薬を飲ませ、飲酒に見せかける等ロスチャイルドに仕える英国秘密諜報部、得意な処)

大地主、銀行家達がこの一味であるのを信じられるだろうか?
銀行家が個人財産の没収を支持するであろうか?
貴族達が財産相続を廃止するであろうか?
膨大な土地所有者が全ての土地の固有化を推奨するであろうか?
問題は我々がカナン人の計画・意図を理解できない事である。
黒い貴族は自身の財産を没収する意図はない。
彼等は自身の相続遺産を国有化する意図もない。彼等以外の者にだけ上記の指針を適用するのである。その為マルクスに「共産党宣言」を書かせた。共産主義は巧妙な陰謀だといったマクドナルド下院議員、
ロシアの強制収容所にまだいるとされる。大韓航空機爆破事件で死んだはずが?

マクドナルド議員の関連記事

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/740.html

日米安保条約とディロンリード

http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/4ee602b2740107395c3355a81926f305

拙稿で学んでいるひともいるんだ

http://blogs.yahoo.co.jp/stellamariseva/8843161.html

KNN関連:ORDO TEMPLI ORIENTIS

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1098.html

ユースタスマリンズの本から

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/EustaceMullins.html

カナン人を検索してみると

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RhPBj2KXJWSiwATV2JBtF7?p=%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%B3%E4%BA%BA&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

それでは~カナン人ベネチアの黒い貴族では

http://search.yahoo.co.jp/search?search.x=1&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%B3%E4%BA%BA%E3%83%99%E3%83%8D%E3%83%81%E3%82%A2%E3%81%AE%E9%BB%92%E3%81%84%E8%B2%B4%E6%97%8F&rs=2

ベネチアの黒い貴族だけでは下の三つの記事がいいでしょう

故、黒い貴族たちはイギリスに進出したのか?

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/05/2946.html

イエズス会の正体

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=288622

ヘッセンカッセル家がロスチャイルドの主人(必読)

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2534

テンプル騎士団とロスチャイルドの結婚

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3473

ガーター騎士団メンバー

http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-246.html

ベネチアの歴史、ベネチアの黒い貴族の正体について

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/3_manabu_corner_philosopye_runessanse_benetiaco.htm

カナンの呪い

http://satoru99.exblog.jp/9845808/

その他

十字軍遠征とベニスの商人

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/05/3138.html

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3094

ウインザー家の実体は?   投稿者:Legacy of Ashesの管理人   投稿日:2015年 1月11日(日)17時07分31秒

   http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=212805

管理人注:ウインザー家の実体はベネチアの黒い貴族の中でも最も古いゲルフ家でビクトリア女王の血統はゲルプ家に遡る。

米国歴代大統領は一人を除いてすべて親戚?

http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/783.html

イギリス王室の乗っ取りの手助けになったのがドイツの有力な大諸侯、ヴェルフ家です。
ヴェルフ家はゲルフ派の筆頭としてヴァチカン ローマ教皇を支援してました。
そのゲルフ派に資金援助してたのがベニスの黒い貴族=プルート・オリガルキー(金権寡頭権力体制)です。

黒幕は、サンヘドリン(ユダヤ法院・金貸しと女衒の家系ヴェルフ家を中心とした欧州貴族(ヴェルフ派)とハザール人(ロスチャ)とスファラディ(ロック)の混血バンカー。つまりカナンの黒い貴族

中世・近世ヨーロッパがギベリン派(皇帝派)とゲルフ派(教皇派)
という2大陣営で争っている間、カナン人の末裔はゲルフ派と同化していったそうです。

現在のイギリス王室(ウィンザー家)は純粋なアングロ・サクソンではないそうです。ウィンザーという名称は1917年にイギリス王ジョージ5世によって採用されたものですが、「ウィンザー」とは実は、ベニスの「黒い貴族」の最古の王朝の一つであるゲルフ家のことだそうです。
更に、20世紀初頭まで在位したヴィクトリア女王の血筋は、直接にゲルフ家にさかのぼることが可能だそうです。

ゲルフ家は由緒ある女衒のでです。有名な女衒第13代ムァンクォ・ゲルフはヴィクトリア女王の母方の祖父に当たります。
サンヘドリンと欧州貴族の混血である、カナンの黒い貴族。

「スファラディー・ユダヤ人」の一部は、歐州の宮廷に入り込み、特權を享受してゐた。ホフ・ユーゲン(宮廷ユダヤ人)と呼ばれた彼等は、軈て歐州の貴族階級に同化していき、其の肌の色から「黒い貴族」とも呼ばれた。

一部の風説では、彼等「黒い貴族」が世界の支配權を握る爲に行つた事例の一つが、英國東印度會社に據る「阿片貿易」だつたともされる。當初は東印度會社に依り行はれてゐた阿片貿易事業に、後に「黒い貴族」達が直接經營に參劃し、莫大な利益を上げたのだと云ふ。

又、現在の英國王室(ウヰンザー家)は、ヴヱスの「黒い貴族」の最古の王朝の一つである「ゲルフ家」に溯る事が出來るとの説も、一部で流布される。

そして、迫害された清教徒が新大陸・アメリカに移住した際に、英國のゲルフ派達も移住したのだと云ふ。
デラノ家、カボティ家、ルーズヴヱルト家、パーキンス家、ベアリング家、リヴヰングストン家等、米國の有力な一族ーは皆、此のゲルフ派(黒い貴族)に起源を辿れるとされる。

そして又、デラノ家及びルーズヴヱルト家の家系から出た歴代米國大統領は、計十三人にも上るとされる(第2代ジヨン・アダムズ、第4代ジェームズ・マデイスン、第6代ジョン・Q・アダムズ、第8代マーテイン・V・ビユーレン、第9代ウヰリアム・H・ハリソン、第12代ザカリー・テイラー、第17代アンドリユー・ジヨンソン、第18代ユリシーズ・S・グラント、第23代ベンジヤミン・ハリソン、第26代セオドア(“テディ”)・ルーズヴヱト、第27代ウヰリアム・H・タフト、第33代フランクリン・D・ルーズヴヱト)。

関連記事:恐るべき12歳

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2729

陰謀論者の宗派リストというのがあるらしい

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2893.html?sp

関連はないですが.....パリの襲撃事件......小沢一郎が海兵隊なんていらない,と言った直後地震のお見舞いがあったようにオランド大統領がロシアの制裁をやめようと言った途端にこの始末だ。

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11975508653.html

米の好戦的政策に従わない動きが出ると不可解な出来事が起こる傾向があり、注目される秘密部隊
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201501080000/
ドイツやフランスがアメリカの政策に異を唱え始めている。ドイツのアンゲラ・メルケル首相にしろ、フランスのフランソワ・オランド大統領にしろ、これまでアメリカの傀儡だとみなされてきた人たちだが、EUの内部でアメリカのやり口に対する反発が強まってきたということだろう。
例えば、メルケル独首相やオランド仏大統領はウクライナ東部、ドンバスの情勢を話し合うため、ロシアのウラジミル・プーチン大統領やウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領と電話会議を行い、12月にはオランド仏大統領がロシアを突然訪問してプーチン大統領とモスクワの空港ビルで会談している。この頃からアメリカ政府がロシアとの戦争を目指して「偽旗作戦」を計画しているという噂が流れ始めていた。
勿論、造反をアメリカが許すとは思えない。IS(イスラム国、ISIS、ISIL、IEILとも表記)にEU出身者が参加しているという話が盛んに流された際、それを西側各国に対するアメリカの脅迫だと推測した人もいる。アメリカに逆らうとISの戦闘員を送り込むという脅しだというわけだ。ここ数年を振り返っても、胡散臭い出来事はある。
-略-

この辺の話は、全てつながっているのではなかろかと・・・

あの殺された8人の葬儀は報道されていない。たっぷりと金をもらい変装して海外県や海外領土で余生を送るのか?

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1907108.html#more

櫻井ジャーナルは活字が小さく読みにくいので転載しておきます.....

ドイツやフランスがアメリカの政策に異を唱え始めている。ドイツのアンゲラ・メルケル首相にしろ、フランスのフランソワ・オランド大統領にしろ、これまでアメリカの傀儡だとみなされてきた人たちだが、EUの内部でアメリカのやり口に対する反発が強まってきたということだろう。

 例えば、メルケル独首相やオランド仏大統領はウクライナ東部、ドンバスの情勢を話し合うため、ロシアのウラジミル・プーチン大統領やウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領と電話会議を行い、12月にはオランド仏大統領がロシアを突然訪問してプーチン大統領とモスクワの空港ビルで会談している。この頃からアメリカ政府がロシアとの戦争を目指して「偽旗作戦」を計画しているという噂が流れ始めていた。

 勿論、造反をアメリカが許すとは思えない。IS(イスラム国、ISIS、ISIL、IEILとも表記)にEU出身者が参加しているという話が盛んに流された際、それを西側各国に対するアメリカの脅迫だと推測した人もいる。アメリカに逆らうとISの戦闘員を送り込むという脅しだというわけだ。ここ数年を振り返っても、胡散臭い出来事はある。

 例えば、中東/北アフリカで「アラブの春」が盛り上がった2011年、ノルウェーで与党労働党の青年部が企画したサマーキャンプが襲撃されて69名が殺されている。公式にはアンネシュ・ブレイビクの単独犯行だとされているが、複数の目撃者が別の銃撃者がいたと証言している。リビアに対する空爆に参加している部隊を引き揚げると政府が発表した翌月の出来事だった。

 2012年にはフランスのトゥールーズでユダヤ人学校が襲われている。この事件で犯人とされているモハメド・メラはアル・カイダとの関係が指摘されているのだが、その一方でフランスの情報機関DGSEや治安機関DCRIの協力者だという情報も流れた。なお、シャルル・ド・ゴールが大統領を辞任して以降、DGSEはCIAの影響下に入ったと言われている。

 メラは2010年にアフガニスタンを訪れているが、その前にトルコ、シリア、レバノン、ヨルダン、そしてイスラエルに立ち寄ったとも言われている。イスラム圏の国々を旅行していた人物が入国しようとしたなら、イスラエルの当局は警戒するはずだが、その際、DGSEが便宜を図ったとも伝えられている。そこから兄弟のいるエジプトへ行き、アフガニスタンへ向かったという。この事件では、銃撃の様子を撮影したビデオがアル・ジャジーラへ郵送されている。消印は事件の当日。自分自身で投函できる状況ではなかったことから「単独犯」という公式見解も揺らいでいる。

 2013年7月末にはサウジアラビアのバンダル・ビン・スルタン総合情報庁長官(当時)がロシアを極秘訪問、ロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)のイゴール・セルグン長官やウラジミル・プーチン大統領と会談、シリアから手を引けばソチ・オリンピックを襲撃すると宣言しているチェチェンの武装勢力を押さえる、つまりシリアから手を引かないと襲撃させるとスルタン長官は語ったという。ちなみに、ウクライナのクーデターはソチ・オリンピックに合わせて実行され、最終日に政権を倒している。

 アメリカの「制裁」は当初からロシアとEUを分断し、ロシアとEUを弱体化させることが目的だと言われていたが、そのうちロシアは中国との関係を強めて対応、ドルを基軸通貨とする体制を揺るがす展開になっている。そうした中、EUだけが窮地に陥った。

 ロシアに対する「制裁」の口実はウクライナの問題。ソ連が消滅した直後からアメリカは旧ソ連圏で秘密工作を本格化、なかでもウクライナに力を入れてきた。1948年にアメリカで破壊工作(テロ)組織のOPC(後にCIAの計画局、作戦局、現在は国家秘密局)が組織されると、この組織とCIAはウクライナへエージェントを送り込む工作を始めているので、その歴史は古い。その協力相手がOUN系の人びとであり、昨年2月にキエフでクーデターを実行した中心的な存在でもある。

 本ブログでは何度か指摘したが、NATOは西ヨーロッパをアメリカが支配する仕組みでもある。その内部に存在する「秘密部隊」はソ連軍に占領されたときにゲリラ戦を行うためのものとされたが、実際は西ヨーロッパが自立することを防ぐことにある。この秘密部隊ともOPCは緊密な関係にあった。

 この秘密部隊の中で最も有名な組織はイタリアのグラディオ。1960年代から80年頃にかけて「極左」を装って爆弾攻撃を仕掛け、社会を不安定化させて治安体制の強化を図ってきた。いわゆる「緊張戦略」だ。グラディオの存在は1970年代の前半から噂されていたが、90年8月にはジュリオ・アンドレオッティ内閣がその存在を公的に確認、10月には報告書が出ている。自主路線を進もうとしていたアルド・モロが誘拐殺害された事件でもグラディオが真の実行者だと言われている。

 イタリアと同じようにコミュニストが強かったフランスでもNATOの秘密部隊が蠢いている。1947年に社会党系の政権が誕生するとアメリカのCIAとイギリスのMI6はクーデター「青作戦」を計画、その際にシャルル・ド・ゴールを暗殺することになっていたとされている。首謀者とされて逮捕されたのはアール・エドム・ド・ブルパン。フランス北部にあった彼の城で重火器、戦闘指令書、作戦計画書などが発見されている。

 1961年には反ド・ゴール派の軍人らがOASを組織、クーデターを試みて失敗するが、このときもCIAが関与していた。その後、OASはアルジェリア政府の要人を暗殺、銀行を襲撃するなど暴走状態になる。最後まで破壊活動を続けていたのがジャン・マリー・バスチャン・チリー大佐に率いられた一派で、1962年にパリでド・ゴール大統領の暗殺を試みている。

 この軍人グループに資金を提供していたのがパーミンデックス。スイスで設立された会社で、その当時の社長兼会長、ルイス・モーティマー・ブルームフィールドはイギリスの破壊工作機関SOEに所属していたことがある。この会社の名前はジョン・F・ケネディ大統領が暗殺された際にも出てきた。ド・ゴール暗殺未遂から4年後、フランス軍はNATOの軍事機構から離脱、翌年にはSHAPE(欧州連合軍最高司令部)をパリから追い出している。

 アメリカの支配層は経済的にEUを支配する仕組みも導入しようとしている。日本ではTPPが問題になっているが、EUの場合はTTIP(環大西洋貿易投資協定)。両協定の目的は基本的に同じだ。ロシアとEUの経済的な結びつきを断つことに成功すれば、EUは完全にアメリカの属国になる。

 そうした流れに逆らうかのように、昨年10月にフランスの大手石油会社、トタルのクリストフ・ド・マルジェリ会長兼CEOはモスクワを訪問したが、同会長を乗せたビジネス機がモスクワの滑走路で除雪車と激突して死亡した。ド・マルジェリ会長はその3カ月前、石油取引をドルで決済する必要はないと言い切っていた人物だ。

 アメリカは新自由主義、つまり強者総取りの仕組みを世界に広めてきたが、これにたいする反発は「アメリカの傀儡」と呼ばれていた人の中にも見られる。

 例えば、IMF専務理事だったドミニク・ストロス-カーンは2011年4月、失業や不平等は不安定の種をまき、市場経済を蝕むことになりかねないとし、その不平等を弱め、より公正な機会や資源の分配を保証するべきだとブルッキングス研究所で演説している。進歩的な税制と結びついた強い社会的なセーフティ・ネットは市場が主導する不平等を和らげることができ、健康や教育への投資は決定的だと語っただけでなく、停滞する実質賃金などに関する団体交渉権も重要だとしている。ストロス-カーンは演説の翌月、アメリカで逮捕される。レイプ容疑だったが、限りなく冤罪に近いようだ。ストロス-カーンの後任がクリスティーヌ・ラガルドだ。

管理人注:彼女はイルミナティが送り込んだスカーレットである。ドルの修正をさせるために。

電通早期退職者募集

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150108-00000058-jijc-biz

イルミナティ企業破壊は近い前兆か?

見果てぬ夢

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1086.html

霊界はなぜ時空ゼロか

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/312.html

自習の時間~拙稿をカタリ派で検索すると25件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83J%83%5e%83%8a%94h&inside=1&b=15

内容(「BOOK」データベースより)

死の瞬間から次の生を得て誕生するまでの間に魂が辿る四十九日の旅、いわゆる中有(バルドゥ)のありさまを描写して、死者に正しい解説の方向を示す指南の書。それが『チベットの死者の書』である。ユングが座右の書とし、60年代にはヒッピーたちに熱狂的に受け容れられ、また脳死問題への関心が高まる中で最近とみに注目を集めている重要経典を、チベット語の原典から翻訳した。



2013/07/28 に公開

日本の政治構造は、官僚・アメリカ・大企業。
アメリカの目的は、日本の国土を米軍が確保するため。
何かあったら、アメリカが日本を助けてくれるのか?

『日本のために軍隊は出さない』
ことが決められている。
~ハンデーバーク決議により~

ハンデンバーグ決議で検索すると

http://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RAzE0ezHNW3UIAr_GJBtF7?p=%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%AF%E6%B1%BA%E8%AD%B0&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=&afs=

その決議について

http://sun.ap.teacup.com/souun/11501.html

アメリカの原爆投下は単なる人体実験

http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51945467.html

おまけ~金正日は日本人だった

金正日の父は日本人の畑中理(ハタナカオサム)

http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/52020122.html

日本国憲法は憲法ではない~という記事がありました

http://nueq.exblog.jp/25181764/

本は読んでいませんが果たしてハーグ陸戦条約に触れているのでしょうか?

関連記事~真珠の首飾り

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1027.html



ケネディと政府紙幣 その1

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/17360703.html

ケネディと政府紙幣 その2

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/17727832.html

ケネディと政府紙幣 その3

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/17788048.html

ケネディと政府紙幣 その4

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/17869945.html

ケネディと政府紙幣 その5

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/18076055.html

ケネディと政府紙幣 その6

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/18137518.html

ケネディと政府紙幣 その7-1

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/18183930.html

ケネディと政府紙幣 その7-2

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/18184495.html

ケネディと政府紙幣 その8

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/18234457.html

ケネディと政府紙幣 その9

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/18424446.html

INDEX

http://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/18207334.html






http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin

 
 
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